つちもく さん プロフィール

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つちもくさん: のんびりーつちもく
ハンドル名つちもく さん
ブログタイトルのんびりーつちもく
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/tsuchimoku
サイト紹介文多摩でのんびり 菜園やったり、薪ストーブ焚いたりして暮らしています。
自由文薪が少なくなると気になってしかたありません。
パン、ピザ窯をつくろうと目論んでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2007/12/09 21:05

つちもく さんのブログ記事

  • 江戸川 潮干狩り
  • ちょっと前の日曜日に江戸川の河口に貝掘りに行ってきました。橋げたの下の千葉側が一番お手軽な場所ですが妙典側の下流、ええ感じに干上がってますなぁ行ってみたい。そして、今回は漁港から下流側にも干上がっていないにも関わらず大勢の人がはいっていました。アザラシみたいだが楽しそうだ。みんなには内緒だが、次はあそこに行こう。私は定番の場所で採りました。干上がっている所ではアサリが時々シオフキ沢山。マテ貝はほぼ [続きを読む]
  • MPレーダーでの表示 輪が写る
  • ちょっと前に気になる画面があったので撮っておきました。Xバンドレーダーでの雨量表示でこんな表示になったそうです。まあ、不具合なんでしょうけど何だったのか興味はあります。男性トイレで用を足していると隣の無人のところで水が流れるのは”センサーが何かを感知して流れているんだな”と、いつも思っている私からは”何かを感じたのだろうか?”と思ってしまいます。 ・何かを感じたから表示された。 ・何も感じていない [続きを読む]
  • 今年の畑
  • そろそろ、スナップエンドウがお終いですね昨年、ちょっと早めに種を播いたのが良かったのか春が来る頃には立派になっていました。今日も豆ご飯です。(^^)さて、手前の畑だったところを昨年から畑にすべく耕し始めていますがススキ、ススキ、ススキ。こうまで根が張るのだろうかと思うほど地下5cm位のところに網の目のように張っている。大河ドラマで離散農民の耕地を耕す云々という場面があったが木でも生えたらもっと大変だ [続きを読む]
  • 羽田 潮干狩り
  • 先々週に羽田に潮干狩りに行ってきた。前回は川崎側に行ったのだが道を歩くオジサンと話しながら行くとあちらの滑走路際には大きな干潟が出現し、結構とれるらしい。鳥居のあたりから自転車で行ったり空港パーキングに停めて歩いて行ったりだそうだ。「おーし!!」という事で行ってきました。国内線のパーキングに車を停めてテクテクと歩いて行くと結構大変だ。現場には車を停車させるのも危ない。国際線のパーキングに停めるべき [続きを読む]
  • 世界の飛行機 リッカルド・ニッコリ
  • 図書館にあったのでちょっと借りてみた。日本については3ページ位だったかな?当然、表具屋幸吉なんかは出てこない。うーん、あんまり平等には扱われていないような・・・優れた飛行機を沢山作る事はできなかったし、きっとこれからもできないだろう。車のように飛行機を作れないのは割り切れないところがあるんだろうね、日本人は。”マシーン”より”人”みたいなところもあるし。 [続きを読む]
  • 今年のトウモロコシ
  • えーと、今日は寒かったですね。雨が降っていたのもありますが寒かった・・・でも、暖かくなってから種播いてると遅いんで今年はこんなトウモロコシを3段階、日程を遅らせて育ててみようと思います。ポップコーンでもいける?かなり大きなポップコーンになりそうです。左の二房は畑での3世代目ですが矮小化してこんなになっています。何故だろう・・・ [続きを読む]
  • 2017年 私的日記 
  • 深夜、家に帰ると、厚めの封筒がテーブルの上に置いてあった。差出しは、私が小学校3年の時の担任の先生からだ。何だろうか?封をあける。中には黄色くなった作文とnotebookが数冊。そう、今から40年前、私が書いていた日記だ。日記の名前は”ひとりごと”。3学年がはじまり4月に日記を書く事になったのだった。今考えると少々大人びた名前にも思える。中身はというと結構まじめに書いた。・最初の体育の授業 先生が思いっきり投 [続きを読む]
  • ゴーラムと黄金姫花月?
  • だいぶ前にゴーラムを買っておいたのだがなかなか鉢に植えるイメージが湧かずにそのままにしていた。10日程前に吉田観賞魚(植物も売っている)に行ったとき、お兄さんが売り場の掃除をしていたので「多肉入っているかな〜♪」と、ウキウキしながら(顔は普通の顔を保ちつつ)行ってみたがなんだか空振り。特に目新しいものは無かった。良い感じの古越南風の鉢を見つけたが小心物なのか、踏み切れずに買わなかった。多肉の新入荷は [続きを読む]
