ぐうたら三昧 さん プロフィール

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ぐうたら三昧さん: サボりま専科
ハンドル名ぐうたら三昧 さん
ブログタイトルサボりま専科
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hirune8_11ne/
サイト紹介文半隠遁生活実施中
自由文主に日常生活を綴っています。

記事書き過ぎ内容なさ過ぎと評価されています。

知人たちにブログ開設を通知したものの
閲覧しているものは皆無のようです(T_T)。

そんなこんなですがよろしくお願いしますm(__)m。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1082回 / 365日(平均20.8回/週) - 参加 2007/08/16 19:52

ぐうたら三昧 さんのブログ記事

  • 東京アドラー心理学研究会10月の開催案内
  • 10月に入り、大義なき総選挙の混迷と日本の行く末を象徴するかのように、冬の冷気が漂っています。そんななか、枝野氏の愚直なまでのボトムアップの思想と共同体感覚に期待したいと思います。さて、9月の研究会では、アドラー心理学の底流にある「臨床思想」を理解することが、実のある臨床実践につながる重要な視点であることを共有できたのではないかと思います。そこで、今月は、アルコール依存・共依存の臨床に焦点を当て、ア [続きを読む]
  • 公認心理師科目と臨床心理学専攻科目の科目対照表が送られてきた。
  • ありがたいことにこうやって桜美林大学から対照表が送られてきた。私の場合,⑤と⑨の科目が満たせないが(当時は開設されていなかった),残りの番号のところは全て満たしているので,大学院卒ルートを使うことができる立場にあるようだ。ただ若干の懸念は⑩なのだが,本当に450時間以上やったのかどうかが謎なのだ。まあ,院からのお知らせや注意事項には何も触れてないので,大丈夫だろうとは思っているのだが・・・。とはいえ [続きを読む]
  • 修論の大枠を書き始める
  • 実際にWordに打ち始めたみたいな感じだろうか。Sタームは想定外の課題の多さに屈してしまい,文献を読めないでいたが,常に構想だけは考え続けていた。来月,大枠の発表をすることになっているので,いよいよそれを文字にしていくことになった。例によって頭で考えるのと文字で連ねるのとでは勝手が違いまくっているため難渋しているが,ちょうど1ヶ月後の発表へ向けて,ノルマを決めて少しずつ書いていこうと思っている。直前に一 [続きを読む]
  • キレイ事が成立する条件
  • ゆか*fuwari #比例は共産党@fuwarihonwakaおまえキタナイ事しかいわねーじゃん。 https://t.co/AzIXE1hVvF2017/10/15 23:06:49キレイ事の世界に居るには成立する条件があると思っている。主な要因はおそらく金だ。自分が金持ちか配偶者が金持ちかした場合,付き合う人を選べる立場になるため,キレイ事の世界に浸りやすくなる。まあ,確かにそういう領域も存在はするのだろうが,実際は,キレイ事人とばかり付き合えるコミュニテ [続きを読む]
  • 現任者講習会は受講する予定
  • はやはり私も「参戦」しておこうかと(私は「大学院卒」枠でも受験可能だとされている)。早い話が「大学院卒」枠で待機しながらも蓋を開けてみたら「あれっ!?やっぱ(この科目・時間が)足りないわ」という事態を防止するためである。個人的には講習会は「公認心理師試験対策入門講座」とみなしていて,概略を知るのに好都合かなとも思っているのだ。受講したらここで色々内容をアップしていきたいと思っているのでお楽しみに( [続きを読む]
  • memento mori
  • かさこ@kasakoworld今日もまたあなたの生きられる時間が1日減った https://t.co/A7ZxejQdiE2017/10/15 12:17:49これは私が40歳過ぎたとき,そして色々することがなくなってしまったときに,リアルに感じたことだ。おそらくこれまでは「目標」や「世の中への適応」等で煙に巻いていたものが,それらがなくなったと同時に,露呈してしまったのだろう。冷静に考えると,元からあったものだ。「幕引き」へ向けていろいろと考えなけれ [続きを読む]
  • 野良状態と院生状態の「研究」環境
  • の一番の違いは後者には期限があることだ。野良状態であれば,私の場合,1年に1回10月に調査をするみたいな感じで「研究」をやってきた(今年は無理そうだが)。しかも,その分野は(質はおいといて)慣れた分野だったので,特にプレッシャー等はなかった(調査以来の気まずさは常にあったが)。「失敗」しても別に留年したりするわけではないし(笑)。が,しかし,院生状態はそうもいかない。修論(博論)に関しては当然期限があ [続きを読む]
  • 用入りにて再読『サイコパス』
