美優 さん プロフィール

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美優さん: 〜言の葉種〜
ハンドル名美優 さん
ブログタイトル〜言の葉種〜
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/miyu248982
サイト紹介文日々の出来事や私の好きなモノをブログにて綴っています。ヨロシク(m。_。)m オネガイシマス
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2007/11/03 19:54

美優 さんのブログ記事

  • 『足利義政』―略系図―
  • 『足利義政』―略系図―※補足:(※上記の系図は略系図です。)義政は「銀閣寺」を創建した人物で知られていますが、正室の日野富子は「応仁の乱」の元となった人物で有名です。富子が第一子を出産した時、義政の乳母・今参局(大舘満冬の娘)が呪詛をした為に子が亡くなったという事件が起きました。その際、今参局は「琵琶湖沖島」に流罪となりましたが、彼女の事をよく思わない、義政の生母・重子ら一派が送った刺客に襲撃され [続きを読む]
  • 『源 頼朝』―略系図―
  • 『源 頼朝』―略系図―※補足:(※上記の系図は略系図です。)頼朝は正室の政子の悋気を恐れて、側室を公に持つことはありませんでした。しかし、最初の妻であるとされる八重姫(伊東祐親の娘)との間に千鶴丸という男子がいたとか?また、鎌倉幕府の御家人・常陸入道念西の娘、大進局(母は源為義の娘)との間には三男で第四子の貞暁を儲けました。大進局は大倉御所に出仕する侍女で、頼朝の寵愛を受け、やがて懐妊しますが、政 [続きを読む]
  • 『前田利常』―略系図―
  • 『前田利常』―略系図―※補足:(※上記の系図は略系図です。)利常は利家と側室・寿福院(千代保)との間に生まれた四男です。利常の生母は利家正室・まつの侍女で、「朝鮮出兵」の際に肥前名護屋城で利家の身の回りの世話をしていていた所、利家の手が付き、懐妊しました。そのような背景から当初は異母姉・幸姫と越中守山城代・前田長種夫妻に養育されていましたが、世継ぎのいない異母兄・利長の養子となりました。そして、徳 [続きを読む]
  • 『前田利長』−略系図ー
  • 『前田利長』―略系図―※補足:(※上記の系図は略系図です。)利長の正室は織田信長の四女・永姫ですが、永姫が7歳、利長が19歳の時に結婚しました。二人は夫婦仲は睦まじかったのですが、子供に恵まれる事はなく、永姫は「どんな女でもいいから、夫の子供が欲しい」との思いから、利長には大勢の待妾を置かせたそうです。その甲斐もあり、大坪助左衛門の娘との間に待望の実子・満姫(石姫)が誕生しました。しかし、満姫は幼 [続きを読む]
  • 『前田利家』―略系図―
  • 『前田利家』―略系図―※補足:(※上記の系図は略系図です。)利家には賢妻として有名なまつがいます。ここでは省略していますが、まつは二男九女と数多くの子を産みました。他には5人の側室がいて、隆興院(笠間氏、岩)には夭折した三人の男子がいました。他にもご落胤もいたようです。前田家を継いだのは嫡男・利長(母はまつ)でしたが、利長には男子がおらず、利常(母は寿福院)を養子として、跡を継がせました。次男・利 [続きを読む]
  • 織田信長
  • 織田信長(1534〜1582年)ペイントのみで描いてみました。尾張の大うつけ、第六天魔王です(笑)今回は若かりし日の信長をイメージしてみました。信長は当時の人としては長身で美形だったと伝えられています。妹のお市の方やお犬の方も美女として知られています。最近、明智光秀の書状が見つかったようですね。「本能寺の変」は怨恨説よりも室町幕府を再興しようと考えていた節があるようですね。もしかしたら、朝廷との繋が [続きを読む]
  • 織田家家系図
  • 織田家織田家の本姓は藤原氏で忌部氏の流れを汲むとされる。「三管領」(細川氏、畠山氏、斯波氏)の斯波武衛家の「守護代」で室町時代には尾張国の「守護代」を務めた。戦国時代には一族同士が争い、弾正忠家(尾張国守護代の清洲織田氏(大和守家)に仕える「奉行三家」)の織田信長が勢力を拡大したが、天下統一を目前に、「本能寺の変」にて、嫡男・信忠と共に夢半ばにして倒れ、織田家の有力家臣同士の争いとなった。●信長の [続きを読む]
