小春 さん プロフィール

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小春さん: ときどき森へ・・・sora日和
ハンドル名小春 さん
ブログタイトルときどき森へ・・・sora日和
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/cocoa3003
サイト紹介文写真をどっさり貼って、好きにおしゃべりしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供772回 / 365日(平均14.8回/週) - 参加 2007/09/13 18:11

小春 さんのブログ記事

  • 本・林真理子 「出好き、ネコ好き、私好き」
  •  内容(「BOOK」データベースより)人気月刊誌「STORY」連載の好評エッセイ。四十代、美の格闘録!                 読書備忘録 初出は「STORY」2009年8月号〜2014年2月号ちと古いお話に読んでいてときどき え? そんでも同世代のちょっと昔のお話メンテナンスのお話に、この時点で修整、整形などのお直しは一切していないけれど、ヒアルロン酸注入は3回したって・・・ヒアルロン酸注入は整形の範疇には入らな [続きを読む]
  • ジョエル・ロブションのパンたち ♪
  •  フォカッチャレギューム  マロンクリームパン  クロワッサン  フイユテ トリュファード 表と裏・・・久しぶりにだから、もぉートレーを手にして・・・迷う迷うっ!美味しそうなパンがわんさかあるもんで困りました。 数年前、夫がここいら辺にいたときには、勝手知ったる丸の内はとうにどこかに行ってしまいましたが、そんなことを言ってなんだかんだと来ていました。先週でしたっけ?って誰に聞いているんでしょうね! [続きを読む]
  • 本・羽田圭介 「5時過ぎランチ」
  •  内容紹介敵はヤクザ、刑事、そして国家権力――この仕事、ブラック過ぎて  腹が空く。 芥川賞作家・羽田圭介だから書ける限りなく危険なお仕事&犯罪小説!「グリーンゾーン」 茨城のガソリンスタンドに務める萌衣は、働き始めて三年半のベテランアルバイト。 昼休憩も取れないくらいに休みなしの労働環境だが、ここでの仕事に責任感を持って臨んでいる。ある日、客としてやってきたヤクザの車のバンパーにどす黒い血痕を見つ [続きを読む]
  • ベーカリー&テーブル箱根のパンたち ♪
  •  米粉のカレーパン  チョコマロンデニッシュ  舞茸と秋野菜のフォカッチャ  塩パン こちらのパン屋さん!ちょっと前まで地元にお店を出していたの。なくなっちゃってガッカリ!箱根に行ったらぜひっ!で、坂道ちょっと上った駐車場に車を止めてルンッルルン!10時開店とHPに書てあったから10時ちょっとに寄ってみたら結構な行列ができていた。買い方に戸惑うも、だいたいお初の人ばかりだったのでその波に乗り、注文書に番 [続きを読む]
  • 箱根へ・・・
  • 7/22から箱根でやっていたルドン展が12/2で終わってしまう。まだ大丈夫と先延ばしていた。これは無理かなー・・・だったけれど、やっと行けた!ポーラ美術館・・・よかったよかった・・・美術展もすっごく良かった。と、ルンルン帰ってきて、パソコンに画像を取り込んだときに大ボケかました。取り込んだつもりが取り込む前にプンッ!としてさらにいつもはしないカメラの消去をまたしてもプンッ!として画像を失った。ギヤァー!と [続きを読む]
  • 本・似鳥鶏 「レジまでの推理」
  •  内容(「BOOK」データベースより)書店員は超多忙。品出しや客注をこなし、レジ対応の合間に万引き犯を捕まえ、閉店後には新作を読んでPOP書きやイベントの準備。でも、本と本屋が好きだから、今日も笑顔でお店に出るのだ。でも時には、お客様から謎すぎる悩みが寄せられて…。ここは町の本屋さん。名物店長と個性的なバイトの面々が、本にまつわる事件を鮮やかに解決します。本屋さんよ、永遠に。 7冊で海を越えられる 全ては [続きを読む]
  • ゴミじゃないです。「365日と日本橋」のパンたちなんです・・・ ♪
  • ショコラペパンチーズヴィーニュクロッカンショコラは売り切れですと・・・のぞいたらまだまだパンあったから・・・並ぶこと40分5人ほど前で店内怪しくなり、私の番が来た時にはこの2種類のパンしかなかった。後ろにまだまだお並びの方がいるのに・・・ってことで、今度はついでであってもこちらに先に来ることとしようと思ったのです。透明のポリ袋に紙で包まれたパンが入れられているから、ゴミ持って帰ってきたのかと思った。と [続きを読む]
  • 大阪の旅 通天閣へ・・・
  • 行ったことないから行ってみよう・・・えーえーえー・・・連れて行かれた。通天閣お写真撮りますけれど、買わなくてもいいです。関所を通過し、どうした?ってくらいエレベーターは到着しない。なっが〜いことかけて上に行き、くるくる見学らしいことをして帰りは長い行列に並びエレベーターに乗り、降りて出口かと思っていたらくるくるお土産物売り場を通って、地上に出た。国の登録有形文化財解説文: 難波の東南に位置する。脚 [続きを読む]
  • 本・綿矢りさ 「かわいそうだね。」
