ぐうたら三昧 さん プロフィール

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ぐうたら三昧さん: サボりま専科
ハンドル名ぐうたら三昧 さん
ブログタイトルサボりま専科
ブログURLhttp://neko-to-hirune.blog.jp/
サイト紹介文半隠遁生活実施中
自由文主に日常生活を綴っています。

記事書き過ぎ内容なさ過ぎと評価されています。

知人たちにブログ開設を通知したものの
閲覧しているものは皆無のようです(T_T)。

そんなこんなですがよろしくお願いしますm(__)m。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供719回 / 365日(平均13.8回/週) - 参加 2007/08/16 19:52

ぐうたら三昧 さんのブログ記事

  • 公認心理師受験資格を通信教育で
  • 武蔵人間福祉研究センター相談支援室@musashi_sw東京福祉大学心理学部・通信教育課程は、公認心理師受験資格に対応し、詳細な説明もあるので興味ある方にはとても参考になる。https://t.co/5lCfYs1z8W2018/10/16 01:02:18取得できるのは良いことなのではないか。臨床心理士の場合は,学部が心理系でなくても大学院に行けば受験資格を得られていたのだが,公認心理師は学部が心理系でなければ受験資格が得られない状態なのだ(例え [続きを読む]
  • 『富田一彦主宰の私塾【西進塾】』へ行ってきた。
  • とまあ,京王線の幡ヶ谷駅を下りまして,この景色が西進塾への最後の景色となり,これをちょっとだけ進んで右を向くとが出てきて西進塾であった。中はこんな感じで,茶色の机が2つ,その後ろに白い個別の机が3つで,最大7名収納可みたいな構造であった。テキストはこんな感じで3冊(+句や節の表が載っている下敷きが1つ)がテキストのようだ。といっても,「英文法」がメインで後の2冊はオマケみたいなものだろうか。しかし,「英 [続きを読む]
  • 哲学系論文の書き方を学ぶ
  • ことが修士論文の作成を通じて少しずつではあるができている。心理学論文が科学系の論文だとすれば,ある意味,その対局にある系なので,なかなか慣れないが「なるほど」と思えた瞬間はかなり楽しい。私は筑波大学大学院時代に結果は出せなかったが,心理学系の論文の書き方は考察以外は一通り習うことができた(考察は結果が出なかったので,習うことができなかった。考察の書き方は投稿しながら学んだ感じだ)。今回の大学院でも [続きを読む]
  • 『基礎教育学コース 修士論文執筆者の皆さんへ』が届く
  • 基礎教育学コース 修士論文執筆者の皆さんへ 1.修士論文提出関係の日程について修士論文題目届提出期間 11月26日(月)〜12月 3日(月)各日17時まで修士論文提出期間 1月 7日(月)〜 1月10日(木)各日17時まで(最終日16時半まで)    修士論文要旨提出期間 1月 7日(月)〜 1月11日(金)各日17時まで(最終日16時半まで)  ※日程については、変更の有無を含めて、必ず各自 [続きを読む]
  • 【2018年版】共同体感覚尺度【一覧】
  • 向後千春(2015).アドラー心理学研究のこれまでとこれから 日本臨床・教育アドラー心理学研究会 配布資料 より2014 ?坂 小学生版共同体感覚尺度【3因子】・貢献感 ・所属感・信頼感 ・自己受容2015 長谷川・山口 小学校教師版共同体感覚尺度【3因子】・所属感・信頼感 ・貢献感 ・自己受容2016 久野・山口 中学生版共同体感覚尺度【3因子】・貢献感 ・所属感・信頼感 ・自己受容2017 橋口 1項目版共同体感覚尺 [続きを読む]
  • 日曜・祝日のメール
  • PsycheRadio@marxindo休日なんだから仕事メールに返事がこなくて当然なのだが「なにやってるんだ」と思ってしまう程度にはヤキが回っているラジね。2018/10/08 06:07:56お仕事系メールは皆さん「自己管理」しているのか日曜祝日は動きがない。日曜祝日までメールのやりとりをしていたら,それこそ際限がないからだろう。私も同期して日曜祝日はなるべくこちらからもメールは送らないようにしているしだいだ。さらにおしすすめると [続きを読む]
  • 英語再入門
