巖聖水6500 さん プロフィール

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巖聖水6500さん: 甘くておいしい、天然還元水の『巖聖水6500』
ハンドル名巖聖水6500 さん
ブログタイトル甘くておいしい、天然還元水の『巖聖水6500』
ブログURLhttps://ameblo.jp/ganseisui6500
サイト紹介文巖聖水6500は、6500万年前の地下の花崗岩帯を透過し、みがかれたミネラル分たっぷりの天然水です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供298回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2007/08/18 19:49

巖聖水6500 さんのブログ記事

  • なかなかのタイミング
  • 明日からCS巨人戦がはじまるというきょうからついに発売です“2018広島東洋カープ セ・リーグ三連覇記念”フレーム切手です https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/frame/detail.php?id=801 このタイミングでの発売というのが…絶妙というか なんというか下剋上を阻止すべくドドドと熱く戦うカープですこの二日でしっかり売らなきゃね きょうさっき郵便局へ行きましたがとくにコマーシャル的なものはありませ [続きを読む]
  • その隅までもきれいに
  • 箒ほうきが家にあります植物をたばねて先をそろえてある掃き掃除用のほうきそうです 畳の部屋を掃き清めますロボット掃除機はありません 外掃き用の箒もあります植物は違いますが 使い方は同じ決まったしまい方をしますね柄の先に輪をつけてつりさげますそうでなければ柄をしたに立てるのですが… “逆さ箒”はやめなさいってしまう定位置なら問題はないのですがちょっと塀などに立てかけると叱られるのですねお客様はだれも来 [続きを読む]
  • 見覚えのある
  • そのアニメには実際の風景が登場します 尾道市を舞台にしたアニメ『ソラとウミのアイダ』  https://soratouminoaida.com/ 物語は近未来 海から魚が消えた世界でも人々はあの魚を食べたいと 国を挙げて宇宙で魚の養殖を始め ロケットに乗って捕獲にむかう少女宇宙漁師のお話しなのだ 昭和レトロななつかしい尾道の風景と綾波レイのようなボディースーツのヒロインそのギャップがかわいいただ今BSフジ RCCにて絶賛放映 [続きを読む]
  • みのる
  • 雨の後の森の楽しみは…  菌類ですキノコたちがいないか探します 専門ではないのでもっぱらしげしげ見て写真を撮るだけですが 愛らしいものがいっぱい   秋に発生する“銀竜草 ギンリョウソウ”です葉緑素をもたない腐生生物です枯葉のうえににゅっとでた様子はずいぶん目を惹きます あれれ上を向いているものがあります 花が結実して種を準備中ですか内部がまあるくふくらんでいますね種をつけるという行為は 植物で [続きを読む]
  • 読んでなくさめる
  • 読みものは評論 詩歌 小説 日記 ブログなど数あれど個人の意見をすらっというコラムがあるまるで正座して読むような構えるコラムもあるけれど普段着でぐうたらと気楽に読めるコラムもある 筆一本で(古い言い方ですが…)広く世間に考えを発表するというチャンスがあるんですねどんなことを題材にするか どなたが書くのかといういろんなニーズがあるのでおもしろおかしく 自分さえも話のネタにして笑わせるとか きゅんとさせ [続きを読む]
  • ひそかに
  • 10月にはいってから楽しみにしていたものがある それを求めて 用事を作って福山中心部へ走った2号線はとても混み合うのだが…しかたない手帳を買いにいったのだがそれは無事手に入った10/2のことそれには会えなかった そこから日数を重ね ついに10/11にそれに出会った 我が家は福山市の北部の小さな町家をでた途端 妙に慎重な運転のドライバーをよけたとくに危険はないのだがなにしろ狭い道なのでドライバーを優先して  [続きを読む]
  • なにしてたんだろう
  • シンクを見てはっと気づく排水溝のなかをきれいにしたのはいつだったろう ずんぶんと記憶がないそりゃそうだ きちんきちんと掃除していたならこんなことにはなっていない このキッチンでは調理しないのだから汚れるのは飲み物と昼食の油汚れだそれに鉢植えのもろもろも洗うから土汚れこの夏をどうして過ごしていたのだろうか  ツリフネソウです 豪雨があった 数日断水もした台風もなんどもきた たびに浸水の心配をした連日 [続きを読む]
  • さわやか…
  • きのうは 空が青く高く 涼やかな風が吹いてましたとくに午前中の気持ちよさったら今年一番かとも 体育の日ですから母は地域の体育大会に参加身体を動かすにはもってこいの日和わたしも散歩日和だなあと思いつつたまっていた夏物の洗濯に精をだし電気の力を借りずとも快適な室内を堪能しようかと趣味の手芸をしておりました 午後からは気温がぐっと上がってしまい扇風機をつけたのは残念やがて母も帰宅し 買い物を済ませやん [続きを読む]
  • 再びやってくる
  • やつがまた向かってくる再三われらが準備を重ねてもどうしてもこちらへやってくる なんでやのん なんでこっちがよろしいのずっとあっちへ行けばいいのになそれとも ぐっと小さくなって弱くなって開始早々ノックアウト くらいで倒れてくれへんか 今は今 そののちは未定 なんだか書いているとまるでゴジラがわれらに向かって攻撃してくる感じ対処のしようがない逃げるしかない …のだが   ひとます仕事なのだよ  雨 [続きを読む]
  • えっ間違い?
