leesaito さん プロフィール

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leesaitoさん: 美人薄命
ハンドル名leesaito さん
ブログタイトル美人薄命
ブログURLhttps://ameblo.jp/leesaito
サイト紹介文美は一瞬。それが命。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2007/07/12 09:56

leesaito さんのブログ記事

  • 泉里香
  • 泉里香京都府出身、29歳。彼女の卓上カレンダーを買って見た。なんかのレビューでは物足りなさを語っていたものもあったが、素の彼女がよく写し出されてある。B2型の壁カレンダーは飾っているだけなので、こっちのは本当の意味でカレンダーとして機能している。1年は彼女の容姿に癒されそう。泉里香 Official Calendar 2018 ([カレンダー])/SDP¥価格不明Amazon.co.jp [続きを読む]
  • 飯豊まりえ
  • 飯豊まりえ千葉県出身、19歳。WOWOWのドラマ「石つぶて」で女性刑事役ヒロインで彼女を発見。ガッキーに似ていて透明感があり、長いパンツ越しにも美脚であるとわかる。恐らく刑事役の年齢設定は25−27歳辺りなので、年増役であるが、真面目そうな役柄設定と独特のカメラの明るさで違和感がない。WOWOWのドラマはリピーター役者が多いので新鮮味がいまいちない中、彼女あたりの抜擢は光る演出だと思う。ドラマは実際にあった [続きを読む]
  • 日本の米は世界一
  • 日本の米は世界一ようやく彼らのライブブルーレイを手に入れた。とにかく熱くエネルギー充満のライブ模様に、インディーズなのに凄いなって感じたが、逆にインディーズだから熱いんだとも感じた。タイトルの歌が気にっている。繰り返すが。ボーカルの大澤君も語っていたが、「米」はやはり日本人の感性に訴えるもので、その基本の主食に改めて気づき、そして閉塞感丸出しのこの日本で、なんか勇気付けられる感じがこの曲のYouTube [続きを読む]
  • チョンソミ
  • チョンソミ韓国出身、16歳。韓国人の母親とカナダ人の父親とのハーフ。16歳とは思えない完成度と妖艶そして完璧な美貌の持ち主。最近、繋がった「ひかりTV」を何気にチャンネルを回していると、韓国の番組があり、あっと息を呑む女の子がいた。すぐさま、リモコンで録画ボタンを押し、彼女の身元を調べた。唖然の16歳。ついこないだは中国の鞠婧?に美しい女の引力とはどういうものかを再確認させられたが、今回は韓国にやら [続きを読む]
  • 旋律の天才
  • デビッド・ギルモア ポンペイついに旋律の天才であるギルモアの待望のブルーレイライブが販売された。このライブは先月、映画館で限定的に上映されていた。1会場1公演であったので、もう1回観ようと考えていたら、実はパッケージで販売されるということで待った。画像品質はギルモア史上最高のもので、DVD画質映像はこれまでもあったが、フル画質で見たものはこれが初めて。いい爺さん達が笑い合いながら旋律を奏でていた。世 [続きを読む]
  • 街場の天皇論
  • 街場の天皇論/東洋経済新報社¥価格不明Amazon.co.jp待望の内田樹、街場シリーズが刊行されていた。最近の興味も「天皇」であったので、その点でシンクロしていたが、どの街場のタイトルでも購入していただろう。日本国、日の出る国、ニッポン、JAPANといくつもの名称があるが、この「天皇」なくして日本の繁栄はない。今日(こんにち)、無事に仕事し、 安全な生活を送れるのも全て天皇制があったおかげである、極論だが。日本が [続きを読む]
  • 楽天オープンテニス2017
  • 楽天オープンテニス2017今年もATPツアー日本唯一の公式戦、楽天オープンが開催された。ここ3年連続で来ている。やはり、日本のエース、錦織の活躍で生で観なくちゃという思いがある。しかし、今回はケガの為、日本忍者錦織の姿はない。改めて、錦織のいないテニスなんて・・・。わさびのない寿司、胡椒のないラーメン、気の抜けたコーラ、からしのない冷やし中華などなど、いまいちスパイスが効いていない大会となった。しかし [続きを読む]
  • 打首獄門同好会
