筆記係 さん プロフィール

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筆記係さん: 情報交差点
ハンドル名筆記係 さん
ブログタイトル情報交差点
ブログURLhttp://johokosaten.seesaa.net/
サイト紹介文 無差別系のブログ。
自由文 無差別系のブログです。
 ブログを使った色々な実験もしています。
 暇つぶしにでもご利用下さい。
 最終的にどういう形のブログになるのかは、まだわかりません…(←オイオイ、大丈夫か?)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2007/10/30 14:46

筆記係 さんのブログ記事

  • HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス
  • HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス 究極版 [ 鈴木亮平 ]価格:5196円(税込、送料無料) (2019/1/4時点)楽天で購入 「HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス」…見ました。 鈴木亮平主演のアクションコメディシリーズ第二弾。 ストーリーは、前作の事件の後も恋人のパンティを被って正義の味方に変身し犯罪者を捕まえるなどしていた主人公だが、恋人に変身しないよう頼まれパンティを返却。 その後街中から使用済みのパンテ [続きを読む]
  • 相棒 season17 元日スペシャル 第10話
  •  「相棒 season17」…元日スペシャル。 ついに来ました忖度案件。 ブラック企業の違法な研修を隠蔽するために、政財界の大物グループが絡んでいて…という今の社会問題を色々と盛り込んだ内容。 ここには直接命令を下さなくてもなんとなく雰囲気を漂わせただけで官僚が忖度し、勝手に政財界にとって都合の良い対応を取っていくというどこかで聞いたことのあるような展開。 その政財界の自主的な懇親会には大臣や経済界の大物 [続きを読む]
  • 相棒 season17 第九話
  •  「相棒 season17」…外国人が襲撃される事件が相次ぐが、なぜか所轄の警察が真面目に捜査をしておらず…というような展開。 連続襲撃犯のグループと、今回の話の発端となった外国人殺害の犯人は結局別人ではあったのだけど、どちらの事件も根底にはいわゆるヘイトクライムのような人種差別的な発想があった。 殺人事件の方は文化的な誤解みたいな部分もあったけど… で、襲撃グループの方は、主犯が政治家の息子で捜査に圧力 [続きを読む]
  • 山猫は眠らない6 裏切りの銃撃
  • 山猫は眠らない6 裏切りの銃撃 [ チャド・マイケル・コリンズ ]価格:4094円(税込、送料無料) (2018/12/9時点)楽天で購入 「山猫は眠らない6 裏切りの銃撃」…見ました。 チャド・マイケル・コリンズ主演のアクション映画。 ストーリーは、伝説的なスナイパーを父に持つ主人公の海兵隊員が、パイプラインをテロから守るためにジョージアに派遣されるが、そこで待ち伏せされたようにチームのスナイパーがテロリストに射殺され、 [続きを読む]
  • DESTINY 鎌倉ものがたり
  • DESTINY 鎌倉ものがたり [ 堺雅人 ]価格:3817円(税込、送料無料) (2018/12/8時点)楽天で購入 「DESTINY 鎌倉ものがたり」…見ました。 堺雅人主演のファンタジー映画。 ストーリーは、なぜか人間と魔物が共存する鎌倉で、魔物のせいで幽体になってしまい黄泉の国へ行ってしまった妻を生き返らせるため、主人公は黄泉の国へ向かい…というような流れ。 黄泉の国へ向かうのは後半になってからで、前半は魔物と共存している鎌倉 [続きを読む]
  • 相棒 season17 第八話
  •  「相棒 season17」…右京が「人を名乗る資格すらない」と最後に黒幕に言っていました。 ここまで強く相手を否定したのって初めてなんじゃないでしょうか? その直前に「研究者を名乗る資格なんてありませんよ」と怒っていましたが、ここまでなら今までにも同様の発言が出ることはありました。 「刑事を名乗る資格など無い」とか「医者を名乗る資格など無い」みたいな感じで。 しかしその後の「人を名乗る資格すらない」は、 [続きを読む]
  • 相棒 season17 第七話
