路地裏男 さん プロフィール

  •  
路地裏男さん: ラーメン大好き草野球馬鹿の日々
ハンドル名路地裏男 さん
ブログタイトルラーメン大好き草野球馬鹿の日々
ブログURLhttp://logiura.blog71.fc2.com/
サイト紹介文横浜市発、草野球とラーメン、スノーボードを愛する自称・日本一几帳面なO型男の多趣味欲張りブログ。
自由文☆パッと見、横浜・藤沢あたりのラーメン食べ歩きブログです。HANABI@鎌倉、海龍@藤沢、塩や@横須賀あたりが好み。
☆その一方で、スノーボードも1シーズン15〜20日滑走中の週末サラリーマンボーダーであったりします。昨シーズンJSBA1級を取得しました。ただいま9シーズン目突入の独身三十路男です。尾瀬岩鞍、丸沼高原あたりに毎週末出没中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2008/01/23 20:49

路地裏男 さんのブログ記事

  • 【限定メニュー】 麺屋 庄太 六浦店@金沢八景 「冷しまぜそば」
  • ※こちらの限定メニューは終了しているかも知れません(未確認)。6月初旬、津久井浜店が復活した最初の週末に六浦店を訪問。庄太店主は当然津久井浜店の応援で不在でした。冷しまぜそば・並盛(890円)並盛200g、中盛300g同料金、追い飯あり。「冷しまぜそば」というだけあってすべてがしっかりと冷たいまぜそば。豚魚ベースに豆板醤の辛味噌を効かせたもので、ファーストコンタクトは「冷麺みたい」。あくまで個人的な好みですが [続きを読む]
  • 【限定メニュー】 G麺7@上大岡 「ピリ辛ジャージャー麺」
  • ※こちらの限定メニューは終了しています。3月23日スタートの限定メニュー。しばらくご無沙汰していたG麺7でしたが、「思い出のジャージャー麺」ということで提供開始日に訪問。ピリ辛ジャージャー麺(900円)うーん、麺が合ってない。細過ぎるのと柔すぎるのと。その旨お伝えしたところ、「明日から0.2mm太くするんだ」って…、最初からそれで出していただきたかったです(´・ω・`)G麺7 (じーめんせぶん)住所 神奈川県横浜 [続きを読む]
  • 【限定メニュー】 流星軒@吉野町 「毘沙門みそらーめん」
  • ※こちらの限定メニューは終了しています。2018年1月19日から始まった限定メニュー「きのこの味噌らーめん〜トリュフの香り〜」の提供終了後から3月上旬までの短い期間提供されていた「特別献立」で、自分は2月下旬にいただきました。今は7月ですが、紹介できないまま今日まで来てしまった次第です(´Д`;)毘沙門みそらーめん(950円)前述の「きのこの味噌らーめん〜トリュフの香り〜」から具材のキノコとトリュフオイルを除い [続きを読む]
  • 支那蕎麦屋 藤花@鴨居 「味玉醤油らぁ麺」「塩らぁ麺」
  • 2018年2月9日オープンのお店。自分にしては珍しく、オープンから2週間足らずの2月下旬に訪問しました。2月に行った分を7月になってようやく記事に起こすとか、いったいどういう時間軸なんだと自分でも思いますが、なかなかブログにかけられる時間がないもので…自動車関連業をはじめとする工業地帯に店を構えるということで、こちらの開店時刻は午前10時。でも決して勤め人だけでなく、例えば子供が幼稚園や小学校に行っている間に [続きを読む]
  • 支那そば零(ゼロ)@鎌倉 「支那そば」「ワンタンめんしお味」
  • 鎌倉駅東口すぐのカトレヤビルの1階に2018年2月3日オープンしたお店。カトレヤビルとは1Fにカルディなどが入る、むか〜しからある商業ビルです。地元ということでオープン直後に訪問しました。ただ…、カトレヤビルの取り決めにより19時までしか営業できないと聞かされ、初訪問時は出鼻を挫かれました。超駅近なのに19時閉店なんて…、個人的に仕事帰りには絶対に間に合わないし…(´∀` ;)さらにこの記事を書いている時点で営業 [続きを読む]
  • くり山@白楽 「中華そば」
  • 2018年1月下旬訪問。なんとまぁ、2011年10月に屋号を「仁鍛」から「くり山」に改名してから自身初訪問、6年半ぶりの訪問です。仁鍛時代は足繁く通っていましたが、屋号の変更と時を同じくして自分の家庭環境が大きく変わったこともあり、すっかり疎遠になってしまいました。嫌いになったとか飽きたとかいったことではなく、です。平日18:50着で半分以上の空席。いろいろリサーチしてみると平日の夜でも外待ちがあることは珍しくな [続きを読む]
