添てん さん プロフィール

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添てんさん: 添乗員の愚痴ばなし
ハンドル名添てん さん
ブログタイトル添乗員の愚痴ばなし
ブログURLhttps://ameblo.jp/tententc
サイト紹介文添乗員の仕事。海外にも行けて、華やかそうだが 実態は ! ! ! ここで、ぶっちゃけ話を暴露しちゃいます♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供281回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2007/07/17 06:07

添てん さんのブログ記事

  • アナと雪の女王とスターブ教会@ノルウェー
  • アナと雪の女王の氷の城のモデルとなったと言われているスターブ教会がノルウェーにあるのだ ノルウェーでバイキングが全盛期だった時代、スターブ教会と呼ばれる木造教会が数多く建てられ1,000棟以上あったと言われている スターブとは、ノルウェー語で「垂直に立った支柱」を意味するのだそうだ バイキングの造船技術を駆使した建物で、屋根にある龍の飾り付けはバイキング船の先頭に飾られた物と同じで、魔除けの意 [続きを読む]
  • オスロで必見、ヴィーゲラン公園@ノルウェー
  • 季節は一気に秋になってしまったけど・・・ 爽やかな夏の時期にオスロを訪れるならお出かけして頂きたい場所のひとつが、ヴィーゲラン公園だ 青空のもと、緑豊かな公園で芸術作品が見られることが出来る彫刻作品は212点もあると言うのだから、まるで野外美術館のようだ その中の数点をご紹介しようとは言っても、作品には作者からの解説が一切ないのだ見る人本人がどう感じるかが重要なんだとか 人体が絡ま [続きを読む]
  • オスロで名画鑑賞@ノルウェー
  • ムンクの叫びは必ず観たい ! ! ! ノルウェーにお出かけする目的はフィヨルドの大自然を体感するためだけではなく、美術鑑賞にも良いところだ お出かけ頂きたい美術館は、オスロ国立美術館だここには、ノルウェーの国民的画家エドヴァルド・ムンクの「叫び」がある 絵についての評価を語ることなど、添てんの分野ではないし才もないのでコメントはしないでおこうそれぞれの感性で鑑賞して欲しい その他にも有名な画人の名 [続きを読む]
  • ストックホルムの朝ごはんと風景
  • ストックホルムでの宿泊はガムラ・スタンが見渡せる場所歩いて行けるので便利が良かったですよ〜 夜のガムラ・スタンにもお散歩できますそんな立地の良いホテルでの朝食は、焼き立てほかほか オムレツスタンドで具だくさんオムレツを焼いてもらいましたワッフルは自分で焼くんだよ〜 腹くっちぃ〜 (ポンポン) お腹をたたく音 お天気が良ければ、運河クルーズもお勧めだよイヤホン利用しての日本語ガイド [続きを読む]
  • 緊急電話でドッキリ
  • 添乗員は旅行会社から緊急用の携帯電話を持たされています旅行会社からの緊急連絡は勿論のこと、お客さんがフリータイム中に事故に巻き込まれた時などに添乗員との連絡を取るためです深夜に携帯電話の音 ジリーン ジリーン で目を覚ましました急いで携帯に話しかけているのに、しばらく応答がない!!! :(;゙゚'ω゚'): 声を大にして話しかけ続けたらあの〜、× × × さんじゃないんですか?と、ご年配のご婦人の声どうやら [続きを読む]
  • ノーベル賞公式晩餐会の会場@ストックホルム
  • スドックホルムで有名な場所と言えば、市庁舎だろう 市庁舎といっても、行政機能は別な場所に移動しているようで市議会会議場や結婚式場として利用されているところだ この市庁舎が何故に観光地なのかというとノーベル賞受賞者の公式晩餐会の会場として利用されているからだ 添てんが覚えている近年のノーベル賞受賞者は2002年の田中耕一さん、東北大学の出身者でテレビに出た時に作業服だったのが印象的だったなー 2014年 [続きを読む]
  • サーモン大好きな日本人
  • 日本人はお魚が大〜好きっ 北欧旅行では、必ず食べるサーモンバイキングではスモークサーモンが飛ぶようになくなっていく(笑) 北欧はサーモンが美味しいので、食事にサーモンを提供していれば間違いない ! ! ! と思っておられるのか、このもサーモンづくしだった(笑) 焼きサーモン入りサラダ サーモンのソテータルタルソース添え デザートがサーモンじゃなくて、助かったわ〜(大爆笑) 添てんはデザート [続きを読む]