  •  「相棒 season17」…国交省の汚職とそれに絡んだ官僚の出世争いがテーマになっていた。 ストーリーの鍵としてペットの亀が出てきたのだが、その亀に対して伊丹が「特命係の亀…」となんだか懐かしいセリフ。 今シリーズは不思議と過去のシリーズの相棒を連想させるシーンやセリフが多い。 冠城が「4年目」なのをセリフの中に入れていたこともあったし… 何か意図があるのか、それともただのファンサービスか。 今回も前回 [続きを読む]
  • 相棒 season17 第六話
  •  「相棒 season17」…何だか妙な展開でした。 詐欺と殺人で捕まっている女に導かれるような感じで、一つの殺人事件が解決。 でも、なぜその事件を特命係に解決させたのかがいまいちよくわからないまま終了。 なんとなく今回の話はこの女を登場させるのが目的で、今後この女が何か別の事件に関係してくるのではないか、という様な感じ。 現時点ではまだわからないが、何となく今後準レギュラー的な感じでこの女が登場すること [続きを読む]
  • 小さいものと豊かに暮らす 天使のように軽やかに
  • 小さいものと豊かに暮らす 天使のように軽やかに [ ドミニック・ローホー ]価格:1188円(税込、送料無料) (2018/11/15時点) 「小さいものと豊かに暮らす 天使のように軽やかに」…ドミニック・ローホーさんの著書。 著者の京都での暮らしで使っている小さな部屋を中心に、京都で手に入れた「軽く、小さく、使いやすい」道具をいくつも紹介している。 場所が京都なためか、日本に昔からある伝統的な道具がいくつも紹介されてい [続きを読む]
  • 無印良品とはじめるミニマリスト生活
  • 無印良品とはじめるミニマリスト生活 [ やまぐちせいこ ]価格:1296円(税込、送料無料) (2018/11/15時点) 「無印良品とはじめるミニマリスト生活」…家族持ちの主婦の著者が、無印良品の商品を中心にシンプルライフで生活している様子を、写真や商品名を示しながら具体的に紹介している本です。 紹介している内容は衣食住の多岐に渡っていて、「広く浅く」という印象ですが、元々ミニマリストの生活は物が少ないので「広く浅く [続きを読む]
  • 相棒 season17 第五話
  •  「相棒 season17」… 天才天文学者が、その明晰な頭脳を使って完全犯罪を企む…というような内容かと思ったら微妙に違っていました。 確かに天才ではあるみたいなのですが、何だか微妙にズレていて抜けている。 そのせいで計画そのものの計算は完璧なのに、些細なことで上手く行かない。 結局被害者は死んでしまうものの、その殺人は天才とは別の人が起こしたもので、結果的にこの天才は誰も殺していなかった。 でも、最終 [続きを読む]
  • 相棒 season17 第四話
  •  「相棒 season17」…暴力団関係の捜査での癒着に絡んだストーリー。 内容がかなり濃い。 シリーズ屈指の濃さではないだろうか。 組対課の賭博担当の刑事が捜査情報をカジノ側に流して、自分の息のかかっているカジノだけを摘発逃れさせる。 それを掴んだ生安課の刑事が特命係に協力を頼み組対課の刑事の摘発に成功。 しかし、その生安課の刑事も別の店に便宜を図っていたので、右京が捜査して摘発。 杉下右京、敵味方を問 [続きを読む]
  • 相棒 season17 第三話
  •  「相棒 season17」…青木の引きこもりスペース、まだ撤去されてなかった。 そのせいか、今回も青木の出番はかなり少な目。 同じ部署にいるんだからもう少しストーリーに絡んでも良さそうだけど… 今回は情報を出し渋る青木に対して右京が、「僕は上司ですよ」と改めて立場を念押しするような発言をしてましたし、今後はもう少し特命係の一員として深く関わってくるのかも… 今回の話は辞書の編集部内での殺人事件。 アルツ [続きを読む]
  • 相棒 season17 第二話
  •  「相棒 season17」…前回の続き解決編。 前回の冒頭の事件直後の状態がすでに偽装された後だったという、なかなか混み入ったトリック。 まずはバレないようにし、もしもバレても罪をなすりつけられるように仕組んでおくという2段構えのトリックでした。 あれだけ複雑な発想を事件直後に短時間で思い付くのは凄いと思う反面、トリックに必要な血のりのためにペットとして飼う事にしたアライグマを利用するなど用意周到な面も [続きを読む]
  • 相棒 season17 第一話
