leesaito さん プロフィール

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leesaitoさん: 美人薄命
ハンドル名leesaito さん
ブログタイトル美人薄命
ブログURLhttps://ameblo.jp/leesaito
サイト紹介文美は一瞬。それが命。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2007/07/12 09:56

leesaito さんのブログ記事

  • 大坂なおみ
  • 大坂なおみ全米グランドスラムの優勝で一気にお祭り騒ぎとなっている。確かに今現在、彼女より強い女子テニスプレイヤーは存在しない。128人の選手が集い、優勝までの7回戦を戦い抜く、まさに全米天下一庭球武道会である。ランキング、予選勝者の128人のテニスの猛者が集まり、テニスの技量を競う。よって、前にも述べたかもしれないが、1回戦を突破すると64位以内、2回戦を突破すると32位以内となる。大坂に注目し [続きを読む]
  • ソフトボールJAPAN(強い者は美しい)
  • SOFT JAPAN第16回WBSC世界女子ソフトボール選手権大会も予定通り、予選リーグ全勝で日本が勝ち進んだ。もう10年も前になる北京オリンピックで優勝し、一躍日本のヒーローになった上野投手の活躍もオリンピックからソフトボールが消えたことで風化した過去実績となっている。しかし、東京オリンピックで復活し、再び脚光を浴びつつあるソフトボールに魅せられ、2、3年前からテレビ東京のおかげで見直す機会に恵まれた。魅力は [続きを読む]
  • ワールドカップ終焉
  • 2018 FIFA World Cup Russia日本の敗退が決まり、ワールドカップは終焉した。ほとんど見なくなったサッカーであったが、西野監督から見るようになった。監督のカラーによりゲーム自体が面白くもつまらなくもなることもわかり前任の監督では魅力が僕には伝わらなかった。蓋を開ければサムライ・ブルーの快進撃で興味を失っていた僕でもテレビ観戦という普通のワールドカップとなった。西野監督の博打采配は結果論だけではよかったが [続きを読む]
  • 水谷果穂
  • 水谷果穂静岡県出身、20歳。スポーツニュースGoing!Sports&Newsで彼女の存在を知って3週間が過ぎようとしている。かなり衝撃的な存在であった。また、一つの極みを感じる卓越した境地にもなった。そしてその極みを垣間見たおかげで、他の諸事情が軽く見える感じがする。要は他のあらゆる女性は彼女には勝てないという事実である。ほぼ全方位完璧で、ただただ可愛く素晴らしい。キャスターの仕事でポカをやっても「可愛いから [続きを読む]
  • 祝 トヨタ ル・マン24優勝
  • ル・マン24 ハイライトル・マン24のレースを初めて追って見た。世間はサッカーのワールド・カップ一色でモーター・スポーツの最高峰の戦いもマニアしか追っていない。まぁ、自分も去年まではその他であったが。たまたま、GTスポーツのアップデートでこのル・マンの戦地であるサルト・サーキットが追加された。直線区間が長く、コース幅もニュルブリンクとは違い、素人の僕でも割と簡単に抜かすことができる。早速、トヨタのTS05 [続きを読む]
  • New Babymetal
  • Babymetal久しぶりにBABYMETALのYouTube動画を見てみた。多少飽きがきたのも事実で、実際、2017年のライブは1度も観に行ってない。焼き直しに果たしてBABYMETALは風化に耐えれるか?ってのが心の奥底にあった。しかし、久しぶりに彼女らのライブを観ると・・・・。全然、進化している。コスチュームと髪型が素晴らしく、まだまだアイディアも尽きていない。そして彼女たちも少女から女性へと変化しているのに、ただただ驚く。 [続きを読む]
  • 水谷果穂
  • 水谷果穂静岡県出身、20歳。ほぼ全く見ない地上波のスポーツ番組に彼女を見た。眉毛が凛々しく、最近の女性メイクは眉毛を濃く描くのが主流であるのか?薄眉の全盛期を過ごして来た僕には隔世の感がある。一目で惹きつけられたのは理由がある。最近の言葉で言うなら「やべぇ!」ちょっと段違いにこの娘、美しくない?ってのが率直な感想。まぁ、顔の傾向と対策でこのての顔の造形がぼくの琴線に触れるのは確か。歌も歌っているら [続きを読む]
