巖聖水6500 さん プロフィール

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巖聖水6500さん: 甘くておいしい、天然還元水の『巖聖水6500』
ハンドル名巖聖水6500 さん
ブログタイトル甘くておいしい、天然還元水の『巖聖水6500』
ブログURLhttps://ameblo.jp/ganseisui6500
サイト紹介文巖聖水6500は、6500万年前の地下の花崗岩帯を透過し、みがかれたミネラル分たっぷりの天然水です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供287回 / 365日(平均5.5回/週) - 参加 2007/08/18 19:49

巖聖水6500 さんのブログ記事

  • 夏にありがとう
  • 気温22℃は気持ちいいですやっと人らしくいられる環境になったなあ最高気温が30℃ちょっとなら まあ我慢しましょう ゆく夏をふりかえりちょっぴり惜しみつつこの花を“百日草 ひゃくにちそう”です ちっとも珍しくない園芸植物です毎年こぼれ種できちんと開花してくれる花盛夏のとぼしい花壇周りをにぎやかにしてくれますね メキシコ原産ですが 今では多種多様な品種が作出されています学名・英名に共通の“ジニア”の [続きを読む]
  • はう
  • 砂浜を歩くのはあんがい難儀です荒い砂ならまだしも たいへんきめの細かい砂となると思いのほか足をとられるからです こんな浜は 這う のがいちばん “浜栲 ハマゴウ” 海岸の砂地に群生します葉が白くみえます “ハマゴウ”の“栲”とはなんでしょうか 名前の由来は 浜を這うという意味の“はまはひ”と記した文書がありそこから“ハマホウ”となり これが訛って“ハマゴウ”となったと説明がありました “浜香”と [続きを読む]
  • 年月
  • 屹立する岩山それを削りとる水の威力と時間という歳月 圧倒されるばかりだがそこに巨大な都市を建設した人々の営みをなんと言ったらいいのだろうか ヨルダンのペトラ遺跡だこの神殿はエル・ハズネ クロスステッチであの威圧感はとても表現できないが空にはイスラムの世界をあらわしてみた この奥に はたしてインヂィ・ジョーンス父子はいるだろうか [続きを読む]
  • 敵は汗だった
  • それはスナップボタン服飾附属品と呼ばれるボタン・スナップボタン・カギホック・ファスナー・面テープ…など 身体のラインに沿うように縫製し 着やすさを求めるには必需品だほら いつもなにげにお世話になっているじゃないの このたび手作り品を仕上げるにマグネットホックがいるこういうものはたいてい100円ショップで補っているのだが その製品はなかったあったのは8mmの強力磁石これを布で包んで代用しようと考え [続きを読む]
  • 白梅だった
  • 残念だったが 花の時期を逸したあと数週間はやかったらなあとは言っても あの豪雨じゃとても近づけなかった でも 遠くから眺めてたものが沢からちょっと離れたものに近づけたのは“銀梅草 ギンバイソウ” かわいらしいボタンのような実ができはじめているなぁかれらも繁殖するんだぁ この銀梅草の特徴は その二股の葉 それにしても毎度毎度銀色の梅だって思い出せないのは わたしのなかでこの名がしっくりきてないか [続きを読む]
  • 涼しい??
