Tammy* さん プロフィール

  •  
Tammy*さん: こころいろ 365日。
ハンドル名Tammy* さん
ブログタイトルこころいろ 365日。
ブログURLhttp://cocoroiro.blog.jp
サイト紹介文毎日をゆっくりと・・ていねいに暮らしていこう・・・。 朝ごはん+暮らしの備忘録 + 人工股関節日記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2007/08/09 12:41

Tammy* さんのブログ記事

  • おそろ。
  • 久々15歳からの親友との逢瀬。セレクトショップにて。鯨井円美さんの色違いのマグカップ見ながらいい色やなぁ。いいよなぁ。おそろにする?しよう!どちらも同じことを思っていたらしくて誘いはどっちであったとしても同じ結論に至る。色違いのマグを「これ私の〜」と言いながらレジに持って行きよったよって「こっちは私の〜」って言いながらレジに持って行った。レジのお姉さん 笑ってはった(笑)高校時代は双子のように一緒の [続きを読む]
  • 日日是好日
  • 映画を観た。いつ以来だろうという久しぶりな映画。樹木希林さんがお亡くなりになられて凛として生きる素敵な先輩の背中を失った喪失感があったかけがえの無い人は失ってからその人がどんなに大きな存在だったのかじわじわ沁みてくる。残された言葉を集めて生きる道標にしたくなる。映画の中に 希林さんはいた。この映画は頭を使うものではなく五感全てで感じる映画涙する場面もあったしクスッと笑った場面もある。 私が若い頃は [続きを読む]
  • マルシェ日和
  • 行こう!と 決めたのは神戸でのこと。「よなごグランマルシェ 21日」の文字を目にしておっ。当日は米子にいるのだから行く。単純な方程式。行動は案外単純に決めてしまう方がいい。転勤族だったのでその土地を知ろう!と思う気持ちは人一倍ある。とりあえずその土地を楽しむ。何も知らないのだから恥ずかしくもないわからないことは教えてもらってその土地を知る。オープン前に到着。こののちすごい人人人・・・大行列ができてい [続きを読む]
  • 米子暮らし10月
  • 米子着。今月はひとりで運転をしてやってきた。片道 2時間50分ほど。ドライブ気分でスイスイスイ流れるように走る。運転は好き。前の車と同じスピードで程よい距離を保ちながら二台でスイスイと飛ばして行くのが好き案外 飛ばし屋かもしれぬ・・・空が青く雲は白くちょっと覚悟でやってきた寒さは神戸とさほど気温の変化はない大山がとても美しく迎えてくれる ただいま・・なのか??こんにちは・・なのか。ただいまにしておこ [続きを読む]
  • 教えられること
  • 家の中にいたら激しく車のぶつかる音一瞬 家に突っ込んできたのかそれとも駐車場に止めてある車にぶつかったのかと思った玄関ドア開けてみるとそこには道のど真ん中に横転した車が一台あったえっ。な状況を理解できない頭でいると一人の男性に「救急車呼んでください」と言われて横転している車の中に人がいることが飲み込めた その男性はすぐに横転している車に飛び乗ってドアを必死に開け中にいた高校生くらいの女の子とお母さ [続きを読む]
  • 新しい暮らし始めます。
  • おしらせがあります。この春から私は暮らしの場所を神戸と鳥取県米子市の二つの町で始めることになりました。話せばすごく長くなりそうなのですが。娘夫婦がこの春今までの暮らし・仕事にピリオドを打ち ふたり揃って(夫の)親族の事業を勉強することになり家族で鳥取県米子へ移住しました。娘の人生なのでここで私が彼女のことを多くを語ることでもないけれどほんの少し。この話は彼女が高校生の頃からあってまだ若かった彼女は [続きを読む]
  • 簡単にカフェ風カレーを作ってみよう
  • GWや母の日が近くなってみんなが集まるこの頃レトルトカレーを使って簡単にオサレに見えるカフェ風カレーを作って見ませんか?2種類のレトルトカレーを用意します。あとは季節の野菜を用意この日の10種の野菜は 人参 パプリカ ズッキーニ ごぼう スナップエンドウ カブ 紫キャベツしめじ 玉ねぎ アスパラガスゆで卵は半熟具合がいいほどに・・ごはんの真ん中にどーん。とね。グリルしたり茹でたり揚げたり少し野菜ごとに食感を変 [続きを読む]
  • いちごサンドイッチを楽しもう〜!
