巖聖水6500 さん プロフィール

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巖聖水6500さん: 甘くておいしい、天然還元水の『巖聖水6500』
ハンドル名巖聖水6500 さん
ブログタイトル甘くておいしい、天然還元水の『巖聖水6500』
ブログURLhttps://ameblo.jp/ganseisui6500
サイト紹介文巖聖水6500は、6500万年前の地下の花崗岩帯を透過し、みがかれたミネラル分たっぷりの天然水です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供279回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2007/08/18 19:49

巖聖水6500 さんのブログ記事

  • 圧倒的に優位
  • 国会ってなにをしてんだぁ 政権のトップに関する疑惑の追及も進んでるんだか 1歩下がっているんだか会っていません 記憶にも記録にもありません−的な 議会の決定は少なからず国民のための政策を推し進めるところ今回 会期を延長してまで通したい議案はほんとうに国民のためのものなのもり・かけ問題のように ある個人のためのものだったりして “数的有利”ってスポーツの場合も 確かにメリットだらけでも 連合する与 [続きを読む]
  • うまいこと言うなあ?
  • 昨夜のロシアW杯での日本の勝利おめでとうございます 華丸さんのひとこと「半分?青い じゃなく 全部?青い」侍ジャパンのブルーの活躍をたたえていました 実はわたしは…最初の失点まで何分もつんだろう って相手の手痛いミスで数的有利にたったものの それでもやればできる ということを証明してくれたんだなあと 野球のひとまず休みを利用してサッカー観戦の意欲がでてきました まずは青い花をつけてみました  [続きを読む]
  • うばめ
  • 庭の樹木にツルがのぼっていたヘクソカズラだこの蔓性植物はやっかいだやたらとランナーをのばして途中からも根をだすツルをひっぱり切ったからとて一網打尽とはいかない “ウバメガシ”の上部をヘクソカズラが覆っていたツルをひっぱりひっぱりしてた時だったぷにっ としたものに指先が触れたこの感触はなんだ ウバメガシをここいらでは“バベ”と言うウバメがなまってバベとなったようだが…海岸近くにはたくさん茂っていて [続きを読む]
  • どう使うの?
  • 宿根草としてもうずっと庭に咲いていますシソ科の“チェリーセージ”です ハーブなのですが そうした使用はまったくしていません枝を切ると強い香りがして ああハーブなんだなあってでも どうやって使ったらいいのかわかりません いやあとっておきの使用法はなさそうですね 花をひとつクッキーにのっけて焼くくらいでしょうかあとは香りを生かして玄関やお部屋に置くとかですかねえ よく伸びるので花後 剪定しますがその枝 [続きを読む]
  • おにぎり
  • どんな非常時でもお腹は空く衆人環視の中でもお腹はグウーと音を立てるまあそんなもんだ 生きものとしてのまっとうな在り方である ところで 6月18日は『おにぎりの日』だそうだ おにぎりというと 運動会と遠足だなあいつものお弁当箱におにぎりが3個ちょっとばかしぎゅっと入っている  そのくせおかずは少ないが… この中身はなんじゃろなとがっしとほおばるおかかだったり シーチキンだったり 梅干がいちばん歓迎 [続きを読む]
  • 気恥ずかしい
  • 一番じゃなきゃダメなんですか二番じゃダメなんでしょうか この言葉を発したのは蓮舫議員スパコンの予算審議したときの仕分け人でしたそんな(今から思うと)穏やかな審議をしていたんですね いまやうそ・ごまかし・その場しのぎでいつのまにか18歳成人が決定し その他もろもろもいつなんどき大きな変化をしてもおかしくない 小さな異状を過小ととらえ しばらく放置そんな企業もあちこちに見受けられますいえいえ政治や経済 [続きを読む]
  • スポーツ観戦
  • たとえ現地にいなくてもひとり寂しくTVの前にいてもスポーツ観戦はライブでなくっちゃ だって情報はそのときすぐに配信される勝敗もすぐにわかるこれからロシアW杯か プロ野球か ドラマか悩ましいところだなぁ それにしても博多華丸大吉ご両人直前スペシャル番組を日付がかわる頃までやってけさはいつものようにあさイチでしょ働くねえ TV観戦だってそう楽じゃないひいきのチームの試合動向を一喜一憂しながらある [続きを読む]
