のしてんてん さん プロフィール

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のしてんてんさん: ハッピーアート
ハンドル名のしてんてん さん
ブログタイトルハッピーアート
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/nositen10/
サイト紹介文簡単お絵かきソフトで遊びながら、しあわせにいて考えています。あなたもやってみませんか?
自由文「のしてんてん」というタイトルで鉛筆絵画を描き続けています。
ずっと白黒の世界なので、パソコンでは色を使った抽象絵画を楽しんでいます。
楽しむことで癒しの空間が生まれればという思いで、
アートセラピーというサイト名をつけました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2007/12/28 01:00

のしてんてん さんのブログ記事

  • 心に生まれる様々な龍
  • 日本画家 安藤康行展に行ってきました。心の中に生まれる龍は、みなそれぞれに違います。そしてそれが素晴らしい。展示室の中央に作家の声明が貼られていました。下の龍の図は伊万里・萬明山の禅寺に収めた襖絵。以来意識の中で、龍と共に歩んできたそうです... [続きを読む]
  • 五次元講義 5(癒しの場所)
  • 心の根源に向かってのしてんてん龍今回は五次元の世界をイメージ図から見て行きます。1、思い描くことのできる最大の世界私(ピンク)が世界の中心にいて、意識が自分の外に向かって拡がります。見ることが出来る一番遠い処は星の光ですね。その向こうは無... [続きを読む]
  • 母のリハビリ絵画録24
  • (24)2010.2.20(記念写真)母にはいつも気にかかっている孫がいる。3歳のときから預かって、短大まで育て上げた。子供より可愛い孫だった。それがぷっつり音信が途絶えて5年になる。今頃なっとうしとんのやろのぅ、どこに行ってしもうたんかの、病気しと... [続きを読む]
  • 五次元講義 4 (四次元と五次元)
  • 五次元(スケールの概念)は、自分の大きさを自由に変えることが出来ると想定して宇宙を認識する方法だと前回申しました。五次元講義 3 (五次元の考え方)この考え方は、突き詰めていくと、この世に絶対的な大きさはない(認識できない)という事実に行き着... [続きを読む]
  • 尾道の風景を訪ねて
  • 義母の作品(油彩)尾道水道の風景30年ほど前に、義母が描いた尾道の油絵。今この風景はどうなっているのか、そんな話になって、現地を訪ねることになった。事前に調べてみると、尾道水道に面した商店街の裏(海側)を描いたということで上のような写真... [続きを読む]
  • 第二回 邂逅展
  • 第二回邂逅展のご案内です。このページは、邂逅展までページ下段に更新記事をつなげながら、のしてんてん絵画の龍の歩みを紹介します。(更新①12/5〜)(更新②12/13〜)2017年6月に京都建仁寺の龍の天井画と出会ってから、龍の旅が始まりましたが... [続きを読む]
  • 五次元講義 3 (五次元の考え方)
  • 上の図は 竹内薫著 図解よく分かる最新宇宙論の基本としくみ「宇宙137億光年を旅する」から拝借したスケールの風景です。上のリンクは同書籍のダイジェスト版が示されますのでごお時間があれば覧ください。中ほどにこの図が出てきます。「極大から極小のスケー... [続きを読む]
  • 五次元講義 2
  • 五次元講義レジメより後半前回は、私達が習得してきた次元を0次元から3次元まで見てきました。一つの次元を得るごとに、人は言葉通り次元の違う生き物として進化してきたのです。 前回からの続きです。⑪成長第四段階=4次元 立体空間を自由に動くこ... [続きを読む]
  • 五次元講義 1
  • 五次元講義、レジメ1ページ 今回は緑の枠まで①五次元とは何なのか、そう問いかけて、私が真っ先に伝えなければいけないことは、これは大学の講義のように新しい知識を伝授するというような、難しい理論を考えようというのではないということです。同時に特... [続きを読む]
  • 五次元講義
  • 「五次元宇宙のレクチャーをしてもらえませんか」そんなお誘いを頂いたのが10月に入って間もない頃でした。それはちょうど、私が自己体験を見詰めながら五次元の正しさを実証しようとしていた心の旅が、ある段階を越えようとしていた時期と重なったのです。... [続きを読む]
  • にわか屋根職人??
  • 9月の台風21号被害は、ここ泉南市でも被害が大きく、関空の連絡橋にタンカーが衝突したニュースは今も生々しいです。近隣の家屋では瓦が飛ばされ、空に舞っている光景が目に焼き付いています。一変してブルーシートの風景が今も続いています。わがアト... [続きを読む]
  • 母のリハビリ絵画録21
  • (21)2010.1.24(一流)「これで描いてみるか?」 いつものスケッチブックでなく一枚ものの紙とマーカーを渡す。私が洗濯をする間に一人で線をひく。色も自分の好みを使い始めた。絵が母の中で開花したのだろう。描くその姿に無心が伝わってくる。マ... [続きを読む]
  • 三十三間堂⇒真言宗智積院
  • 三十三間堂の1000体を越える千手観音群像 これでほぼ500の観音様。写真右手に続いて見上げる大きな中尊の坐像(下の画像)↓がものすごい存在感で鎮座し。さらにその右手に500の観音様が並んでいます。だから上の写真は全体の半分に満たない。この中尊坐像と... [続きを読む]
  • 母のリハビリ絵画録20
  • (20)2010.1.16(ピカピカの1年生)「おばあちゃんの絵を楽しみにしてくれる人がいるんやで。ほらこのおばあちゃんの描いた絵見てみいな、81歳の素敵な絵を描いてください、楽しみにしていますって書いてくれてるやろ。」 「ほに、そうやな。」 「... [続きを読む]
  • 心の風景(窓)2
  • 心の風景(窓)NO2  (227×158・キャンバスに鉛筆)山の王ヒマラヤの山の王が生まれた時辺りに雷鳴がとどろいたそれは喜びとは程遠い、王の悲鳴だったのだ万年の雪を被った王の嘆きだったふもとの山々は、春には雪が融け陽光に己の... [続きを読む]