K.Miki さん プロフィール

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K.Mikiさん: ゆるりらリズム@広島
ハンドル名K.Miki さん
ブログタイトルゆるりらリズム@広島
ブログURLhttps://ameblo.jp/hatodasimai/
サイト紹介文広島で家族写真やマタニティフォトの出張撮影をしています。趣味は天然石を使ったアクセサリー作り。
自由文お宮参りに七五三、マタニティフォトに初節句にお誕生日やランドセル姿…お子様や家族の写真を主に撮っています。
http://yururelam.web.fc2.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2007/10/02 14:42

K.Miki さんのブログ記事

  • チラシ制作の方法について
  • 前回更新した記事について、もう少し詳しく説明してみたいと思います!「おしゃれなチラシを安価に作りたい方へ!」https://ameblo.jp/hatodasimai/entry-12404089316.htmlレイアウトの変更はできませんが、右の画像のようにナンバリングした部分のテキストや画像を変更することによってオリジナルのチラシを制作いただけます。各枠に対して、大体どのくらいの文字数が入るのか?といった目安が下記の画像にサンプルとして記載し [続きを読む]
  • おしゃれなチラシを安価に作りたい方へ!
  • あれだけ暑い日々が続いたのに、急に冷え込んできましたね。今年の夏は、なんだかあっという間に終わってしまった気がします。さて、ユルリラムでは今月から新たなプランを追加しました。以前から何度かお問い合わせを頂いていた、チラシ制作のプランです!https://kemara6.wixsite.com/yururelam/hp撮影と組み合わせてご利用頂いても良いですし…ご自身で撮った写真でもお申し込みしていただけます。レイアウトはそのままに、写 [続きを読む]
  • 撮影中のほっこりする瞬間
  • ご家族での撮影中のこと…せっかくなので、ご夫婦でのツーショット写真も撮っておきませんか?とご提案して撮らせていただいていると。左側から何やら気配が…仲良しのお父さんお母さんに、仲間はずれ気分でさみしくなったのか…かわいらしい笑顔で娘ちゃんが登場!カメラに向かってにっこり、もいいですが…こんな風に自然な感情がのった写真が好きです。ちなみにお父さんお母さんだけでなく、こちらのツーショットも…レンズを [続きを読む]
  • 期間限定プラン!敬老の日に写真を送ろう!
  • あっという間に8月が目前ですね。今日ご紹介するのは8月1日〜9月2日までご利用できる、期間限定の撮影プランです。敬老の日に写真を送ろう!キャンペーン<撮影+プリント写真送付(2か所)+データ納品>いつもの写真の撮影+データ納品に加えて、ご指定頂いた2か所の住所にカメラマンがセレクトしてプリントした写真を発送させていただきます。データは通常通り、撮影後1週間以内納品です。写真は郵便局のゆうメールにて、9/17の [続きを読む]
  • 初めての個展開催を終えて
  • この2日間に足を運んで下さった方々、メッセージを下さった方々、本当にどうもありがとうございました!!初の個展でしたが、何とか無事に終えることができました。沢山の方に見ていただけて、お話をさせていただけてとても嬉しかったです。それぞれの視点での感想も、かけていただいたお言葉もとても励みになりました。 お持ち帰りいただくつもりだったご家族の写真も「素敵だから全部持って帰ります!」「素敵なので沢山の人に [続きを読む]
  • 【告知】6/23人物撮影のワークショップを開催します
  • 6/23-24に開催予定の写真展で、人物撮影のワークショップをやることになりました。題して「皆で妄想アヤコの会」です。*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*「皆で妄想アヤコの会」日程:6/23 10:00〜11:00(※終了は遅れる可能性有)会場: Gallery1/1(広島市中区小町1-1 木村ビル3F)費用: ¥2800   定員: 5名お申込みは下記メールフォームからお送りください http://form1.fc2.co [続きを読む]
  • 記憶の小道、愛の行方(仮題)
  • 普段の納品はデータでしかしないのだけれど、先日これまで撮影したものをまとめてプリントしてみたら。データとプリントでは全く味わいが違う、という当たり前のことを痛感させられて…これをこれまで撮った人たちに届けたい気持ちになったのだ。もちろんご自身でプリントしていらっしゃる方もいるはずだけれども…スマホにデータを入れていればいつでも見られるというこのご時世で、どれだけの方がそうしているだろうか。 (一部 [続きを読む]
  • ロマンティックと浪漫の違い
