あふりかくじら さん プロフィール

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あふりかくじらさん: 『あふりかくじらの自由時間』
ハンドル名あふりかくじら さん
ブログタイトル『あふりかくじらの自由時間』
ブログURLhttp://africanwhale.blog.jp/
サイト紹介文Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト/アフリカビジネス/ベリーダンサーAmelia
自由文『あふりかくじらの自由時間』
https://africanwhale.wixsite.com/africanwhale

ショップ「Rupurara Moonアフリカン・ビーズ&クラフト」
http://rupurara-moon.com

ベリーダンサーAmelia
https://www.facebook.com/ameliaorientaldance/





参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供283回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2007/09/13 14:32

あふりかくじら さんのブログ記事

  • ザンジバル旅の風景。
  • アフリカ研究を始めた大学生のころから漠然と印象に残っていて、いつか訪れてみたいと思っていた場所。タンザニアのザンジバル島。もともとオマーンの領地でスルタンがいて、アラブ交易で栄えた独特の歴史がある島。アラブ、スワヒリ、インドなど多様な文化が混ざるこの場所へ20年越しくらいの夢をかなえた旅の記録。『ザンジバル旅の風景』しばらく綴っていきます。★ ★ 2018年4月。都合でほんの一泊だけの、夢をかなえる時間 [続きを読む]
  • 誰かと出会ったり、何か新しい出来事がきっかけになって、人は変わっていく。
  • 先週木曜日のマンディールでのショーから、色んなひとに出会ったり、再会したりしていて、不思議な彩りに満たされた感じ。とても幸せなことだよなぁって思う。週末に時間が取れるときは、できるだけ両親に会いに行くようにしている。先月、両親は東北に住む90歳を超える母方の祖母に会いに行ったので、その話を聴いた。祖母については、このブログでも書いたことがあったけれど、とにかく本来ものすごく強烈でアクティブなひとでは [続きを読む]
  • しばらくぶりのマンディール、感謝です。
  • 遅ればせながら。しばらくぶりに踊ったマンディールのショー。ほんとうに珍しくわたくしの師匠落合ユミ先生がご一緒という素晴らしい機会でした。新しく出会う方、いつも気にかけてくださる方、そして意外な方がいらしてくださりなんだかとても不思議な夜でした。一度会っただけのわたしのことをおぼえていてくださったり。ありがたいです。少しずつ自分が変わっていくような、それに合わせて、周囲の色んなことが変わっていくよう [続きを読む]
  • 明日。11/1 マンディール(浜松町)Helwa Night
  • 明日は、わたしにとってもずいぶんしばらくぶりのマンディールでのショーです。お客さんが楽しい時間を過ごしてくださればわたしにとっても幸せ。マンディールにて、おまちしていますね日時:11月1日(木) 1st 20:00〜 2nd 21:00〜(*ショーチャージ、入れ替えはありません)アジアンダイニング「マンディール」浜松町 徒歩7分シーバンスアモール2Fhttps://tabelog.com/tokyo/A1314/A131401/13061102/*テーブルのご予約はお店 [続きを読む]
  • 国際協力で「芸術」は低く見られる?キャリアの話。
  • 結論から言うと、残念ながらやはりその傾向はあると思う。国際協力の世界だけでないけれど、「芸術」分野が少しだけ後回しにされるあるいは低く見られるとされるカルチャーは、もちろん時と場合によるけれど、多かれ少なかれ、ある。日本では。というのはさておき。★コンサルタント業というのは、「キャリア」がダイレクトに点数化され順位をつけられる仕事。自分の実績をどれだけ積めるかで次の仕事が取れるかどうか決まってくる [続きを読む]
  • 面白いけど本当は違うかもと思う仕事。無条件でわくわくが止まらない仕事。
  • ここ10日間ほど、予定していなかった仕事で一気にフル稼働モード。ようやっと終わり。コンサルタントの仕事はほんとうに波が激しいです。徹夜はしたくないとは思いつつも、週末も含め連日根を詰めた作業をしていたので久しぶりに、このところ睡眠時間は一日2時間とか?こういう働き方、良くないな。だんだん色んな意味でおかしくなってきますね(笑)危険。最近、思う。調べ物をして一気に新しい分野や国に詳しくなって書くという [続きを読む]
