小春 さん プロフィール

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小春さん: ときどき森へ・・・sora日和
ハンドル名小春 さん
ブログタイトルときどき森へ・・・sora日和
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/cocoa3003
サイト紹介文写真をどっさり貼って、好きにおしゃべりしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供819回 / 365日(平均15.7回/週) - 参加 2007/09/13 18:11

小春 さんのブログ記事

  • 夕ご飯のおかずは神戸コロッケ ♪
  •  イタリア産クワトロチーズ&ローストビーフ  とろーり3種チーズのリゾットコロッケ  一口豚ひれカツ 帰りにちょちょっとエキナカで・・・ 枕を丸洗いした。先ほどいつもよりお時間かかっての、お洗濯終わりましたの、ビーッ!がなった。どうかな?どうかな?とお洗濯ものに紛れていると言うより、ここにいます!と扉に引っ付ていた枕っ!あら、いいじゃない!ルンルルンと干してきた。ちゃんと乾くんでしょうか?とぉーって [続きを読む]
  • 本・山口恵以子 「食堂メッシタ」
  •  内容紹介目黒にある小さなイタリアン「食堂メッシタ」。満希が、ひとりで切り盛りする超人気店。ライターの笙子は、母親を震災で亡くして意気消沈していた折に、偶然「食堂メッシタ」の心と体に染みいる美味しい料理に出会い、元気を取り戻した。それ以来の常連客だ。そんな、満希が、お店を閉めるという――イタリア料理を愛する人々の幸福な時間と人生を描いた書き下ろし長篇小説。                読書備忘録 [続きを読む]
  • 神戸屋キッチンのパンたち ♪
  •  コロッケパン  塩チョコアーモンド 留守番うさぎ は北へ・・・エアコンつけて行って停電にでもなったら締め切った家でどこにも行けず大変なことになるから、北へ・・・が、午後になったらわからない!なのでなかなか猛暑です!って日は一日中留守はできない。出たとこついでにあれやこれやをちゃっちゃか済ませて、とっとと帰る・・・そして、人間は誰もいないのだけれど、ただいまぁーと、うさぎに言う。大体無視される。た [続きを読む]
  • 素通りして・・・??
  • 間口が狭くて素通りした。おかしいわね?と、戻ってみつけた。ギンギラギン!素通りなんかしたから汗だく!一枚を諭吉さん10人に変える手続きに案外時間がかかった。汗をふきふき、あそこに団扇があるわ!と発見したけれど、奥に座っちゃったから皆さんジッと座っている中、10歩ほど歩かなくてはならない。ジーっとみていたら、フロアの係の方が、今日は暑いですね。どうぞお使いください!と持ってきてくれた。どんだけ念力使った [続きを読む]
  • 本・門井慶喜 「銀河鉄道の父」
  •  内容紹介明治29年(1896年)、岩手県花巻に生まれた宮沢賢治は、昭和8年(1933年)に亡くなるまで、主に東京と花巻を行き来しながら多数の詩や童話を創作した。賢治の生家は祖父の代から富裕な質屋であり、長男である彼は本来なら家を継ぐ立場だが、賢治は学問の道を進み、後には教師や技師として地元に貢献しながら、創作に情熱を注ぎ続けた。地元の名士であり、熱心な浄土真宗信者でもあった賢治の父・政次郎は、このユニークな息 [続きを読む]
  • ヤマザキ メルヘンハットのみみ ♪
  • ここ何年、きちんと送られてくる素麺!以前は喜んでいたのに、検診で炭水化物がどうのこうの、糖がどうのこうの、検診病院で知恵付けられて、野菜を出すと、嫌いだし虫じゃない!とか言っていたのが、コロっ!!!やはり野菜はいいよね、朝一番には野菜だよ!と朝っぱらからばくばくと虫の様に野菜を食べている。嫌いじゃなかったの???野菜・・・お酒飲めなくなると大変だから、必死よ!笑える。 そんなこんなで、いただいた素 [続きを読む]
  • 本・原田マハ 「スイート・ホーム」
