じゃずず さん プロフィール

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じゃずずさん: 立ち呑みbar じゃずず
ハンドル名じゃずず さん
ブログタイトル立ち呑みbar じゃずず
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/jazuzu/
サイト紹介文酒と音楽を語るbarです。 酒は日本酒,音楽はジャズを愛するマスターのじゃずずがお相手します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2008/01/05 13:05

じゃずず さんのブログ記事

  • 今日も変わらず自転車・酒・jazz
  • 結構久々のブログ。とは言え、いつもと変わらない自転車・酒・JAZZ。今日の朝、久々に乗った。咲花温ライド。往復20km。すっかり紅葉です。酒は、久保田 千寿。お手頃価格でしっかり旨い。そういえば久保田と言えばスノーピークのコラボ酒。500mlで3000円?という価格設定。飲み干した後もボトルはちょっと捨てられない、という値段。私は買っていませんが。次にJAZZ。山中千尋ReminisceAfterHoursMadrigal先週まで [続きを読む]
  • 仕込み34号
  • スパム焼き。湯豆腐。鶏肉のトマト煮込み。盛り付けに関してはノーサンキューで。土井先生には確実に怒られます。今日の酒は越後杜氏 仕込み34号34号は珍しい。15号とか17号とかは多かったけれど、34号。何か台風みたいになってきました。音はテテ・モンテリュー。ソロピアノ。ステープルチェイス盤。 [続きを読む]
  • 仕込み34号
  • スパム焼き。湯豆腐。鶏肉トマト煮込み。など今日のツマミ。盛り付けのセンスなどは皆無でお願いします。土井先生には確実に怒られます。越後杜氏の燗酒酒(かんざけしゅ)。今年は34号。珍しい。いつもは15号とか17号なのだが、今年は34号。何か台風みたいになってきた。オトはテテ・モンテルーのソロ・ピアノ。「モンテルー」で良かったかどうか分からないぐらいにjazzから離れていますな。 [続きを読む]
  • yes fragile
  • いわゆるイエスの「こわれもの」。yes fragile.こっちの方がいいタイトルだ。久々にプログレのCDを買いました。友人からの突然のfbで「これを見れ」と。heart of the sunreise.これまでボーカルの声の甲高さ音の作り込み感からちょっと敬遠していたイエスであるが、やっぱり聴くとすごい。でもってCDを買うことに。ビルブラッドフォードのドラムは相変わらず凄い、というよりもこんな風に叩けるのは何故なんだ?というレベ [続きを読む]
  • jazzのオーディオ盤
  • 連休最終日は瓢湖へ。白鳥が着たとの新聞記事で行ってみる。今日の酒は景虎 生酒 平成24年?熟成酒なんだか普通の酒なんだか分からないが醸造年月は24.1。味はふつーの酒です。旨いです。そして今日の朝からリピートしているCD。寺島靖国のコンピ物。寺島関係のCDのジャケットは何かあまりにも…なので私にとってはいまいちですな。ここでは明言を避ける。大人の事情というものがある。 [続きを読む]
  • ジーン・アモンズ ジャグ
  • こんなイイ ジャケットだったのか。と思う。ジャグ ジーン・アモンズこれまではCD帯でアモンズの口元からおでこの先まで隠れていたが、それをエイヤッと外すとこんなシブいジャケット。このcdをいつなぜに買ったのかは全く分からない。多分聴くのは2〜3回目だろうと思う。買ってから10年以上は経っていることは確実だが。買ったはいいが、ほとんど聴かないCDはかなりあるんだろうな、と思う。一期一会なんて言っている [続きを読む]
  • グランフォンド糸魚川2017
  • 行ってきました。グランフォンド糸魚川よく考えるとこのイベントだけはエントリーしたらちゃんと参加している。ここ数年、申し込んだが諸事情で不参加だったイベント・越後長岡CC・枝折峠ヒルクライム・ロングライド魚沼・ツールド妻有など。それはさておきエイドの写真を。とはいえ、食べ物だけだが。笹寿司といなり寿司。 米と酢の旨さ。夏の大会にはしょっぱさも必要であるが秋のイベントには酸っぱさが似合う。といっても酢 [続きを読む]
