卯月美羽(うさづき・みゅう) さん プロフィール

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卯月美羽(うさづき・みゅう)さん: †††☆ゴシックラビットドールズ☆†††
ハンドル名卯月美羽(うさづき・みゅう) さん
ブログタイトル†††☆ゴシックラビットドールズ☆†††
ブログURLhttp://usamimiheart.blog.fc2.com/
サイト紹介文オリジナル創作イラスト物語りの、ゴシック調少年少女&うさぎのゆるキャラクター達などを描いています♪
自由文☆イラストのお仕事も募集しています☆

宜しければブログまでお越しくださると嬉しいです。。。
未熟者ですが、どうぞよろしくお願いします(*^_^*)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2007/12/15 18:39

卯月美羽(うさづき・みゅう) さんのブログ記事

  • 愛のメッセージ52
  • きみのそばには僕がいるから大丈夫。いつも頑張っていることちゃんとわかっているよ。そう言って頭をなでてくれたその手があたたかくて優しかったから嬉しかった。 [続きを読む]
  • ◆ご案内◆【このサイトについて】
  • ご訪問ありがとうございます。★こちらはオリジナル一次創作物の紹介ブログサイトです★管理人・【卯月美羽(うさづき・みゅう)】による、オリジナル一次創作物を紹介しております(*^_^*)※画像・文章等の無断複製・無断転載は禁止です。【◆闇騎士◆(ナイトメシア)〜†††兎王子と人形姫の不思議な鏡迷宮†††〜】という物語りの世界を描いています。【キャラクター】【イラスト】【小説】【詩】など。。。【ギャグ漫画】も [続きを読む]
  • お礼ページ用イラスト3
  • 拍手ボタンを すると出てくる、お礼ページ用のイラストその3です。超お久しぶりのナイトです!もっと黒い笑顔にすればよかったかな?(笑)お礼ページにはキャラのセリフを入れてあります☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆もしよかったら してくれると嬉しいです★※このキャラが出てこない場合は、お礼ページの中のコメントの上の【もっと送る】ボタンを押してください。 [続きを読む]
  • 愛のメッセージ51
  • みんながわたしに頑張って!って言う。わたし、がんばっているのになぁ。こんなことで傷付いてしまう自分に嫌気がさした。と同時に、こんなにも沢山の人が応援してくれてるっていうことに涙があふれた。 [続きを読む]
  • 愛のメッセージ50
  • ただ傍にいてくれる笑っていてくれる手をつないでいてくれるそれだけで、よかったのに。きみのいない世界で生きていくなんて考えられない。自分のからだが真っ暗になって朽ちていくみたい。うまく歩けない声が出せない涙で前がかすんで見えない。 [続きを読む]
  • ブログの表示
  • 少しショックなこと。。。タブレットで、このサイトを見ると表示が違うとのこと!!もっとはやく気が付けよって感じですが、、表紙のページは一生懸命に作ったのに〜〜;;パソコンのマウスカーソルのポインタとかは仕方がないけれど、、背景のうさぎたちも、きっと表示されていないかも。。。スマホでPC表示にした時みたいに、たぶん新着記事のページから表示されてると思う。。。なので、一番最新の記事に、ブログの説明文を表示 [続きを読む]
  • お礼ページ用イラスト2
  • 拍手ボタンを すると出てくる、お礼ページ用のイラストその2です。怒ってるのにハートが飛んでしまっているヒメです〜♪お礼ページにはキャラのセリフを入れてあります☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆もしよかったら してくれると嬉しいです★※このキャラが出てこない場合は、お礼ページの中のコメントの上の【もっと送る】ボタンを押してください。 [続きを読む]
  • 〜星ワタリ篇〜【夢現八光年】
  • 「よう、兄ちゃん。 金貸してくんね?」短髪にピアス、タンクトップにジーンズという風貌の、いかにもガラの悪そうな筋肉質の大男が目の前に立っている。それは棺の鞄を背負い、大通りに戻ろうとした矢先の出来事だった。今まさに金をせびられようとしている。が、一銭も持っていない。どこにでもいるんだな、こういうやつ……。メアリは無表情のまま無視して立ち去ろうとした。「おい、シカトすんなよ!」殴りかかってきた手を避 [続きを読む]
  • 〜星ワタリ篇〜【夢現七光年】
  • 列車が無事に駅に到着してガイダンスが流れる。「終点、惑星・キングガイア〜。 ご乗車ありがとうございました〜。お客様、お忘れ物無きよう〜」ミュウを抱きながら、メアリは少し狭そうに列車を降りた。辺りを見渡す。レンガ造りの広々とした、見たところ普通の駅舎内だ。「時空異邦者さん」車掌がしんみりとした面持ちでそこに立っていた。「ここでお別れですね」「ああ。色々と世話になったな」メアリは手を出す。それに答える [続きを読む]
