小春 さん プロフィール

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小春さん: ときどき森へ・・・sora日和
ハンドル名小春 さん
ブログタイトルときどき森へ・・・sora日和
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/cocoa3003
サイト紹介文写真をどっさり貼って、好きにおしゃべりしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供851回 / 365日(平均16.3回/週) - 参加 2007/09/13 18:11

小春 さんのブログ記事

  • 本・長岡弘樹 「白衣の?」
  •  内容(「BOOK」データベースより)悲哀にみちた人間ドラマ。温かな余韻が残るラスト。『傍聞き』『教場』を超える、傑作ミステリ集!命を懸けた現場で交錯する人間の本性を鮮やかに描く、珠玉の六編。最後の良薬 涙の成分比 小医は病を医し テップ・バイ・ステップ 彼岸の坂道 小さな約束                  読書備忘録 本物の医者よりいい医者かもしれないニセ医者ウソ泣きをよくする妹だったが、涙の味 [続きを読む]
  • 早っ!・・・
  • ふるさと納税・・・昨日手続きしたばかりなのに、本日夕方届きました。明日、お昼に食べましょう。 と言っていたけれど、月曜日、飛行機どうでしょう?ってことで、明日の便で行くことに変更したから、帰ってきたら食べましょう。 [続きを読む]
  • 銀座 木村屋總本の ?あんぱん? と あっかるいOLさんっ!
  • 桜あんぱん買いに寄ったら  和栗クリームパン  みっけ 週末お天気は荒れるらしい・・・美味しいあんぱんでも食べて過ごそう あっかるいOLさん最近、急に寒くなったから朝のお天気お姉さんが本日の服装をアドバイスしている。えーーーっ! そんなに着るほど寒いのぉー?とみているけれど、実際外に出ると、言うほど寒くはない。で、駅のホームで面白そうな話をしているからダンボしたら・・・天気予報の服装してきたらあっつ [続きを読む]
  • 新宿高野のバースデイケーキ♪
  • 結婚記念日も忘れる昨今、お誕生日だって・・・と、思い出し、夕方買いに出かけた。すでに暗くなっていたけれど、たくさんの人が外にいるのに私はこの時間いつも家にいる。だからと言って、この時間に外に出ようなどとは思わない。ただ、たまにはいっかな?繁華街夜散歩っ!1時間と言って保冷剤を入れもらった。うろうろはお仕舞にして、さっさと帰ろう ケーキがだんだん大きくなって・・・そしてだんだん小さくなった。子供たち [続きを読む]
  • 本・伊吹有喜 「カンパニー 」
  •  内容(「BOOK」データベースより)合併、社名変更、グローバル化。老舗製薬会社の改革路線から取り残された47歳の総務課長・青柳と、選手に電撃引退された若手トレーナーの由衣。二人に下された業務命令は、世界的プリンシパル・高野が踊る冠公演「白鳥の湖」を成功させること。主役交代、高野の叛乱、売れ残ったチケット。数々の困難を乗り越えて、本当に幕は開くのか―?人生を取り戻す情熱と再生の物語。            [続きを読む]
  • 信州安曇野 碌山美術館へ・・・
  • 碌山館建物は国の登録有形文化財中庭から・・・グズベリーハウス   ホームページhttp://www.rokuzan.jp/index.html以前来たことがある。子供たちがチビッコだったころ・・・しっかり手をつないで、触っちゃダメよ!とヤンチャリカたちに言ったっけ・・・今回はじぃさんばぁさんだけだから、ふむふむとじっくりみてきた。作品を・・・と言うより、建物を。安曇野は素敵ね・・・ワサビ見ていく?いやいや松本行くのに時間ないでし [続きを読む]
  • 信州 御代田のパン屋さん パントゥルーベ♪
  • 浅間ブレッド大好きなのだけれどすぐ売り切れてしまうのか、ちょっと出遅れるとお目にかかれない。今回は朝一だったからたくさんあった。トレーに乗り切れなかったからレジでもうひとつとお願いしたら、切ってあるのもあります。と・・・おーそれではそれをお願いします。レジの奥さんはいつもいつもとても感じがいいのです。久しぶり〜〜〜 チョココロネ と言ってもパントゥルーベさん!お久しぶりっ!今回は朝帰るからと、寄っ [続きを読む]
  • 本・柚月裕子 「パレードの誤算」
  •  内容(「BOOK」データベースより)ベテランケースワーカーの山川が殺された。新人職員の牧野聡美は彼のあとを継ぎ、生活保護受給世帯を訪問し支援を行うことに。仕事熱心で人望も厚い山川だったが、訪問先のアパートが燃え、焼け跡から撲殺死体で発見されていた。聡美は、受給者を訪ねるうちに山川がヤクザと不適切な関係を持っていた可能性に気付くが…。生活保護の闇に迫る、渾身の社会派ミステリー!              [続きを読む]
  • 寒いから・・・たい焼きっ!
