Blue Wing Olive さん プロフィール

  •  
Blue Wing Oliveさん: 水と光と渓魚たち
ハンドル名Blue Wing Olive さん
ブログタイトル水と光と渓魚たち
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/blue-wing-olive
サイト紹介文飛騨高山発信、フライフィッシングのブログです。
自由文いつも季節を感じていたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供155回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2007/11/25 20:11

Blue Wing Olive さんのブログ記事

  • 季節は巡る
  • 昨年の11月から今年の4月に撮った写真の中から、個人的に好きなものを集めてみました。いずれも既出の画像。謂わば、二番煎じで独り善がり。振り返って再確認することで、今後の撮影に生かすことができればと、考えました。皆様に気に入っていただける写真が1... [続きを読む]
  • Spring Little Black Stone
  • 春によく見かける小さめの黒いストーンフライを意識したパターンです。春の渓で、ライズを見つけて、楽勝だと思って、フライを投げても、喰ってこない。そんな時、このフライに替えると、一発で出たりします。もっとも、このフライで無くても、近いサイズ... [続きを読む]
  • 名残りカタクリ Apr.30
  • 見頃がとっくに過ぎていることは、承知していましたが、カタクリの花が少し残っていました。小さなコウチュウの仲間。名前を知る由もありません。晴れの予報でしたが、曇り空。ちょっと変わった雲が出ていました。にほんブログ村 応援 お願い... [続きを読む]
  • 再び小さな渓へ Apr.28
  • 先週同じ渓へ再度行ってきました。今日はOZ-akiさんに同行していただきました。今週もイワナたちの活性は高く、よく釣れましたが、尺イワナのリベンジは果たせませんでした。珍しいものを見つけました。サンショウウオです。OZ-akiさんの手にのせ... [続きを読む]
  • お久しぶりのアリグモ
  • そんなに珍しいものでもないのですが、皆様はご存知でしょうか?アリではありません。アリに擬態しているクモです。アリグモと言います。見たのは久しぶり、子供の頃以来です。にほんブログ村 応援 お願い致します [続きを読む]
  • きおくのさかな
  • 余計なことかもしれませんが、魚好きの読者の皆様の為に、印象に残っている魚の過去記事を引っ張ってきました。画像 で過去記事に繋がります。よろしければ、ご覧下さい。不完全透明鱗のフナ2年ほど、飼育してみましたが、結局、釣った場所に逃がして... [続きを読む]
  • dining BULL
  • 旧友と会って、一緒に昼飯を食べました。飛騨高山観光の要所の一つである高山陣屋の向かいのお店。炭焼きレストラン dining BULL比較的新しいお店で、初めて入りました。夜メイン、ステーキメインのようですが、昼も営業しています。ハンバーグのランチを... [続きを読む]
  • 春の渓の記憶
  • よい季節になってきましたが、釣りには行けてません。皆様のブログの釣行記事を楽しく拝見しています。釣りに行けない代わりに、拙ブログの過去の4月,5月の釣行記事を振り返ってみました。以下の画像または画像の下のタイトルの で、過去記事に繋が... [続きを読む]
  • 城山公園 むさし
  • 野鳥観察でお世話になっている城山公園に、墓参りの帰りに立ち寄りました。「むさし」が、営業を開始した頃だと見計らってのことです。「むさし」は、城山公園の一角にある小さなお店で、冬の間は営業していません。ここが営業を開始すると、春が来たなぁって... [続きを読む]
  • ことりのきもち
  • いつもエサをくれる人間のおばさんが、ぼくたちが駆除されるかもしれないって、不安そうに話していた・・・えっ!それ、どういうこと?ぼくたちのご先祖さんたちって、インド生まれって知ってるだろ。元々は日本にいなかったから、日本にいるべきじゃないって... [続きを読む]
  • 天蓋山 Mar.11
  • 弟が天蓋山に登るというので、同行させてもらいました。先日、山之村の風景写真を記事にしましたが、天蓋山を下りてから寄り道して撮ったものです。山之村は遠く、高山市内から登り口まで1時間以上かかります。車で向かう途中、山の上部が白くなっているのが... [続きを読む]
  • 飛騨金山を訪ねて
  • 飛騨の南端に位置する下呂市金山町。飛騨の玄関口として栄えた歴史があるそうですが、今はとてもひっそりとしています。かつての面影を探ろうと訪ねてみたら、時間が止まったような不思議な感覚にとらわれました。PLEASEと書かれたガラスの扉。旧街道。路... [続きを読む]