まっつん さん プロフィール

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まっつんさん: まっつんの徒然日記
ハンドル名まっつん さん
ブログタイトルまっつんの徒然日記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/rentikimaru
サイト紹介文1/250スケールの戦艦大和を作っています。興味のある人もそうでない人も一度のぞいて見てください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2007/10/02 22:20

まっつん さんのブログ記事

  • 完成!
  • 岸壁に配置する小物類を製作角プラ棒で木箱、丸プラ棒で麻袋を作りました。魚雷運搬車もでっち上げ小物類も岸壁に配置し、作業員も配置し、起重機を配置し、水兵さんも適当に配置し、これでようやく完成となりました。初めての軍港ジオラマでしたが、楽しくつくることができました。また、違った軍港も作ってみたいですね。 [続きを読む]
  • 海底
  • 当初は海底を作る予定はなかったのですが、お友達の皆さんの作品に触発されて海底を作ることにしました。こんな感じだったのですが、スチレンボードで大体の高低差をつくり、モデリングペーストでならします。乾燥後にサフを吹き、手元に茶系がウッドブラウンしかなかったので、ウッドブラウンを吹き、その後、タミヤの情景テクスチャーペイントの砂を塗りました。岩盤の上に砂が溜まっているような雰囲気になったのではないかと自 [続きを読む]
  • 40t起重機(その3)
  • 150t起重機に続いて、40t起重機も完成しました。こちらもワイヤーを妄想で取り付けました。こちらは、操作室内に作業員を配置してみました。起重機ができたので、岸壁にレールも取り付けました。これで、起重機は完了です。 [続きを読む]
  • 150t起重機(その2)
  • 少し間が空いてしまいましたが、ボチボチと進めていました。クレーンの残りの部分も組み立てを行い塗装し、最後にクレーンのワイヤーを適当にデッチ上げました。これで、150t起重機は完成です。ベースへの配置はもう少し後になります。なかなかにカッコ良いので、また作りたいですね(^_^) [続きを読む]
  • 150t起重機(その1)
  • 40t起重機がほぼ形になり、ベースに配置してたところ、なんとなくバランス的に寂しい感じがしたので、当初の予定にはなかったのですが、150t起重機も配置することにしました。こちらも同じく紙創りさんのキットです。先ずは塔の部分を組み立てます。流石は150t起重機です。骨組みもしっかりしていて、これだけでも見応え充分です。やっぱり、こういうの作るのは楽しいです! [続きを読む]
  • 40t起重機(その2)
  • 起重機の続きです。操作室ないが空っぽでは寂しいので、作業員をつくります。フジミの1/350乗組員のセットを作業員にしちゃしました。正直、作業員といっても服の色とかよくわからなかったので、なんとなくです( ̄▽ ̄)で、起重機本体も塗装しました。まだ、仮組です。後少しで起重機も完成予定です。色がつくと、いい雰囲気です(^O^) [続きを読む]
  • 40t起重機(その1)
  • 能代本体は概ね出来上がってきたので、少し気分転換します。 初めのころに書いたのですが、今回の能代は、港に停泊中の情景を作ることにしていて、岸壁はすでに作ってありました。で、ここにはクレーンを設置することにします。使用するのは、AFVジオラマなどを作られる方は、紙製の木の葉っぱなどでお馴染みの紙創りさんから出ている1/350 90t起重機です。厚紙をレーザーカットしてあるキットです。トラス構造など、エッチン [続きを読む]
  • 艦載機
  • 能代の艦載機、零式水上偵察機を作ります。なかなかに細かなパーツ割りがされております。ただ、やはりコックピットが再現されておらず、風防もプラパーツなので、これは使用せず、コックピットもパーツをくり抜いて、プラ材をで仕切りをつけて三座にします。で、今回初めての試みで、エンジンカウルのハッチを開けてみました。一部を少しけずり、プラ材でカウルとステーを取り付けてみました。この後、コックピット内にシートを追 [続きを読む]
  • 艦載艇
  • 段々と完成が近づいてきました。今回は艦載艇です。純正エッチングが、かなり細かな部分まであり、指示通り組むだけでも一苦労です。それでも、手摺だけは自作しました。この後塗装し、船体に取り付けました。固定ワイヤーも取り付けて、それらしくなりました。あと、写真に写ってますが、カタパルトもエッチングに換装だけして取り付けてあります。次回は、艦載機の予定です。 [続きを読む]
  • 飛行甲板(その3)
  • ようやく飛行甲板も形になったので、塗装しました。リノリウム押さえ金具は、塗装を剥げばエッチングの色がでて簡単なんですが、他の部分と表現を合わせるため、真鍮線を貼り付けました。弾薬箱や、小屋のような部分も取り付け、水偵の予備フロートも取り付けました。これで、飛行甲板もほぼできあがりです。船体に取り付ける前に、飛行甲板下の甲板にも水兵さんを配置しておきました。 [続きを読む]
  • 飛行甲板(その2)
