日本国鉄 さん プロフィール

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日本国鉄さん: 株主優待とFXと太陽光発電と鉄道模型
ハンドル名日本国鉄 さん
ブログタイトル株主優待とFXと太陽光発電と鉄道模型
ブログURLhttps://ameblo.jp/nihonkokutetu/
サイト紹介文株主優待とFXと太陽光発電でエコ生活しながら鉄道模型を楽しむ
自由文太陽光発電スペック
sanyo 4.41kw
パワコン 5.5kw
南向き 約30度
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供136回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2007/11/24 13:00

日本国鉄 さんのブログ記事

  • 映画「め組の喧嘩  シネマ歌舞伎」
  • 映画「め組の喧嘩  シネマ歌舞伎」 12月になって松竹のポイントが補充されたので、ひさしぶりに松竹での鑑賞である。優待で見て一番お得なのがシネマ歌舞伎なので、今回は「め組の喧嘩」を鑑賞してきたのだ。後ろの席の老人がしょっちゅうしゃべっていてイライラさせられた。おそらくええかっこして連れに解説しているのだろう。そういうことは鑑賞後にしてもらいたいものだ。内容はわかりやすいストーリーで歌舞伎初心者でも [続きを読む]
  • 映画「光」
  • 映画「光」 意味不明な木で始まり、意味不明な木で終わる映画で、途中に何度も意味不明な木の映像が入ってくる。最後まで結末が気になるミステリーなので退屈はしないが、出てくる人物ほとんどが嫌な奴ばかりでまったく共感できない。瑛太と橋本マナミの濡れ場ありだが、橋本マナミは必死で乳首隠している。ほかにもいやらしいシーンや暴力シーンもあるので大人向けだ。キャストのファンなら楽しめるだろう。 [続きを読む]
  • 映画「ザ・サークル」
  • 映画「ザ・サークル」 いまいちというレビューが目立ったので、見るかどうか迷っていたのだが、スケジュールが合ったので見ることにした。上映開始から結構経つのだが、そこそこ客入っていた。ストーリーは突っ込みどころもあるが、そこまで悪くもない普通の映画。アメリカのIT企業は多少は誇張があるにしてもだいたいあんな感じなのかなーというのがわかって面白い。興味がある人は、見ても損はないだろう。 [続きを読む]
  • 映画「探偵はBARにいる3」
  • 映画「探偵はBARにいる3」 映画サロンで紹介され、浜村淳もお勧めの映画。浜村先生がほとんどあらすじしゃべってくれるので、ほぼ内容はわかった状態での鑑賞である。内容は、派手なCGはないが、アクションあり、笑いあり、ちょっとほろりとさせる、わかりやすいストーリーで万人にお勧めできる娯楽映画。完全なハッピーエンドとは言えないが、目的は達したのだから落としどころとしてあれぐらいがいいのだろう。キャストも豪 [続きを読む]
  • 映画「鋼の錬金術師」
  • 映画「鋼の錬金術師」土曜の最終上映回での鑑賞。ガラガラかと思ったが、前列以外はほぼ埋まっていてびっくり。これなら今週1位取れそうな感じだ。結局一部のアンチが騒いでいただけなのだろう。いまいちというレビューがあったので、少し心配だったが、全然そんなことはなく普通によくできた映画だった。 アニメは一通り見ているが、だいぶ前のことなので細かいことは忘れている。ストーリーは前半をうまくまとめてあり、CGもな [続きを読む]
  • 映画「ワレワレハワラワレタイ」
  • 映画「ワレワレハワラワレタイ」 初日土曜日夕方の回を鑑賞。客8人しかいなかった。出てきたのは間寛平 / あべこうじ&井上マー / 笑福亭松之助 / 明石家さんま だけだった。予告から想像したのとちょっと違うなと思ったが、さんまの出演時間が一番長かったのでさんまファンとしてはうれしい誤算だった。あとで公式ページで調べたら、なんといろんな編があって、出演芸人も何パターンもあったのだった。知らずに運よくさんまの出る [続きを読む]
  • 映画「女神の見えざる手」
  • 映画「女神の見えざる手」11/26シネリーブルにて鑑賞。最終上映回だが、意外と客入っていた。内容は派手なアクションはないが、ストーリーはよくできていて、最後まで退屈せずに見れる。終盤のどんでん返しでスカッとするのだが、主人公も無傷とはいかない。まさに、肉を切らせて骨を断つだ。主人公は5年の実刑となるが、弁護士がなんとか6か月で出してやると言っていたので希望を持てるラストだった。 [続きを読む]
  • 映画「We Love Television?」
  • 映画「We Love Television?」11/26シネリーブル神戸にて鑑賞。2週目なのに、1日1回上映しかなく、2週目での終了が決定しているので、1週目によほど客が入らなかったのだろう。逆に1日1回しかないので意外と客入っていた。内容は欽ちゃんが新番組を作る裏側に半年間密着取材したドキュメンタリーだ。欽ちゃんの自宅内部の映像が何回も出てきたり、どうやって番組を作っていくのか裏側が見れてなかなか興味深い。万人にはおすすめで [続きを読む]