  • 文章を通して会話する。
  • ほんとに急に仕事で一気に連日深夜残業モードの日々。しばらく続く予定。入れてた夜の予定をみーんなキャンセル。(スタジオのキャンセル料・・・)プリントアウトしまくった国際機関やら何やらの資料で文字通りデスクの上で山や雪崩の自然現象を起こしております無茶振りスケジュールでめちゃくちゃきついけど一気に膨大な資料から知識つけて文書作るというのは苦しくも楽しくはあるけどね。日本語の資料の中にはたいてい知り合い [続きを読む]
  • 疲れるまでやらない。
  • 最近、大切にしていることば。一つ目は、「がんばらない」そして、二つ目は「疲れるまでやらない」です。どんなに好きなことでも。お仕事でも。この二つのキーワードだけで、ずいぶん違います。では、おやすみなさい。==■ Amelia Oriental Dance (Facebookpage)■ 『心と身体を温めるリラックス・ベリーダンス』■ 『ベリーダンサーのためのバレエ・エッセンス』■ The Rhythm of Sunrise 〜ベリーダンサーAmeliaラジオ〜> [続きを読む]
  • 週末。
  • 踊りと、しばらくぶりのひとと大切な再会と、新しい出会いの時間。金曜夜、ミロンガ。とても幸せな時間。大師匠にも踊っていただく。生演奏のバンドネオンにうっとり。新しいひとたちと出会い、楽しくて終電逃す(笑)でも、ひとり始発待ちの時間までもが静かで満たされて楽しい。そば茶朝のヨガクラスはお休みさせていただいたけど昼のペアダンスのテクニカルクラスは出た。わたし、タンゴを三年もやっているのにまだまだだな。別 [続きを読む]
  • ジンバブエ:ハイパーインフレの悪夢に逆戻り?
  • 最近気になる記事が多い。ジンバブエのインフレ。2008年の悪夢が再び?という記事まで。Zimbabwe Slides Back Towards 2008's Economic Chaosもちろん異常な状態だった2008年はインフレ率2億パーセント以上。Zimbabwe's July Inflation Highest Since 2012↑↑↑ 当時の100兆ジンバブエドル。とても気になったのは、副大統領の発言。小売りが「違法に」日用品・食料品等の価格を吊り上げマーケットを乱しているから、今すぐそれを [続きを読む]
  • 手帳2019とカレンダー。
  • シーズンなので今年も導入。2019年の手帳は引き続きmidoriのMDノートダイアリー(文庫サイズ)一日一ページ。【ミドリ/デザインフィル】2019年版 MDノートダイアリー A6(文庫)判 月間ブロック+1日1ページ 27730006 【あす楽対応】とにかくたくさん書くからこれがいちばん。持ち歩くのには少々重いのが難点ですが、シンプルさとフォントの美しさと紙の心地よさには代えられない。しかも、マザーハウスのicho文庫カバーがぴっ [続きを読む]
  • イノベーションとロンドンのアフリカ女性起業家たち。
  • JETROのウェブ上の地域・分析レポートの中で、最近出ている特集「女性の経済エンパワーメント」が興味深い。この中で、ロンドンにおいて起業するアフリカ出身の女性たちの記事が目を引く。国際都市ロンドンで活躍するアフリカ系女性起業家たち関連記事によると、ロンドンは起業家にとって魅力的で、市場規模、資金アクセス、テクノロジー、人材などの面が評価され、ニューヨーク、サンフランシスコに次ぎ、欧州トップの第3位にラン [続きを読む]
  • 何度でも巡り合う。
  • 余談ではあるんだけれど、9月、バリ島への旅を突然思い立ち、航空券を取ったりしてとくに誰にも言っていなかったんだけれど、バリへ行く一週間ほどまえに例のシークレットガーデン・シアトリカルベリーダンスショーを共催したエリザベスからメッセージがあり、来週ジャカルタへ来ない?とのこと。偶然にも偶然。これまた偶然に仕事でひと月ほどジャカルタに滞在することになった彼女。で、そのとき偶然に、ジャカルタでベリーダン [続きを読む]
  • 旅と本。万年筆と紙。バリ島で『ツバキ文具店』を再読。
  • 旅に持っていく本というのは、いつも厳選に厳選を重ねる。何日もの間考え続けたり。重量のことはもちろん、ほんとうにそれを読みたいか、いい気分になるか、まであらゆることを考える。もっとも、ここ数年はKindleという大変ありがたいものが出て、何千冊入れていってもちっとも重さは変わらず、しかも滞在先の海外で急に特定の本が読みたくなってもすぐに購入することができるという、昔から考えると夢のようなツールはあるのだが [続きを読む]