  •  内容(「BOOK」データベースより)同情は美しい? それとも卑しい?優しくたって、美人だって、幸せになるのは一苦労。第6回大江健三郎賞受賞作。中編2作収録。「許せないなら別れる」――恋人の隆大が求職中の元彼女・アキヨを居候させると言い出した。愛しているのは私だけと彼は言うけれど、奇妙な三角関係の中で悩む樹理絵。これもすべて彼の優しさゆえ、と思ってみたり、帰国子女同士の彼と元彼女の間には日本とは違う習慣が [続きを読む]
  • 船橋屋こよみ くず餅プリンとか ♪ ・・・詐欺にひっかかる?
  •  抹茶豆寒天  かぼちゃプリン  くず餅プリン こちらは こよみ のお品だから亀戸のお店にはないのね。たまにはいいかも・・・でも私・・・昔の人だから、いつもの 豆かん と くず餅 でも十分です。船橋屋のくず餅は、生まれた時から食べています。ウソです。物が食べられるようになってから・・・です。詐欺にひっかかるニュースを見るにつけ・・・何でひっかかるかなー!と思って毎度みているけれど・・・人生百年!な [続きを読む]
  • 久しぶりに撮ってみた〜・・・??
  • お久しぶりに写真に納まりましたね!地下に潜ると、あっちこっちにから電車が来ます。あら、ここまで乗り換えなしなの?・・・ふ〜ん!朝・・・ちょっと寒いかしら?が、東京はそれほどでもなかったのね。お昼休みの時間にオフィス街に入ったら・・・背広脱いで歩いていた。トイレでユニクロ下着引っこ抜いて、ぺらぺらコートを持って歩いた。お荷物・・・東京の中心部までだいたい30分で行けるんだ!って知事も言っているところだ [続きを読む]
  • 朝のスープと・・・お抹茶色 ??
  •  朝のスープを切らしたからスープコーナーで物色していたら、いつものトマトのポータジュのお隣に素敵な箱が並んでいた。真っ赤な完熟トマト・・・どらどらいただいてみるとするかと連れてきた。美味しいんだけれど・・・2袋しか入っていない。と言っても、いつものも3袋なんだけれど・・・話かわって・・・パッと目について、あ!いい!着てみてくださいね。って近くにいたお若い男の店員さんは言った。着てみたらちょっと大きか [続きを読む]
  • 本・小林聡美 「ていだん」
  •  内容紹介【鼎談】(ていだん)とは、三人が向かい合って話をすることである――。本書は雑誌『婦人公論』で1年半にわたり掲載された女優・小林聡美による大人気連載「いいじゃないの三人ならば」を1冊にまとめたもの。さまざまなゲスト二人と小林聡美が語り合う、読むと気持ちがちょっと豊かになる鼎談集。小林聡美だからこそ聞き出せた、誰もが知るあの人たちの意外な素顔。 【ゲスト】 井上陽水、川上未映子/小泉武夫、飯島奈美/ [続きを読む]
  • みんなのぱんやのパンたち・・・♪
  •  カレーパン  ヤサイロールサンド と コロッケぱん  食ぱん ちょうどお昼になっちゃったから・・・丸の内で働く皆様の行列にお邪魔して買って参りましたわ お荷物と一緒だったから食ぱんちょいとグレました。みんなのぱんやさんはTOKIAの地下1階に、上の1階にはVIRONがあります。どちらも同じ会社 天気良しっ!お布団からシーツをべりべりはがして全部お洗濯(誰もいないから自分の分だけ・・・)ついでにカーテンも・・ [続きを読む]
  • 芸大美術館へ・・・「刻まれた時間 ― もの語る存在展」
  • 土屋仁応 作この方の作品がみたかったの。都美術館に行った時のことは・・・こちらお馬さん!素敵なのです。深井?展につづく・・・見学時、すごくそばに近づいて指が触れそうなくらい伸ばし、係の方が来ると、触っていないわよ!とどう見ても面白がってやっていた初老の女性4人組のリーダー的存在の人・・なんかタチ悪い!お仲間誰も注意できないの。そばにいた若い女性がじっと見ていましたよ。先週の事・・・ [続きを読む]
  • 大阪の旅 お食事2日目・・・ホテルの朝食と串かつ料理「活」
  • 器洗うの大変だろうなぁ〜・・・と思いながら、ちゃっちゃかお野菜取ってと・・・ちょっと緑のオムレツ食べてみたかったからお皿にのせたんだけれど、隙間だらけだったからハムとポテトものせてみた。お味噌汁は夫が持ってきてくれた。こういうところに来るととってもマメな人に変身する。緑のスムージーも持ってきてくれた。こういうところ人が見たらさぞかしお家でもいろいろ家事をマメにしてくれそうじゃないか?と思うんだろう [続きを読む]
  • 本・bonpon 「セカンドライフ、はじめてみました」
  •  内容(「BOOK」データベースより)60代、まだまだ楽しいことが待っている!家具も食器も10分の1にして、小さな暮らしへダウンサイジング。思い切って環境をリセット!普通に慕らしてきた夫婦の、お金をかけないセカンドライフ「衣・食・住」を紹介!                 読書備忘録 お二人の事はなぜかこんなに知られる前から知っていた。いいなぁ〜・・・と、素敵夫婦を見ている。仙台に引っ越したお話でダウンサイ [続きを読む]
  • 都美術館へ・・・「ムンク大回顧展」
  • 100%ムンク作品の展覧会叫び来日しているのはテンペラって書いてあって、オスロ国立美術館でみたのは油彩画だそう。その時は、美術館に入場し、数ある作品の前をわき目もふらず一目散に通過し、「叫び」の前にやってきて、ハイこれが有名なムンクです。皆さん観ましたか?はい、では次はお昼ですのでレストラン向かいます。盛りだくさんのツアーだったから、どこもかしこも、はい、みましたね!お写真撮りましたね!来ましたよ、 [続きを読む]