日本国鉄 さん プロフィール

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日本国鉄さん: 株主優待とFXと太陽光発電と鉄道模型
ハンドル名日本国鉄 さん
ブログタイトル株主優待とFXと太陽光発電と鉄道模型
ブログURLhttps://ameblo.jp/nihonkokutetu/
サイト紹介文株主優待とFXと太陽光発電でエコ生活しながら鉄道模型を楽しむ
自由文太陽光発電スペック
sanyo 4.41kw
パワコン 5.5kw
南向き 約30度
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供252回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2007/11/24 13:00

日本国鉄 さんのブログ記事

  • 映画「メイズ・ランナー 最期の迷宮」
  • 映画「メイズ・ランナー 最期の迷宮」 今までの作品は見ておらず、予告篇を見ただけの状態で鑑賞。過去のいきさつは不明だが、それほど支障はなかった。ストーリーは強引な展開で疑問点もあるが、アクションはなかなか頑張っているので、ストーリーよりもアクションを楽しむ映画だろう。ラストはハッピーエンドぽいもののちょっともやもやさせられる。シリーズのファンなら各キャラにも思い入れがあってより楽しめるだろう。 [続きを読む]
  • 映画「シネマ歌舞伎 東海道中膝栗毛 歌舞伎座捕物帖」
  • 映画「シネマ歌舞伎 東海道中膝栗毛 歌舞伎座捕物帖」 ひさしぶりに松竹へ。月一歌舞伎の鑑賞である。昨年見たやじきたの続編だ。普通の歌舞伎と違って現代風にアレンジされており歌舞伎初心者でも大丈夫である。ストーリーは強引な展開もあるが、客の意向で物語の流れを選ぶのは、なかなか面白い趣向だ。劇中劇で、舞台裏の仕組みがわかって面白い。香川照之の昆虫好きやかまきり、その他のパロディも多く、楽しめるものになっ [続きを読む]
  • 映画「モリーズ・ゲーム」
  • 映画「モリーズ・ゲーム」 実話もの。そこそこおもしろいのでお勧め。どこまで実話か不明だが、ストーリーはよくできている。ただ、終盤に司法取引しなかったのだけはどうしても納得できなかった。どう考えてもあほすぎるだろう。一応ハッピーエンドぽいが、借金だけが残ってどうする気なのか疑問である。 [続きを読む]
  • 映画「あさがおと加瀬さん。」
  • 映画「あさがおと加瀬さん。」 客は若者ばかりだった。ストーリーは単純でわかりやすいが、終盤に新幹線に飛び乗ってついていくのだけは納得できなかった。ドラマチックにしたいのはわかるが、試験を受けに行くだけなのについて行っても意味がないだろう。自分も東京へ行くとメールかラインで連絡しておけば済む話である。百合ものだが、キスまでしかしないライトな百合ものなので、子供でも大丈夫。エンドロールのあとにおまけあ [続きを読む]
  • 映画「羊と鋼の森」
  • 映画「羊と鋼の森」最終上映時間のせいか、客10人ぐらいだった。主人公の山崎賢人が調律師を目指すきっかけから、一人前の調律師へと成長する物語だ。またピアニスト姉妹の成長も合わせて描かれている。ストーリーは単純でわかりやすいが、時々挿入される森の徘徊シーンがちょっとしつこい。グランドピアノの車輪の向きを変えただけで音が変わった?シーンが意味不明だった。ピアノの演奏シーンが多いので、ピアノ好きならより楽し [続きを読む]
  • レディ・プレイヤー1の原作 「ゲームウォーズ」上下
  • レディ・プレイヤー1の原作 「ゲームウォーズ」上下を読んだ。大きな流れは原作通りだが、映画化に当たりだいぶ変更されているところもある。まず3つの試練の内容はすべて映画オリジナルだ。映画ではあっという間にメインキャラクターが集結しているが、原作では仲良くなるまでに時間がかかっている。映画では、学校のシーンはなかったが、原作では学校についてもきちんと説明されている。また映画だけ見ていると、全員近くに住 [続きを読む]