  • ストックホルムに着いたどー@スエーデン
  • 水と島でなっている古都ストックホルムの街並みを動画で紹介しますガムラスタン地区を違った角度でご覧ください セントラル橋近くからの動画 市庁舎のリッダー湾からの動画 スカンジナビア半島で最大の人口が住んでいる大都市ストックホルムガムラ・スタンに城壁を築いてから人々が集まり住み始めたその後、他国から侵略される事もなく、自然災害もなく、住み易かったようだ 街は14の島から成っており、街の中にも [続きを読む]
  • 1泊クルーズの旅@シリヤライン
  • タリンクシリヤラインの船を利用してフィンランドからスエーデンのストックホルムへ1泊のクルーズ体験です 北欧のツアーでは移動が長距離に及ぶので、飛行機移動やクルーズ移動が日程に含まれている場合が多いです 過去に北欧ツアーで利用した中型船は、全ての部屋が窓付きだったこともありますこの船は大型船でしたので、内側の室内もある船でしたので添てんの部屋は窓無しのお部屋でした (仕事だからガマン、ガマン) [続きを読む]
  • フィンランドのお土産
  • 北欧のお土産を紹介して下さいとのリクエストがあったので少ない写真の中から探し出しました 有名どころはマリメッコで、日本にもショップが各地にあるようです代表的なこの柄はご覧になったことがあると思います最近、日本では似たような柄の品物バッチもんがあるようです カウニステは、2008年にヘルシンキで誕生したブランドです北欧の才能 あるデザイナーと、布地製作に関して豊富な知識を持つ職人が協力して 誕生 [続きを読む]
  • フィンランドでの朝ごはん
  • ♪ 野菜があった、野菜があった、野菜があったよ〜 ♪ ツアーのお客さまがヨーロッパ方面にお出かけになると必ず仰ること 野菜がないのね〜 お客さまが総じて仰せになる野菜とは、葉っぱ物のお野菜らしいきゅうりとトマト、ニンジンがあったとしても、野菜がないと言うからである このホテルには葉っぱものがありましたこれで、野菜が無いとはおっしゃらないだろう・・・・ 今日は何位かな〜 ?ポチ ↓ お願いします [続きを読む]
  • ナーンタリはムーミンの故郷@フィンランド
  • 残念ながらナーンタリには泊まりましたが、ムーミンワールドには行ってませんご期待して下さった読者の皆さま、ごめんちゃい  ナーンタリに宿泊したのは、隣町のトルクから船でストックホルムに渡るためムーミンワールドに行くためではなっかったのですよ〜本当にムーミンファンの方のご期待に副えられなくて、ごめんちゃい  お部屋から見えるボスニア湾、その向こうはスウェーデンムーミンワールドはココから歩いて [続きを読む]
  • ラウマの教会@フィンランド
  • 中世の北欧都市の雰囲気を残す街ラウマ 木造づくりなので、15世紀当時の家々は火災で焼かれてしまったのも多い現在、私たちが見学てきている建物は再建された物や19世紀のもの その中にあって16世紀の建物がそのまま残っているのが聖十字架教会だ 石造りであった為に火災から逃れることができたのだそうだが、塔の上の部分は木造だったので再建されたもののようだ 内部にはいってみると、どなたかかお祈りに訪れていたのか [続きを読む]
  • 中世の北欧都市ラウマ@フィンランド
  • 1991年に世界文化遺産に登録されたラウマの街並みを散策最近のツアーは世界遺産の場所を組み込む傾向にあるが・・・ ここは、中世の北欧らしい穏やかな木造建築の街並みを楽しんで頂きたい 駐車場から歩いて行くと、左手にラウマ聖十字架教会が見えてくる内部見学は後にとっとくとして、街の中心部へと足を進んで行こう 旧市街地の中心部はマーケット広場この日も広場では市が立っていて美味しそうな果物が売っていたベリーはバ [続きを読む]
  • 不思議な空間の教会@ヘルシンキ
  • 天然の岩山をくり抜いて作った教会がヘルシンキにあるのだその名はテンペリアウキオ教会と言う 入口には教会と分かるようなデザイン化された十字架があるちょっと気に留めてみないと分からない物だよ 岩山をくり抜いたといっても天井は銅版で覆われており自然光を取り入れるための窓もなかなかお洒落に思えちゃうまるで天から聖霊が降り注いでいるかのようだ 内部は明るく、コンサートホールのようにも見える実際、音響効果 [続きを読む]