  • 人名に困る
  • 佐々木さんの“々”の文字をなんというか 繰り返し符号なんだけれどもねわたしは“ノマ”と呼んでいるし ワープロでは“ノマ”で変換できたと記憶している いまどきの“ノマ”といえば外野手の野間峻祥 ノマ タカヨシ選手ということになるそれにしても難読なのだな 田口麗斗投手は  タグチ カズト東浜 巨投手は ヒガシハマ ナオ このお二人に関しては なんど調べなおしているかだって覚えていないんだもん ボケ [続きを読む]
  • 鼠1匹あるいは兎1羽
  • 先日映画「ピーターラビット」を観た http://www.peterrabbit-movie.jp/ 向こう見ずなピーターが自分達の縄張りであり 食糧庫である畑への その持ち主は非友好的なお隣さん出入り自由を求めて 闘う物語そこへ人間の恋愛模様もからめて描くのだ 絵本の「ピーターラビット」はよく知らないのだが個性的な里山の動物たちが集まっててんやわんやの大騒動なんでも捕えたウサギはミートパイにするとかハリネズミは興奮させたら [続きを読む]
  • これが花です
  • モチノキ科の常緑高木です“黒鉄黐 クロガネモチ”秋に赤い実をつけて美しく庭木として植えます常緑と言っても春先古い葉をすべて落としてしまうことはこれまでにもぼやいてきました 黐もち とは 鳥もち のこと樹皮からつくり ねばねばで鳥をからめとるとのこと 黒鉄 は 若枝や葉柄が赤黒っぽいからとか 秋の赤い実が特徴的なので 花にはほとんど目がいきませんでしたが 今回花を発見しました(いうほど大事件じゃない [続きを読む]
  • フレッシュ
  • 喫茶店で「フレッシュください」って 通じるかなあたぶん「コーヒーフレッシュ」のことだろうって分かってくれるかも でもねこれってスーパーでは「コーヒーミルク」って あるね ミルクったって乳製品は一切入っていませんよ乳製品が常温保存できるわけがないでしょあれは油です ところでショッピングモールのフードコート(なんでカタカナかなぁ)で “freshly baked bread”って 書いてあったのfr [続きを読む]
  • 6月9日
  • 6月9日は 69 だこの数字は数字の上下を逆さまにしても同じなんだがおもしろい 巴ともえ紋 がある こちらの家紋は「三つ巴」と呼ばれるものだ正式には尾のような流れが 時計回りか反時計回りかで右巴・左巴 に分れる この巴は 勾玉のような 台風のような尾をもった姿なのだこの尾は水の流れを描いたものだとも多細胞生物の発生のごく初期のいきものの姿とも言われる いづれにしても“ともえちゃん”という女の [続きを読む]
  • あれは地獄
  • きょうは何曜日だっけと思い返すまさしく週末の金曜日はいつもの渋滞がよりいっそう厳しくなるから1分でも3分でも一刻も早く帰途に就く 福山市中心部を東方面にやっと超えるとその渋滞地域に入っていくからだ月から木までの平日の比ではない金曜日は+30分は覚悟しなきゃなんない 国土交通省が昨年行った国道2号線の渋滞調査(交差点区間別)においてワースト2・3・4位を福山市東部が独占した -というニュース [続きを読む]
  • 小さな磯の小さな浜に
  • ごく小さな岩場にアメフラシがいましてその奥の小さな浜にピンク色の花が咲いていました 浜辺に咲く“浜昼顔 ハマヒルガオ”です つやつやの丸い葉に大きな濃い花が印象的です 五木ひろしのうたう『浜昼顔』の作詞は寺山修司が手掛けています 家のない子のする恋は たとえば瀬戸の赤とんぼ ねぐらさがせば日が沈む 泣きたくないか日ぐれ径  今朝「こころ旅」で紹介された「ばんじまして」という出雲の挨拶が妙に心に [続きを読む]
  • 身近ないきものケロ
  • ついに梅雨入りしました そうでしょう きょうは24節季の「芒種 ぼうしゅ」です“実の殻がついた芒のぎのある麦や稲などの刈り取りや田植えを始める時期”なのですね かえるの声が聞こえますね六月のぞろ目は“かえるの日”ですって ええっ聞こえない聞えない人のために身近な里山に暮らすいきものを紹介するイベントがマツダスタジアムとその周辺で〜7日まで行われています『キャンプ里地・里山』 一部入場無料・一部入場 [続きを読む]
  • 前日だった