  •  内容(「BOOK」データベースより)幸せのレシピ。隠し味は、誰かを大切に想う気持ち―。うつくしい高台の街にある小さな洋菓子店で繰り広げられる、愛に満ちた家族の物語。さりげない日常の中に潜む幸せを掬い上げた、心温まる連作短篇集。                読書備忘録 不動産会社のホームぺージのために書いたお話さりげない毎日をこの場所でどうでしょう。素敵な街ですよ・・・って。ケーキ 美味しそっ!こう [続きを読む]
  • こだわり酵母のパニーニ ♪
  • 生協でみつけるパニーニ変わったミニトマトがあったので挟んでみました。小さいけれど甘くておいしいミニトマトのお名前はフラガール演歌の話になって先日のテレビを思い出した。全身エルメスの演歌歌手が出ていた。全身黒っ!そっか・・・やっぱ黒なんだ。お高いお店でのお食事風景に ギョッ! 食べ方が!と思っていたら出演者が演歌なんだねー・・・と。以前空港でみかけた別の演歌歌手は、〇ン〇ラ引き連れた、まるで〇〇ザの [続きを読む]
  • 本・久坂部羊 「反社会品」
  •  内容紹介法に護られた高齢者と、死にものぐるいで働く若年層に分断された社会。若者は圧倒的な劣勢で。(「占領」)「働かないヤツは人間の屑!」と主張する愛国一心の会が躍進した社会で、病人は。(「人間の屑」)七編。 医療の近未来を描く、キケンな短篇小説集! 人間の屑 無脳児はバラ色の夢を見るか? 占領 不義の子 命の重さ のぞき穴 老人の愉しみ                読書備忘録 無脳児はバラ色の夢を見る [続きを読む]
  • ドンクのバゲット で フレンチトースト ♪
  • 冷凍室から出て・・・フレンチトースト はちみつと生クリームまでのっけて 甘 甘 ・・・?うさぎのケージをずるずると、あっちへこっちへ・・・北も暑い・・・除湿する。除湿じゃダメだわ冷房にしましょっ!どうですか?うさぎさんっ!ひとりだったら扇風機で何とかしのぐけれど、毛皮着ていますからね。こんなに暑いと線路がグニャリなんてことにはならないのだろうか?何てこと書いていて、洗濯機から終わりましたの ブー♪ [続きを読む]
  • 本・森博嗣 「集中力はいらない」
  •  内容紹介――「失敗するのは注意散漫だったから」は本当か?1日1時間労働の人気作家が明かす、発想力のコツとは?私たちは「一つに集中するのはすばらしい」という思い込みにとらわれている。「だらだら」「非効率」を排除しようとする風潮の中、累計1600万部超の人気作家が提唱する「アンチ集中力」のすすめとは?人間のもつ本来の力を発揮するには? 誰もいわなかった情報過多時代の。これから結果を出したい社会人から、大学生ま [続きを読む]
  • イアコッペのコッペたち ♪
  •  ナポリタン と ポテサラ枝豆ハムコーン  不忍の蓮は咲いているかな?と思ったけれど、毎年見てもしょうがないし暑いからと、すぐそこなのに行かなかった。これって、老化?なんて思ったけれど、暑いのにもほどがあるし、蓮は朝の方がいいからと言い訳をして・・・エッシャー展チケット持っていたれど、福島でみたからいっかな?とあげちゃった。チケット買うのに少々行列はあったけれど、入るのはすーいすい!そしてやはり見 [続きを読む]
  • イ・ヤ・リ・ン・グ ・・・ ♪
  • 二十歳であけたピアスの穴宝石ばっかり持っていた。が・・・子どもが年子で生まれて、いっぺんにふたり抱っこしたりしているとちと危ない!なんて思ってやめていたら、面影だけ残して穴ぼこは塞がった。なのでそれからはイヤリングなくしたりするから、お高いものはいらない。無地のカットソーの時には、バァさんでもこれくらいはいいでしょう。色違いが4つ・・・それぞれひとつずつしかない。しかも半額!迷っているとなくなる。 [続きを読む]
  • モンテール ドトール カフェ・オ・レ・プチシュー