  • いわゆる原書を読む必要があるので英語の基礎を勉強し直そうかなと。そこで富田の基礎から学ぶビジュアル英文読解構文把握編―代々木ゼミ方式 [単行本]富田 一彦代々木ライブラリー2003-10-01を1日1問,そして一億人の英文法 ――すべての日本人に贈る「話すため」の英文法(東進ブックス) [単行本(ソフトカバー)]大西 泰斗ナガセ2011-09-09を1日10ページ読み進めてみようかなと。私は英語が得意というわけではなく,また「克服 [続きを読む]
  • 『ビリギャル』を観てみた。
  • 映画 ビリギャル DVD スタンダード・エディション [DVD]有村架純東宝2015-11-18なるほど,原田さんがツイッターでお勧めしているのが納得できる内容であった。坪田先生が「勇気づけ」的な対応をする先生なんだなと。あとは母の姿勢もまたそれなのではないか。何度か泣けシーンもありこれは良いものを観たなと。追記しかし,こういう受験ものは,頑張っているシーンが出てくるわけだが,私はけっきょくああいうことができなかったな [続きを読む]
  • 「橋口さんはもう心理学の研究はしないんですか?」
  • という質問をあるところで受けた。結論を言うと「しない」である。そもそも私はその分野で1本論文が書ければ「もうこの分野は十分だ」となるタイプなのだ。たとえば英文科時代は卒論を書いたのだが,それが紀要に載ったので「もう十分だ」となった。心理学は例の共同体感覚尺度が載ったところで「もう十分だ」だったのだが,当時は博士号を狙っていたので,仕方なく続編を何本か書いてしまった。博士号目的でもなければ,そもそも [続きを読む]
  • 桜美林大学大学院の懇親会に行ってきた。
  • 同期の人は1名だけだった。かれこれ15年ぶりくらいだろうか。何でも今のM1が17期生だとかで,1期生の私からすると,もうそんなに経ったのかという想いであった。今回のポイント(?!)は,公認心理師関係の影響で,私がツイッターをしていることがバレており,数名の方から,ツイッター見てます,と言われたことだろうか。何でもツイッターで「公認心理師」と検索すると私がよく出てきたらしい(笑)。確かに私を検索する人はいな [続きを読む]
  • 「ビリギャル」をみてみようかなと。
  • 映画 ビリギャル DVD スタンダード・エディション [DVD]有村架純東宝2015-11-18原田さんのTwitterで子育ての見本(?!)に良いということで紹介されていたので何かのとき用に見ておこうかなと。「偏差値◯◯から難関大学へ」シリーズは,そもそも本人の地頭が良かったり,最悪なときの偏差値を報告していたりなどなど盛ってあることも多くイマイチそうではあるが「係わり」を学ぶという意味では良いのかもと。 [続きを読む]
  • 公認公認心理師と臨床心理士―その約25年後を予測する―
  • 臨床心理士に想い入れがある者もいるようで公認心理師は受けないという者もいるようだ。臨床心理士に憧れ,長い時間をかけて取得したので,そこまで時間をかけないでもサクッと取れてしまう者もいる公認心理師に何かネガティブな感じを持っているのか,連携連携と叫ばれる公認心理師に何やら薄っぺらいものを感じているかのようだ。まあ,開業している場合は特に取得しなくても業務は続けられるわけでその辺は美意識で大丈夫だろう [続きを読む]
  • 修士論文の執筆開始―計画通りに行けば10月27日(土)に完成―
  • というわけで,修士論文の執筆を開始した。仕事や大学院の日はお休みとして休日のみを充てることに。午前1ページ,午後1ページ,夜1ページ,計1日3ページのペースを設定してみた。計67枚を書かねばならないのだが,表紙や目次,引用文献を考慮すれば実質約60ページとみている。それを5章分書くとして,各章12ページとなり,そう考えると多少楽ではある。さて私は2011年の失態を乗り越え,無事,修了式に出ることができるのかどうか [続きを読む]
  • 第1回公認心理師試験の合格点や合格率の予想
  • が色んなところで行われているようだ。個人的には1.合格点が公表される場合 得点100%中,55%以上が合格2.合格点が公表されない場合 受験者100%中,80%〜90%が合格なのではないかと予想している。さらに言うと現任者救済の意味を考えると2の可能性の方が高いとみている。1のように公表してしまうと,たとえば半分を割っている45%の人を「対外的に」合格にするわけにはいかないだろうからである(笑)。 [続きを読む]