巖聖水6500 さん プロフィール

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巖聖水6500さん: 甘くておいしい、天然還元水の『巖聖水6500』
ハンドル名巖聖水6500 さん
ブログタイトル甘くておいしい、天然還元水の『巖聖水6500』
ブログURLhttps://ameblo.jp/ganseisui6500
サイト紹介文巖聖水6500は、6500万年前の地下の花崗岩帯を透過し、みがかれたミネラル分たっぷりの天然水です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供297回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2007/08/18 19:49

巖聖水6500 さんのブログ記事

  • 観賞用
  • シソの仲間ですインドネシア・スリランカからやってきました 葉を観賞する植物としては最適の“コリウス”です和名は“金襴紫蘇”まさに色とりどりで 苗が出回るときにはどれにしようかと迷ってしまうほど シソらしく花も咲きます葉の色とのコントラストも楽しめていい感じです 以前毎日しっかりと水遣りをして育てたところ大きく育ちました が やたらと水切れして 暑い盛りの真昼にも水をやっていました この株はほぼ放 [続きを読む]
  • 宇宙人も片づけてた
  • なんだか肌寒い季節になりましたもうすぐ冬かと思うとちょっと厄介ですが… みなさんご覧になりましたかあの有名な「忠臣蔵」に宇宙人ジョーンズが出演してるサントリーBOSSのコマーシャルです https://www.suntory.co.jp/softdrink/news/pr/article/SBF0757.html ついに忠臣蔵の季節かと もうそれだけでワクワクしますのにその出演者のゴーカさといったらもう 吉良上野介にタモリ 大石内蔵助に野村萬斎 吉良家の奉公人 [続きを読む]
  • どづだったかな?
  • 今日は新聞休刊日ですところで あれはどうなったかな そうですたいやきくんが いや違う エボルタNEOくんが広島港から宮島まで2,5?の遠泳に挑戦する予定日が11/11 電池の日でした広島(県)では話題でしたよ 調べたところ無事成功してギネス世界記録に認定されたとのこと https://twitter.com/evolta_robot エボルタNEOくんは単三乾電池2本で動く小型ロボットですが人もこのくらい省エネで生きられるなら [続きを読む]
  • 差がでる
  • 秋の後半はまいにち晴天がつづいた空気もまだ冷たくなく 過ごしやすいおりの晴れはとてもありがたい外に出ようかという気になる ところが…週一農作業にでてみると先週までほぼ同じくらいの成長ぶりだった作物が 大根 白菜 ブロッコリー ホウレンソウなどうちの畑のものは見劣りする小ささになっている 一週間まったくの放置水もやらなきゃ肥料もやらぬ 虫に入られたら食べられ放題 なものでねえ 10日以上も雨がなけ [続きを読む]
  • 楽しみです
  • 今朝の『こころ旅』の目的地は白河市のビャッコイ自生地 正平さんへのお手紙によると“白虎華 ビヤッコイ”は氷河期を生き残った水生植物で(ビャッコイの“イ”は 確か“華”だったと記憶するが…)白虎隊にちなんで 牧野富太郎博士が名づけたとそれにしても この“イ”が意味する植物はなんだろう 映像では木立に囲まれた水辺のようすが見えたけれどこんな小さな場所で…の言葉に あれ 明るくないなぁ  木漏れ日程 [続きを読む]
  • 太陽を感じて
  • 今年の夏があまりにもいろいろあり過ぎて 晴天が続いてとても暑かった かとおもうと豪雨がおそい つぎつぎに台風がやってきた秋の気配を見逃してた シャコバサボテンは夏に疲れたらしく数日ごとにぽとりぽとりと葉を落とした  これは過去のもの 秋になって次第にお日様が早く沈むようになり例年なら小さな葉を摘んで花をつきやすくしていたがコンパクトなものでその作業を忘れていたそして はっと気づくとすでに小さな蕾 [続きを読む]
  • 組み合わせ
  • なんとも異種格闘技のようなあんたとあなたは火と油とでも言いましょうか それでも両者は仲良くやっています(そう思う) “浜木綿 ハマユウ”と“爪蓮華 ツメレンゲ”ユリ科とベンケイソウ科浜辺(園芸ではどこにでも)と岩の上や屋根に生えます あとからツメレンゲをそこに植えたのですが今年ツメレンゲが花をたくさんつけまして妙にいい感じにしあがりました 浜木綿が花をつけるにはもっと時間がかかりますし この [続きを読む]
  • ぼ〜っと