  • 吉祥寺 天音 たい菓子寒くなると食べたくなるたい焼きっ!前の方も前の前の方もたくさん買っていた。私はと言えば・・・ふたつ下さい。一緒に住んでいても考えは全く違うこと多々あり。真逆っ!互いに相手にしないことにすればたぶん丸く収まる。が、自分の思っていることはぶちゃけるから・・・私!いつまで一緒に居られるものか?と思いつつ30年以上一緒にいる。とっても不思議 久しぶりね・・・お日様洗濯物第二弾投入晴れる [続きを読む]
  • 上野の森美術館へ・・・「怖い絵展」
  • チラシやチケットは絵の一部処刑直前手探りで処刑台にいくレディ・ジェーン・グレイ怖い絵を読んでいたから悲しすぎるお話の本物が見られると、楽しみにしていた美術展残酷だなぁ私!と思いながら、すごく混雑していると聞いていたけれど月曜日は上野の森はほとんどお休みだし、雨だし、それほどでもないでしょ?と行ってみたら、長蛇の列。チケットは持っていたから、なんがぁ〜い行列に並ぶことなく入れたけれど、開館直後で大混 [続きを読む]
  • イアコッペのコッペたち♪
  • ティラミスマロン と 焼きそば美味しいコッペにどっさりの中身 お仕事で  飛び回っている人がなかなか資料をくれないから入力できず。やっとくれたから、お仕事がイッキにどっさり。結構面倒っ!そろそろ税理士さんから、いつお伺いしましょう?と連絡が入るから、その前にやっておかねばならぬ。そんなわけで、美術展後寄り道せずにイアコッペでお昼とデザートコッペを買って、とっとと帰った。おかげで四季島みられた。 [続きを読む]
  • 四季島いたぁ〜・・・
  • あれ?ホーム間違えちゃった・・・立ち入れないようになっているホームで、ご夫婦と思しき方が列車と共に写真に収まっているところだった。四季島ですか?はい、四季島です。へー、これが四季島ですか・・・お安いお部屋で一人74万円くらいらしい・・・おーーーーーっ!優雅だにゃー・・・ざっくり案内見ていたら、観光で下りる以外はだいたい乗っているってことみたい。なのでよほど好きなのね。いやー乗らないなー・・・って言う [続きを読む]
  • 本・吉田篤弘 「遠くの街に犬の吠える」
  •  内容紹介「遠吠えを、ひろっているんです」彼は水色の左目を光らせた。……消えていった音、使われなくなった言葉を愛し収集する人たちと作家・吉田さんの小さな冒険譚。                読書備忘録 表紙が素敵 雲装幀はクラフト・エヴィング商會いきなり xxx で始まって・・・な、なに!?日替わりでいろんな幽霊が出るくらい古びたビルにある一六書房いろいろと事情が分かってきて・・・眼鏡が曇るって [続きを読む]
  • コージーコーナーのハロウィンシュー・・・??
