巖聖水6500 さん プロフィール

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巖聖水6500さん: 甘くておいしい、天然還元水の『巖聖水6500』
ハンドル名巖聖水6500 さん
ブログタイトル甘くておいしい、天然還元水の『巖聖水6500』
ブログURLhttps://ameblo.jp/ganseisui6500
サイト紹介文巖聖水6500は、6500万年前の地下の花崗岩帯を透過し、みがかれたミネラル分たっぷりの天然水です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2007/08/18 19:49

巖聖水6500 さんのブログ記事

  • もっと賑わいを
  • 福山市は広島県東部の新幹線駅のある46万人都市福山駅前はデパートや映画館・商業施設・商店街が並ぶにぎわいのある場所だった 駅前に映画を見に行ったなあ学生の時 文化祭の代休の月曜日みんなで映画に行こうと駅前でたむろっていたらおまわりさんに声をかけられたっけどこの高校 なにするのなんて聞かれて答えたのは …わたしだったまさかいっせんを超えないじゃろうねえーなんて言われて バカかわたしらは品位をもっと [続きを読む]
  • 時間
  • 時間というのは はたして一方方向に進んでいくものなのか逆にさかのぼれる可能性があるのならば… 翌週は秋の大祭をひかえたとある神社直線状に延びた長い石段がありました これは見下ろしたもの 過去いく人もの人々が登ったであろう年を経た石段老いも若きもこの石段を登り神社にお参りしたのです長い長い年月を経て 石段も傷んでしまいましたその 微妙に真っすぐでないところに心惹かれます これを登りきると社殿がありま [続きを読む]
  • 食べちゃいましたが…
  • ざくろ 石榴の実を割ってみるとその透き通るような赤さと 整然と並んだ姿にしばしば見とれてしまいます このザクロが冥界の果実だったんですギリシャ神話の冥王ハデスとその妻ペルセポネの話 ペルセポネは望んで女王となったわけではなくその美しさゆえにハデスに連れ去られたのです母の嘆きによって作物は枯れ冬になります困ったゼウスの命によってペルセポネは母のもとに帰されることになりますが一計を測り ザクロを食べ [続きを読む]
  • どなたサン?
  • いつもの年ならほとんど見かけない ある朝 目玉模様のある前羽が玄関前に落ちていたもう繁殖を終えて生を全うしたのだろうな 翌日 もう一方の前羽が水路に落ちていたかと思ったら もっと小型のが溝で息絶えていた そして翌日 まだ命のある大型の蛾があらわれた “クスサン”だろうかヤママユガ科の大型の蛾なのだ目玉模様は前羽にはないらしいその目はにらんでいるけれど 二重のだんだら模様はとても美しい それにし [続きを読む]
  • 食べるか 見ているか
  • 食べてみたいという好奇心はある 昨夜はキノコ丼をいただいたシイタケ エリンギ シメジ をいれてつくったと言っても 母が 他にも栽培されているキノコはまだまだたくさんあるマイタケ エノキダケ 松キノコというのもある 北部の道の駅などでは山から取れたキノコを売っていたりもする調理法がわかったらぜひ食べてみたいものだ これらは きっと“食不適”“有毒”なものたちだろう この存在感ったら ない印籠を目の [続きを読む]
  • 62円
  • 52円でなく82円でなく62円ですの 葉書と封書のいいとこどりの商品葉書の3倍も文面が書けて ちょっとした写真やメモが同封できます便箋と封筒がひとつになった“郵便書簡 ミニレター”と呼ばれます ただし同封できるのは25gを超えない紙類だけこれに領収証を入れて返信してもらってますこんなものもあるんですねえ [続きを読む]
  • ウインクするまえに
  • 鉢植えの植え替えをしました 年中そこにあって 毎年なんとか花をつけてくれるそこにあることが当然そこで葉を茂らせ そこで生きている植物 “スパシフィルム”とか“スパティフィラム”とか言いますこれが日本でかなり流通しているのに学名 Spathiphyllum のまま サトイモ科の植物で 真っ白い仏炎苞が美しい湿度を好むので 水切れには気をつけますこの葉がしなだれてウインクしたら注意信号根詰まりか根腐れの心配があり [続きを読む]
  • 秋かも です
  • むこうのお山が道後山ですまだ紅葉は始まっていません それでも秋の気配を感じ取りました “蓬 ヨモギ”の花穂がたくさんでておわっているそんななか 花穂をつけなかった背の低い蓬があります ヨモギも紅葉するんですねえこんな草紅葉をはじめてみました ちょっとした菊の花のようです [続きを読む]
  • きれいというか?