  • これだけ世界中に存在が浸透しているのだから、人々の概念が寄り集まって実体化してもいいのでは…等と考えてしまうのだ。しかし彼女のロマンティックと比べてしまうと、自分の思考は何かが違う。というか、こうだったら面白いのに…という成分を含む妄想はロマンティックではなくむしろ浪漫に該当するのではなかろうか。 (一部抜粋)*************詳細はこちらから、どうぞ!↓↓↓↓↓「ロマンティックと浪漫の違い」https:// [続きを読む]
  • 流行を捨てた大人
  • そんな生活が当たり前になってからやっと「ああ、学生の間はずっと努力をしていたのだな…」と知った。努力はしていたけれど苦労はしていなかったので、すぐにはそうと気づけなかったのだ。またそれらに楽しさを感じていない訳でもなかったので、むしろそれらを"好きなこと"と誤認していた節さえある。でも今になって振り返ってみれば、それらはきっと生存戦略だった。 (一部抜粋)*************詳細はこちらから、どうぞ!↓↓ [続きを読む]
  • 流行を知らない子供
  • その存在に明確に気がついたのは小学6年生の時、修学旅行に行くバスの中で「イントロクイズ」をやった時だ。自分が聞いたこともない音楽を皆が知っており、流れる曲を聴いては次々にタイトルを当てていく。そして知っているのが当たり前だというのだ。衝撃的な体験だった。皆が普通にやっていることがさっぱりわからない自分が恥ずかしかった。  (一部抜粋)*************詳細はこちらから、どうぞ!↓↓↓↓↓「流行を知らない [続きを読む]
  • 天使の名を持つ、癒しの緑
  • パワーストーン業界では優しく穏やかなエネルギーを持つ癒しの石と言われていて、深い安心感を与え心を落ち着かせてくれるそうだ。それは緑という色の持つ効果かもしれない。この白の入り交じる濃緑の石を眺めていると…たしかにその色の深さと等しい穏やかなエネルギーが胸の辺りに流れ込んでくるような心地がする。(一部抜粋)*************詳細はこちらから、どうぞ!↓↓↓↓↓「天使の名を持つ、癒しの緑」https://note.mu/ [続きを読む]
  • 神秘的で美しいコンニャクを愛でる
  • ラブラドライトは比較的地味な見た目で、色といい模様といいまるでコンニャクのような石なのだけれど…角度によってラブラドレッセンスと呼ばれる色の付いた輝きを放つことでその地味さが吹っ飛ばされている。とても神秘的で美しい、コンニャクなのだ。(一部抜粋)*************詳細はこちらから、どうぞ!↓↓↓↓↓「神秘的で美しいコンニャクを愛でる」https://note.mu/yururelam/n/nff27e4df8f37ユルリラムの出張撮影メニュ [続きを読む]
  • 子供の撮影とは、待ち続けること
  • 「子供の撮影とは、自由さを見守ること」の続きです。ひたすらに走り回って、追いかけて…そして最後にやってきた"待ち"のターン。延々と砂場でドングリを埋めることに夢中になる2人、全く顔を上げる気配がない…。必死で話しかけても顔を上げてくれることはほぼなく、それどころか「お姉さんのドングリはありません」という残念なお知らせを告げられるという。そうか、ないのか…。気を惹くことは諦めて。下から覗き込むことで、 [続きを読む]
  • 子供の撮影とは、自由さを見守ること
  • 「子供の撮影とは、走り回ること」の続きです。走り回るだけ走り回って、休憩タイムが訪れた。暖かい日だったから、子供たちも上着を脱いでのお着替えタイムに入ったのだ。こういう時の女の子の愛らしさは、何とも言えないものがある。双子ちゃんながら、その性格は異なるようで。彼女の方は走り回るよりも歌と踊りが好きなようだ。歌いながら身体を動かす姿はしなやかで。一緒に踊りだしたくなる気持ちを押さえつつ、シャッター [続きを読む]
  • 子供の撮影とは、走り回ること
  • 小さなお子さんの撮影は、もう本当にこれだと思う。とにかく走る、走り回っている。後ろから追いかけても、顔は写らない。だからとにかく走って走って回り込むのが、カメラマンの仕事だ。坂道も、大股でガシガシとのぼる。子供に先回りできるように、勢いよく駆け上る。おかげで当日の夜には太腿が筋肉痛になっていた。こうやって必死に前に回り込んで、やっと顔が写せる。そしてそのまま前方を維持したまま2列並んだ滑り台の片 [続きを読む]
  • 撮影のお手伝いをした時の話
  • 大体「出来ない出来ない、無理だ不安だ…」と言っていては、いつまで経っても出来るようにはならない。だから「出来るかも…」と思うならば「やります!」と宣言して、必要な知識を身につけて実際に出来るようになってしまえばいいのだ。 (一部抜粋)*************詳細はこちらから、どうぞ!↓↓↓↓↓「撮影のお手伝いをした時の話」https://note.mu/yururelam/n/ne86972107af8ユルリラムの出張撮影メニューはこちらを [続きを読む]
  • 母にとっての、その時間は