  • ヘルシンキから始まるよ
  • 北欧のツアーのご紹介が始まりますよーフィンランドのヘルシンキからスタートです爽やかな青空のヘルシンキですまずはヘルシンキ大聖堂をご覧頂きますマーケット広場には多くの市が立っていて、ぶらぶら見て歩くのが楽しいね〜野外市場だけでなく屋内市場もあるので、こちらも見て来てねこんなおじ様がお待ちしていますよー覚え書きフィンランドの代表的なカフェのチェーン店なんだそうだ、スタバではなくフィンランドにきたら訪 [続きを読む]
  • 飛行機内のマナー
  • 機内での迷惑行為については何度か書いたことがあったが今回は目撃して驚いた写真を載せましょう じつは座席前のポケット(ネット)が伸びきっているのを何度か目にした何故こんな風に伸びきってしまうのだろう と思ったことがあったがそんな疑問も忘れていたのだが・・・ ネットに脚を突っ込んでいる人発見 何で足置きがあるのにネットに突っ込むのだろうか   フライトは10時間以上、ずっーと足をネットに [続きを読む]
  • 添てんブログ10周年
  • 添てんがアメブロに引っ越してから10年が経った 以前は違うところでブログを書いていて、ニックネームも添てんではなかった顔は隠していたものの、ブログの内容から人物が特定できそうなのでそのサイトのブログは完全削除してアメブロに引っ越してきたのだ そして・・・ 10周年我ながらよく続けられたものだと思う 近年では、旅行会社、派遣所属会社よりブログ禁止、SNS禁止の命が出てきて締め付けられることが増えたFacebo [続きを読む]
  • クラクフでは名画をみる
  • ダビンチが描いた「白テンを抱く貴婦人」をクラクフで鑑賞できる チャルトリスキ美術館にあったのが修復中の為に旧王宮博物館へ移動され、現在は国立博物館で見る事ができる2020年まで国立博物館で保管される予定 このダビンチの作品がクラクフにあることは知られているがレンブラントの作品もクラクフにあるようだ レンブラントは旧王宮博物館で鑑賞できるようだ ポーランド、クラクフと聞くとアウシュヴィッツ [続きを読む]
  • おやつを盗む
  • ちょっと驚きました (O_O)食事が全て付いているツアーに添乗中ですフリータイムにバックからヨーグルトを取り出して食べようとした方がおられますスーパーか何処かで買った物だと思ってましたそこまでは誰も不思議に思いませんでしたしかし、彼女が次に取り出したのはプラスチック製のスプーンではなく、鋳物のスプーンだったのです!周囲にいた他のお客さんもそれはスーパーでくれるわけが無いと思ったらしく質問しました以下、 [続きを読む]
  • ポーランドの朝ごはん
  • ポーランドの朝ごはんはポンチキだった(笑) ポンチキは日本のドーナツのような食べ物です砂糖衣で包まれているので、はっきり言って甘いです(笑)中の餡はちょっぴりで、バラジャムが有名です 最近はバラジャムだけでなく、チョコ、カスタードなどバリエーションも多いまるで3時のおやつのような朝ごはんを食べた ホテルのポンチキはちょっとパサパサ感があって、有名カフェで食べるのと食感がちょっと違うよ [続きを読む]
  • ワルシャワガイドさんお勧めのスイーツ
  • バルト三国から陸路で移動してポーランド最近は、この4カ国を組み合わせた長めのツアーの取り扱いも多くなったね 王宮広場には、ポーランドの首都をクラクフからワルシャワに移したジグムント3世のモニュメントがあり、またお目にかかれたよ右の建物はジグムント3世が住んでいた旧王宮で、現在は博物館 この広場から先が旧市街、第2次世界大戦で破壊された町を全く同じようにレンガ1つ、壁のひび割れまで復元したと [続きを読む]
  • ヴィリニュスでの朝ごはん
  • ヴィリニュスでの朝ごはんたぶんお客さんは文句ないと思うけど、やっぱり生野菜が少ないとか言うのかな? 黒いパンはライ麦パン、日本でもファンが増えてきているようです日本ではライ麦の含有料が少しだけのパンが多いのですがヨーロッパだと含有量が多いので固めのパンになります ライ麦パンは食物繊維が豊富なで、便秘に効果があるパンと言われているよだから生野菜がなくても、旅行中の便秘解消に役立ちますよ また、血 [続きを読む]