  • 全仏オープン開幕
  • 全仏オープンいよいよ全仏オープンも今日、開幕する。3大会ぶりのグランドスラムの錦織。彼の試合が観れるだけで、大会の意味がある。フェデラー、マレーが欠場しているので、ガチンコ天下一庭球武道会にはならないのが残念なとこか。やはりクレーキング、横綱ナダルの優勝が確実か?大関、ズベレフも刺客としての実力はある。やっぱ、分かんねぇ。テニスマガジン 2018年 07 月号 [雑誌]/著者不明¥900Amazon.co.jp [続きを読む]
  • Laidback2018
  • Laidback2018井筒香奈江の新作が発表された。各自絶賛のレビューが展開されているが、内容は?流して聴いてもいいし、真剣に音質を聴いてもいいし、寝るためのBGMとしてもいい。そして何回も聴くことができる。この何回も聴くことができるってことが凄く大事で、偽物は何回か聴くと飽きる。本物は何回聴いても飽きない。昨年、2017年は彼女の旧作「リンデンバウムより」を100回は聴いたと思う。どこに魅力があるのか?楽曲を完 [続きを読む]
  • 孤独のすすめ
  • 孤独のすすめ - 人生後半の生き方 (中公新書ラクレ)/中央公論新社¥799Amazon.co.jp書店で徘徊中にこの書籍に出会う。なんとなく購入、読んでみた。元々、五木寛之のエッセイは20年くらい前に読んだ記憶がある。ネガティブ思考の中に光を見出す文章が結構あった。ポジティブ思考が善と考える世の中であえて、否定的な発想から、癒しを感じさせられるものが彼の文章にはある。まだ、記憶に残っている彼のエッセイだと、「ソ連」の [続きを読む]
  • 世界卓球2018
  • 世界卓球2018石川佳純 VS キム・ソンイ歴史的試合と言っていいほど、北朝鮮、キム・ソンイとの試合を制した石川佳純。応援する方も相当疲れたと思う。それにしても、負けたキム・ソンイの卓球技術も物凄いと感じずにはいられなかった。カットマン特有の下回転の独特にホップする球をひたすら打ち、相手のミスもしくは、攻撃のチャンスがあるとわかれば速攻もできるプレースタイル。卓球をやった者にはわかるが、世界大会に出る猛 [続きを読む]
  • 祝 錦織完全復活!
  • テニス スポーツナビ錦織、大関チリッチを下し、ベスト4に進出。テニスを見るのが好きだが、最近は真剣に見ることができなくなっていた。原因は単純で錦織が試合に出てない、それだけの理由である。錦織以外のスーパースターはもちろんいるのだが、見ていてつまらない。真剣に応援したくなるモチベーションがないのが原因だ。錦織が今年復活してきたが、チャレンジャーの最初の大会は格下相手に1回戦で姿を消し、2回目のチャレ [続きを読む]
  • 寝ながら学べる構造主義
  • 寝ながら学べる構造主義 ((文春新書))/文藝春秋¥842Amazon.co.jp内田樹の本はほとんど読破してきたと思っていたが、レビナスなど哲学的な本は読んでいないと、アマゾンの検索で何気にヒットし購入してみた。配送料込みで定価で買えるこの時代。ユーザーにはありがたいアマゾンのサービスだが、実際、配送する人たちは大変だよなと商品が到着する度に感じる。全体はまだ読み終えていないが冒頭のまえがきが素晴らしいので抜粋して [続きを読む]
  • タニー・ウェルチ
  • タニー・ウェルチ1961年生まれ最近、WOWOWで放送された映画で1985年のコクーンがある。この映画はやたら記憶があり、思い出になる一作として僕の中に刻まれている。と言っても映画自体が面白いというわけではなく、このヒロイン、タニー・ウェルチの強靭な美の輝きに当時圧倒されたからである。鮮烈に圧倒されたわけだが、33年ぶりにこの圧倒感を体験しようと見てみた。やはり圧倒された。当時24歳であった彼女であっ [続きを読む]
  • ローカリズム宣言
  • ローカリズム宣言―「成長」から「定常」へ/デコ¥1,728Amazon.co.jp待望の内田樹の新作。半日で読み終えた。内田氏の書く文章は枯れる手前の草木が待望の雨を受け、その水を渾身の根力で吸い上げるような充足感がある。身体に沁みていく感覚である。もちろん、僕には合うだけで、万人の人が合うとは言えないが。僕の知る、最も日本語を操れる人だと思う。日本の森林率は68%で、先進国の中でも高いというのは何となく知られてい [続きを読む]
  • 米軍の北朝鮮爆撃は6月!
