会津のおじさん さん プロフィール

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会津のおじさんさん: 愛する日本・大好き会津
ハンドル名会津のおじさん さん
ブログタイトル愛する日本・大好き会津
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/atunao2002
サイト紹介文会津のおじさんです。愛する日本と・大好きな会津ために頑張っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4720回 / 365日(平均90.5回/週) - 参加 2007/07/18 23:39

会津のおじさん さんのブログ記事

  • 希望の党の安倍批判に嫌気。
  • 「希望の党」への疑問。小池代表は総選挙の後半戦に安倍自民党政権を批判。それも、「モリカケ」という朝日新聞や左翼勢力の捏造であるのに、「モリカケ」疑惑にはファクト(行為)もエビデンス(証拠)もない。保守系は小池代表の左翼政党のような安倍批判を嫌うだろう。負け犬の遠吠えである。 [続きを読む]
  • 先制攻撃こそ最大の防御である。
  • 総選挙の与野党の政治家が専守防衛と言っているが、それは軍事音痴でしかない。専守防衛とは軍事用語にない。野口裕之産経新聞編集委員によれば、人為的・政治的に捏造された虚構でしかないということである。専守防衛で日本人を守ることができるのか。先制攻撃あるいは予防攻撃こそ最大の防御である。 [続きを読む]
  • 専守防衛は虚構でしかない。
  • 野口裕之産経新聞編集委員は、『何らかの行動』には国際法上許される「先制攻撃」も含まれる。国土を焦土にし、国民の生命・財産を戦争に巻き込む、まるで一億総玉砕のもとに準備された戦前の本土決戦思想を想起させる専守防衛に比して、英戦略は対極に位置していると書いている。専守防衛は虚構だ。 [続きを読む]
  • 国家のために戦うこと。
  • 「自分たちの道徳が、とくに公徳が、国家によって支えられていると認識するならば、さらに道徳のことを気にかけざるをえないのが人間の生死とであると自覚をするならば、国家を愛することも、国家のために戦うことも、いわば冷静に導き出される道徳的な結論にすぎないのである」思想家 西部邁 [続きを読む]
  • 北朝鮮の核の恫喝が日本にとっての国難である。
  • 「国難危機突破」総選挙であるにに、メディアは一切話題にしない。あべk自民党も北朝鮮への対応としか言わない。そうではなくて、北朝鮮の核の恫喝を日本は受けている。迎撃ミサイルの充実、敵基地攻撃能力を自衛隊が装備することなので北朝鮮への抑止力を強化すべきである。日本は自主的核抑止力も検討すべきである。【正論】未曽有の北朝鮮危機を直視せよ 「国難突破」訴えが足りない モラロジー研究所教授、麗澤大学客員教授 [続きを読む]
  • 民進党再結集は茶番でしかない。
  • 民進党出身者が総選挙に当選したら、希望の党、立憲民主党、無所属が再結集するとは茶番でしかない。【衆院選】民進党再結集に抜け道 政党移籍、法的制約なし 擁立ゼロなら当選者全員回帰OK衆院選(22日投開票)後に民進党が再結集するとの臆測が絶えない。希望の党、立憲民主党、無所属でそれぞれ当選した議員による選挙後の民進党への合流に法的制約がなく、…SANKEI.COM [続きを読む]