  • 映画「OVER DRIVE オーバードライブ」
  • 映画「OVER DRIVE オーバードライブ」 ストーリーはよくありそうな話だが、悪くはない。ハッピーエンドで後味もよい。ただ最終戦が説明不足なのだけは残念。5分もペナルティあるのに、いつのまにか優勝していて、なぜ優勝できたのか全然説明がない。レースシーンはなかなかの迫力で音もいいので、映画館で見る価値のある映画。新田真剣佑の鍛え上げた裸体が何度も出てくるのはファン向けのサービスシーンなのだろう。モー [続きを読む]
  • 映画「モリのいる場所」
  • 映画「モリのいる場所」 ストーリーらしいストーリーはなく、モリの何でもない日常生活。虫などの自然を写したシーンも多いので、そういうものが好きな人向けかも。宇宙人らしい人物が出てくる意味不明なシーンあり。人を選びそうな映画だが、合う人にははまりそうな映画。興味があるならぜひ。 [続きを読む]
  • 映画「蝶の眠り」
  • 映画「蝶の眠り」 映画サロンで紹介され、浜村淳もお勧めの映画。いわゆる難病もの。病気のせいなのか意味不明なシーンも多い。一応ハッピーエンドかな?キャストのファンなら大満足だろう。おっさんの大いびきが聞こえてきたのが残念。よほど退屈だったのだろうか? [続きを読む]
  • 映画「ゲティ家の身代金」
  • 映画「ゲティ家の身代金」 実話もの。これはさすがにないやろ?という場面も多いので、そういうところは脚色なのだろう。ゲティ老人とむすこの元嫁の対決。元嫁も養育費用ぐらいもらえばいいのに、0でいいとかあほすぎる。そのせいで、息子が誘拐された上に、身代金もなく苦労することになる。息子もひとりで危ないとこに行くとかあほすぎて自業自得。何とか逃げ切れたかと思わせておいて、警官も敵側だったとかよくできている。い [続きを読む]
  • 映画「犯罪都市」
  • 映画「犯罪都市」 主人公は孤狼の血の主人公にちょっと似たような感じ。ストーリーはよくできていて、アクションシーンも多い。最後はハッピーエンドですっきり後味よし。タクシー運転手の後に続けて見たのだが、韓国映画は同じ人がよくでてくるなーと思った。人材不足なのだろうか?普通にお勧めできる映画。 [続きを読む]
  • 映画「【字幕】タクシー運転手 〜約束は海を越えて〜」
  • 映画「【字幕】タクシー運転手 〜約束は海を越えて〜」 実話だが、ストーリーはよくできていて、最後まで退屈しない。とにかく一般人を撃ちまくる韓国軍にはびっくりだ。タクシーでけが人を救出するシーンがあるのだが、さすがに映画的な脚色だろう。また終盤に主人公の車が、韓国軍に追いかけられるシーンがあり、仲間のタクシーが犠牲になって助ける場面があるが、この辺も脚色だろう。さすがに実際にそんなことがあったとは考え [続きを読む]
  • 映画「さらば青春、されど青春。」
  • 映画「さらば青春、されど青春。」 前情報なしでの鑑賞。時々あきらかに宗教を推してくるのを除けば普通によくできたストーリーで面白い。建物や車、小道具などちゃんとその時代を違和感なく表現していた。主演のはずの清水富美加はいつになったらでてくるねんと思わせるぐらい中盤以降にならないと出てこない。あとで調べてみると、どうやら総裁の伝記っぽい映画なのか?どこまで実話どおりなのかよくわからんが、いいところばか [続きを読む]
  • 映画「リズと青い鳥」
  • 映画「リズと青い鳥」 上映開始からだいぶたつのだが、結構客入っていてびっくり。ほぼ前情報なしでの鑑賞。ストーリーはよくできていて、最後にちょっとほろりとさせる。特にのぞが青い鳥でみぞがリズだと思っていたのだが、最後に実は逆だとわかるところがよくできていた。ちょっと百合がはいっているのもよかった。スピンオフらしいので、元の作品も見てみようと思った。レビューの評判通り、おすすめの映画。 [続きを読む]