  • いちごの季節楽しんでいますか??お値段も落ち着いてきて旬の美味しさ味わいましょう。いちごの栄養価は思っている以上に豊富で大きないちごを5~6個で1日分のビタミンCを補えるくらいです美容にも健康にもいい苺4月〜5月の旬のうちにいっぱい楽しみましょう。今シーズンはいちごサンドを何度か作りましたこのような苺の断面を出すサンドイッチはいちごの選び方も少し気をつけて??いちごの種類には断面がただ白いだけのいちごも [続きを読む]
  • KADOKAWA おいしい器の使い方
  • 2018年4月2日KADOKAWAさまから「おいしい器の使い方」という本が出版されました。サブタイトルは〜料理上手16人のおうちごはんと普段の食卓〜楽天BOOKSその料理上手の16人の一人に入れていただいて(笑)いやいや・・サブタイトルを見たときは固まりましたがそこはスルーいただいて・・。私もこの本に掲載していただいております。裏話をすると このお話をいただいたときは昨年の秋頃。なのでお料理は少し秋を感じるものが多いか [続きを読む]
  • 粕漬けをしてみませんか??
  • わたしがmacaroni認定アンバサダーをさせていただいている@macaroni_news さんがいつもパパパッと作ってしまうわたしの粕漬けをとても丁寧に動画にして下さいました??????感動?一度覚えてしまうととても簡単!ぜひ作って見ませんか??粕床レシピ、お手入れ、焼き方など詳細は@macaroni_news さんへぜひ??. . 【作り置き】 丁寧に漬け置いて。 おうちで本格「肉 魚 野菜の粕漬け」 . わたしが macaroni認定アンバサダ [続きを読む]
  • 白身魚のフライって・・
  • 先週 夫がインフルエンザから回復期に食欲が出てきて「白身魚のフライが食べたい〜」「ちゃんぽん麺が食べたい〜」←テレビで特集をやっていた色々言うたびにこっちまで伝染してきて 食べたくなる(笑)それからずっと白身魚のフライが頭の片隅にあって忘れぬうちに「タラ」を買ってきて下準備して冷凍してあった。白身魚って定期的に食べたい症候群がやってくる。でもWikipediaによると現在でも持ち帰り弁当やスーパーの惣菜用 [続きを読む]
  • それはなんや??
  • 家に居る時カメラは一眼レフを使っていてマニュアルで撮っている。このカメラを手にして半年ちょっと。でも自分流でただ撮っているだけで今までカメラを習ったことは一度もない。なんとなくシャッターを押しているだけで自分ではまぁいいっか。の写真がいっぱいでこれ〜?っていう一枚まで極められてはいない。使いこなすまでには到底至ってはいない。素敵!って思う写真に出会うとカメラが違う??レンズが違う??・・ってついつ [続きを読む]
  • インスタでは言えなかったけれど実は人参は・・・
  • 先日 東京へ行った際娘と二人で入ったお店で「お味噌汁は呉汁と・・・」3種類から選べて思わず呉汁を頼んだ。呉汁 Wikipediaより大豆を水に浸し、擂り潰したペーストを呉(ご)といい呉を味噌汁に入れたものが呉汁である久しぶりに飲んだ存在さえも忘れていたかもしれない。美味しい。お出汁を聞かせて擂り潰した大豆の量にもよって味が大きく変わってくるけれど大豆の味のするお味噌汁。お年頃にはいいかもです。水煮の大豆を [続きを読む]
  • なんとなくも面白い。
  • 昨年徒歩圏内に新しいパン屋さんがオープンでもなんとなく通り過ぎることが多くて入ったことがまだなかった。徒歩圏内にパン屋さんは数えきれぬほどあって行列ができているところやカフェを併設しているところなどそれぞれにお好みがあるようにわたしもいつも同じ店で買うことが多い。でもこの日はなんとなくその新しいパン屋さんのドアを開けてしまったお持ち帰りしたカレーパンとこのクロワッサン。お・・美味しい。??そっかぁ [続きを読む]
  • 工芸品と暮らしていく 辻和金網の茶こし
  • 前々から欲しかった 辻和金網さんの茶こしご縁あって我が家にやってきました。美しい。京都の金網細工 一生もの。銅の茶こしなので使い込んでいくほどに色が変わっていきます。きっとこの輝きは今のうち。色の経年変化。銅やから10円硬貨のようになっていくんやろうけれど。それはそれで味があっていい・・いつまでも綺麗じゃいられない・・綺麗を過ぎた後が大事で・・そこからそのものの味が表面に出てくる。人と一緒や・・・( [続きを読む]
  • イイホシユミコさんのプレート
  • インフルエンザに罹患してた夫はようやく出勤。祝?? ←わたしだけ(笑)のどぐろの尾頭付きでお祝いの朝イイホシユミコさんのプレートで和んプレートゆで卵の上は塩麹。おにぎりのふりかけはこれです。色が綺麗で見た目も可愛いけれどお味もバッチリ。しば漬けの味も効いて美味しいです。 + + + + + + + + + + + + + + + + + +いつもツンツンいただいてます thanks? ぜひお散歩に・・ポチッと thanks?    + + + + + + + + + [続きを読む]
  • THE 液だれしない硝子製醤油差 デビュー!
