藹 さん プロフィール

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藹さん: マハロ〜♪ヽ(*^^*)ノ -MaHaLo-
ハンドル名藹 さん
ブログタイトルマハロ〜♪ヽ(*^^*)ノ -MaHaLo-
ブログURLhttp://deepseawatermahalo.blog96.fc2.com/
サイト紹介文海洋大循環に由来する超海洋深層水100%の『マハロ』を提供する、お水のお店のグダグダブログ
自由文太古の時代、グリーンランド沖で海底に沈み、4000年を超える悠久の地球の旅を続けるという「海洋大循環」に由来する海洋深層水は、「神秘の水」と評される海洋深層水の中の海洋深層水。この超海洋深層水とも言われる深層水100%の『マハロ(MaHaLo)』は、バランス良くミネラルを保持しており、理想的な飲料水として世界から注目され始めています。この母なる海からの贈り物『マハロ』を提供致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 94日(平均1.3回/週) - 参加 2007/07/02 22:24

藹 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • アミノ酸の摂取と効果 お水のお話 番外編
  • また、スポーツをする際やダイエット(食事のマネジメント)に、最近では当たり前になってきた、アミノ酸の摂取についてです。アミノ酸とは、3大栄養素(糖質・タンパク質・脂質)の一つである「タンパク質」を構成する物質です。つまり、タンパク質は、アミノ酸が【たくさん】集まってできたもの(アミノ酸がつながっている)ってことですね。人のタンパク質は、今のところ、10万種類以上あると言われています。タンパク質は生命 [続きを読む]
  • 運動強度の違いによる水分の種類と摂取タイミング お水のお話23
  • アイソトニック飲料とハイポトニック飲料の飲み分けの必要性について簡単にご紹介しました。運動前には、アイソトニック飲料、運動中・運動後には、ハイポトニック飲料が良いでしょう、と。しかし、運動の強度や継続時間などで、運動中や運動後に補給したいものが変わってきます。これは、もう個別に検討していくしかありません。運動は、水分だけで語ることは危険ですから、糖質や電解質、そしてアミノ酸についても言及していきた [続きを読む]
  • ハイポトニック飲料とアイソトニック飲料の違い お水のお話21
  • では、ハイポトニックやアイソトニックという水分、運動をした後の脱水した状態では、どちらの性質の水を飲んだほうが良いのでしょうか?ハイポトニック(ハイポ)とは、低張液と言われるもので、私たちの体液、血漿の浸透圧よりも低い浸透圧の液体のことを言います。対して、アイソトニック(アイソ)とは、等張液と言われ、血漿の浸透圧とほぼ等しい液体のことです。簡単にその違いを言うなら、糖質の濃度の違いです。糖質が、全 [続きを読む]
  • 運動と水分補給 お水のお話19
  • これまで、一般的な日常生活を営む上での、水分補給について考えてきました。今回は、運動と水分補給について考えたいと思います。水分補給の際には、一気に補給することは、できる限り避けたいものだということは、これまでも繰り返しお話してきました。激しい運動をした後でも、その意識は大切です。一度に飲む量は多くとも100〜150ミリリットルぐらいにして、そのあとに、少量の水を繰り返し飲み続けて、脱水にならないように量 [続きを読む]
  • 水分を摂るタイミングをスケジューリングする お水のお話18
  • 喉の渇きを感じようが、感じまいが、そのタイミング、時間帯になれば水分を摂る、という習慣をつけたいものです。“スケジューリング”というと大げさですが、1日で必ず行うことに付随するように水分を摂取するが良いでしょう。分かりやすいのは、食事などですね。タイミングとしては、食前の30分前ぐらいまでに1杯飲む、という感じ。例えば、・起床して、まずグラス1杯(180〜200ml)。(一般的には、起床後すぐには、腸での水 [続きを読む]
  • 1回に飲む水分量 お水のお話17