  • 母のことは好きではあるけれど、それ以上に反発もしていたし嫌な思い出は沢山あった。それがやっと少し和らいだのは、母の死の数年前頃からで。母を亡くして色々考え出すまでは…子供時代の記憶というのは、母に対しての怒りというものに密接に結びついていた。(一部抜粋)*************詳細はこちらから、どうぞ!↓↓↓↓↓「母にとっての、その時間は」https://note.mu/yururelam/n/n4d373c6e24b6ユルリラムの出張撮影メニュ [続きを読む]
  • 自分でやりたい、自分がやりたい
  • Wixとは何かというと、直感的な操作で素人でも簡単にホームページを作れるサイトだ。タグだのCSSだので頭を使ったり、面倒なことを覚える必要は一切ない。「画像」「テキスト」「ライン」「スライドショー」「動画」「アイコン」などの要素を様々なテンプレートから選んで配置するだけで、それなりに見栄えするホームページが出来てしまう。似たようなサービスでペライチやAmebaOwndなどを使ったことがあるけれど、Wixはそれらの [続きを読む]
  • それじゃズルだから…
  • 小学生の男の子が、アクセサリーをジッと見つめている。何か興味深い物でもあったのだろうか?とあまり気にしていなかったのだけれども。しばらくたってもまだ同じ場所でジーッと眺め続けている。とても真剣な面持ちで。側にいた彼の先生が何がそんなに気になるのか、と尋ねると… (一部抜粋)*************詳細はこちらから、どうぞ!↓↓↓↓↓「それじゃズルだから…」https://note.mu/yururelam/n/n0641b66f2d8bユルリラムの [続きを読む]
  • 写真の持つ力を、信じている 2
  • 昨日の続きです。もちろん、ハワイについてある程度の記憶はある。だけどやっぱり写真を見たからこそ蘇ってくる思い出や感覚、呼び起こされる景色の記憶…というものは大きい。そしてそれは旅行だけではない。幼い日々、父母や祖父母が皆まだ元気でそこに集っていた頃…そういった子供時代についても、そうなのだ。写真好きだった祖父が撮ってくれていた、年末年始に集まった時の写真、何気ない日の記録、地元の山に遊びに行った [続きを読む]
  • 写真の持つ力を、信じている
  • 写真でお金は頂いているけれど…正直なところ写真家やフォトグラファーと名乗るだけの高い意識は、無い方だと思う。自分にとって、仕事として撮る写真は「誰かを幸せにする為に、自分が使えるスキル」と考えているからかもしれない。趣味で撮っている方に関しては、完全に個人的な楽しみで。言葉だけでは足りない表現しきれない、"好き"に対する意見表明みたいなものだ。自分、という人間を表す1つの方法だと認識している。言葉も [続きを読む]
  • 普通という概念
  • 実は今でもまだ、半信半疑だ。「なんだかんだ言って、みんなそこそこ体調崩しながら生きてきてるはず。風邪には縁がない、という人間の方が絶対に少数派だ…!」という気持ちが抜けない。(一部抜粋)*************詳細はこちらから、どうぞ!↓↓↓↓↓「普通という概念」https://note.mu/yururelam/n/n0560f042cd26ユルリラムの出張撮影メニューはこちらを ! (HPのメニュー欄へ移動します)良かったらお友達申請、お [続きを読む]
  • たびたび旅に出たい!石垣島編 〜島ごはんの記憶〜
  • 青い海も自然も素敵だったけれど、食いしん坊の心に残ったのはやはり地元では食べられない食べ物だ。離島ターミナルで買える紫いものペーストをリッツクラッカーで挟んで揚げたタロクッキーは、ほんのりとした素朴な甘さがいい。同じく離島ターミナルで買える、ブラックジューシーなるおにぎりは…(一部抜粋)*************詳細はこちらから、どうぞ!↓↓↓↓↓「たびたび旅に出たい!石垣島編 〜島ごはんの記憶〜」https://no [続きを読む]
  • 尊敬できる人は誰ですか?
  • 昔から、この質問に対する答がみつからなかった。親兄弟、教師、過去の偉人…一般的に挙げられやすいのはこういった人物だろうか?だけれどもいずれも自分にとって「尊敬する相手」と言い切るには、しっくりこない相手だった。しかし7年前から、胸を張って「わたしの尊敬する人です」と言える人が出来た。(一部抜粋)*************詳細はこちらから、どうぞ!↓↓↓↓↓「尊敬できる人は誰ですか?」https://note.mu/yururelam/n [続きを読む]
  • あの日から眺めた未来は
  • 子供がいて、同じ病気にかかった彼女の言葉はストレートに心に響いてきた。頭の中で新しい目が開いたような気持ちになった。今まで見えなかった方向からの視界が開けたことで、またひとつ何かが救われたような気がした。(一部抜粋)続きはコチラからどうぞ!↓↓↓↓↓↓↓↓「あの日から眺めた未来は」https://note.mu/yururelam/n/n38c817b94f1fユルリラムの出張撮影メニューはこちらを ! (HPのメニュー欄へ移動しま [続きを読む]