  • バレンタインDay。私が初めてチョコを渡したのは中学校1年生。神妙に手渡すのではなくみんなで教室でワイワイしている中教壇のところで「あげる・・・」みたいな感じだった天然パーマのサッカーができる頭のいい彼だった。付き合うとかそういうことじゃなくただ「チョコレートを渡す」中学生になって女の子たちはそのイベントを楽しんでいるそんな 初めてのバレンタインだった。バレンタインが来るとあの夕刻の教室が少し蘇って来 [続きを読む]
  • 中川政七商店さま主催 大日本市レポート番外 お土産編
  • 2018年2月7日に行かせていただいた中川政七商店さまの大日本市のお土産が届きました。会場にいる時からお土産をいただけるということと。その量が半端じゃないほどある。よって持ち帰れないので送っていただける。(?????)??その情報だけで私たち5人はいつの間にか「玉手箱」という名前をつけておりました。さぁ「玉手箱」開けていきますよ。中から出てくるもの・・見落としてしまってたほど次から次へと・・ただただ 感謝 [続きを読む]
  • 中川政七商店さま主催 大日本市レポート?
  • ■中川政七商店https://www.nakagawa-masashichi.jp私が暮らしのあちこちで中川政七商店さんのお店(神戸大丸店)へ伺うのは季節を彩る歳時記の「ものたち」がそこにある、そのお店の一つだからです。今年 2018年8月から中川政七商店さんでは現代の住空間や生活様式に配慮しつつ季節感を心地よく演出する「しつらいはじめ」を展開されていきます。温故知新の思いを根底に 現代の暮らしの道具として秋には秋の歳時記「月見」「鹿 [続きを読む]
  • 中川政七商店さま主催 大日本市レポート?
  • 日本の中心 東京で開かれている「大日本市」そこに集まっている人たち。やっぱり自分の出身地のものが気になるのは必然なこと。翔泳社の本田さんが会場で「新潟は〜」を何度か口にされているように私も 近畿を推しときましょね(笑)生まれた時から肌で感じてきたものたち。なんとなく「出」が一緒なものたち。より愛おしい。■大成紙器製作所http://www.taisei-shiki.jp私はこれを来年のお年玉に使おうと決めた!毎年暮れに中川 [続きを読む]
  • 中川政七商店さま主催 大日本市レポート?
  • ■大槌復興刺し子プロジェクトhttps://sashiko.jp今回参加させていただくにあたり会場に入るまでに大日本市出店59ブランドを事前チェックその中で私が一番楽しみにしていたのはこの「大槌復興刺し子プロジェクト」さんでした。食にその土地の味があるように手仕事にもその土地の味があります。それは なかなか他の土地に住んでいる人に伝わっては来ませんが今回このプロジェクトを知って「大槌」おおつちの刺し子を知ることになり [続きを読む]
  • 中川政七商店さま主催 大日本市レポート?
  • 私たちインスタグラマー5人をアテンドツアーしてくださるのは株式会社 中川政七商店の緒方恵さままず最初に案内くださったブースは■THE http://the-web.co.jp誰もがどこかで目にしている暮らしの定番品になろうとしているこれこそは。と呼べるもの。2017年10月京都 四条通の「藤井大丸」2階に関西初の直営店がOPENしています会場で実演で見せてくださったのは液だれしない 硝子製醤油差この重厚な桐箱に収まっているMADE in JAP [続きを読む]
  • 中川政七商店さま主催 大日本市レポート?
  • 我が家のお正月は中川政七商店さんから始まります。と言って過言でないほどわたしは毎年12月になると神戸大丸「中川政七商店」で 干支のお箸やポチ袋や新しい年を迎える準備をします。 きっと誰もが一度は目にしたことのある暮らしを彩るものたち享保の頃より商いが始まり2016年に創業300年周年を迎えた中川政七商店オンラインショップ そのわたしに。翔泳社みんなの暮らし日記ONLINE さまから中川政七商店主催「大日本市」ものづ [続きを読む]
  • 休養の時間
  • 普段の場所を離れて五日間東京時間を過ごす。いつもの自分の場所であたりまえのようにいつもしていることそれの手を止めて異空間から自分を見直してみるような何もしない時間その間に出会う人たちから貰える刺激。考え方。こなし方。伝え方。この五日間の放電と充電。自分を一つのおもちゃ箱だとするとそのおもちゃ箱をひっくり返して自分の中にただ溜め込んでいた雑多なものを取り除き一から詰め直したくなった絶対に手放せないも [続きを読む]
  • ご連絡
  • メッセージを頂戴いたしました大坪さま。 メッセージありがとうございます。お返事させていただきたいのですがメールアドレスを記入いただいてなくお返事を送れない状況になっております。 お手数ですが今一度 連絡いただければ嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。 [続きを読む]