  • 『織田信長』―略系図―
  • 『織田信長』―略系図―☆『織田家』☆●織田信長●※補足:信長には48歳(享年49歳)で亡くなるまでに十一男(もしくは十二男)十女(もしくは十一女)と多くの子を残しました。正室・濃姫はよく知られていますが、ほとんど記録が残っていません。信長の側室は嫡男・信忠を産んだとされる生駒氏(吉乃)と信高・信吉・お振ら産んだお鍋の方(小倉氏)が有名です。お鍋の方は信長の死後、豊臣秀吉に比護された後、秀吉正室・お [続きを読む]
  • 白鷺
  • 白鷺あれから、いくばかり経ったでしょうか?秀頼様、貴方様は本当にお幸せだったでしょうか?生まれながらにして、太閤殿下(秀吉様)の世継ぎとして生きなければならなかった貴方様。徳川と豊臣の雲行きが怪しくなろうとした時でも、貴方様は変わらず、私に接して下さいました。私には貴方様との間に子を儲ける事が出来ませんでしたが、貴方様はご側室との間に二人の子を成されました。そして、私は今でも国松様を守れなかった事 [続きを読む]
  • 平時子
  • 第十二章・平家の女性〜『平時子』〜平清盛平時子(?〜1185年)二位尼・少将局・六波羅二位・八条二位子女:宗盛・知盛・重衡・徳子平安時代末期の女性。太政大臣・平清盛の継室。兵部権大輔・平時信の娘。母は二条大宮(令子内親王)の半物。同母弟に時忠、異母妹に高倉天皇生母・建春門院滋子(母は権中納言・藤原顕頼の娘、祐子)がある。1145年頃に平清盛に嫁いだ。1147年、22歳で三男(嫡男)・宗盛を出産する [続きを読む]
  • 池禅尼
  • 第十二章・平家の女性〜『池禅尼』〜平忠盛池禅尼(1104?〜1164年?)藤原宗子子女:家盛・頼盛なし平安時代末期の女性。平氏政権の礎となった平忠盛の正室。太政大臣・平清盛の継母。父は藤原宗兼。母は藤原(日野)有信の娘。名は『宗子』。崇徳天皇(鳥羽天皇の第一皇子。母は中宮・藤原璋子(待賢門院))の皇子・重仁親王(母は源行宗養女、兵衛佐局)の乳母。1120年頃、平忠盛と結婚する。1123年頃、次男・ [続きを読む]
  • 朝日姫
  • 第十一章・徳川家の女性2〜『朝日姫』〜朝日姫(1543〜1590年)旭姫・駿河御前・南明院子女:なし戦国時代から安土桃山時代の女性。後の江戸幕府初代将軍・徳川家康の継室。太閤・豊臣秀吉の同母妹。または異母妹。名は旭。父は木下弥右衛門とも竹阿弥とも。母は仲(大政所)。1543年、誕生する。最初、佐治日向守に嫁いだとされるが、不明。織田信長の家臣で秀吉の与力だった副田甚兵衛吉成に嫁いだとされる。158 [続きを読む]
  • 於大の方
  • 第十一章・徳川家の女性2〜『於大の方』〜於大の方(1528〜1602年)太<たい>・大子・伝通院子女:家康(松平広忠の子)、松平康元、康俊、定勝、多劫姫、松姫、天桂院(久松俊勝の子)戦国時代から安土桃山時代の女性。江戸幕府初代将軍・徳川家康の生母。三河国刈谷城主・水野忠政の娘。母は継室・お富の方(華陽院)。1528年、「掛川城」にて誕生する。母が忠政と離縁した後、三河で勢力を振るっていた松平清康に [続きを読む]
  • あなたのことはそれほど
  • あなたのことはそれほどご覧になられていますか?不倫ドラマなのですが、今までの不倫ドラマとは少し違います。今までの不倫ドラマは夫とはどこか上手くいかず?不倫に走るってパターンなのですが、この主人公の美都(波留さん)はかつて好きだった同級生・有島(鈴木伸之さん)と偶然出会い、不倫に陥ってしまいます。しかも、夫・涼ちゃん(東出昌大さん)は家事も仕事もしてくれる完璧な夫です。三都の不倫から、精神が崩壊して [続きを読む]
  • お江与の方
  • 第十一章・徳川家の女性2〜『お江与の方』〜お江与の方(1573〜1626年)崇源院・江・小督・北方・御新造・御台所・大御台所・達子<さとこ>子女:千姫、珠姫、勝姫、初姫、家光・忠長・和子安土桃山時代から江戸時代初期の女性。江戸幕府第二代将軍・徳川秀忠の継室。江戸幕府第三代将軍・徳川家光の生母。北近江の戦国大名で浅井氏三代目・浅井長政の三女。母は正室・尾張の戦国大名で古渡城主・織田信秀の五女で織田信 [続きを読む]