  • しまったぁ と思ったときにはすでに遅い そうなんです 気づいたときには時すでに遅し自動車専用道路の降り口を通り過ぎていましてなんだかなあ たまにここから降りるんだけどなあぼ〜っとしてたんでしょうねえ ついでにそっち方面の用事を済ませることにまあムダといえばムダ 機に乗じて といえばいえますが…詭弁を使ってみるだけです国会の代表質問じゃないけどね ところでぼ〜っとしているかもしれないあなたにひと [続きを読む]
  • 終わってから言うのも
  • 終わってから言うのもなんですが11月1日は『古典の日』です と新聞広告にありました ねえ岡村 このなかで着物の着こなしが上手そうな人はだれ  だれかなぁ じゃああなたねなんで なんで11/1は古典の日なんですのん ええと 11月ともなると秋ですよね 秋といえば読書の秋 読書といえば古典ですかね ぼーっと生きてんじぇねえよ古典の日がなんだかも知らないで やれカルチャーセンターに光源氏の講義を聴きにいくだ [続きを読む]
  • 乗り込む
  • 軽トラがあったらなああんなことにならないんだけどね 週一農作業での収穫物のことです収穫した野菜をおよそ土がついたままマイカーに載せて帰りますある程度の予想はするのですが たまに想定外のことがおこります 間引き菜にヨトウムシ・アオムシ・毛虫でしょこれはおおよそ想定内です ピーマンにはカメムシがついてきましたそれはもう初めから匂ってはいるのですがねえ付いてきてるとはけしからん匂いについてはタマネギは [続きを読む]
  • だけど…岳ど…
  • 『奇岩・巨岩の山 岳山だけやま』は広島県府中市にある標高738mの山で複数の登山口があり どこからでも1時間15分程度で山頂に着きます西面一帯は県の自然環境保全地域となっています http://fuchu-kanko.jp/fkan/?page_id=1073 ーというふうに府中市観光協会に説明があったそこで初めて登山しようと矢多田南登山口から登山を開始した しばらくいくと“鬼蔵釜”があらわれた この岩ゴロゴロの上に植林されたらしい杉が [続きを読む]
  • 匂わない
  • 薄荷はっかといえば ペパーミントのことその香気を利用してガムやキャンディーになる ところがこちらは姿は似ているものの別属でかぐわしい香りはありませんなのに“山薄荷 ヤマハッカ”とは 清楚な姿が気に入っていますがね匂わない薄荷というのはちょっといただけません 縞のような斑点が奥深さを演出してます このくちびるを見たらヤマハッカだと覚えておきましょうか 日本シリーズの対戦成績はカープが先に1勝しました [続きを読む]
  • どっちが年上?
  • どうしたもんでしょうねえ親子して日々老いていくわけです母の方が元気なんじゃないじゃろうかって 日暮れが一日ごとに早くなっていく季節に畑に出るとやることが多くて多くてたまりません週一農業だもんでどうしても時期を外せないものもある きのうの木曜日はいちにち晴天でした久々にできることはやろうと意気込みます 〇大根に続いて白菜にも被害がでてます 目にみえるイモムシは取り除いていきます 気持ち悪いし 時間 [続きを読む]
  • たたかった
  • その闘いは こちらの消耗が予想された 〈1ラウンド〉まず鉢から取り出す これがこれが根詰まりしているため抜けないのだ際に鎌の刃を入れ 周囲をぐるりと一周そこに太い根があるのか うまく下へと降りない2周3周4周5周としだいに深く刃をいれていくああもういいかと鉢を寝せ取り出そうと試みるが…びくともしないこの闘いは根負けしてはいけない なんどもなんども刃を差し込み 鉢を寝せひっぱりくりかえすこと小一時間やっ [続きを読む]
  • そりゃないぜ
  • 道端にミズヒキが繁茂しているこんなだったかなあ 気づかなかったなあいやこんなにたくさんなかったこの夏の多雨のせいだろうと納得した 見慣れない植物を発見すっくと立った茎に細長い葉が涼しげ その下部には大きく切れ込んだ葉があって株として安定感抜群花のつき方は親しみやすい感じ 小さな花は1cmほどこの花の名は“目弾き メハジキ”です またまた妙な名前がついている その由来をひも解くと  子供が茎を [続きを読む]
  • しっかりせよ
  • 山道は上り下りの道だ汗をかき エネルギーを使う足腰にだって疲れがくる いつか“クロバナヒキオコシ”という植物のことを書いた3mmほどのほんの小さな黒い花なのだが“引起こし ヒキオコシ”とはなんだろう と思っていた すると今回であった植物がまさにその“ヒキオコシ”なのだった 沢沿いの法面にいちめんにある例年こんな状態の花にであっていたのかないや覚えがないな時期をはずしていたのかもしれないけれどこ [続きを読む]
  • タイミングわるっ