  • 期日前投票の帰りにスーパーに寄ったらあったの・・・これっ!??あらっと、通り過ぎようとしたら、美味しそうだね?って言うじゃない。そりゃぁ美味しいでしょ?食べるの?どっち?カボチャかな?で、かごにポイッと・・・なんともしましょうか、おひとつってのもね・・・そんなわけで・・・関係ないけれどハロウィン ?そしてエアロバイクをガシガシ漕いだのでした。投票場に部活帰りか知らないけれど女子高生が・・・空気が [続きを読む]
  • 本・朝井まかて 「阿蘭陀西鶴」
  •  内容(「BOOK」データベースより)江戸前期を代表する作家・井原西鶴。彼の娘おあいは、盲目の身ながら、亡き母に代わり料理も裁縫もこなす。一方、西鶴は、手前勝手でええ格好しぃで自慢たれ。傍迷惑な父親と思っていたおあいだったが、『好色一代男』の朗読を聴いて、父への想いが変わり始める。小説を読む歓びに満ちた、織田作之助賞受賞作。                読書備忘録 井原西鶴 = 「好色一代男」これし [続きを読む]
  • お土産は・・・赤福っ!
  • 鞄からもそもそと取り出した。どうせ洗濯物でしょ?と知らんぷりしていたら・・・赤福っ!赤福?いったいどこに行っていたと言うんだい?あー京都で乗り換えたのだね・・・あ、来たっ!お2階の方、3階の方、上の方からもありがとうございます。え?私?と見渡したらあっちこっちからみょ〜んと手が出ていた。ここで落とすわけにはいかないのよね。 [続きを読む]
  • 飛ぶ人をみる。
  • パラグライダーすんばらしい・・・      いいないいなと、指をしゃぶってみている人やってみれば・・・え?いいの?真に受けるよ ?近くにいたおばあさんがおじいさんにやってみれば〜冥途の土産にっ!って言ったそうで・・・ついでに言われた。私もそれいいな!冥途のみやげね。ま!私の場合、あれもこれもとお財布のひもがゆっるゆるになってしまいますわ。それでもいいか!?もっとも私・・・飛ぶ人を見る前、お山の屋外 [続きを読む]
  • 本・エドワード・ゴーリー 「むしのほん」
  •  内容(「BOOK」データベースより)生きていくことの怖さと哀しさと美しさを、虫たちに託して描いた特別な一冊。                 読書備忘録 あおいむし、あかいむし、きいろいむし・・・この三色のむしは従妹どうしでとてもなかよし。ある日、近所に親戚でもない くろいむしがあらわれ、仲良くしようとしたけれどうまくいかなかった。パーティーをあらしたりで、よからぬ虫だった。だ・か・ら・・・ゴーリーの [続きを読む]
  • ランチは過門香 KITTE丸の内店へ・・・そして東京駅を眺める♪
  • いつもは上野のお店に行くから、こちらは初めて・・・こちらは外の景色が見えるから明るくて開放的でいい感じ。予約をしていなかったから少し待った。今度来るときは直前予約をしてから来た方がいいわね。お昼を過ぎていたからか、同じフロアで待ち人居たのは過門香だけだった。お食事後外に出て・・・東京駅を眺める。いつの間にか丸の内側がこんなになっていたんだね。地下からツー・・・と行ってしまうとわからない。 [続きを読む]
  • 本・朱野帰子 「賢者の石、売ります」
  •  内容(「BOOK」データベースより)「マイナスイオンドライヤーなどの美容家電製品は廃止すべきです」。大手電器メーカーに勤める科学マニアの羽嶋賢児は、自社の目玉製品にダメ出しをするというタブーを犯し、最も行きたくなかった商品企画部に異動になる。心から科学を愛する賢児は、似非科学的な効果を宣伝して売り上げを伸ばそうとする美容家電商品を許せなかったのだ。だが正論を振りかざす彼は、鼻つまみ者扱いに。まっすぐ [続きを読む]