  • 前回は、1日に飲む水分量について、お話ししました。今回は、1回に飲む水分量について、考えたいと思います。一般的な日常生活をしている時は、1日に成人男性で2リットル、女性で1.5リットル飲みたいものです。それを単純に1日8〜10回ほどに分けて、摂取することが理想的だと言われています。となると、1回につき180〜200mlのお水を飲むということですね。ほぼ、一般的なグラス1杯ぐらいです。大方、2時間に1杯ほどです。そ [続きを読む]
  • 1日に、どれぐらいの水を飲めば良いのかな? お水のお話16
  • 1日に体外に排出される水分量は、成人男性で、だいたい2.0〜2.5リットルと言われています。◆水分排出量の割合便  4%発汗 42%無感蒸泄(感じることなく気道や皮膚から蒸散・蒸発する水分) 12%尿  42%◆水分摂取量の割合飲料 52%食べ物 34%代謝水 14%(体内の代謝によって生成される水)よって、飲料水として必要な水分量は、最低でも1日1リットル以上が望ましいと言われています。しかし、この数字は、あくまで [続きを読む]
  • お水の温度は、何度ぐらいが良いんだろう? お水のお話15
  • 「良い水って、どんな水なんだろう?」これまで、こんな事を考えてきました。では今回も、“良いお水”のお話。水分補給のための水の温度は、常温(つまり、冷やさない)以上がお勧めです。冬場は、常温でも環境によっては低く過ぎる場合もありますから、最低20度以上は欲しいところです。高齢者は、できれば常に、常温から人肌程度の白湯の温度。冬は、常温より白湯の方が良いでしょうね。冷たいお水は、原則身体を冷やすものだと [続きを読む]
  • お料理に合うお水は? お水のお話14
  • 水分補給のためのお水の話をしてきましたが、少しここで余談・あだし事です。そこでお料理には和食や洋食、中華などなど、色々ありますが、お水はどういうお水が合うのでしょうか。和食は、全般的に軟水をお勧めしています。特に、出汁をとるのは、なんたって軟水です。ミネラル分に左右される浸透圧が関係して、旨味成分を抽出しやすくするのが軟水だからです。硬水では、十分に旨味を出せません。御飯大好き人間としては、御飯も [続きを読む]
  • 水の硬度 お水のお話13
  • ではまず、硬度について。日常的に飲む水としては、やはり硬度は軟水(硬度100未満)が好ましいでしょう。できれば、硬度50前後のもの。日常的に硬水を飲むことは、僕はあまりお勧めしません。これは考え方の違いで結論は変わりますが、日常的に摂取するものは、極力身体に無用な負担を掛けないものが望ましいと考えるために、身体の負担の少ない軟水が良いと考えます。特に便秘やダイエットのために、超硬水といわれるミネラルウ [続きを読む]
  • 『“ミネラルウォーター”って、安心・安全なの? お水のお話11』
  • 今回は、ミネラルウォーター類の安全性について考えたいと思います。基本的には、製造メーカーの安全管理に委ねるしかありません。どこのメーカーが、その管理をしっかりできているのか?を各自で確認・判断するしかありません。日本の水道水に比べて、安全基準というものを比較すると、含有量の上限では、亜鉛やヒ素、ホウ素は約5倍、マンガンは4倍、フッ素は2.5倍の緩やかな基準になっており、その点で言えば、より厳格な基準に [続きを読む]
  • “質”の良い水って、どんな水? お水のお話09
  • 前回、「“質”の良い水分を、“十分”に摂取することが、健康や美容にとって、とても大切」と、水の“質”と“量”の重要性を指摘しました。では、「質の良い水って、一体、どんな水?」ということですよね。まず第一に、汚染が少ない、衛生的な、つまりは安全な水。できる限り、身体に必要のない、害のない水、いわゆる「害のある不純物」(不純物が害であるという意味ではありません)のない、清浄な水であることです。そんな水 [続きを読む]
  • 水の役割 お水のお話08
  • 水の必要性や重要性については、誰もが否定するものでもありませんし、だいいち、あまり深く考えることもありませんよね。ある意味、それは当然だと思います。だから、どうしても、「水をたくさん飲みましょう!」という話になってしまいます。でも、東洋医学では「水毒」という言葉もありますし、いくら水分補給が大切であっても、その摂取の仕方やその摂取する水の種類について、「何も考えなくても良いのか?」という疑問が出て [続きを読む]
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