就活支援 さん プロフィール

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就活支援さん: 「全ての就活生に告ぐ!」絶対に負けられないキミ達へ
ハンドル名就活支援 さん
ブログタイトル「全ての就活生に告ぐ!」絶対に負けられないキミ達へ
ブログURLhttps://ameblo.jp/ssc-blog/
サイト紹介文就活って素晴らしいんだぜ!就活キャリアのあしなが部長が内定奪取へ魂込めて叫ぶぜベイベ!
自由文就活キャリアコンサルタント身長193cmの“あしなが部長”のブログです「ボク達は就活というフルマラソンを完走させるスペシャリストなんだ。それをキャリアアドバイザーと呼んでいる、そう認識しているよ。」本気で就活生と向き合う熱き情熱のシャワーを浴びろ!ベイベ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供93回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2007/11/24 12:27

就活支援 さんのブログ記事

  • ■キミは都合良すぎてカッコ悪い就活生になっちゃダメさベイベ!
  • 就活生たちへ〜 もしキミがこの社会に自分の自由を求めるのであれば社会に対する簡単な義務と責任を背負えば最低限の自由は得られます。 企業も同じだよ企業に対する義務と責任を遂行することで仕事に対する最低限の自由は得られます。 学生たちは今自分に合った会社そして仕事を模索しています その中にはすでに企業に対し己の自由と権利を求めてる学生もいますが・・ それは少し違うよ キミ達が企業から報酬を得るという事 [続きを読む]
  • ■キミの正解が これでいいわけがない・・ベイベ!
  • 就活生たちへ〜 台風24号は内定式を混乱させ延期や中止する企業が相次いだね 東京ではアサヒビールが2日に延期したりまた関西の企業ではシャープや大和ハウス工業が延期を決定した。 このような学生の安全を第一に考え事前に延期決定した企業の選択は正しく思います。 内定を奪取したキミ達も今回の台風24号には随分と振り回されて好枠したと思うが しかし、これは内定式入社式ではない。 別に交通事情でキャンセルしたって [続きを読む]
  • ■ホンネは素直な就活生の心に宿るって話しさベイベ!
  • 就活生たちへ 365日あなたは休まず働けますか? 先日ある4年生が最終面接で会社役員から聞かれた質問です。 なぜこんな質問になったのか、それにはこんな経緯がありました キミは〇〇が出来ますか?はいできます それは何故ですか?はい〇〇をやって来た為私は〇〇が必ず出来ます でも〇〇をやるんですよ、あなたは出来ると言い切れるんですか?はい出来ます それは何故ですか〇〇ですよ?はい私は〇〇をやって来たので〇〇 [続きを読む]
  • ■就活において「勇気」とは何かを1度考えてみないかベイベ!!
  • 就活生たちへ〜 就職活動においての「勇気」とは何か・・ 現在も果敢に就職活動を行っている沢山の学生たちと会います。 ①内定を取れていない学生郡②内定を取っても就活継続してる学生郡③公務員や院を諦め民間チャレンジの学生郡④留学から帰国の学生群 だいたいこの4パターンが見えてきます。 なぜ内定が取れないのかなぜ納得のいく企業がないと就活継続するのか 様々な疑問を抱えた学生郡が秋へ向かって挑戦してます・・ [続きを読む]
  • ■時代が悪い?世の中がおかしい?ばか野郎!現実が事実なんだベイベ!
  • 就活生たちへ〜 何事も一生懸命に取り組めば必ず成功するとか報われるとかそんな保証は世の中にはありません 負けることや失敗することが当たり前に起こるのが現実です 負けたくないから失敗したくないから物事に懸命に取り組むわけですが わかってることは 負けたくないなら失敗したくないならチャレンジを増やすしかないという事です これは仕事も就職活動も皆同じです 環境がキミ達に及ぼす影響なんてたかが知れてます。 [続きを読む]
  • ■圧迫面接の最大の防御はみやぞんの笑顔これしかないぜベイベ!
  • 就活生たちへ〜 圧迫面接ってよく聞くね、キミ達にとっていやなフレーズかな?圧迫面接されて嫌な思いをした学生たちも多いようだねぇ。 これから面接を受ける中で圧迫面接されるケースもあるかも知れないそんなキミたちへ一言。 「圧迫面接が来たな、と思ったらチャンス!」「圧迫面接されてるな、と思ったらチャンス!」 圧迫面接をやるってことは・・キミにすごく興味があるから圧迫面接をして本意を探るねということなんだ [続きを読む]
  • ■だから就活って素晴らしいって言えるのさ!ベイベ!