  • サイコパス (文春新書)中野 信子文藝春秋2016-11-18出典が明確でないのでイマイチ「使い勝手」に欠けるものの,概略はつかみやすいので再読している。人生を振り返って見るにときどき「おいおい,(人の心があるなら)そんなことできないだろう」という輩にときどき出会う機会があった。いったいどういうことなのかと思っていたのだが,このサイコパスという概念で説明するとうまく説明できたので,快適だった記憶がある。再読の機 [続きを読む]
  • とある風景を目にして
  • この風景はまさに熊本大学教育学部(前)の風景だ。そう私が4年浪人しても受からなかったところである(笑)。以前も書いたが,私の人生最後の仕事(!?)はここをまた受験してあわよくば受かることだ。不思議なもので,私にとっての「大学」はやっぱりここなんですな(生まれて初めて見た大学もここだった)。毎年年度末に熊本に帰っているが,熊本大学に行って,学食で食べたり,写真にあるベンチで寝そべっていると,何とも幸 [続きを読む]
  • 第3稿を提出
  • というわけで,第3稿を先程提出してみた。どうなんでしょうね。分かり合えなさそうな(!?)査読者が1名ついてしまったが,そこはまあ長期戦可能な私ということで,分かってもらえるように表現を変え続け,気長に対応していくことにしようかと。 [続きを読む]
  • さて今日は何を書きましょうね。
  • いつもは溢れるほど(!?)書くことがあるのだが,今日はあまり思い浮かばないなぁ。そうそう,あるとしたら,昨日,修論の「問題の所在」のところを書く構成が浮かんだということだろうか。まあ,問題はその後の展開をどうするかなのだが,それはオイオイという感じにしておけば,いずれは思い浮かぶ・・・と良いのだが。 [続きを読む]
  • 英語に取り組みながら
  • 思うのは,やはり私には英語の才能はないということだ。以前も書いたが,あれだけ時間と労力をかけたにも関わらず,話す聴くは愚か,読むでさえもまともにできない(もちろん書くも)。特にこれで劣等感というわけではないのだが,「外国では5才児でも話しているはずなのに,いったいどういうことなんだ?」という不思議さはつきまとっている。もしかすると,発達の凸凹ではないが,能力の凸凹があり,肝心の何かが凹になっている [続きを読む]
  • 履修登録完了
  • よく見ると9時からだったようで。とりあえず今日の重要事項はこれで終わりのような。ん!?よく見ると,私の正式な所属名称が書いてあるような。〜専攻 〜専修 〜修士課程ってのが正式なんですかね。今までそれ付けていなかったような。う〜ん,よくわからない(笑)。 [続きを読む]
  • 読者限定的な記事も時折アップ
  • をときどきフェイスブックやインスタグラムでアップしている(完全にあったことある人限定となっている)。別にもったいつけているわけではなく,気分に依るものだ。公開記事と異なり,何だかお得なものを配信している感があり,けっこう楽しかったりする。この辺りも,老化なのかなぁ。開放する方向(不特定多数への自己顕示)ではなく,閉じる方向(特定少数への報告)みたいな。そうやってだんだん縮小していくのかもなぁ。 [続きを読む]
  • 「ボーナス・トラック」日
  • となった本日であるが,となると,予定外の時間の捻出となる論文の修正をする日に充てることにした。使える時間は「午前の部」と「午後の部」である(本来は大学院へ行って帰ってくる時間帯だ)。「夜の部」は通常ノルマに充てるので,そこまで使うわけにはいかないところだ。しかし,今日で終わらなかったら,どこで時間を捻出しましょうね・・・。まあ,その辺は工夫する必要がありますね。 [続きを読む]
  • 教育心理学会の想い出
  • は何と言ってもM1(筑波大学時)のときに行った会場が早稲田大学だったときのものだ。私は別に参加する気はなかったのだが,研究室の懇親会係になったので行く必要が出てきてしまい,その関係でついでに行ってみた感じであった。それ以前は,心理臨床学会の事例発表しか見たことがなかったので,実験や調査の発表を見るのは初めてだったのもあり参考になるかもしれず多少は楽しみにしていた。特に聞きたいものもなかった私はテキト [続きを読む]
  • 寒くなってきた。
  • いやはや,一昨日くらいからだろうか。何だか寒くなってきた。勤務時に利用する帰りのバスはほぼ定時なのだが空が「夜」になっている。冬になりつつあるんでしょうな。帰りのバスの景色が「夜」になってきたり,少しヒンヤリする季節は何だかしんみりとして良い。今年も100日を切っているみたいだが,今年の最大の目標はおそらく「単位を取ること」なので,それはせめて達成したいところである(うまく行けば,来年度は修論の発表 [続きを読む]
  • 論文修正の下準備
  • を午後はやってみた。あとは,ちまちまと時間をみて修正して行けば良いだろう。問題は,修論(博論)で「つながり」の悪いところをどう「もっていく」かだ。まあ,ここも最終的には査読者がどう思うかになるところだとは思うが,とりあえずはうまくつなげないとである。 [続きを読む]