  • 飛行甲板の続きです。エッチングで本体が出来上がったので、上面周囲を囲む手すりをいつものように金属線で自作しました。また、機銃座周囲は防弾板で囲みました。また、純正エッチングのレールも取り付けです。これでほぼ飛行甲板も出来上がりなので次からは塗装にはいります。 [続きを読む]
  • 飛行甲板(その1)
  • 阿賀野型軽巡洋艦の特徴である飛行甲板の製作にはいります。ここは、メーカーさんが気合を入れていて、ほぼ全面専用とエッチングが用意されているので、メーカーさんの気合に答えてエッチングを組むことにしました。先ず全体を組み立てます。で、裏側のガータービームを取り付けることになります。まるで、空母の飛行甲板裏側のように、格子状にエッチングパーツを組んで行くのですが、なかなかに苦労させられました。綺麗にできて [続きを読む]
  • 対空機銃
  • 続いては、三連装機銃と単装機銃をつくります。ハセガワさんの専用エッチングは機銃もなかなかにこだわっており、細かなパーツを沢山つけることになります。照準器やら何やらと付きますで、これを大量生産します。でもって塗装なんだか虫みたいに見えてきました(^ ^)三連装機銃もエッチングパーツを取り付け塗装塗料皿にいれて、取り付けまで保管します。ますます虫みたいです(°▽°) [続きを読む]
  • 後部マスト(その3)
  • 後部マストを仕上げます。クレーンは専用エッチングに換装。やはり、トラスは抜けてないと気持ち悪いですからね(^∇^)で、クレーンのワイヤーは再現されてないので、いつものネジネジ団子虫の応用でワイヤーを作り、取り付けました。なんとか許容範囲かな?これで、後部マストも完成です。 [続きを読む]
  • 後部マスト(その2)
  • 後部マストを進めます。前回上部をつくりましたが、基部も組み立て塗装し合体させました。基部はあまり弄る箇所がありませんでした。なんだか、追加工作してないと申し訳ない気になってしまいます。チョット、ビョーキですね(°▽°)というわけで、あとはクレーンと小物を取り付ければ後部マストも完了です。 [続きを読む]
  • 後部マスト(その1)
  • 続いては後部マストを作ります。マスト上部を強度確保と、細く仕上げるために金属線で作り直しました。また、ヤードには、信号旗掲揚索取り付け用にネジネジ団子虫を取り付けました。下部はプラパーツとエッチングも組み合わせて作りました。チョットモチベーションが上がっているので、こういう時に少しでも進めておきたいと思います(^o^)/ [続きを読む]
  • 主砲(その1)
  • 魚雷発射管に続いて主砲を作ります。能代には3基の主砲がありますが、あまり弄るところがありませんでした。とりあえず、両側面のモンキーラッタルを真鍮線で作り直し。施工前と施工後の比較です。続いて、主砲上部にある空中線支柱も真鍮製で作りました。追加工作はこれだけです。阿賀野型の主砲はジャッキステーなどもなくあっさりしてます。 [続きを読む]
  • 魚雷発射管(その3)
  • 前回工作した魚雷発射管ですが、塗装し船体に取り付けました。今の段階では、このようになってますが、この後、魚雷発射管の上に飛行甲板が乗っかるので、ほとんど側面からしか見えなくなりますが、それはそれでいいとします(⌒▽⌒) [続きを読む]
  • 魚雷発射管(その2)
  • 魚雷発射管のつづきです。毎度お馴染みの工作なので、ついつい途中経過の写真を撮り忘れていました。というわけで、いきなりのできあがりです。いつものように、ネジネシ団子虫を穴に差し込み、そこに真鍮線を通してジャッキステーを自作しました。側面のモンキーラッタルもいつものように自作です。今回は、魚雷発射管が2基だけだったので、ちょっと楽でした。 [続きを読む]
  • 魚雷発射管(その1)
  • 阿賀野型には魚雷発射管が2基あります。毎度のことですが、魚雷発射管のジャッキステーを自作します。パーツ構成はこのようになっています。で、シールドに穴あけをします。モールドをガイドにして穴あけします。2基分の穴あけは、なかなかに骨が折れます。で、次の準備のため、ネジネシ団子虫を大量生産中です。 [続きを読む]
  • 煙突(その5)
  • 煙突各部の工作は完了したので、それぞれ塗装し、船体に取り付けました。ジャッキステーの自作により、煙突周りの立体感が増し、情報量も増えて、いい感じにゴチャゴチャ感が出せたのではないかと、自己満足しております。これで、煙突は終了です。 [続きを読む]
  • 煙突(その4)
  • まだまだ煙突です。今回は、煙突上部の雨水避けカバー取り付け金具です。キットパーツのままでも、ちゃんと抜けているのですが、太すぎるので、作り直します。網の部分をきりとります。残った輪っか状のパーツに穴を開け、0.1mmのエナメル線で作り直しました。続いて、煙突前にある探照灯台です。基部は専用エッチングに換装。手すりは毎度の自作です。これで、煙突関係のパーツはほぼできたので、次は塗装して組んでいきます。 [続きを読む]
  • 煙突(その3)
  • ジャッキステーができたので、内側を黒く塗装してから貼り合わせます。煙突内の仕切りも、元のパーツは抜けていないので、フラペーパーを短冊に切って貼り付けました。続けて、煙突周囲にある蒸気捨て管ですが、口が開いていないので開口してそれらしくします。 シャープなモールドが入っているのに、こういうところが開口されていないのは少し残念です。さて、もう少し煙突がつづきます。 [続きを読む]