  • 3連休の最終日に慌てて料理を
  • 肉をアロゼしている所。豚のロースだ。3連休に触発されて何か作らなければとの思いで作った一品。次はボンジリの下処理。こんな風に分けます。真ん中の上下を取り除きます。左右のモノがいわゆる「ボンジリ」です。塩焼きでシンプルに。脂×塩これが旨いのです。上記2品の完成がこちら。……まだまだ修行が必要なレベルですが、見栄えのする盛り付けはしたいものです。酒は一級品。米百俵 特別純米酒。前の記憶も無いくらい久々 [続きを読む]
  • SAXづいてる〜秋はサックスか?〜
  • 先日のブラッデスト・サキソフォンの熱が冷めやらず次の1枚を。ビッグ・ジェイ・マックニーリー「ライブ・アット・シスコズ」次は、キング・カーティス「ライブ・アット・フィルモア・ウエスト」で、合わせる酒はゆきつばき 純米吟醸原酒 ひやおろしなにか金賞を受賞した酒らしいが、詳しくは他のサイトでご確認ください。今日のオープニング酒はホッピー黒。シャキットのみたいときはビールよりもむしろホッピーがいいかもと思 [続きを読む]
  • ホッピー飲んだ
  • 今日は珍しく調理途中の写真も撮ったので順を追って。まずは砂肝の下処理。次に、オリーブオイルとローズマリーとニンニクを火にかける。そしてそれらの香りが出たところで砂肝を投入。ジャッと炒める。仕上げに塩こしょう。するとこうなる。砂肝のローズマリー炒め。何も批判のしようも無い料理名。そーだよなー、という料理。今日のスタート酒はホッピー。「酒のほそ道」で取り上げられていて気になっていた酒。炭酸も思ったより [続きを読む]
  • 頭にくる最近
  • 今度は「安田橋」。だれがどういう意図で描いているのか、分からないが。今日は瓢湖。白鳥がまだいた。多分残り組だろうと思うが、ずいぶん薄汚れていた。これを読んでジャズの熱を再燃しようと目論んでいる。鈴木良雄はベースの人。演奏者がジャズ名盤について語る話はおもしろい。実際にここに取り上げられている盤の演奏者とも共演しているからこそ語れることがある。いっぱしの「ジャズ評論家」とはまた違う視点で話す。だがこ [続きを読む]
  • 靴を磨いた
  • 一気に5足磨き&靴墨。オリャ〜っとやっつける。革もヨロコンでいる。かどうかは分からないがとにかく、やる。ついでに革サドルにも。装着して数ヶ月。だいぶいい色になってきました。購入前はけつが痛い拷問板サドルなどのレビューなどがあったが、そんなハードに乗り込まない私のようなぶにゃライダーにはこれくらいがちょうど良い。最近 雨ライドをしたのでさらに従順に。そんなお肌の分かれ道に立たせるのもどうかと思い、靴 [続きを読む]
  • なぜ「まおろし橋」
  • なぞの道路標示。「まおろし橋」と。五泉市街地方面にもうちょっと行くと「L30.0」のような道路標示。これは何か。五泉紅葉マラソン関係か?ちなみにこれが「馬下橋(まおろし橋)」それはさておき、今日の酒は真野鶴。なぜか暗殺教室とワンパンマンがあるのは、私が興味あると言ったら息子が持ち出してきたからだ。くわしいラベルはこちら。辛口をウリにしている酒。これと対(つい)で雪中梅買ったら酒屋の主人に「飲み比べです [続きを読む]
  • 山中千尋 モンク・スタディーズ を聴く
  • 山中千尋モンク・スタディーズ実に何というかブルーノートっぽいジャケットセンス。ではあるがなんとなく日本的な「間」を感じさせるジャケットでもある。背景のイエローと髪の染めが入った黒山中千尋は日本人。色彩的にも暗示的な雰囲気を漂わせる。それはともかく山中千尋。この盤はエレクトリック。いろいろな鍵盤を叩いている。エレクトリックで鍵盤というと上原ひろみを連想してしまうが、この盤は山中千尋。ベース(基盤・基 [続きを読む]
  • 地獄谷の猿
  • 知ってか知らずかポーズをとる猿。地獄谷に行ってきました。猿がウヨウヨいました。猿好きにはたまらない空間。意外と外国人観光客が多かったのが印象的。ホテルで呑んだ酒のあまりを持ってかえってきました。右の特別純米 棚田 姥捨正宗左はおなじみの景虎。今日のライド。お盆休み&長野旅行で体重が激増。早速痩せライドに。けれど、雲行きが怪しくゴロゴロと。早出川の土手道を避け、下の道路をいく。さらにゴロゴロときたの [続きを読む]