  • 米軍の北朝鮮爆撃は6月! 米、中が金正恩体制破壊を決行する日/光文社¥1,512Amazon.co.jp副島隆彦の近未来予想図最新刊。いよいよ、北朝鮮独裁絵巻も最終章に入り、南北統一の歴史的事象も目の前に来ている。プロレスのヒール役に徹してきたキム・ジョウウンも冷や汗をかきながらの最高指導者演技も間もなく終わるであろう。そもそも北朝鮮が独裁国家として君臨できていたのはアメリカの軍産複合体の意志があったわけで仮想敵国( [続きを読む]
  • PS4 pro
  • PS4GTsportに魅せられて、PSVRを買ったが、PS4のマシンスペックのせいで、YouTubeで投稿されている画質と自分の見る画質が違うので、これはノーマルとPROの差であると分かり、とにかく高画質が好きな僕はそれではとPROを購入する運びとなった。過去の出納表を参照してみると、2014年4月4日にPS4を買っている。45000円の購入価格であったので、出回ったばかりなので高値を摑まされていたかなと一瞬思ったが、明細を見る [続きを読む]
  • Camila
  • camila cabelloSomething's Gotta Give何気にタワーレコードを徘徊。特に購入すべき物があるわけではないが、店内をふらつくとこの作品があった。何でも全米No.1をシングル、アルバムと取った者はビヨンセ以来であると手書きポップにはそう書かれていた。適当に視聴してみて、何となく買ってみた。アップルミュージックに頼ってきて、あえてCDを購入するのは久しぶりである。タワーレコードのポイントも真っ白になっていたので、な [続きを読む]
  • PlayStation VR
  • PlayStation VR2、3日前にこれを買って見た。GTsportsを最近やり始め、ユーチューブ動画にこのVRの凄さを映したのがあり、それに触発されて。なかなか、この横からの写真は未来感があっていい。実際、発光ダイオードのブルーと白、黒が調和されていてデザインも未来を感じる。早速、説明書通りにゆっくり進めていく。なんとか画面位置の調整も終わり、昔、ダウンロードしていてこのVRがなく再生できなかった、「初音ミク VRフュ [続きを読む]
  • HONEBONE LIVE in Shibuya
  • HONEBONEの渋谷のライブに昨日行って来た。渋谷に足を運ぶのはオーチャードホールのライブ以来であるから2年ぶりであろうか?まぁ、若者の勢いのある街ではある。通行人をアルペンスキーのポールのごとく半身でかわし前進する歩行というのは東京でもなかなかない。それくらい人が溢れている。下北沢のライブに行ったのは2016年3月であったのでほぼ2年ぶりの彼女らのライブ観戦である。カラオケバトルで彼女を知り、その美貌 [続きを読む]
  • 全豪オープンテニス2018
  • 全豪オープンテニス2018熱戦のグランドスラムは王者フェデラーが圧巻のテニスで幕を降ろした。(多分)鬼のように強かったジョコビッチは過去の人となり、前頭のチョン・ヒョンが小結ジョコビッチ、関脇ズベレフを破りベスト4まで登りつめたとこは新しい風として面白かった。そして当たり前であるが勝ち残ってきた勝者は本当に強いテニスをしている。韓国は国自体、もう地球上から消滅してほしい国であるし、それを舵切るムン・ジ [続きを読む]
  • 飯豊まりえ
  • 飯豊まりえ千葉県出身、19歳。女優。モデルから女優へと彗星の如く現れた逸材。やはり清楚感と正当派路線でガッキーと同じ匂いがする。単純に最近、発見したので僕にとっては彗星だが、地道な活動もあったのかもしれない。今週のプレーボーイに巻頭グラビアがあり、その線の華奢感に、人間の価値は若い女であるというエントロピーの高さがもろに伝わってきた。ウエストラインもかなりのレベルである。この女性美曲線になれると、 [続きを読む]
  • SNH48 キクちゃん タコちゃん
  • キクちゃん、22歳タコちゃん、21歳今年の夏頃、彼女たちの存在を知った。この盛夏好声音のビデオクリップによって。センターのタコちゃんはもちろんチャーミングであるが、サイドのキクちゃんの完全美少女伝説全方位隙なし少女の登場に唖然となった。まさに・・・。ビデオ1分7秒から26秒まで登場するキクちゃんの美少女ぶりは後世に語り継がれるであろう。絶世の美女というのは彼女のことである。盛夏好声音(真夏のSound [続きを読む]
  • チョン・ソミ
  • チョン・ソミ韓国、16歳。今年もいつの間にか師走を迎え、2017年もあとわずかとなってきている。毎年恒例となってはいないが、2017年最も印象に残った女の子を記す。若干16歳でこの色気。最近、ひかりTVの導入で、NMB48の番組を見たりしているが、そこに登場する女の子たちとこの韓国アイドル軍団の容姿を見比べていると「負けてんじゃねぇ?」って感じる。そりゃ、整形しているからって声もあるが、ひいき目に見ても負けてる [続きを読む]