  • この状態は見たことがないのですがあるいは病気なのでしょうか ある意味 きれいな紫陽花なのですよ どの花もそうでしたからねえ モザイク病かもしれませんが どうでしょう 野に咲く紫陽花の花が緑色だったら… それは“葉化病”という病気細菌に感染している可能性がありやがてその株は枯れ死してしまうそうです店で売っている園芸種はそうではありません 紫陽花は強い植物と思っていましたがどこにも敵は存在するので [続きを読む]
  • やってくる
  • 蚊の発生がほとんどなくなってやっと落ち着いて庭の手入れができるようになった クリスマスローズを見ていたときのこと力強い羽音がしてヤツがやってきたこれまでも何度か見かけたが定期的に見回りに来ているようだ小型のスズメバチだ 地面すれすれを飛ぶわたしは安全な場所にかくれてヤツの行動を観察することにする速い羽ばたきとホバリングで枯葉がひっくりかえるどうも地面にあるなにかを探している様子だしばらくそうして [続きを読む]
  • …でない
  • 夜の楽しみは… …明るいお月様をみること 今夜の月は十五夜の月だそうだでも満月になるのは6日の夜満月じゃないんだね 十五夜というのは陰暦の8月15日の夜をさしますこの日は中秋の名月 この日は「秋分の日9/23以前の朔日(新月の日)から起算して15日目」と定義されているそうです9月になることが多く 10月にずれ込むことはあまりないとか 秋のちょうど真ん中という意味合いで米の刈り取りも終わり収穫に感謝 [続きを読む]
  • ちゅっちゅるー
  • まったく出合頭のようにみてしまったEテレ「オドモTV」 オープニング曲はRADWIMPSの曲でこどもの声でおとなになってもちゅっちゅるーって部分が あれからずっと頭から離れない コドモ×オトナ=オドモTV なのだ  http://www4.nhk.or.jp/odomotv/こどもの発想でおとながクリエイトするいつもの発想しかできないおとなはネタ切れで自由な発想のできるこどものアイデアをいかそうというらしいです こどものダンスをみせ  [続きを読む]
  • どひゃ〜
  • 図鑑でみたことがあるその奇妙な姿かたちと名前にこそ うそでしょと驚き そしてその姿は忘れられない 赤いウインナーが鈴生りだウインナーひとつが6cmほど草丈は30cmを超えていた これはラン科の植物の果実なのだこの姿から“土木通・土通草 ツチアケビ”またの名を“山錫杖 ヤマシャクジョウ”という 図鑑ではラン科植物なのに花よりもまずこの果実の写真がトップに載るたしかにそれほどまでに目を惹く姿なのだ [続きを読む]
  • なんかな〜
  • ヘゴの茂る薄暗いジャングルを逃げるなんていう場面を映画でよく見ますたいていニュージーランドでの撮影シーンです ヘゴといえはそれを思い浮かべるのですが実際に見ようとすれば温室のある植物園ですかね “桫欏、杪欏  ヘゴ”は木性の大型シダです ヘゴとはどんな漢字をあてるのかなと疑問でしたがこんな漢字じゃ なんとも意味が汲み取れませんねえ初めて見る漢字ですキヘンが使われているというだけの成果でした 葉柄が [続きを読む]
  • 熟してみないと…
  • この夏はカラスウリにであう運命だった こちらが最初のカラスウリだ 繊細な白い花をみかけてから1か月後に再び訪れたが結実した実らしきものは見つからなかった 二つ目のカラスウリは田舎のバス停の前フェンスで大きく育った青い実があった サイズ感が思っていたものよりも圧倒的に大きい7cmほどあろうか重さもずっしりしている この大きさからして“黄烏瓜 キカラスウリ”と思われる どちらのカラスウリなのかは実が [続きを読む]
  • 尻ません
  • ハーブティーはお好きですか ハイビスカスとローズヒップのブレンドは赤い色味もきれいで 甘酸っぱくお気に入りです ローズヒップ rose hip はバラの熟した果実なんですが なぜにヒップ なぜにお尻なのかと思います ところが お尻を意味するヒップと綴りは同じですがお尻とは無関係なんですってhip だけで バラの果実という意味をもっています 突然ですが「刑事フォイル」を見ています前後編の2話でひと [続きを読む]
  • ーでしょうか?