  • うわぁ おいしいとってもおいしいですたいそうおいしゅうございます 料理番組でできあがったものを食べた後のひとことおいしゅうございます とおっしゃるのはバアバお一人と思われます 新聞記事にて形容詞に「です」をつけるのは間違いですとありましたおいしいです  は本来間違いなんですえっそうなんですかなんの違和感もないのですが このお料理はおいしい という言い切りで文はできますそこに「です」をつける必要 [続きを読む]
  • 蓄える
  • 四六時中活動するのはムリがありますね食べることで栄養補給して活動し脳や筋肉など働く部分を休ませ エネルギーを蓄える睡眠はとっても大切なものなのです貯めたエネルギーはあすの活力となります さてきょうは球根です春に咲く球根植物はいまが植えどきなんです 球根には5つの種類があります鱗茎 りんけい球茎 きゅうけい塊茎 かいけい根茎 こんけい塊根 かいこん  まあどれも漢字に変換しにくいこと 漢字からその球 [続きを読む]
  • 25つながり
  • きりのいい数字ですねえ「20」もいいんですが 「25」は四半世紀ですよく頑張りますね 広島空港開港25周年だそうです おめでとうございますはいはい広島で「25」といえば… そうそう …もちろんあのお方ですよカープの№25を背負う男 新井貴浩でございます そうしたご縁でコラボ企画が10/14 発動します  http://www.hij.airport.jp/news/20181014_airportfesta.html あら!いい!なんて お茶目だこと   [続きを読む]
  • ☆くず
  • “星屑”っていうと…藤井フミヤでしょ 「星屑のステージ」(チェッカーズ)でなけりゃ ゴスペラーズ「星屑の街」よね今は違うんです音楽ユニット“星屑スキャット”ですよ 飲み屋風のセットで毎回すてきな衣装に身を包みなつかしの曲をハモリを交えてお三人が歌いますうまいんですよ これがこれは芸でありエンターテインメントですね どんな方がメンバーかしらミッツ・マングローブ、ギャランティーク和恵、メイリー・ム [続きを読む]
  • 増殖する
  • 細胞は増えていく この夏メガネのツルが当たる場所になにやらトラブル皮膚が赤くなって発疹のようなものができた1か月以上もそれが治らないので  困ったな そもそもツルにかくれて目立たずとくに生活に差しさわりないのだが大きくなったり小さくなったりで根本的になおらない この場所にはツル裏に金属プレートがあるたぶん金属アレルギーだろうと思うのだが生活からメガネを抹殺するわけにもいかずこのメガネを使わなけれ [続きを読む]
  • 災い
  • 天災は忘れたころ ではないね記憶も生々しく まだ立ち直っていないころ かも  台風24号が通り過ぎて一夜明けたきょう芦田川は7月の豪雨で流された沈下橋の残骸をさらにいくつか流し去っていた土手道を走ると土のにおいが強いまだまだ降った雨を集めて流すのだろう ときおり吹く風は台風の吹き戻しらしい今朝出社して 取り込んでいた玄関周りの植木鉢を屋外にもどしてひと汗かいた生活を脅かす天災はもうこれっきりにして [続きを読む]
  • ぼろ ぼろぼろ
  • “襤褸ぼろをまとう”とは古くなって役に立たない布を身に着けることだれも顧みないぼろぼろの布で(継ぎはぎして)できた衣服を着るのだからはっきり貧しい境遇だろう かつて古物回収業社のことをぼろ屋と呼んでいた古新聞古雑誌・ダンボール・空き缶空き瓶の類であるいまでもなおまとめて回収し売って地域老人会などの収入としている “襤褸菊 ボロギク”とつけられた菊がある この写真がそれかどうかははなはだあいま [続きを読む]
  • 天井、青い
  • 空はどこまでも青く高く 心地よい風が髪を揺らす豊かな穂は金色に輝き 彼岸花の赤にあい照らす  気持ちの晴れる一日となった やっと優勝を果たし 肩の荷が下りたような気分 しかし翌日からぴたりと地上波の放送はない やけに現金な放送局だな 現実はこうだ 見たかったら有料放送と契約しろだよね いやいや 青空の話題だ 「天井、青い」照明器具が開発されたそうだ三菱電機の“青空を模擬するライティング技術”だそ [続きを読む]