  • 打首獄門同好会WOWOWでロックインジャパンフェスティバル2017が放送されていた。何気に見ていると、表題のバンドが登場。「日本の米は世界一」を奏でるのだが、ノリと単純な歌詞に独り口を開け笑ってしまった。何回か聴いても笑える。そして、韻をふむとか計算されたコーラスなど、奥深さもわかってきた。調べると、インディーズバンドで2004年結成だから結構長い。若い奴らだと思っていたが、逆算して30代半ばの連中か [続きを読む]
  • 加藤未唯
  • 加藤未唯京都府出身、22歳。先日、行われたジャパン女子オープンで準優勝を果たした。期待すべき若き日本女子プロテニスプレイヤー。準決勝では歴史に残ると言っても過言ではない3時間の試合を逆転勝ちし、その闘魂テニスに新たにファンになった方もいよう。リアルタイムでは見れなかったが、オンデマンドで試合を観てみると、女、錦織のようなテニスを展開していた。身長は156cmと日本選手にありがちな、体躯では世界から [続きを読む]
  • 田母神俊雄
  • 田母神俊雄大阪講演会骨のある数少ない日本人。政府から航空幕僚長を罷免させられる。よって、その倍返しは防衛大臣の就任である。普通の思考で、最も国防に関する組織、運営、危機管理、現場管理、その他不測の事態に備えられる防衛大臣は現場上がりの人間が適任であろう。田母神さんは当然、自衛隊という組織で人間的魅力、頭脳明晰、人柄なんかがあって、航空自衛隊のトップに君臨した人である。普通の防衛大学出の輩が簡単にな [続きを読む]
  • 中国
  • SKH48 UZA最近、中国を見直す機会を得ている。普通の日本人にありがちな嫌韓、嫌中ではあったが、キクちゃんの登場により、融和政策を取らざるを得ない状況に、かつて、紗綾のグラビアにより反日の中国ティーンエイジャーが、親日になったという感覚に近い。秋元康が考えたビジネスモデルをパクって、勝手に契約不履行をし、独自に商魂の為に爆進する中国という一面も怒りを通り越して笑える。契約というものは相手の民度というか [続きを読む]
  • 鞠婧禕
  • SNH48のセンター、鞠婧禕(キクちゃん)。中国四川省遂寧市出身、22歳。四千年に一人の美少女と謳われているが、4千年は大袈裟だろうが、20年に1人の美少女なら、あながち間違っていないと思う。近代化する中国の底知れぬ潜在能力を見せつけられた感がある。この完成度だと最近というかほとんど興味なかった本家AKBあたりも、完全に女性美では抜かされたであろう。分母20億、女性なら10億か。その絶対数から輩出される完 [続きを読む]
  • REGZA 50Z810X
  • REGZA 50Z810X前から欲しかった東芝の最高峰画質テレビ810Xを買った。前のテレビが2010年購入であったから7年の経過になる。映像品質はフル(2K)から4Kと走査線が倍になった。4Kの放送自体はまだ主流ではなく、一部の有料配信会社が限定的に行なっており、実質の放送開始は来年になる。しかし、その実質放送を受信するには、これから発売される専用チューナーがいるので今買った、4Kテレビがすぐその放送に対応してい [続きを読む]
  • RaMu
  • RaMu埼玉県出身、20歳。グラビア四天王の一人、浅川梨奈、馬場ふみか、そしてこのRaMu。もう一人は空席かな。ちょっと元気な、変わっている女の子が顔もスタイルも超越したものを授かり、その類稀なバディを発信し、グラビアアイドルとなる能動型グラビアアイドルである。たまたま写真集を書店で見つけ購入してみた。写真とDVDの二つの視点から実物大の彼女を発見できよう。関係ないが、NHKの大河ドラマで柴咲コウが自己最高傑作 [続きを読む]
  • 首都圏住みたくない街
  • 「東京DEEP案内」が選ぶ 首都圏住みたくない街/駒草出版¥価格不明Amazon.co.jp紀伊国屋書店を徘徊、この書に出会う。パラパラと立ち読みをすると、久しぶりに立ち読みで爆笑し、周囲から危険人物と映る。この手の面白さは30年前にロッキング・オン出版が出した「大東京トイレ事情」以来だ。どちらも東京の隅々を自分の手で見て感じたことを書いてあるが、その模写が下手な漫才より面白い。著書は逢阪まさよしという大阪出身の人 [続きを読む]
  • Li-sa-X in Harajuku
  • Li-sa-X超絶ギタリストLi-sa-Xのライブを見てきた。初の単独公演ともあり、弟のカズマ君が登場するあたりから学芸会の延長かと一瞬思えたが、彼女のギターテクと運指の芸術さはかなりのものであった。サポートの女の子も登場し、Li-sa-Xの両脇にギターの女の子が弾きまくる図に懐かしの38specialのトリプルギターを思い出した。アイアン・メイデンも今は3人いるか。ギターが3人もいるのにベースはいなく打ち込み。多分、横でお父 [続きを読む]