  • 映画「火花」
  • 映画「火花」 原作未読、堤真一の朗読版を聞いているのであらすじは知っているが、だいぶ前なので細かいことは忘れた状態での鑑賞。最終上映回のせいか、空席が目立つ。ストーリーはわかりやすくまとまっていてよい。終盤の漫才シーンは泣かせに来る。衝撃の豊胸エピソードもカットされずにちゃんとあったのでよかった。キャストはほぼ関西人で言葉に違和感がなかったのでよかった。木村文乃の変顔連発も必見だ。普通にお勧めで [続きを読む]
  • 映画「覆面系ノイズ」
  • 映画「覆面系ノイズ」 初日で土曜なのに客6人しかいなかった。残念ながら大爆死しそうな感じ。内容は突っ込みどころも多いが、泣き所もあり、よくできた青春映画で悪くない。ハッピーエンドでよかった。劇中歌もよくできている。バンドメンバーで似非関西弁のやつとお姉キャラはかなり違和感があったのだが、それ以外のキャストは美男美女ぞろいでよかった。志尊淳のピアノを弾くシーンは完全に吹き替なのだが、ギターは本人が弾 [続きを読む]
  • 映画「ジャスティス・リーグ」
  • 映画「ジャスティス・リーグ」 土曜の一番いい時間帯なので満席も覚悟したのだが、意外と空席が目立ち、私の列は一人だけというすきっぷりでリラックスできた。内容は予想通り、派手なアクションでスカッとするわかりやすいハッピーエンドで万人にお勧めできる娯楽映画。もちろんつっこみどころもあるのだが、ファンタジーなので細かいことは気にせずに楽しむのがいいだろう。しっかりと各ヒーローの活躍場面あり。だが遅れてき [続きを読む]
  • 映画「人生はシネマティック!」
  • 映画「人生はシネマティック!」 映画サロンで紹介され、浜村淳もお勧めの映画である。映画サロンで浜村先生が、ヒロインの新恋人が事故で死ぬところまでしゃべってくれたので、大体のあらすじは知った状態での鑑賞。それにしても、同棲している男が、同棲している部屋に女を連れ込んでいるところへ遭遇したり、その部屋が爆撃されて破壊されたり、新恋人と両思いになった途端事故で死んだり、まさに波乱万丈な人生といえる。派手 [続きを読む]
  • 映画「GODZILLA 怪獣惑星」
  • 映画「GODZILLA 怪獣惑星」 空席がかなり多いのだが、なぜか両隣むさくるしい男が座ってきたのだった。なぜあえてここを埋めてくるのか理解に苦しむ。左の奴はオーエスで購入のポップコーンをひたすらぼりぼりでそれはいいとしても、途中で電話が鳴り、スマホを開く始末。右の奴は隠して持ちこんだおかしを必死に食べようとしていた。 絵はきれいで、戦闘シーンもなかなかの迫力なのだが、ストーリーはいまいちで、ゴジラ [続きを読む]
  • 映画「ローガン・ラッキー」
  • 映画「ローガン・ラッキー」 ストーリーは突っ込みどころもあるが、細かいことを気にせずに気楽に見るのが吉。ローガン家の呪いで今回も失敗なのかと思わせておいて、ドンデン返しでハッピーエンドなので最後にスカッとする映画。ハッピーエンドなのもよい。万人におすすめできるだろう。主人公の弟はちょっと前のパタースンで地味な主役だった男。本筋にはあまり関係なさそうなレースシーンが一番迫力あったりする。 [続きを読む]
  • 映画「泥棒役者」
  • 映画「泥棒役者」 初日1回目の鑑賞。朝一番のわりにはそこそこ客入っていた。これは1位狙えるかもな感じ。2回目の上映は舞台挨拶付きなのでほぼ満席な模様。 ストーリーは非常によくできていて笑いどころ満載で終盤にかけてほろりとさせる。わかりやすいハッピーエンドで誰も不幸にならないので爽快な気分になれる。中盤まではアンジャッジュのコントのような感じが続き、場内大爆笑だった。キャストは丸山の東京弁はやや違和感が [続きを読む]
  • 映画「ノクターナル・アニマルズ」
  • 映画「ノクターナル・アニマルズ」 上映場所が4階の500人収容のシアターだったのだが、いままでその存在さえ知らなかったのでちょっとびっくり。さすがにこの映画館一の大画面であった。ただし椅子についてはほかのシアターより質が落ち、人数優先で選ばれた感じの椅子だ。この映画はそんなに大人気なのか?と思ったが、そんなことはなく中央部分にぽつぽつと座っている感じだった。内容は、全裸の百貫デブが踊りまくるオープニン [続きを読む]
  • 映画「婚約者の友人」
  • 映画「婚約者の友人」 これも結構人入っていた。ストーリーはよくできているが、真相を知ってからが意外と長かった。またラストもなんとももやもやしたすっきりしない終わり方。いまどきほぼ白黒で、回想シーンや一部のシーンのみカラーになるのはどういう意味なのか? [続きを読む]
  • 映画「アトミック・ブロンド」
  • 映画「アトミック・ブロンド」 それほど興味はなかったのだが、いくつか絶賛しているレビューブログがあったので見てみることにしたのだった。ストーリーは多少わかりにくいが、派手なアクションでスカッとするスパイもので万人にお勧めできる映画。CGはあまり使わず、格闘戦が多いのもおもしろい。ヒロインのレズシーンあり。人気次第で続編があるのではないだろうか? [続きを読む]