  • 亀姫
  • 第十一章・徳川家の女性2〜『亀姫』〜奥平信昌亀姫(1560〜1625年)加納御前・加納の方・盛徳院子女:家昌、家治、忠政、忠明、女子戦国時代から江戸時代の女性。江戸幕府初代将軍・徳川家康の長女。母は正室・今川刑部少輔(今川関口家)当主で駿河持船城主・関口親永(瀬名義広)の長女で駿河・遠江の守護大名、今川氏第十一代当主・今川義元の養女、築山殿(瀬名姫)。江戸幕府第二代藩主・徳川秀忠の異母姉。岡崎城主・松平 [続きを読む]
  • グラタン🎵
  • 海老グラタン、キャロットスープ、ピラフです😃海老グラタンは海老の他に玉ねぎ、じゃが芋、マカロニが入っています?キャロットスープには玉ねぎ、ニンジンを煮込んでミキサーにかけて、牛乳を入れて煮込んで仕上げに生クリームを入れました(*^^*)海老グラタンは少し味が薄いように感じましたが、素材の味がしっかり出ていて美味しかったです?ご馳走さまでした。 [続きを読む]
  • グラタン🎵
  • 海老グラタン、キャロットスープ、ピラフです😃海老グラタンは海老の他に玉ねぎ、じゃが芋、マカロニが入っています?キャロットスープには玉ねぎ、ニンジンを煮込んでミキサーにかけて、牛乳を入れて煮込んで仕上げに生クリームを入れました(*^^*)海老グラタンは少し味が薄いように感じましたが、素材の味がしっかり出ていて美味しかったです?ご馳走さまでした。 [続きを読む]
  • 築山殿
  • 第十一章・徳川家の女性2〜『築山殿』〜築山殿(?〜1616年)築山御前・駿河御前・瀬名姫・鶴姫子女:信康、亀姫戦国時代から安土桃山時代の女性。江戸幕府初代将軍・徳川家康の正室。今川刑部少輔(今川関口家)当主で駿河持船城主・関口親永(瀬名義広)の長女。駿河・遠江の守護大名、今川氏第十一代当主・今川義元の養女。母は井伊谷城主・井伊直平の娘で今川義元の養妹。1557年、今川義元の養女となり、人質となっていた三河 [続きを読む]
  • 築山殿
  • 第十一章・徳川家の女性2〜『築山殿』〜築山殿(?〜1616年)築山御前・駿河御前・瀬名姫・鶴姫子女:信康、亀姫戦国時代から安土桃山時代の女性。江戸幕府初代将軍・徳川家康の正室。今川刑部少輔(今川関口家)当主で駿河持船城主・関口親永(瀬名義広)の長女。駿河・遠江の守護大名、今川氏第十一代当主・今川義元の養女。母は伊井谷城主・伊井直平の娘で今川義元の養妹。1557年、今川義元の養女となり、人質となっていた三河 [続きを読む]
  • おんな城主直虎「第3回 おとわ危機一発」
  • おんな城主直虎「第3回 おんな城主直虎」遠江伊井谷に住む伊井直盛の娘・おとわ(幼名不明)は伊井直満の子息で幼なじみの亀之丞との縁談が持ち上がる。おとわは亀之丞と夫婦になる事を決断するが、亀之丞の父・直満は謀反の疑いをかけられ、駿府の今川義元に討たれる。亀之丞は今川から命を狙われ、おとわは亀之丞を逃がす為に策を思い付く。しかし、亀之丞の一件を問われた伊井家は小野政直の子息でおとわの幼なじみの鶴丸と夫婦 [続きを読む]
  • おんな城主直虎「第3回 おとわ危機一発」
  • おんな城主直虎「第3回 おんな城主直虎」遠江伊井谷に住む伊井直盛の娘・おとわ(幼名不明)は伊井直満の子息で幼なじみの亀之丞との縁談が持ち上がる。おとわは亀之丞と夫婦になる事を決断するが、亀之丞の父・直満は謀反の疑いをかけられ、駿府の今川義元に討たれる。亀之丞は今川から命を狙われ、おとわは亀之丞を逃がす為に策を思い付く。しかし、亀之丞の一件を問われた伊井家は小野政直の子息でおとわの幼なじみの鶴丸と夫婦 [続きを読む]
  • エビフライと唐揚げ❗
  • エビフライと唐揚げです!旦那のお友達が車海老を送ってくれましたので、塩焼きにしようかと思っていた所、「エビフライが食べたい」と言われましたので、エビフライとなりました(笑)塩焼きの方がヘルシーだし、簡単でいいのにと思っていたのですが、食べてみたら、美味しかったです😃ごちそう様でした? [続きを読む]