  •  「相棒 season17」…新シリーズスタート。 今シリーズから特命係は青木が加わって3人体制。 だが、部屋が同じになっただけという感じで現時点では大きな変化はない。 オープニングなども、主役はあくまで右京と冠城の二人という感じだし。 特命係の部屋の奥に青木専用の引きこもりスペースのような場所が作られ、青木は常時そこでパソコンをいじっているみたい。 それにしても、特命係の部屋にあんなスペースを作る余裕は [続きを読む]
  • 刑事7人 最終回
  •  「刑事7人」…最終回でした。 警察とヤクザが癒着しているという最終回にふさわしいストーリーだったのですが、終わり方が何だかスッキリしない。 天樹たちが上層部の犯人を追いつめるも「証拠が無い」という事で直接逮捕できず。 その後、チームが地味な捜査を続けるなどした結果監察官が動いてそれなりの処分を下されそうにはなっていたけど、何だかモヤっとした終わり方。 今までのシリーズの最終回と比べても驚きが少な [続きを読む]
  • 刑事7人 第九話
  •  「刑事7人」…模倣犯かと思ったら偶然の一致だった、という珍しい展開。 怒った事件がたまたま読んでいた過去の捜査資料と酷似していたため、模倣犯ではないかというほうしんでそうさをしていたのだが、最後に犯人に模倣犯ではなく偶然の一致だったと言われなぜか愕然とする天樹。 まるで自分の推理が間違っていたことにショックを受けているみたいだった。 結局ドラマとしては、偶然似たような事件が起きたという事は、現代 [続きを読む]
  • メアリと魔女の花
  • メアリと魔女の花 ブルーレイ(デジタルコピー付き)【Blu-ray】 [ 杉咲花 ]価格:4971円(税込、送料無料) (2018/9/1時点) 「メアリと魔女の花」…見ました。 米林宏昌監督のスタジオポノックのアニメ映画。 ストーリーは、森の近くの村に引っ越してきた主人公の少女が、森の中で偶然魔法の花を見つけ、その花の力で魔女の大学に迷い込んでしまい…というような流れ。 米林宏昌監督は元スタジオジブリで「借りぐらしのアリエッ [続きを読む]
  • 刑事7人 第八話
  •  「刑事7人」…久々に海老沢登場。 出てこなかった理由は、皆に内緒で昇進試験を受けていたから、という事らしい。 そして試験の結果は不合格… カッコつかないなぁ… 再登場で捜査には参加しているものの、特に目立った活躍をしているわけでもなく、どちらかと言うと裏方みたいな捜査をしていた。 出演しているのに存在感が薄いってどうなんだろう? このドラマでは海老沢をどういうポジションに持っていきたいのかわから [続きを読む]
  • 刑事7人 第七話
  •  「刑事7人」…チンピラが殺されて遺体で発見されたが、そのチンピラが20年前に発生した女子高生失踪事件に関わっていたことが判明し、20年前の事件の真相が明らかに…というような展開。 現代の部分では「セクハラ罪は無い」という様な時事ネタを盛り込みつつ、20年前の事件の方には援助交際というこれまた当時の時事ネタを入れるという念の入れよう。 しかも当時の援助交際に関係していた役を演じている女優さんが岩佐 [続きを読む]
  • 刑事7人 第六話
  •  「刑事7人」…パナマ文書がモデルになった、大臣と暴力団の汚職に絡んだ事件と見せかけて、真相は貧困から年金の不正受給をしてしまったシングルマザーが起こした事件というストーリー。 前半のスケールがかなり大きいのに真相が意外とこじんまりと収まってしまった、という印象。 とはいえ、悪い事をして大金を稼いでいる人と真面目にやっているのに報われない人という構図のためには仕方が無かったのかも。 そして、今回も [続きを読む]
  • 刑事7人 第五話
  •  「刑事7人」…六〇年前の事件の謎を探ろうとしたら、その捜査を依頼してきた女性が殺されてしまい…というような展開。 ストーリー自体は結構面白かったんですけど、配役にかなり無理があるような気がします。 見た目の問題なのですが、六〇年前の事件の関係者にしては登場人物が全体的に若く見える。 六〇年前の生徒と先生というような関係の人が出てきたんですけど、生徒の方が先生よりも老けて見える。 ただ、それにした [続きを読む]
  • オデッセイ
  • オデッセイ【Blu-ray】 [ マット・デイモン ]価格:1000円(税込、送料無料) (2018/8/4時点) 「オデッセイ」…見ました。 マット・デイモン主演のSF映画。 ストーリーは、火星での有人探査ミッションの最中に嵐が発生し、主人公は嵐の際のアクシデントで仲間たちに死んだと思われ、そのまま一人だけ火星に取り残される。 意識を取り戻した主人公は、たった一人で火星に残されたわずかな設備と備品でサバイバル生活を始め…と [続きを読む]