  • 真夏の気温になってから雨が降らないあのすごい豪雨と 台風12号の雨がちょぴり降ったのはそれだけだ地面は固く アスファルトは熱を発散しつづける ゆうべトイレに立ったら外気は思わぬ涼しかった空調の室温とおなじ あれなんでこんなに涼しいの空を見上げると 新月にむかう三日月が光っているきょうは2階で過ごせる録画をみることにしたそれはもう明け方のことで そのあといつもの時間に目覚めなかったのだった すこ [続きを読む]
  • 小振りの
  • 生まれてこの方 小ぶりの人をやってまして高低差のない会場やごった返す車両の中などでいつも息苦しい思いをしてきましたお目当てのだれそれも見えません そのてん大ぶりの人はいいなあと思いつづけ首ひとつ抜きんでると新鮮な空気を吸えるね とかこの切ったぶんのズボン丈がもったいないな とかこの固い土を鍬でこうぐわっと耕せるな とかここいちばんの力仕事では頼れるな とか きっと大ぶりな人はそれはそれで困ったこと [続きを読む]
  • 行けた
  • 山に行くには川筋を遡る(もちろん車道だが)そこには広い水田や畑が広がり人の営みがあるやがてバス停が亡くなり 人家も途絶える そこから先はほとんど人の領域ではない山水にいだかれた動植物の世界だそこに非日常を求める人がいっときの憩いをもとめる 今回の豪雨であの山道は崩れていないだろうかあの場所は大丈夫だろうか と思う山道は沢筋をなんども渡る法面は急斜面である倒木などが狭い道をおおっていないだろうか [続きを読む]
  • 白いテーブルセンター
  • 春の花壇を真っ白くかざる植物 この植物の名前がわからずに紹介できませんでしたどこかでみたテーブルセンターみたい軽やかにレース状に咲く花が“オルレア” ヨーロッパ原産のセリ科植物1年草扱いで春に開花しますもう夏には枯れて また翌年こぼれだねで育つそうです 長く不明でしたやっとお名前がわかってほっとしたところですまた出会ってみたいです [続きを読む]
  • お疲れです
  • お疲れ様です と同僚に声をかけるいわばお決まりの文句で 別にほんとうに芯から疲れているわけではないだろう ところが だ 豪雨以降の 熱暑 猛暑 酷暑で ほんまに疲れた 7月を過ごしただけで もう暑さは十分堪能したこんなのがあともう60日ばかり続くと思うとぞっ こういうときには栄養ドリンクだ 黒酢飲料だ と試してはみるものの効果のほどはあやしい滋養のある食べ物にまさるカンフル剤はないとはいえ うなぎ [続きを読む]
  • ブルー
  • 園芸品種の花はくわしくありません店には改良した大きくであでやかな花が売られています適度に原種の味わいをのこした品種が好きですね こちらの花には和名がありません“アメリカンブルー”と言ってヒルガオ科アサガオガラクサ属の亜低木だそうですアサガオガラクサって なんだ 名札のかわいい青い花色に惹かれて手に入れましたなるほど 写真のとおりです葉には細かな毛があり銀色にみえます 高さはでません 匍匐する感 [続きを読む]
  • あなたはだれ?
  • あなたはどこのどちらさまでしょうか これがたやすく見当がつかない成長とともに姿かたちが大きく変わるからだきのうまでの色と違うじゃん 昆虫のお子さまのことだアゲハチョウのようにきのうまで白黒だったのがきょうはお馴染みの緑色に変わっているあれはどこにいった となる この図鑑発売は快哉を叫びたい小学館の図鑑NEO 「イモムシとケムシ」DVDつき   https://www.shogakukan.co.jp/pr/neo/series/09217223. [続きを読む]
  • 大接近
  • 近い隣人のことは案外知らない灯台下暗しだろうかちょっと向こうの全身がよく見える人のことは俯瞰で見てなんとなくわかったような気になるのだが… 火星大接近である太陽の周りをまわる隣人だただし より内側にある地球の方が回る速度が速い火星を追いかけ 追い越すこのとき火星にもっとも近づくのだそうだ https://www.nao.ac.jp/astro/feature/mars2018/ それが2018年7月31日 およそ5759万?この距離はすいぶん近い [続きを読む]
  • 12号
  • 空のハイウェイを逆走する台風12号それはいつなんどき大事故がおこってもおかしくない異例中の異例な進路をとった豪雨災害の地元やその周辺では全市内に避難勧告が出されるという異常事態 そりゃ勧告はだしておくに越したことはないが  なんだかなあ という気がしないでもなく… データ放送をみるためにTVはずっとつけていたのだが避難場所が設置されたというのでそんな必要はなかろうと内心思ったがいちおうその場所 [続きを読む]
  • おかしくなる
  • 台風の気配はいまのところなく昨夜の皆既月食は見ようという気力がなくまた暑い一日がはじまるーーーーーーーーーーーーー ですが 通勤時は快適だってエアコンの温度管理はお好みのままですもんひとりの空間をだれになにを言われるでなくわたしの時間を堪能します このところ 自家用車を運搬するようすをよく目にします豪雨災害で多くの車が使えなくなったためでしょう需要と供給のバランスがおかしくなってるかも そん [続きを読む]
