ひとみ さん プロフィール

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ひとみさん: ☆ひとみのシエスタ☆ arund40のマタニティ・ブログ
ハンドル名ひとみ さん
ブログタイトル☆ひとみのシエスタ☆ arund40のマタニティ・ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/day-dream-believer
サイト紹介文東京近郊に住む、2008年8月出産予定のプレママです!! よろしくね♪♪♪
自由文初めまして。

30歳代後半でめでたく結婚。
去年の年末に、ようやくコウノトリさんをお迎えすることができました。

コウノトリさん、ありがとうっっ!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2007/12/15 14:07

ひとみ さんのブログ記事

  • ストリート・ピアノとバイオリン発表会(娘)
  • 土曜日は、ストリート・ピアノのイベントに娘ちゃんと行ってきました。 娘は花粉症のため、完全防備(笑) ↓駅前 ↓お花屋さんの前 ↓スタバ前 娘は、4月にピアノの発表会で弾く、“踏まれた猫の逆襲(平吉毅州さん作曲『虹のリズム』より)”とか、ピアノの先生に連弾用にアレンジして頂いた星野源さんの“恋”とか弾いてました。 私は、“追憶”とかドビュッシーのゴリウォークのケーク・ウォークとか弾いたけど、暗譜が飛び飛び [続きを読む]
  • レッスン
  • 今月は、子供達の春休みをさけて今週もレッスンでした。 娘ちゃんの伴奏の楽譜を持って行って相談してみたら、 「う〜ん。小さい音で弾こうとして、だいぶ縮こまっちゃってますね。  バイオリンの先生の『小さい音で』というのは、『テンション低めで』と翻訳していいと思いますよ。 テンション低めでリラックスして何も考えずに弾いた方が、スムーズになめらかに弾けます。 基本、何も考えないでバイオリンの音を良く聴くという [続きを読む]
  • 何十年ぶり???
  • 明日は家庭教師の面接です。 一応筆記もあるので、久しぶりに因数分解とか連立方程式とか、ネットで調べて思い出そうと奮闘中。 今まで、スイミングの待ち時間は詰将棋orぴよ将棋だったんだけど、今日は因数分解(笑) 一度通った道だけに、詰将棋よりは負荷がかからない気がするんだけど、やっぱりミスが多いなぁ〜(笑) まぁ〜、できれば数学は教えたくないな〜(^_^;) 午前中に仕事したいので、できれば浪人生相手に英語とか国語教 [続きを読む]
  • 優しいタナトゥス(ドラマ『あのね』)
  • ドラマ『ANONE』 好きか嫌いかを聞かれると、微妙・・・。 演出が好きだし、脚本も良くできている。 ぶっとんだ設定でありがならディテールではちゃんとリアリティがあって、頭の中だけで作られた話ではないとわかる。 ただ、テーマが重い。重すぎる・・・・(^_^;) このドラマには、主要登場人物の一人の女性のタナトゥス(死への欲望)が、生まれてくることのできなかった女の子の霊という形で登場する。 このタナトゥスは、とて [続きを読む]
  • レッスン いろいろ
  • 今日は、フランス組曲のサラバンドとメヌエット、シューマンのダヴィッド同盟舞曲1番を見て頂きました。ここのところ、いろいろ忙しかったのでほとんど練習できなかったのですが、それでも「うん、サラバンドの最後の和音は綺麗な音出せるようになりましたね!!」と、良い所を見つけてくれるなんて、なんて良い先生!!(笑)「ダヴィッド同盟の方も、案外前弾いていたのを覚えてましたね」とりあえず、指使いとかペダリング、練習 [続きを読む]
  • 社会復帰
  • 娘ちゃんのバイオリンの発表会も、いよいよ間近。。。さらに、ピアノの発表会もいよいよ選曲が決まりはじめました。 1か月おきに発表会って、結構キツイわ(^_^;) いろいろ気ぜわしいんですが、何かとお金もかかるようになってきたし、私も家に引きこもってひたすら節約・・・・という生活で、逆にだらけて家事が手に着かず。 これじゃあかんよね っていうことで、絶賛バイト探し中です。 一応、大手家庭教師&個別指導塾に登録し [続きを読む]