  • 就活生たちへ〜 その学生と初めて会ったとき、何故か敵意に近いものを感じた。 1つ2つ質問をしてみるとそれが確信に近くなったそれはどんな事かと言うと 会話が一方通行なんだ ・・ とにかく自分の事はマシンガンのように語るそれは受け手を全く無視した自分本意な言動ばかり 笑顔も1つもなくただ強引に自分の要素を果敢にアピールしていました そのエゴさがたぶんボクは敵意のように感じたんだろうなぁ 良いところもあった [続きを読む]
  • ■自信を喪失してしまいそうな全ての4年生たちに告ぐ・・ベイベ!
  • 就活生たちへ〜 自信を喪失してしまいそうな全ての4年生たちに告ぐ。 一生懸命になればなるほどその事は当り前の行為となる・・ 当り前の行為になればその事は人に語るような誇るようなそんなレベルではなくなる(・・気がする) そうなるとフラットな自分しか見えなくなりそれが少し不安となる(今の現状) しかしそれは人間的成長をしてる証強く、逞しい人物へ近づいてる事を意味してるんだ。 一度考えてもらいたいんだよ [続きを読む]
  • ■採用川柳を見て少しは笑って選考会へ行こうぜベイベ!
  • 終活生たちへ 今回は就職戦線のもう一方の登場人物企業の採用担当者による「採用川柳・短歌」この入選作品から、選考の裏側を見てみよう! きっと採用側の大変さがキミ達もなんとなく理解できるよ 俳句は季節や自然を対象にし感動を表現することが多いのに対して 川柳の対象は身近な事柄が対象ですそれも感動ではなく風刺や滑稽なことが多いんだ やりきれない思いや受け入れがたい理不尽なものに対する「いやだ」という気持ちの [続きを読む]
  • ■就活に不平不満を語る前にまずは読めよベイベ!
  • 就活生たちへ〜 薄っぺらい志望動機で堂々と夢や希望を語る学生たちを見ます 就職アドバイスを受けに来た学生の視線はどこか別の場所へ飛んでます 就活の悩み相談を語るのに不平不満ばかりを吐き出す学生がいます 面接トレーニング希望者なのに笑顔もやる気も感じない学生が来ます これらに共通していること・・問題は外にあると信じていること それは違うよ 「問題は内に有り」 自分に問題が有ることに気づいていないこ [続きを読む]
  • ■面接においての遠慮や謙虚性は背負いなげぇ〜だってベイベ!
  • 就活生たちへ〜 面接について気付いてほしい事がある。 多くの就活生たちは聞かれたことに対して言葉をコンパクトに上手くまとめ上げようとしてるけど・・ それは違うよ理解して欲しい事は1つ。 ここで自分の本音を120%吐き出さないでいったいどこで出すんだい・・ それを自分の美徳だと認識してる学生たちが多すぎる ボクは学生たちへ唯一、面接の場においては「謙虚と遠慮は面接の敵だと思え」と伝えてます 確かに謙虚さや遠慮 [続きを読む]
  • ■業界を変えれば全て良し・・なわけないだろベイベ!
  • 就活生たちへ〜私にはこの業界が合っていないようなので今は別の業界を見てます。最近は特にそのように話をする学生達が多く見られます・・・ へ〜どうして?とその理由を聞くと殆どの学生たちの答えが「全ての選考がうまく進まなかったからです」こんな答えを頂く事が多い。 もう少し深く探り出すとどれも選考の初期段階でどの企業からもNGを頂いてる そのNGの理由が「どうやらこの業界が合っていない」・・・とこうなるらしい。 [続きを読む]
  • ■まだ内定が取れない多くの学生たちへ〜活路は必ずそこにあるベイベ!
  • 就活生達へ【まだ内定が取れない多くの学生たちへ〜】 まだ内定を頂けない未内定の学生達は多数います。 今回はそんな学生たちへ向けて書きました。 企業はまーっすぐ採用締結へ向けて進んでる学生達はまーっすぐ内定奪取へ向け進んでる 就活が上手く行ってるそんな学生達はいいさ・・ でも就活が上手く進まないそんな学生達がいたなら少し考えて欲しいんだ・・ このままだと企業側と学生側のラインはずーっと平行線のままなん [続きを読む]
  • ■今この企業ではなく、この企業の3年後5年後に自己投資だぜベイベ!
  • 就活生たちへ〜 もしキミ達が時代を駆け抜けていく闘士になりないのなら これから成長する企業を探る目を養う為に 今この企業〜ではなくこの企業の3年後5年後〜 そこに目線を置いて企業を探ってみないか? わからない・・ではなくてさ キミ達の時代の情報のアンテナを最大限に使って知り得る限りの情報を掴めば、自分なりの何かが見えてくるんじゃないかなぁ・・ 戦後製造力を失った日本は、世界市場への輸出基地になる為、限 [続きを読む]
  • ■一流大学と二流大学で就活に差が出たって人間力が勝負なんだぜベイベ!
  • 就活生達へ〜Aさんは一流大卒で成績優秀、完璧な履歴書に素晴らしい推薦文の数々非の打ちどころがありません。Bさんは二流大卒で転職歴多数、レジ係や「歌うウェイトレス」みたいな変な職歴があります。さて お聞きしますが皆さんなら どちらを採用しますか?これは貨物運送会社UPSの人事部長を務めるレジーナ・ハートリー氏が、某プレゼン番組に出演した際の「最高の人材の履歴書」のコメントです。とても共感できたんで、再度、 [続きを読む]