  • 11/1 マンディール(浜松町)Helwa Night!
  • ひさしぶりに、浜松町のマンディールに出演します。美味しいお食事とともに、楽しい時間をご一緒できればと思います。どうぞ、遊びにいらしてくださいね。★また、色んなところで踊る機会があるといいなと思っています新しい出会いもあるといいな。ダンスを通じて、楽しい世界をまた広げていきたい。★マンディールおまちしています日時:11月1日(木) 1st 20:00〜 2nd 21:00〜(*ショーチャージ、入れ替えはありません)アジ [続きを読む]
  • ラジオとSNSを最小限にしてみた生活の変化。
  • 9月半ばの一週間バリ島にいるあいだと、帰国後一週間くらいは、ずっと開かなかったSNSわたしはいつも、ベリーダンスをはじめ色んな活動をしていて発信したいことも山ほどあるのだけれど、それらをぱったりやめた時間。ほんとうに気持ちが良かった。心が驚くほどシンプルになって、目の前にある景色、ものごと、出会う人々、鳥の声、あらゆることを心ゆくまで感じ、気持ちが豊かになった気がする。★SNSは便利だけれど、使いすぎる [続きを読む]
  • 神様のいる島〜バリ旅:夜明け前の神様。
  • バリ島の深い夜。ジャングルの闇はどんどん濃くなり、生命の息吹も濃く深くなる。やがて、空が少しずつ白むころ夜明けの少し前、鳥たちがいっせいに鳴き出す瞬間がある。闇が溶け、湿気を含んだ空気が一気に満ち溢れてくる。わたしはそこに、「もののけ姫」に出てくるようなデイダラボッチの存在を確信した。もちろん、バリ・スタイルのデイダラボッチ。これが、神様の現れる時間なのだと思う。帰国してから1週間以上経ったけれど [続きを読む]
  • 神様のいる島〜バリ旅:ウブド周辺でバリの息吹に触れる。2
  • 三日ほどの短いウブド滞在。もりだくさんで贅沢な時間。。。息吹をたっぷり感じました。↓こちらは、少し郊外のKehen Temple 山寺みたいな雰囲気で、観光客も少なく静かだった。ほんとうに厳かな感じ。お寺にはいるときは、サロンと呼ばれる腰に巻く布を貸してもらえます。巨大な木の上に、村人にお知らせをする木彫りの鐘が。圧倒的・・・。周辺は本当に静かな村でした。↓ところ変わってこちらはPenglipuran古き良き静かで小さ [続きを読む]
  • 神様のいる島〜バリ旅:ウブド周辺でバリの息吹に触れる。
  • 4日間のジャングルの中の天国Bagus Jatiでのヨガ&メディテーションリトリートを終え、ジャングルの中の趣ある街ウブドにすこし滞在。結婚式のお飾り。ちょっとすてきなナシゴレン。おいしい。宿泊先。いつも神様の捧げものチャナンがきれいに飾られている。王宮にてレゴンダンスとバロンダンス。ガムランの音色に、どこか遠くの世界へ連れて行かれそう。街は、観光客が多く。わりと治安も良くて夜も歩けました。そういえば、ずー [続きを読む]
  • 神様のいる島〜バリ旅:ヨガと雨の恵み。スパの天国。お祈り。
  • バリ。ヨガは、ほんとうに最高でした。ジャングルの生命をダイレクトに感じ、鳥の声、生きものの気配、木々のあふれんばかりの生命力、どこかに隠れた野生のサルたち。二本の川に挟まれたここBagus Jatiは、いつも涼しい風が吹くのだそう。天国のよう。ある日の夕方、静かにヨガをしていると、突然の雨。雨季はまだなのに。神様がそこにいるような、激しい雨の音。雨の音を体中に感じ、無になっていく感覚でした。それから、スパ。 [続きを読む]
  • 神様のいる島〜バリ旅:ジャングルの天国でヨガとメディテーション。
  • 一週間ほど、ひとりでバリ島へヨガとメディテーションの静かなリトリートへ行っておりました。日常生活を遮断したかったため、ずっとSNSやブログを開いていなかったら、ずいぶんマインドのメモリの動き方が変わってきてとても気持ちよかった。結論から言って、初めてのバリでしたが、すごくlife changingな経験でした。土曜日に東京に戻り、少しずつ心の整理をしています。ブログを書くことから始めようかな。正直、ずーっとここ二 [続きを読む]
  • ノート好きとしてとうとう小さく導入した。
  • ノートのネタは尽きませんが、ここでは「旅ノート」について。まず。定番のトラベラーズノート(パスポートサイズ)これは、旅行のときの「メモ用」です。お洒落なトラベルノートにするわけではありません。電話番号や時間、情報などをメモする目的。カスタマイズも面白いですね。小さなジップつきポケットをセットして無くしそうなメモなどを入れています。ちょうど良いサイズで便利。【ミドリ/デザインフィル】トラベラーズノー [続きを読む]