ぐうたら三昧 さん プロフィール

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ぐうたら三昧さん: サボりま専科
ハンドル名ぐうたら三昧 さん
ブログタイトルサボりま専科
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hirune8_11ne/
サイト紹介文半隠遁生活実施中
自由文主に日常生活を綴っています。

記事書き過ぎ内容なさ過ぎと評価されています。

知人たちにブログ開設を通知したものの
閲覧しているものは皆無のようです(T_T)。

そんなこんなですがよろしくお願いしますm(__)m。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供882回 / 365日(平均16.9回/週) - 参加 2007/08/16 19:52

ぐうたら三昧 さんのブログ記事

  • 研究計画書(1200字)に着手せねば
  • である。修論検討会の原稿を出したことで,まったりと過ごしていたが,29日消印有効なので,そうも言っていられなくなってきた。1200字か・・・。あまりに少ないのでなめくさっていたが,どうなりますことやら。てか,修論検討会の目次を要約すればできてしまうと予測しての「余裕」だったのだが(笑)。あ,指導教員の先生に見てもらった方が良いのかなぁ。5年前は,この「見てもらう」という作業を行うことを知らなかったので, [続きを読む]
  • 「こころの定年」という言葉に出会う。
  • まんがでわかる 定年後 - 黄金の7法則 (単行本) [単行本]中央公論新社2018-04-18なるものを買ってしまった。本屋をウロウロしていたらふと目に止まったしだいだ。パラパラめくると実際の定年とは別に「こころの定年」という言葉が出てきていて,「あ,俺だわ」と思ったのが買った原因かもしれない。定年後 - 50歳からの生き方、終わり方 (中公新書) [新書]楠木 新中央公論新社2017-04-19オリジナルのこれも隣に置いてあったが,ま [続きを読む]
  • あ,
  • さっきの記事が今日の記事だったのか・・・。てっきり,昨日書いたのが今日だと思っていた・・・。何かを提出すると,その辺がちょっと判らなくなるのかもなぁ。 [続きを読む]
  • 修論発表会原稿発表ゼミの回
  • が終わった。修論発表会で発表する原稿をゼミで発表していろいろ検討するみたいな回だ。心理系にいたときは,別段役に立つ回でもなかったのだが,哲学系となると実に役に立つ回になるのはなぜだろう。おそらく心理学は統計手法という枠組みの限界があるので,それに沿った発想しかできないのに対し,哲学系は,そういう枠組みがないので,素直な疑問がその後の研究に反映されやすいのではないかと(心理学では測定できない,または [続きを読む]
  • 茶51
  • 秋葉原に再び本の裁断に行ったのだが,そのときに使ったのが大学の門の前にあるバス停だ。以前見たときに,秋葉原駅行きと書いてあったので,ちょっと使ってみようかなと。で,使ってみたのだが,なんと御茶ノ水駅にも停まって秋葉原駅に行くコースであった。ということは,逆に御茶ノ水駅から大学の門の前にも行けるはずでと探してみたら,「茶51」がそれに相当するものであった。これまでは御茶ノ水駅から大学まで「学07」(だっ [続きを読む]
  • あと86日
  • 公認心理師カウントダウン@KouninCD第1回 公認心理師 国家試験 (2018-09-09) まで残り 86 日 #countter02018/06/15 00:04:1486日か・・・。さてさて・・・。現在は,第Ⅲ部の馴染みが薄いところを再度やっている感じである。またアップするのでお楽しみに(←誰もしていない)。 [続きを読む]
  • う〜む。
  • 今日は何だか特に書く内容がいまいち絞れないような。ということで,ここまでにしよう(笑)。 [続きを読む]
  • 【6月19日(火)18:30〜21:00】東京アドラー心理学研究会@新宿