  • ゴーラムと黄金姫花月?
  • だいぶ前にゴーラムを買っておいたのだがなかなか鉢に植えるイメージが湧かずにそのままにしていた。10日程前に吉田観賞魚(植物も売っている)に行ったとき、お兄さんが売り場の掃除をしていたので「多肉入っているかな〜♪」と、ウキウキしながら(顔は普通の顔を保ちつつ)行ってみたがなんだか空振り。特に目新しいものは無かった。良い感じの古越南風の鉢を見つけたが小心物なのか、踏み切れずに買わなかった。多肉の新入荷は [続きを読む]
  • ハルオチア 救出
  • 最近はやりの多肉植物にはまっている。流されやすいな・・・ハルオチアの窓があるのが可愛くて好きだ。意外なお店にデッドストックとされていたりなかなか、面白い。買ってくると大抵は疲れた感じがするんだけれども家になつくと慣れるのか落ち着いた感じになる。近所では多摩市の鯉が泳ぐお店が好きなところだがお店の人はあまり面倒をみないのか店内組と店外組に分かれて展示されている。なかばグテッとなっている窓君を発見、悲 [続きを読む]
  • ハルオチア 救出
  • 最近はやりの多肉植物にはまっている。流されやすいな・・・ハルオチアの窓があるのが可愛くて好きだ。意外なお店にデッドストックとされていたりなかなか、面白い。買ってくると大抵は疲れた感じがするんだけれども家になつくと慣れるのか落ち着いた感じになる。近所では多摩市の鯉が泳ぐお店が好きなところだがお店の人はあまり面倒をみないのか店内組と店外組に分かれて展示されている。なかばグテッとなっている窓君を発見、悲 [続きを読む]
  • 菅原道真 見果てぬ夢 三田誠広
  • 前半はグイグイと引っ張られるように読み進んだが業平が亡くなる頃からスピード感がなくなりなんだか読んでも情景が浮かばなくなった。すばらしかったのは高子の前で和歌を詠む場面。年をとった業平が物憂げに、堂々としているのに対し緊張した道真の様子に「ププーッ」と、吹き出してしまった。個人の記録が残されていないのかリアリティに欠ける。小説なりのリアリティさ・・・なんだろう。香りとか。そう、梅の花の描写が出てき [続きを読む]
  • 菅原道真 見果てぬ夢 三田誠広
  • 前半はグイグイと引っ張られるように読み進んだが業平が亡くなる頃からスピード感がなくなりなんだか読んでも情景が浮かばなくなった。すばらしかったのは高子の前で和歌を詠む場面。年をとった業平が物憂げに、堂々としているのに対し緊張した道真の様子に「ププーッ」と、吹き出してしまった。個人の記録が残されていないのかリアリティに欠ける。小説なりのリアリティさ・・・なんだろう。香りとか。そう、梅の花の描写が出てき [続きを読む]
  • 餅をついた
  • ノロウイルスが流行っているとかで巷の餅つきは今年はしない方が多いと聞いています。2日には親戚があつまり小規模ながら餅つきを行いました。上の写真はまだ焚き始めですね。集まった子供達も大きくなって・・・餅つく人には困らなくなったかな?自分達はあちこち痛くなって。3臼でしたが太陽のあるうちに片付けまで済んでお腹も痛くならず無事に終了しました。いくつか問題点が ・蒸籠の隙間から蒸気が漏れるのが多くなったよう [続きを読む]
  • 餅をついた
  • ノロウイルスが流行っているとかで巷の餅つきは今年はしない方が多いと聞いています。2日には親戚があつまり小規模ながら餅つきを行いました。上の写真はまだ焚き始めですね。集まった子供達も大きくなって・・・餅つく人には困らなくなったかな?自分達はあちこち痛くなって。3臼でしたが太陽のあるうちに片付けまで済んでお腹も痛くならず無事に終了しました。いくつか問題点が ・蒸籠の隙間から蒸気が漏れるのが多くなったよう [続きを読む]
  • セミの幼虫 発見
  • とある駐車場脇に直径70cmの欅の丸太がゴロンと置いてあったので現場の人を探して「これ、薪にするので下さい」と言うと了解してくれた。チェーンソーで玉切りしてちょっと動かしてみるとバルタン星人 に 良く似たセミの幼虫がこちらを見ていて目が合った。セミ?セミも大変だなぁ 夏を目指してこんな冬から地表近くでスタンバッとるとは・・・「おーい 寒くないのかね」ツンツンと突いてみるが動かん・・・・「お前は既に死ん [続きを読む]
  • セミの幼虫 発見
  • とある駐車場脇に直径70cmの欅の丸太がゴロンと置いてあったので現場の人を探して「これ、薪にするので下さい」と言うと了解してくれた。チェーンソーで玉切りしてちょっと動かしてみるとバルタン星人 に 良く似たセミの幼虫がこちらを見ていて目が合った。セミ?セミも大変だなぁ 夏を目指してこんな冬から地表近くでスタンバッとるとは・・・「おーい 寒くないのかね」ツンツンと突いてみるが動かん・・・・「お前は既に死ん [続きを読む]