  • あっ!というまに消えてしまった。美味しかったね〜・・・エレベーターで・・・宅配の方が先にたくさんお荷物積んで待っていたから次のを待とうとしたら、乗れます乗れます。と、言っていただいたので乗っちゃった。暑いですねーと言っても暑いから言わなくてもいいようなものだけれど、と言って暑いですね。お外のお仕事は大変ですね。に・・・もう、気合しかないです。と・・・そっか・・・気合かっ!私も遅ればせながら気合入れ [続きを読む]
  • 本・カズオ・イシグロ 「夜想曲集」
  •  内容(「BOOK」データベースより)ベネチアのサンマルコ広場で演奏するギタリストが垣間見た、アメリカの大物シンガーとその妻の絆とは―ほろにがい出会いと別れを描いた「老歌手」をはじめ、うだつがあがらないサックス奏者が一流ホテルの特別階でセレブリティと過ごした数夜を回想する「夜想曲」など、音楽をテーマにした五篇を収録。人生の夕暮れに直面して心揺らす人々の姿を、切なくユーモラスに描きだしたブッカー賞作家初 [続きを読む]
  • 神戸屋キッチンのパンたち ♪
  •  枝豆チーズ  クロックムッシュ ??  ?  ??  ??  ??まったく・・・とっても暑い日でした。先が思いやられます。と、書いてる今日は何やら涼しい。と思いきや日中は湿度が高いからむしむし!だそう・・・??週末、連休は猛暑と予報がでている。ある窓口では、わぁー涼しい〜・・・とホッとしたら、カウンターの中の職員はカーディガンを着ていた。ちょこっと寄りが涼しいと感じるってことは・・・寒いってこ [続きを読む]
  • お・み・や・げ・・・は、スープ!
  • これこれ・・・ちょっと前まで空港の売店に並んでいなかったの。テレビでやったとかで品切れだったみたい。あったよー・・・と、買ってきてくれた。はるばる九州からようこそ!スープはよく飲む。スーパーで買ってあった鶴丸とならべてみました。どちっが美味しいかと言われましても・・・お好みでどうぞ あえて書かない選択もありますよ。 [続きを読む]
  • 本・朝井まかて 「雲上雲下」
  •  内容紹介「草どん、語ってくれろ」どこからともなく現れた子狐は、目の前にいた草に話しかけた。物語をせがむ子狐に、草どんは重い口をひらく……。 子狐に山姥、乙姫に天人、そして龍の子。民話の主人公たちが笑い、苦悩し、闘う!  「俺たち、本当に存在しているんですか?」やがて物語は交錯し、雲上雲下がひずみ始める。物語が世界から消えてしまうのか? 不思議で懐かしい、ニッポンのファンタジー。           [続きを読む]
  • ブーランジェリー ラ・テールのパンたち ♪
  •  角食美瑛  シナモン・クラップフェン  と  クラップフェン  ジャージー牛乳のパン 冷凍室が喜んでいます。違うか・・・この国は安全なんてところなどひとつもない!ってわかったところの震度5弱その翌日、パンプスは履かず、スニーカーで出かけた。震度5弱となった場所の限りなく近く行ったから・・・東北の震災の後、サブバッグにスニーカーを忍ばせてパンプスを履いて出かけていたんだっけ・・・ [続きを読む]
  • 日帰り福島っ!旧国鉄熱塩駅 日中線記念館へ・・・
  • ここでクルッと・・・ここまで・・・道に踏み切り・・・?かつてこの道は線路でした。ホームに座っての〜んびりとじっくり見学している人を待つ。ここならできる。のどかでとてもいいところ・・・いいところだねー・・・と声が聞こえるいいところ。こちらに詳しく載っていました。https://www.ntt-east.co.jp/fukushima/fbrari/016/index.htmlNTT東日本 福島支店 ホームページ [続きを読む]
  • 本・吉永南央 「その日まで 紅雲町珈琲屋こよみ」
  •  内容(「BOOK」データベースより)コーヒー豆と和食器の店「小蔵屋」の近くに、ライバル店「つづら」が開店した。つづらは元和菓子屋だったが、近隣では経営難のオーナーから詐欺まがいの手口で土地家屋を買い叩く業者グループがいるという噂がある。小蔵屋を営む気丈なおばあちゃん・杉浦草は、背景を調べ始めるが…。 如月の人形卯月に飛んで 無月、揺れる緑の  葉月の雪の下 神無月の声 師走、その日まで         [続きを読む]