  • 秋の日差しとはいえけっこうきつい畑仕事に数時間 帽子はかぶっているが日焼け止めの効果もあやしいものでけさから顔がぽっぽする(風邪の微熱かもしれないけれど…) 先週から困ったことがある大根の本葉が数枚に育ったのだが葉っぱが穴だらけなのだ虫に食われているぞ 絶対確認しようにも小雨が降り続いている葉が濡れていては薬効は期待できないとりあえず間引き菜を収穫して 畑を後にした きのうがその翌週の畑の日だ [続きを読む]
  • そうかも
  • 秋の七草にかぞえられる“藤袴 フジバカマ”そうではないかなというものを見つけました 葉は次の写真でみてみましょう ヒヨドリバナは山地でよくみかける白い花なんですがフジバカマについてはいまひとつ分かりませんでした 偶然NHKで福山市の「山手・津之郷里山里地」に流れる川沿いにフジバカマが植えられて アサギマダラが群れて吸蜜している映像をみたのです これももしかして人の手で栽培されているものかもしれ [続きを読む]
  • なかなかのタイミング
  • 明日からCS巨人戦がはじまるというきょうからついに発売です“2018広島東洋カープ セ・リーグ三連覇記念”フレーム切手です https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/frame/detail.php?id=801 このタイミングでの発売というのが…絶妙というか なんというか下剋上を阻止すべくドドドと熱く戦うカープですこの二日でしっかり売らなきゃね きょうさっき郵便局へ行きましたがとくにコマーシャル的なものはありませ [続きを読む]
  • その隅までもきれいに
  • 箒ほうきが家にあります植物をたばねて先をそろえてある掃き掃除用のほうきそうです 畳の部屋を掃き清めますロボット掃除機はありません 外掃き用の箒もあります植物は違いますが 使い方は同じ決まったしまい方をしますね柄の先に輪をつけてつりさげますそうでなければ柄をしたに立てるのですが… “逆さ箒”はやめなさいってしまう定位置なら問題はないのですがちょっと塀などに立てかけると叱られるのですねお客様はだれも来 [続きを読む]
  • 見覚えのある
  • そのアニメには実際の風景が登場します 尾道市を舞台にしたアニメ『ソラとウミのアイダ』  https://soratouminoaida.com/ 物語は近未来 海から魚が消えた世界でも人々はあの魚を食べたいと 国を挙げて宇宙で魚の養殖を始め ロケットに乗って捕獲にむかう少女宇宙漁師のお話しなのだ 昭和レトロななつかしい尾道の風景と綾波レイのようなボディースーツのヒロインそのギャップがかわいいただ今BSフジ RCCにて絶賛放映 [続きを読む]
  • みのる
  • 雨の後の森の楽しみは…  菌類ですキノコたちがいないか探します 専門ではないのでもっぱらしげしげ見て写真を撮るだけですが 愛らしいものがいっぱい   秋に発生する“銀竜草 ギンリョウソウ”です葉緑素をもたない腐生生物です枯葉のうえににゅっとでた様子はずいぶん目を惹きます あれれ上を向いているものがあります 花が結実して種を準備中ですか内部がまあるくふくらんでいますね種をつけるという行為は 植物で [続きを読む]
  • 読んでなくさめる
  • 読みものは評論 詩歌 小説 日記 ブログなど数あれど個人の意見をすらっというコラムがあるまるで正座して読むような構えるコラムもあるけれど普段着でぐうたらと気楽に読めるコラムもある 筆一本で(古い言い方ですが…)広く世間に考えを発表するというチャンスがあるんですねどんなことを題材にするか どなたが書くのかといういろんなニーズがあるのでおもしろおかしく 自分さえも話のネタにして笑わせるとか きゅんとさせ [続きを読む]
  • ひそかに
  • 10月にはいってから楽しみにしていたものがある それを求めて 用事を作って福山中心部へ走った2号線はとても混み合うのだが…しかたない手帳を買いにいったのだがそれは無事手に入った10/2のことそれには会えなかった そこから日数を重ね ついに10/11にそれに出会った 我が家は福山市の北部の小さな町家をでた途端 妙に慎重な運転のドライバーをよけたとくに危険はないのだがなにしろ狭い道なのでドライバーを優先して  [続きを読む]
  • なにしてたんだろう
  • シンクを見てはっと気づく排水溝のなかをきれいにしたのはいつだったろう ずんぶんと記憶がないそりゃそうだ きちんきちんと掃除していたならこんなことにはなっていない このキッチンでは調理しないのだから汚れるのは飲み物と昼食の油汚れだそれに鉢植えのもろもろも洗うから土汚れこの夏をどうして過ごしていたのだろうか  ツリフネソウです 豪雨があった 数日断水もした台風もなんどもきた たびに浸水の心配をした連日 [続きを読む]