  • もう春ですね
  • 連休中「どこに行きたい?」と娘ちゃんに聞くと、娘ちゃんが、「うさぎカフェに行きたい〜!!」 でも、うさぎカフェって、吉祥寺で遠いし、うさぎちゃんが自分の意志でこちらに歩いてくるまで待ってないといけない。(うさぎって、とってもデリケートなので、こちらから抱きにいくとびっくりして病気になるとか・・・・・。) で、久しぶりに、おさわりしに近くの動物園に行ってきました。 うさぎはいなくて、ひよこも鳥インフル [続きを読む]
  • 自分を慰める
  • 前回のオフ会は、ほんとボロボロで。もちろん、練習不足とか、連日の雪かきとか、言い訳したいことはいろいろあるんだけど。 でも、その少しでも早く忘れてしまいたい演奏を、何度も聴きかえしてみました。 ピアノの音色を確認したくて。 今の先生は、あまり、「ここ、もっと力を抜いて」とか言わないんです。 「力を鍵盤の上で止めないで、遠くに飛ばして」とか「鍵盤の裏側まで貫くつもりで、体重乗せて」 先生いわく、「鍵盤の [続きを読む]
  • ビジュアル・アイデンティティー???
  • 「ビジュアル・アイデンティティって、なんだ???」 てっとり早くぐぐってみると、Weblioでは「VI ビジュアル・アイデンティティCIを構成する要素で、ロゴマークやシンボルマークなどの図案のこと。CIの中でも中心的役割を担う要素。企業が伝いたいイメージを効果的に表現することが重要。」 と出てきました。 どうも、マーケティング用語らしい。 この場合、“企業が伝えたいイメージ”は“学校が伝えたいイメージ”というこ [続きを読む]
  • レパートリーを考える
  • 前回のオフ会で、ま〜いろいろ考えさせられましたが。 とりあえず、もうちょっといろいろ用意しておかないとな〜とね。 ピアノ再会して、4・5年ですが、先生のところへちゃんと通い始めたのは2・3年ぐらい? 適当に弾きたい時に弾きたい曲を弾く→一曲入魂→バッハ+やりたい曲 で、飽きっぽい性格だから、一旦「この曲は〆!!」と決めると、もうほとんど弾かない。 これだと、レパートリーの曲数が増えないので、曲かぶりNG [続きを読む]
  • バイオリンの音色
  • 先週末、娘のバイオリンのレッスンでは、まの時間に来ているお母さん先生のお弟子さんとうちの娘とでアンサンブルの練習を少ししました。 私が伴奏したんだけど、発表会当日はお母さん先生かほかの先生が伴奏してくれるので結構適当に弾いていて。。。 斜視&老眼だと、加線の多い譜面はプレッシャーかかって本当に適当な伴奏になってしまいました(>_普段jからちゃんとやっておかないとね(^_^;) しかし、娘が始めた頃はどれも同 [続きを読む]
  • ソルフェ 〜カミング・アウト〜
  • ※この記事は、そのうちアメ限に変更するかもしれません。 もし仮にコメント頂いても、内容によって、精神的に苦痛に感じた場合はお返事しない・削除するなど対応をさせて頂くかもしれません。 前の前のピアノの先生は、小さいころから母親の期待を背負って厳しすぎるピアノのレッスンを続けてきた人で、私のように“あくまでピアノは趣味”を通してきた人間は、ただただ楽しいピアノを弾いていたのだ・・・・・と思い込んでいる [続きを読む]
  • ソルフェ
  • 今、娘ちゃん。 毎日ピアノ1時間。バイオリンの練習が30分以上。私が細かく見てあげるときは、1時間弱ぐらいかな? バイオリンの構えって、初心者にはあのちょうどいい高さに肘をキープするのがとてもキツイんだよね。だから、よく頑張るな〜と思う。 ま〜、1年生だから、まだ暇っちゃ暇なんだけど。 そしたら、先週のレッスンでは、バイオリンの先生に 「発表会終わるまではお教室でソルフェできないからご自宅で」 ま〜、たま [続きを読む]
  • the 王道のピアノ練習
  • 今、知り合いがピアノの先生との関係に悩んでいましてね。 ま〜、いろいろ問題が多いんだけど、そのうちの一つに、「ソルフェージュのためにといってやっている教本に、練習時間の半分をとられてしまう」というのも苦痛らしい。 「譜読みが遅いから、やったほうがいいと言われている」とのことなんだけど。 「ソルフェ?別に趣味のピアノでいらないんじゃないの?」な〜んて、私は言っちゃいました(笑) が、別の友人は「ソルフェは [続きを読む]