  • ◆東京アドラー心理学研究会◆ <2018年6月の研究会のお知らせ> 今年も、梅雨の季節とは言え,昼夜の寒暖の違いと,初夏の蒸し暑さに、日本の四季はどこへ行ってしまったのだろうという思いです。さて、6月のアドラー心理学研究会のご案内を申しあげます。 今月は、現在翻訳中の「アドレリアン学校コンサルテーション」 をもとに米国における学校コンサルテーションに、アドラー心理学がどのように取り入れられているかを概観 [続きを読む]
  • 研修受講許可証ご注文のお知らせ 臨床心理iネット研修会
  • 【オリジナル問題】1.ICDモデルで疾病,機能障害,能力障害,社会的不利など「〜できない」と評価され,障害と定義されていた状態は,ICFモデルでは健康状態,心身機能・身体構造,活動,参加におけるよりニュートラルな評価「〜できる程度」で健康の程度と定義されている。2.ICIDHでは疾病から社会的不利へと向かう病因論.因果論的モデルに基づいていたが,対象者の環境因子や個人因子を背景因子として包括的に考盧するICFの観 [続きを読む]
  • 第1回 公認心理師 国家試験まで残り 90 日
  • 公認心理師カウントダウン@KouninCD第1回 公認心理師 国家試験 (2018-09-09) まで残り 90 日 #countter02018/06/11 00:04:12ということらしい。私は臨床心理士資格試験は45日で受かった(大学院も受けていたので,大学院受験が終わったあとにせざるをえなかったのだ)。当時は時間があったのと,まだ頭も若かった。しかし,今回はそうはいかないだろうと予想し,だいぶ前からコツコツとやってはきた。が,やはりというかなんとい [続きを読む]
  • 論文の添削と英語論文の入手
  • 私も何度目かの学生に戻ってみたが,イメージはできても,なかなかそうそう「利用したおす」機会は作り出せない感じかなぁ。私にとっては,指導教員の先生とのやり取りやレジュメや論文の添削が一番大きなところかも。「プロ」から見れば,論文の良否など「瞬時にして」判るだろうし,その視点は今の私では無理だからだ。次は英語論文のオンライン上での論文の入手かも。学生でないときは,英語論文の入手が実に難しく,なので放送 [続きを読む]
  • 「絶望」の効用
  • 落合陽一の言葉@ochyai_meigen絶望こそが最強のポジティブシンキングの種である,みたいな考え方好き.自分を含め無価値なものしかないから蛮勇を目指せる感覚というやつ.2018/06/09 23:14:43これはなるほどなと。自分自身(または世界)が「意味ゼロ」だと思えば,絶望を通るかどうかは人によるかもしれないが,あとは「居直る」方向だ。そして残るのは,「楽しい」とか「面白い」とかの「感覚」だけだ。そんな気がする。 [続きを読む]
  • 博士課程願書提出期限は6月25日から6月29日までとのこと
  • 1次試験(筆記試験)9月11日(火)合否判明9月13日(木)2次試験(口述試験) 2月5日(火)合否判明2月6日(水)のようだ。しかしよくよく見てみると1次試験は修士課程の受験生と同じものを受けることになっているようだ(英語に関しては)。合否判明が1日空いているのは,単に修士課程受験生が12日(水)に専門科目を受験しているからだろう。つまり,博士課程は筆記は英語しかないことになる(内部進学者はそれさえも免除)。も [続きを読む]
  • 関係行政論が(ほぼ)終わる
  • いやはや,アップし続けて(39)までくるとは。興味のない人,そして関係行政論は直前にみたいな人には,かなりどうでもいい記事だっただろう。実はあと少し続くのだが,それは公認心理師現任者講習会テキストには出てないが(または説明なしの1回登場のみ),ブループリントには出ているものがあるので(例えばDV防止法),それをアップしていって終わりになるだろう。ただ,ここまでの記事で,関係行政論に関しては,もう合格ラ [続きを読む]
  • 公認心理師試験対策・関係行政論(39)(教育)
  • 【オリジナル問題】1.三次的援助サービスとは「すべての子ども」を対象に行う発達促進的,予防的な援助サービスである。2.役割的ヘルパーとは職業上の複数の役割に関連させながら,その一つあるいは一側面として心理教育的援助サービスを提供する者である。3.マネジメント委員会は,教育相談担当・特別支援教育担当,養護教諭などコーディネーターの役割をもつ教員,管理職などから構成され,困難な事例に関する学校レベルでの [続きを読む]