flattwin さん プロフィール

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flattwinさん: Audio噺
ハンドル名flattwin さん
ブログタイトルAudio噺
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/flattwin
サイト紹介文少し違った趣で楽しみませんか。日々のネタから「噺」をします。ジャンルを問わずいきたいですね
自由文仕事やストレスで疲れているあなた。楽しい話とオーディオ、バイク、旅などいろんなジャンルの噺で盛り上がりませんか。ちょっとマニアな話も大歓迎!のぞいてみて下さい。来て!見て!共感!「Audio噺」
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供965回 / 365日(平均18.5回/週) - 参加 2007/12/07 23:55

flattwin さんのブログ記事

  • なれの果てがこれ
  • 少子高齢化や人手不足の対抗策として移民受け入れが議論されることが度々ある。しかし安易な移民受け入れは治安を悪くするばかりか、むしろ財政を圧迫する結果になるということが分かった。 移民を受け入れまくった群馬県大泉町、失敗のケーススタディ。 ▼群馬県にはなんとブラジルタウンと呼ばれる地域がある。 ▼一見ごく普通の街に見える大泉町。ここが今とんでもないことになっているのだ。 ▼店の看板にはブラジル人用の表記 [続きを読む]
  • SWはいわばバイアンプ
  • 少し肌寒くなってきました。真空管アンプは電気を食うのでエネファームを導入しなかったら見送っていました。今でもそうですがなるべくなら省エネ機器を導入したいものです。でもこの趣味が一番効率が悪いかもしれないので、うまく機器をONOFFをして無駄な電気代を食わないようにしたいです。さて前振りはこんなところにしておきましょうか。真空管アンプの欠点は低音が出ないことです。出そうと思えばそれなりの金額を覚悟しない [続きを読む]
  • さようなら カール
  • うちの地方は残念ながら販売中止になりそうです。惜しむ割には買ってくれないということで責任を感じ購入してみました。昔はこればかりでしたよね。今はあふれんばかりにスナック菓子があり埋没してしまいました。ですが一工夫はしても良かったのではないかと思います。 [続きを読む]
  • 津市 潮音寺 お月見ヨガ 
  • ご住職とヨガの先生によるコラボ企画でした。キャンドルの灯りでした。ほのかに明るい方が落ち着きますね。ヨガのあとは少しお月見をして抹茶とお菓子をいただきます。和菓子のあっさりした甘さと抹茶の風味が口の中に広がります。こちらは説法の様子です。よどみなく手馴れた説明に感心いたしました。ヨガ=健康月見=イベント説法=哲学これが合わさったコラボというのは濃密な時間です。知らない人たちと同じ時間を共有するのも [続きを読む]
  • お台場潜入!
  • 東京のお台場に潜入した同志によって持ち帰られました。ミノフスキー粒子の濃度が濃くうまく撮影できませんでした。そのせいもありズゴックは2機も撃破されました。ですが決死の働きにより今手元にあります。やつがアフリカ戦線か南米の本部に行くか思案は募ります。しかし、あと10年は戦えます。あれはいいものだ。 [続きを読む]
  • 本当の原因
  • 「なぜ日本は、われわれを取り返してくれないのか。不安、恐怖、焦り…。精神状態は尋常ではない」。産経新聞の取材に応じた拉致被害者の蓮池薫さん(60)は、北朝鮮に捕らわれる拉致被害者の胸中をこう推し量った。帰国から15年。蓮池さんの念頭にあるのは、北で生きてゆくために耐えた“屈辱の順応”だった。 (加藤達也) 故郷で過ごす夏休みの日常は突然、暴力的に打ち切られた。昭和53年夏、北朝鮮での生活は有無を言 [続きを読む]
  • バラード・アンド・バートン ~ アン・バートン
  • あなたの人生を変える1枚がここにあるかもしれない。 カーリン・クローグと並び称されるヨーロッパ屈指の女性ジャズ・シンガー、アン・バートンのセカンド・アルバム。前作『ブルー・バートン』同様、名手ルイス・ヴァン・ダイクをピアニストに迎え、「バン・バン」、「いそしぎ」といった録音当時のヒット・ナンバー、クリス・コナーやオーティス・レディングのカヴァー・ヴァージョンでも著名な「トライ・ア・リトル・テンダネス [続きを読む]
  • 惠百福 たくさんのしあわせ ~ さだまさし
  • 聴くだけでホッと笑顔になれる作品や、悲しみや苦しみが教えてくれた“しあわせ”など、きっとあなたの心に届く渾身のニューアルバム、完成です! タイトルは「惠百福」と書いて、「たくさんのしあわせ」と読みます。もともと古来の書にある言葉「百福」(「たくさんのしあわせ」の意)に、さだまさし自身が「惠」を足し、自分の想いを伝える言葉を生み出しました。「音楽がある種の“しあわせ”だとするなら、僕は“しあわせ”を [続きを読む]
  • 嘘つきの選挙妨害
  • 「72年間、憲法9条が平和を守ってきたんです」−。 安倍晋三首相が12日、新潟市で行った応援演説で、もはやおなじみとなったヤジ、妨害が相次いだ。だが、そこで起きたのは「選挙妨害するな!」の一喝。ネット上では称賛する声が出ている。公職選挙法225条には、演説の妨害を「選挙の自由妨害」として刑事罰の対象とする規定がある。 安倍首相の演説中、女性の甲高い声で「72年間、憲法9条が平和を守ってきたんです」 [続きを読む]