  • ダンゴムシである それは梅雨のこの時期 ことわりもなしにフロアにくる勝手に上がってきて室内の暗い場所でくつろぐのだ室内をうろつくので ははあまた来たかと気づく元気に動いているものはつまんで外にポイいや そのうちに虫を捕る小さな蜘蛛にとられるそうでなければ 乾燥して死んでいる もっとも身近にいる害の少ない昆虫だ6月4日という虫の日に記事を書かなかったたたりかいや違う 昆虫ではない 節足動物だ 以前に [続きを読む]
  • かなり定着してます
  • 日本的な紫陽花のイメージとはちょっと違うアメリカ原産の紫陽花“柏葉紫陽花 カシワバアジサイ” どうも名前がでてこないやっとひねり出したのが…見慣れているアジサイより 首ひとつ抜きんでている…“タチアジサイ”でいいんじゃないか 虫の日はムシして  っと でっかいトラノオのような立ち姿“トラアジサイ”でもよかったかも [続きを読む]
  • 降ってもええよ
  • 明るく湿気の少ない洗濯日和だ中国地方の梅雨入りはいつだろうか このような良いお天気だが 心は晴れない交流戦2カード終了時点で2勝4敗だからだきょうは試合のない平穏な心穏やかな一日となる 広島県人のご機嫌はカープの勝敗と直結している ええい いっそ明日からずっと雨になってくれりゃあのうぜってー 負きゃあへんがぁ仕事終わりのほっとしたひと時をへこまんでもええからな そりゃあ勝ったときはすごー気分はえ [続きを読む]
  • そのまま
  • こちらは“ラムズイヤー” アジア原産です英名の Lamb's ears をそのまま使いました 子羊の耳のような葉の形です全体に綿毛のような毛でおおわれています シルバーリーフに赤紫の小花は愛らしいですね もうひとつ別名があるんです“綿草石蚕 ワタチョロギ”という チョロギはあのお節に赤く染めて食べるチョロギです“草石蚕 チョロギ”はシソ科の植物だったんですねラムズイヤーは綿毛のあるチョロギとしたのですが…英名 [続きを読む]
  • 6月です
  • さすがに梅雨の前後は雨が多いですねカープも交流戦の第一カードは湿ってしまいました とはいうもののきょう10時の尾道の天気は 気温23度 湿度58%でさわやかな模様 きのうの尾道は一時的に雷と豪雨でしたこの際だから梅雨入り宣言をしたらいいのに…でませんでした今月ですかね ところで“気象庁”を管轄する省庁はどこでしたか文科省かとも 国土交通省かとも思いましたが…正解は国土交通省でした 住宅・道路・ [続きを読む]
  • 爽やか…
  • 爽やかとはいいがたいゆえこんな画像で つる薔薇がアーチにからまり足元の洋花が美しいガーデンです 日大アメフト部では元監督から精神的重圧を与えられ結果を出すよう迫られるターゲットとなり 追い詰められた状態のことを「はまる」と言ったそうです 「はまる」といえば…“どつぼにはまる”でしょうどつぼとは土壺、つまり こえだめ です 加害の選手はいわば こえだめにはまった状態だった 自力では脱出できませんこ [続きを読む]
  • 葉がでる
  • 他の植物が芽出しをおえてしだいに緑が濃くなってくるというのにいつまでも枯れ木のままで 新緑の気配がない やきもきしますもしかして枯れてしまったんじゃないのかなにか間違いをしたのだろうかそんなことはないのですが生きているという証しを早く見せて欲しい 5月も中旬になってやっとハイビスカスが芽吹きましたかれこれ5 6年になるというのに なんでしょうね こちらは昨年の秋 鉢植えにした“実葛 サネカズラ” [続きを読む]
  • 泥船3
  • こうして船がここにあることは就航して各港に帰ってきたんですね つまり泥船と思われたコンクリート船は一定の技術と技量によって担保されていたということ 船首だけには金属板(銅版)が張られていました 船らしい丸窓です当時 乗組員がここから世界を見ていたんですね さて もっと詳しく知りたい方は こちらからhttp://www.yasuura-yumekobo.com/know/knowdata/iseki/iseki001.html 泥船ではなかったけれど 泥縄で [続きを読む]
  • 泥船2
  • 鉄製の基礎材をコンクリートでおおって全長64mにもなる貨物船です 鉄は塩分には弱いしたがって耐久性は低いと考えられます 一部 漁協のカキ養殖用の資材置き場になってますこうしてみると船ですね 年月を経て金属部分がさび 草も生えています 波間に揺れる船倉です 〈さらに つづく〉 [続きを読む]