  • 鼻水ズルズル、初レッスン(笑)
  • 寒気の影響か、昨日から鼻炎で鼻水ズルズルのなか、今日は初ピアノ・レッスンでした(^_^;) 先生は本番を間近に控えていらっしゃるので、 「熱も咳もありません!!たぶん、ただの鼻炎です!!」 と言い訳から始まるレッスンでした(^_^;) 昨年に引き続き、レッスン直前に気圧変化で体調悪くなるというサイクルは、まだ続きそうですね(笑) なんか頭がぼ〜っとしていて、先生がいらっしゃるまで指慣らしでラフマの鐘を弾いていたら、 [続きを読む]
  • 明けまして、新年初ピアノ・オフ会♪♪♪
  • 昨日は、ベーゼンのあるホールで、新年初のピアノ練習会でした。いろいろなジャンルの曲が出揃い、なんと本邦初公開の曲までありとても楽しい練習会でした。ベーゼンは、好き嫌いの分かれるピアノだと思います。高音をキラキラさせたかったら、スタインウェイとかになりますものね。でも、あの柔らかい音色のピアノが好きで、わざわざ遠方から集まった人たちなだけに、皆とても音の出し方が丁寧だな〜という印象でした。自分の演奏 [続きを読む]
  • 聞き間違い
  • 何かと聞き間違いの多い長男クン。 先日、「あとは、“天のみぞ知る”だね〜」と言ったら(どういう話題で言ったのか忘れちゃったけど) 「嫌な味噌汁だね〜」 なんの話かと思ったら 「“剣の味噌汁”なんて、嫌だねぇぇぇ。」 どうも、耳から聞いて言葉を覚えるのは苦手なようで(笑) [続きを読む]
  • ”自己肯定感こそ生きる力”
  • ひきこもりとか、いろいろ心の問題を抱えている子を何人か見て(それほど多いわけではありませんが)思うのは、 “自信”と“プライド”って違うんだな〜〜〜。 ということ。 自信のある子=自己肯定感のある子は打たれ強い。多少厳しくされても、めげない。悔しさをバネに飛躍できる。 指導する方も、指導される側の精神が安定していれば安心して多少厳しいことも言えるし、ハードルの高いことを要求できる。本気で向き合うことが [続きを読む]
  • 楽しくて、たまらない♪♪♪
  • 娘ちゃんのバイオリンの先生。 とにかく褒め上手だったで、「(ちょっとレッスン料予算オーバーだけど)この先生にしよ〜!!」と決めたのですが。。。 たぶん、大正解。 娘ちゃん、毎週毎週 「スゴイね〜。偉いね〜。」 と褒めてくれるので、いつもレッスンをすごく楽しみにしています。 最近は、私も伴奏つけるようになりましたが(娘のバイオリンの楽譜に伴奏譜があることを、いまさら知った (笑) )、前奏がないのもなんだな [続きを読む]
  • ”イジメ加害者の悲劇!”
  • 以前、子供の同級生の保護者が、「子供をどこの小学校に入れるか」という話題で 「“情緒豊かな子供”、“感性の豊かな子供”に育ってます言われてもね〜。感性って言っても、喜怒哀楽の“喜び”とか“楽しみ”の部分が豊かになるならいいけど、怒りっぽかったりすぐ泣くような子になったら困るのよ。」「そうよね〜。」みたいな会話をしている保護者がいて、 私は、心の中で叫びましたね。 「そ・れ・は、違います〜!!」 情緒豊 [続きを読む]
  • “自分”がいないピアノ
  • さてさて、前回の続きです。 演奏する際に、どうやって緊張とつきあっていくか、という話の。 緊張するわりには本番に強かった小学生時代からうって変わって、思春期にはめちゃめちゃ本番に弱くなります。ま、普通に成長したら、そういう過程を誰でも通るわけですが。。。 本番の弱い、といっても、伴奏では相変わらず強かったです。フルートのコンクールで伴奏してあげたこともあったけれど、本選出場決まった時もオファーがきた [続きを読む]
  • 羽生さん
  • 昨日は、息子ちゃんは将棋道場でトーナメントに参加してました。自分より後から将棋を始めた同級生に負けて、決勝戦進出ならず。まぁこれもいい経験です。(笑)道場では、羽生さんの永世七冠獲得で、号外を配ったり記念品を配ったり。随分湧いていたようです。他にも、出身棋士が王座をとったり新人王とつたりしていて、しばらくフィーバーが続きそうです。しかし、この羽生さんの快挙は、もはや人間ばなれ。 棋士はアスリートと同 [続きを読む]