  • おあずけ
  • 楽しい時間は一瞬ですぎさってまた退屈なときをむかえる ーような気がする  TV番組の瞬間最高視聴率をみても 主人公が○○したあの場面が最高で…とかあとはその最高だった気分を反芻しているだけのようなその余韻をひたすらずっとリピートしているような その場面を想起させるべく映像や写真で補ってみるものの あの感動はそっくりそのまま とはならない 一瞬を永遠に変換(変える)装置はないものだろうか 1985年10月 [続きを読む]
  • 見逃したのは
  • この夏もいつもの場所に行こうと思った 夏の初めは豪雨があり 通行止めやらなんやらで出かけるチャンスはなかった夏の盛りは連日の晴れで 息もできないかのようだった夏の終わりは交通もなんとか平常に戻りつつあり行ってみる気になった が いつも山腹に上がっていく道は法面が崩れたまま手が付けられていないしかたない自然公園とはいえ そこに人家がないからねサギソウが サワギキョウがモウセンゴケが ミミカキグサが  [続きを読む]
  • 見逃す
  • 湿地にはたやすく近づけないたやすくないから価値もあるがそこをなんとかしたいのが人の欲求というもの 遠くから眺めて満足となる方もいようがそこをズームアップしてよくよく見てみたい望遠レンズをつかってきれいな写真に収めたい思う人が登山道の一部だからとそこに入ってしまったら湿地は荒れる荒らしたくないから木道がつくられた湿地にずかずか入るのは野生動物だけだ   サワギキョウ 湿生植物の見ごろは夏だだが夏の湿 [続きを読む]
  • 赤い実り
  • 秋は収穫の季節花が結実して実をつけますその身はたいてい甘く小鳥にはうれしい食べ物おおいに食べてもらって広範囲に子孫をのこします 赤く実る植物はたいへん多くて名前がわかりません この小低木が全体像です いかにもおいしそうな果実ですね おしまいは紫の果実です“紫式部”でしょうか 球界の赤い実りも一日千秋の思いで待っております [続きを読む]
  • なんじゃこれ?
  • 植林された林を抜ける1本の道針葉樹の林らしく小暗い そして湿っぽいちょうどつづいた雨の後だった 行きがけには気にも留めなかった目的を終えた帰りには周囲をみわたす余裕が生まれるあれあれれ道の端をおしえる杭かと思ったが… 棒の長さは30cmに達しようかという杭はよくよく見ると…上部はいきもののような気配ははあ これはキノコらしいぞ 傘は成熟して胞子を飛ばしたのかも下に白く落ちているキノコって こんな [続きを読む]
  • 華やかかも
  • プロ野球中継のベンチ風景がすきです 得点したときの仲間の喜ぶ姿得点されたときの監督の表情得点後 選手やコーチが手帳にメモする姿勢雨で中断となったときのわちゃわちゃ  など ラミレス監督の腕時計とパワーストーンが気になります白っぽい腕時計にブレスレットの数々合計3本はしてらっしゃるみたいですそれも日によって色味がちがいますねえ 自身の体調・感情の動きを整えるヒーリングストーンか強力な力で勝機を引き寄せ [続きを読む]
  • 秋第一弾
  • 寒くなったわけじゃないけど…まだまだ蒸し暑さに困惑しているんだけどなそれでも秋の風情を楽しみたくって 炊き込みご飯おでんポトフお鍋 まずは 湯豆腐からいただきましたこれに高価なキノコがあったら申し分ないんですけれどスーパーにはすでにおいてあります そうですなんだか今年は猛暑と降り続く雨で豊作だそうですねえ テングタケの仲間 猛です邪魔になるものをよけようとしたらほろっと抜けてしまいましたそれならば [続きを読む]
  • 近づく秋
  • 晴れると30℃近くにもなる気温で半袖なのか長袖なのか 羽織るものをどうする …なんて なにを着たらいいのか困ります ですが秋は少しずつ少しずつやってきているようです 田のあぜに咲くヒガンバナはなくてはならぬ秋の風情なんという3D感でしょうこの造形美はなかなか真似できない どんぐりの仲間たちも収穫期をむかえます栗もドングリも若いうちは微笑みたくなるかわいらしさもう食べちゃいたい ほんとうに食べちゃい [続きを読む]