  • 内海聡
  • 内海聡YouTubeサーフィンをしていて彼の講演に出会った。過激な発言を自らキチガイ医と称し、劇薬に似た彼の世界に、既成概念と常識に洗脳された人間には、思考停止と強烈な嫌悪を覚えるであろう。しかし、僕はこの講演を語る彼の知性に震えるのであった。「この人は頭がいい!」と純粋に感じる数少ない人間である、僕にとって。フェイスブックではどこからの闇の圧力がかかって頓挫しているとあった。もともと、フェイスブックな [続きを読む]
  • SRS-XB20
  • SRS-XB20先日、ほとんど衝動買いで購入してみた。価格コムでは現在売れ筋ランク1位の商品である。ブルートゥース接続が基本になりつつある今日この頃、初期にあった、音が悪い状況も打開、音自体改良進化してきている。インターネットも無線が当たり前、音楽もノーコード、電話も無線、携帯の充電くらいが物理的接続であるか。肝心の音の方だが、なかなかご機嫌なサウンドとなっている。小さなスピーカーの苦手な低音も、ソニーの [続きを読む]
  • AbemaTV
  • AbemaTV藤井4段の活躍で将棋が観れるという広告バーナーからこのインターネットテレビ局を知ることとなった。テレビ朝日、アメブロのサイバーエージェントの会社が共同出資し展開している。現在25の放送番組があり、高画質、無料放送と今までのテレビ放送の常識を覆すのではと思うほど新しいコンテンツだと感じている。さすがにテレビを見なくなった自分には新しさは映るが、熟読してみようという感覚はない。しかし、若い人間 [続きを読む]
  • iPad Big (iPad Pro)
  • iPad Pro先週の月曜日にAppleから新型iPadのニュースが送られてきた。次のiPad Big(12インチ)モデルは絶対欲しいと思っていたこともあり、すぐサイトから近くのauに予約注文した。いよいよ発売かと、iPhone7では失望させられたことがあったが(納期遅れによる)未だに新しいApple製品の発売は心が踊る。水曜日にフラフラとヨドバシ アキバに出かけると、「即日持ち帰れます」とあり、なかなか手に入らない新型Apple製品が即日ゲ [続きを読む]
  • 武田邦彦
  • 武田邦彦7、8年前に「環境問題はなぜ嘘がまかり通るのか」という著書を通じ著者を知った。最近、携帯の通信容量を大幅にアップさせたので、YouTubeの動画も気にせず視聴できるようになった。そこで、またまた「あなたにオススメ」エンジンにより武田邦彦のブログを聞くようになった。じつに、実にためになる。新しい世界を与えてくれる。おそらく、本質を突くジャーナリストの中で最も認知度の高い人だと思う。武田氏の場合は学 [続きを読む]
  • ローランギャロス 2017
  • 全仏オープン ドローいよいよ決勝のみとなってしまった、全仏オープン。それにしてもナダルが強い。全盛期のナダルを知らないが、おそらくこんな強さであったのであろうと想像がつく。準決勝まで1セットも落としていない。なんかバタ臭い勝ち方に見えてスマートな勝ち方ではないのだが、粘りで踏ん張るとこが元王者の貫禄というとこだろうか。決勝はこれまた勝負魂が半端でない、ワウリンカ。2年前、圧倒的な強さを発揮していた [続きを読む]
  • ピアニッシモ 井筒香奈江 ライブ
  • 井筒香奈江 のライブを観てきた。初めて入るAll in Funというお店で。彼女の肉声を直接、耳の鼓膜に振動させてどう感じるか?が目的であったが、当然、マイクで拾いスピーカーを通して届くので、本当の意味での声はわからなかった。2チャンネルのスピーカー中心に席を確保したので、目をつぶり五感を聴覚だけに集中して聴いてみた。ボーカルはホールということもあり、アルバムよりリバーブがかかって届く。プロのミュージシャン [続きを読む]
  • OTOTEN 2017
  • OTOTEN 2017久しぶりにオーディオフェアに出かけてみた。ある程度、自宅のオーディオ環境が整ったこともあり、あえてそれよりイイ音を聴かなくてもいいかなという理由もあるが最近、最も注目している井筒香奈江がゲストに来ているイベント情報を掴んだこともある。自分の好きなオーディオ評論家、麻倉怜士氏の講演会でだ。同じ音源でCD情報、192,24情報、192,32情報を順に聴いていく。もともとオーディオイベントに登場する機材そ [続きを読む]