  • そうしてツン読の本は増えていく。
  • 今日も休みなことをいいことに本屋で本を買う。虫めづる姫君 堤中納言物語  蜂飼耳 訳創作の極意と掟 筒井康隆負ける技術 カレー沢薫なぜ買う。などと言う論理はどこかにイッてしまっている。そこに本があるから読むのだ。などと言えれば格好いいが、この消費者社会では本は買わなければならない。立ち読みで短編集を読み終えてしまうことなどは許されない。最近、椅子orベンチがある店があるがだいたい座って読んでいる人は [続きを読む]
  • 酒のキラキララベルの危惧
  • こういうラベルの日本酒を買う。全体はこのような感じ。結論からいくと、大変旨い酒でした。「たてにゃん」裏ラベルの解説によると、蔵に住み着いた猫がモデルらしい。このようなラベルの酒は期待しない、というのがこれまでのスタンスであり、「見て楽しい」ということで買うことも多いのだがこの酒は旨い。さすが楯の川という旨さ。また本を買う。ぐるぐる博物館 三浦しをんそれでも気がつけばチェーン店ばかりでメシを食べてい [続きを読む]
  • 夕食担当
  • 今日は夕食担当は私。豚肉の黒酢あえさつまあげしめさば&いかソーメン。なんとも夏っぽいメニューだわい、と自己満足。今日は奥さんが仕事のため、夕食を作る担当なのだ。このほかには野菜サラダ冷奴がありました。ショウユっぽいメニューになりました。これは「夏だから」なんて言ってられないぐらいのショーユ度です。 [続きを読む]
  • 「好き」の理由付け、とは。
  • マイルスのESP 1965年作品プラグド・ニッケル 1976年作品なぜだか今年の夏はマイルスづいている。年取ったらマイルスを聴くようになった?相変わらずマイルスの「凄さ」や「革新性」はワカラナいのだけれども、聴いていて「ヨクなった」のだろう。言い換えると、聴いていて「キモチよくなった」のである。絵にしても音にしても見ていて気持ちいい聴いていて気持ちいいものでなければ好きこのんで貴重なジブンの時間に見 [続きを読む]
  • 豊盃 特別純米酒 青森の酒
  • 枝折峠の帰りに長岡の「sマート」に寄って買った酒。豊盃(ほうはい)。「sマート」は酒の聖地みたいな酒屋。県内酒・県外酒ともに品揃え豊富。日本酒だけでなくかなり昔から焼酎もたくさん取り扱っている。あまり見ていなかったがワインもかなりある。酒が豊富であることはそれはそれで大変ケッコーなことでスバラシイことである。けれど「sマート」はそれだけでとどまらない。店内がどことなく薄暗いんである。酒には薄暗さが [続きを読む]
  • 枝折峠ヒルクライム2017
  • なんだかんだで今年初のサイクルイベントゴールで食べ放題の八色スイカ。ゴールした後はこれがほんとーに体に染み渡る。スタート地点。右に見えるバンが「チャリダー」の撮影隊車。自転車番組でチャリダーがあるのは知っていたけれど見たことはなかった。この枝折峠は見てみようと思う。ゴール下山後のおにぎり豚汁漬け物麦茶おにぎりは密度も濃く、きっちり握られている。某コンビニのおにぎりの1.5倍重量ましって感じ。枝折峠 [続きを読む]
  • 八海山の1年貯蔵
  • 酒名改めて平成28年 二十八年製造 生詰 特別純米原酒 1年貯蔵 八海山 八海山は濃い酒が旨い。濃いっていうのは度数が高いということだ。「越後で候」あたりから覚醒してきている。度数高め路線。もともとしゃきっとした飲み口には定評はあった八海山。日本酒を始めたばかりの女子にも「入門編」として確固たる地位を気付いていた。どれだけの「日本酒女子」を生み出したか確固たる数値はないけれど、八海山でサケを呑み始 [続きを読む]
  • 真野鶴&今日の本 雑感
  • キパッとしたラベルが特徴的な真野鶴。佐渡の酒蔵の中でも攻めている感じが強い真野鶴。実際、結構買う機会が多い。この酒は純米中取り 無ろ過 生原酒 真野鶴 赤紋生  18.5度話はちょっと変わって金銀山日本代表ざんねんでしたね。今日は人間ドック。血を抜かれて少し丸いニンゲンになりました。いつものようにトーゼンに運動なし・昼食なし・午前上がりの早帰りを選択し、午後は好き勝手に。ココイチでカレー食べる。朝 [続きを読む]