  • この姿は… 白い花なら“生姜 ジンジャー”なんでしょうけれどこれは しょうがでしょうか なんてことを思いつき ただいま検証中 畑で栽培してるらしいところをパチリこころなしかよい香りがしていたようです近づくととても華やかな花です底のぼかしも技ありですねえ “ジンジャー・リリー” 和名で“花縮紗 はなしゅくしゃ” 東南アジア原産のショウガ科の球根植物で花を観賞するためのに交配された演芸植物だそうですもし [続きを読む]
  • もうおしまい
  • 終わりがあれば始まりがある 夏の湿地植物ももうおしまい名残を惜しんでおこうかな “サワギキョウ” いいかんじの反り具合 こんな湿地の足元には“サギソウ”があります 飛んでます 10月はじまりの新番組の宣伝がさかんだねそのせいか消化試合ともいえる広島対巨人戦はNHKにしか支払っていない身には中継なしだった SMAPをおやめになった三人の新聞広告みましたじつにシンプルなにかが終わって始まるんだよね [続きを読む]
  • あっても なくても
  • これと見定めた名前ではヒットしない確かに きっと たぶん おそらく これなんだけどなあ つる性で丸い葉のこの植物は ヤマイモでしょと図鑑を探してみるも どれも該当せず 写真から探してみると やっとわかりましたその名は“山芋 ヤマノイモ”です 白い花弁はほとんど開かないそうですそれでも意外に美しい風情ですのでパチリ雌雄異株でみつけたのは雄花のようです 根っこを掘れば自然薯があるはずですがそこま [続きを読む]
  • 体感温度
  • 朝の身づくろいに時間がかかります 一度着てみたもののなんだか暑い気がして脱ぎもう一度なにを着ようかと探すのです  吾妻山をのぞむ 一日の気温変化にも気をつけなければなりません家をでるとき 日中 夕方と気分では快適なんですが思わぬところでくしゃみが連続するなんてのは“寒いんですけどー”ということ  ススキがダイナミックな波をつくります  マツムシソウが咲いています  そよと風が吹けば 古傷がしくしく泣 [続きを読む]
  • 咲いた 咲かない
  • もう早く決めて欲しいなあという願いをきのうカープがやっと叶えてくれましたうれしいです2年連続で花が咲きました特番の見過ぎで眠いのはご愛敬でーすそれでも勇気をもらって仕事をしています 葉は茂るのに花が咲かない鉢植えがあります“アリッサム 庭なずな”“スウィートアリッサム”です そのうち咲くだろうと高をくくっていましたが本気を出しません鉢を動かしてみると…ほとりと落ちる青いものがあります本気で茎をゆ [続きを読む]
  • パンと音をたてた
  • いちめんグリーンの絨毯を敷いたようなうちの畑 たいはんの地面に作物を植えていないから こうなる一週間前に草をとった土の畑は翌週にはちらほらと次の芽吹きがある3週目にはもはやもとのグリーン絨毯なのだ ちらちらグリーンの場所を歩いた地面でパンと 菓子パンの袋が破裂したような音がした小さなパンだったが 確かに音が聞こえた なんだ なんだ なにを踏んだのだろう その場所に アゲハチョウの幼虫がいた身体の [続きを読む]
  • 出会いました
  • 懐かしい植物です 土手で遊んでいるとき この実をみつけ持ち帰りました糸を通してネックレスをつくろうとしたのですが実を乾燥していなかったためか通りませんそのうち手を針で傷つけてしまったので断念なんどかチャレンジしてはみたのですが…いまだに首飾りをつくるという目的は達成できていません “数珠玉 ジュズダマ”です 水田の畔というか水路のわきに群生していました おおくの水路はコンクリで固めてあるためこう [続きを読む]
  • かけ違い
  • あのタイミングでそれはなかったわぁあの時 そうしてなかったらこうはならなかったはず なんてちょっぴり過去を振り返って“ボタンの掛け違い”だったなあとか思う 思うのは思うのだが今さらシャツのボタンを全部外してきちんとやり直すなんてのは 至難の業 夏に咲く白い花ではかなり目を惹く葉の違いから上の写真とは似ていて異なる植物がある たぶんこれ(すぐ上の)が“牡丹蔓 ボタンヅル”葉が牡丹に似ているツル性の [続きを読む]