  • 外来種の環境破壊
  • アジアを中心としたインバウンド(訪日外国人客)が急増する中、在日中国人が自家用車を使って有料で中国人観光客を運ぶ無許可の「中国式白タク」が、各地に広がっている。 関西では関西国際空港のほか、奈良市の世界遺産・東大寺や奈良公園周辺でも横行していることが判明。バス停や交差点内で利用者を乗降させるなどの違法行為も目立つ。沖縄では摘発例もあり、近畿運輸局は実態把握に乗り出した。(神田啓晴)各地の空港で横行 [続きを読む]
  • 底意地の悪いDNA
  • 2017年10月11日、ディスパッチなど複数の韓国メディアが、「韓国人だけに通じる“暗号”で書かれた日本の宿泊施設への悪評レビューが話題になっている」と伝えた。レビューは、この9月に日本を訪れた韓国人観光客が、宿泊した施設についてつづったもの。「悪評」と報じられているが、文章の冒頭には「値段の割に場所が非常に良く、周りが静かだ」と、施設の「良かった点」が挙げられている。すぐ隣に24時間営業のスーパーがあるほ [続きを読む]
  • サ〇クのくせに過労死をさせるとか
  • NHK首都圏放送センターの記者で2013年に過労死した佐戸未和さん(当時31)の両親が10月13日、「私たちの思いは正確には伝えられていない」と東京・霞が関の厚労省記者クラブで会見を開いた。冒頭、会見を開いた経緯について両親は、「各メディアからNHKの発表内容に基づいた報道がされてきましたが、私たちの思いが正確には伝えられていないことや、事実誤認もあります。未和と同じ記者の皆様には、私たち夫婦の口から直接お話をさ [続きを読む]
  • すごい新聞があったもの
  • 22日投開票の衆院選で、公示翌日の11日から期日前投票が始まったにもかかわらず、千葉県内複数の自治体で投票所入場券が有権者に届いていないことが12日、分かった。突然の解散で印刷などの対応が間に合わなかったのが原因で、各選管は「入場券がなくても、本人確認できるものがあれば投票は可能」などと呼び掛けている。 市原市選管では、解散日程が判明した9月中旬から準備を本格化し、入場券の印刷を業者に依頼したが、多忙を [続きを読む]
  • 難病揶揄! 小学館
  • 小学館の小学生向けマンガ雑誌「小学8年生」の最新号で安倍晋三首相の人物伝を掲載したところ、「一国の総理を貶めている」「難病を茶化している」と激しい批判の声が上がった。この騒ぎに驚いた同誌の編集長が公式ツイッターで弁明をしたのだが、火に油を注ぐ形になりツイッターは「大炎上」を続けている。「じつは おなかが イタくて...」問題のマンガは2017年9月28日発売の「小学8年生」第4号に掲載された「まんがで読む人物 [続きを読む]
  • ブルー・バートン ~ アン・バートン
  • 不滅の名盤・偉大なる音楽遺産を未来へ繋いでいく「レガシー・レコーディング・シリーズ」ジャズ編がスタート。 あなたの人生を変える1枚がここにあるかもしれない。 オランダ・ジャズ界が生んだ不世出の歌姫、アン・バートンの公式デビュー・アルバム。この作品の大成功によって、彼女の実力は世界に知れ渡ることとなった。深みのある歌声、卓越した表現力は、まさしく敬愛するビリー・ホリデイゆずり。全曲とも心に響くパフォー [続きを読む]
  • キー・ラーゴの夜 ~ テッサ・ソーター
  • 美しくミステリアスなクリスタル・ヴォイスがスリリングでありながら、よりリラックスした癒しに満ちた新感覚のジャズ・ヴォーカル・アルバム!http://amzn.asia/dZrUiCXこういう曲を昼下がりに聴くとアンニュイでいいんですよね。…といってもアンニュイなんて世代によっては死語でしょうかw適度に艶があってリズミカルで良いと思いました。歌唱にバランスが取れているのでそんなに好き嫌いはないでしょうね。 [続きを読む]
  • ウニはすごい バッタもすごい - デザインの生物学 (中公新書) 本川 達雄
  • ナイス・ボディ! 暖かくなるとヤツらがやってくる。ゴキブリだ。すばしっこくてタフなヤツ。雑誌でひっぱたいたぐらいでは死なない。人類よりはるか前から地球にいて、人類滅亡後もヤツらは栄えているだろう。 本川達雄の『ウニはすごいバッタもすごい』は、昆虫や貝類、ナマコやホヤたちの体がいかにすぐれているかを教えてくれる。「すごい」にいささかの誇張もなく、「びっくり! 」の連続である。 本書は無脊椎動物(背骨をもた [続きを読む]
  • トッカータとフーガ~バッハオルガン作品集II ~ 塚谷水無子
  • 『レコード芸術』誌で特選盤を獲得、第8回CDショップ大賞2016 クラシック後期推薦盤に選ばれるなど、各方面で評判を集めた塚谷水無子の「バッハオルガン作品集」(KIGC-19)。塚谷2年ぶりの新作は、バッハ作品集第2弾。今回は、かつてオルガンの巨匠ヘルムート・ヴァルヒャが全集録音時に使用した、聖ローレンス教会(オランダ、アルクマール)にあるフランツ・シュニットガー・オルガンに挑みます!1. 幻想曲 ト短調 BWV 542/1 ~幻想曲 [続きを読む]
  • ?決死の演説?に刮目…でも全文紹介は産経のみ
  • それは「生存」を賭(か)けた凄(すさ)まじい演説だった。 衆院の解散総選挙で、政界は政治家たちによる生き残りを賭けた闘いに突入している。しかし、新聞のあり方を考えさせられたのは、むしろその前に国連でくり広げられた熾烈(しれつ)な闘いに関する報道ではなかったか。 北朝鮮の領袖(りょうしゅう)、金正恩(キムジョンウン)氏を「ロケットマン」と呼び、13歳で拉致(らち)された横田めぐみさんに言及したトラン [続きを読む]