  • 〜星ワタリ篇〜【夢現六光年】
  • 「時空異邦者さん〜? 苦しいです〜」その声にハッとして抱き寄せていた腕を解いた。何故だか顔を赤くしてしまう。パラパラと胸に葉っぱが数枚くっついてしまった。それは車掌の髪の毛の一部だった。車掌の髪や肌を見て、ずっと気になっていたことを聞いた。「あんたは人間じゃないのか?」車掌は緑色の髪の毛を押さえながら答える。「時空異邦者さんの言う人間がどのようなものなのかは解らないですけれど、元々はわたしも貴方と [続きを読む]
  • 〜星ワタリ篇〜【夢現五光年】
  • 走り続けて乗客の大分少なくなった鉄道車内。「それでは〜、右も左も分からない時空異邦者さんのために〜」車掌は劇でもお披露目するかのようにステップを踏んで踊りだす。「この世界について、少し解説いたしますね☆」さらに横ピースでウインクを決めた。車掌の取り計らいで、お腹が空いているだろうと駅弁を渡してもらった。ご飯を貪りながら、メアリはそれを眺めていた。ふむ、この駅弁とやらは中々イケるな……。「右手に見え [続きを読む]
  • とあるクソ執事の反省
  • アルファは僕がいじめ過ぎたせいで、ある日突然、凶暴な人格のエルゼになってしまった。今でも時々入れ替わって僕に奴隷という名の復讐をしている。※(本当は全然違う原因ですw)エルゼ「貴様、俺の専属執事にしてやってもいいぞ」トキワ「キミとの契約は終了したはずだけど」(゚?゚)シラネエルゼ「俺はアルファが受けた屈辱を全て貴様に返すと言ったはずだ。 逆らえば、じいやにバラすぞ」くそっ、こいつのペースにハマっては駄目 [続きを読む]
  • とあるバイト執事の夏休み
  • エルゼ「おい、貴様。 早く宿題を終わらせろ! じいやなら、このくらい一晩でやってくれるぞ!」トキワ「へいへい、仕事が遅くて申し訳ございませんねぇ、坊ちゃんw」(この僕に向かって貴様だと? くそっ、給料のいいバイトだと思って飛びついたら……。宿題くらい自分でやれ! この発育不良のオジコンがっ!)(#^ω^)ビキビキエルゼ「……貴様、今良からぬことを考えていたな?」トキワ「いいえ。何も考えていませんよ」(゚ [続きを読む]
  • 新しい拍手ボタン★
  • 新しい拍手ボタンを作りました♪前の画像だとボタンがどこにあるのか解りづらかったので。。。;;とりあえず、左下のほうに設置しました。小さなボタンなので、大き目な画像も載せておきます(;^ω^)中身のイラストも描いていきたいです★ [続きを読む]
  • とある双子執事の変態日誌
  • ツキノオ「ヨルガミ、懐に隠し持っているマスターのパンツを出しなさい」(#^ω^)ビキビキヨルガミ「ツキノオこそ、その背中に隠したマスターのブラを出すのです!」ε=ε=(怒゚Д゚)ノトキワ「誰だよ、お前らー!ここは僕の場所だろうが! くそっ、やっぱり喫茶店でバイトの執事じゃ敵わないのか?ロボの癖に生意気な……」((((;゚Д゚))))))) [続きを読む]
  • また、はじまりました。
  • お久しぶりです。美羽です(*'ω'*)もう誰も覚えていないかもですが、、、ずっと前から止まっていた物語を、また書き始めました。ナイトが死んじゃったみたいな所で終わってしまっていたから、気分が悪かったですよね;;終わってないですよ。死んでませんよ。生きてます。また少しずつですが、物語を綴っていきたいです。なぜだか突然に続きを書きたくなったのですょ。イラストも少しずつ描いていけたらいいなぁ。。。更新が滞って [続きを読む]
  • 〜星ワタリ篇〜【夢現四光年】
  • 乗車確認から帰って来た車掌はメアリと向かい合うようにして席についた。「悪いな」「いいんですよぉ〜。仕事もひと段落付きましたし、次の駅まではまだまだありますし」ミュウに温かいスープと風邪薬を飲ませてくれ、今は毛布にくるまり眠りについている。見知らぬ地なので悪い気はしたが、念のために毒見をさせてもらったから大丈夫だろう。「それで、ご質問とは一体どのようなことで?」「そうだな……じゃあまず、この列車はど [続きを読む]
  • 〜星ワタリ篇〜【朧月夜・夢現参光年】
  • 蒸気機関車はゆっくりと走りはじめ、空を登って行く。窓の外には星空が広がり、いつの間にか景色は宇宙空間へと変わっていた。驚きで、引きつるメアリ。と、とりあえず、席に座ってミュウを休ませなければ。そう思いながら、車両の扉を開けたメアリの目に、さらに驚くべき光景が飛び込んできた。――それは乗客たちの姿だった。タコのようなイカのような生物たちに、動物たちが二足歩行をして、言葉を交わしている。人間のように見 [続きを読む]
  • とある双子執事の航海日誌5
  • ヨルガミ「マスター!あまりひとりで歩き回らないでくださいませ!」マスターといつも一緒にいたい……。ではなくて!ヨルガミ「いえ、この戦艦の中はとても広いのです。 ですので、迷子にでもなったら大変!」ふう、なんとか誤魔化せたのです。よね?――て!?ヨルガミ「マママスター!? そのようにくっつかれましても――!!」はっ! これはチャンス?なのでは!?今はツキノオもいませんし、マスターとワタシのふたりだけ [続きを読む]