  • 縞模様
  • 夏はボーダー柄ですねそれもまちがいなく横じまです青や赤と白との横じまをチョイスすると もうそれだけで ザ夏さあ 麦わら帽子をかぶってサンダルはいてビーチに出かけましょう  今朝はめずらしく30℃をわった気温でスタートこころなしか曇って じりじり感はないものの湿気を感じます台風接近のためでしょうか水辺でのレジャー・遊びは最新の天気予報をふまえて行いましょう 夏の食べ物といえば… はい スイカです [続きを読む]
  • なにが起きたのか
  • 広島県では今だ開通見込みのたたないJR線が複数あります代替えバス運行が確保されていればまだいいのですが寸断された交通によって不自由を強いられるのはお年寄りの住まいが多いようです 国土地理院が公開している豪雨後の航空写真を広島大学の研究チームが分析しましたhttp://www.ajg.or.jp/disaster/files/201807_report003.pdf これによると少なくとも広島県内で斜面崩壊が7,448か所ありそのうち土石流が発生した崩 [続きを読む]
  • 依存
  • 暑さのせいかパソコンがフリーズしてそのまま黒くなったなんとか復活させようと試みたが… 午前中を無為に過ごしたというかパソコンを使わずに仕事を進めるのは困難だできることは限られている なんとかSOSをだして使えるようにしてもらってやっと今日一日のルーチィンに戻ったほおっ それにしても暑いぞ〜暑い モリアオガエルの卵のうが こうずるっと溶けて一部の卵がみえちゃってるーようなこの子たちは もう守られてい [続きを読む]
  • 接触
  • 連日暑い 猛暑である そこで このところ困った問題があるあるものにたびたびぶつかるのだときにはそのあるものを力でねじ伏せてしまうこともある その問題とは… トイレの便座問題なのだ 日々人間の体温よりも気温の方が高い便座を自動で開け閉めさせているがその開きの感度がひじょうに悪いため 便座の蓋に座ってしまうまたかまたかよ便座ぁ どこかの風邪薬のようじゃない 赤外線センサーというのは案外繊細な [続きを読む]
  • 目を疑う
  • 豪雨災害がおきてから初めてマツダへ巨人を迎えての首位決戦この3連戦の勝敗いかんでは今後のゆくえを決するかも という大事な試合が地上波でもBSでも放送されないという ああ無常それはないだろう なんでや なんでなの どうしてええと叫びつつラジオとデータ放送で観戦 あらま きょうは楽勝かもと楽観しつつそれでもそれなりに注視していたらあれま 1点リードに変わり やがて同点になりまさか 延長になったうわ [続きを読む]
  • 持帰る
  • 野山にある植物を車に入れてもちかえるおもに野草茶にする草葉なんですが少量なら葉につく毛虫やアリをのぞきながらできるのですが ちょっと多めに持ち帰ろうとするとー あらま 当然といえばそうなんですが野草を入れた段ボールからなにかとでてきます天井をみるとアリが歩いていたりする腕にも足にものぼってきたりもしますカメムシだって蛾の毛虫だって連れて帰ることがあります あるときはナナフシの子どもをもちかえってい [続きを読む]
  • 自分の時間
  • 家族とともに生活するとしてもパーソナルな時間・空間は必要です なにものも気にせずわたしの思うような時を過ごすTVを見ながら眠りに落ちようが目が冴えてかえって活動的になろうがわたしの時間 ところが この暑さのため自分の空間が使用不能にみたい番組はとりあえず録画しておきます新しく始まる時期なのであれこれとあります が しかし …録画を見る空間は日中の暑さの余韻が ふつうに空調をつけて快適にすればいいじ [続きを読む]
  • 忘れるところ
  • いやあ もう少しで忘れるところだった 忘れることは(この歳になると)いろいろあるけれど自然の魅力だった山はいいよなぁ この奥にいくと吾妻山への登山道です 池の周りには水を好む植物たちが 6月末 このときすでに盛夏のよそおいでした しばらく山には近づけないのかな [続きを読む]
  • 到着すると
  • 3連休は 仕事と祭りと遊びだった毎日暑くて空調なしには生活できない 暑くて汗をぬぐうが後頭部の生え際部分・肩ひも部分はちりちりと痛いどうやら汗疹ができてしまったらしい きょうから本格的に酷暑の中仕事なのだが妙に込み合うなあと思ったら複数台がからむ追突事故渋滞だった鉢植えはいかにも水が欲しそうに俯いているしかたない いや申しわけない 水遣りにくればよかったトランクから水を調達してやる いや もしか [続きを読む]
  • 日常活動をする
  • 午前9時の室温29℃そうじゃなくても連日の寝苦しい夜をこえてきたのに… 断水中の植物の水やりは必要最小限をななんとか気をつかってやっている残念だが倒れるものもあるかもしれない タンクからジョロへ ジョロから植木鉢へなにしろ重いもんだし うっかりするとすべて排水溝へいってしまうものだ手をすすいだ水もジョロへ受けるようにしている 先ほど断水の尾道へ自衛隊中部方面隊のホロをかぶった大型車がいた水のペット [続きを読む]