  • 光麟堂@御成門 「醤油らーめん」
  • 2018年1月下旬訪問。新橋界隈では比較的評価が高いことから、開店当初から宿題店リスト入りしていたお店。2014年9月オープン。券売機左上から「醤油」を選択も…着席し、食材紹介のPOPを見て「失敗したな、塩のが個性的なはず…」と少し後悔したり。醤油らーめん(800円)店外設置のA看板によれば「大山丸鶏を弱火でじっくり炊込み、濁らないように丁寧に旨味だけを抽出した鶏清湯スープに魚介系和風出汁を合わせました。麺は喉越 [続きを読む]
  • 支那そばや本店@戸塚 「塩らぁ麺」
  • 2018年1月下旬、ご覧のような降雪の中を訪問。「支那そばやなら雪でも営業しているはず」という読みもありましたが、こうして裏切られずに済んだことからより信用が増しました。塩らぁ麺(850円)隙のない、妥協なき一杯は食べ手にとって至福の一杯。味ごとに異なるスープであるとか丼であるとか、その違いを自分がどれだけ理解できるかは別としても、細かいこだわりの積み重ねが心の琴線に響きます。それでいて決して敷居は高過ぎ [続きを読む]
  • らーめん田 DEN@西大井 「鶏塩」
  • 2018年1月下旬、何年も前からの宿題店にようやく初訪問。券売機はなく、口頭注文。メニューも壁面の1ヶ所のみと昔ながら。撮影は商品のみに限るとの注意書きあり。L字のカウンター7〜8席。メニューは、鶏塩(800円)、鶏正油(750円)、工場鳥CHO辛(850円)、エビの濃厚つけ(850円)、冬期限定 冬みそ(850円)。トッピングで珍しいところではとろけるチーズ(価格失念)、エビとチーズのリゾット風(300円)など。元々は中華そ [続きを読む]
  • 拉麺 大公@南太田 「焼き味噌」
  • 2017年4月に衣笠より移転オープン、2018年1月の平日19時台に初訪問。南太田は店主さんの地元らしいですね。全20席ほどのうち、6割くらいの客入り。活気あり、良い雰囲気。多彩なメニュー展開。また、限定メニューにも意欲的な印象があります。焼き味噌(780円)わりにやさしい味。個人的にこの系統に期待する力感や中毒性といったパンチに欠け、良く言えば「毎日でも食べられる」とも言えましょうが、もっとコクや深みがあったなら [続きを読む]
  • 櫻井中華そば店@保土ヶ谷 「中華そば・醤油」
  • 2017年9月オープン、2018年1月の平日19時台に訪問。カウンター8席+テーブル2卓4席、先客4名、後客4名。男性店主さんと、奥様なのかサポートの女性の接客は少々ドライな感じではあります。「塩」が年明けからレギュラーメニュー化されたとのこと。こだわり。これを読むと「美味しくないはずはないよね」と思いがちですが、結果的にその想像を上回って来ました。麺は自家製。中華そば・醤油(770円)見た目こそ典型的な淡麗系のそれ [続きを読む]
  • ざ・らーめんにしたに@平塚・大磯
  • THE RAMEN NISHITANI = ざ・らーめんにしたに。G麺7@上大岡、およびG麺7-01@ららぽーと湘南平塚の元店長「西ちゃん」こと西谷店主の独立店。ご本人は当初、店名の日本語表記は「ザ・ラーメンニシタニ」のつもりだったのに、すっかり「ざ・らーめんにしたに」で認知されてしまったという、西ちゃんらしいユルさ(笑)。暖簾の表記が本来の店名表記みたいだけど、まぁ、いいですよね。本当は2018年1月4日にオープンしたものの、後 [続きを読む]
  • Yokohama Noodles KONISHI-524-@鶴ヶ峰 「塩中華そば」「和え麺」
  • 2018年1月訪問分。2016年10月オープンのお店。券売機左上が塩。塩に自信というだけでこちらのテンションも上がります。店主さんは「ハキハキ」と「ぶっきらぼう」の間くらいな(笑)、でも少しお話しをしたら楽しくパワーを感じる方、ワンオペですが仕事は丁寧なうえに早い!大鍋から手鍋に移したスープをガン焚きしていました。塩中華そば・中太麺(780円)麺は細麺と中太麺から後者を選びました。追加オーダー予定の「和え麺」が [続きを読む]
  • らーめん子うさぎ 神保町店@神保町 「醤油ら〜麺」
  • 2017年12月訪問分。「めんめんかめぞう」の目と鼻の先に2017年10月オープン、かわいい店名の割りに担担麺が幅を利かせるお店。なんでも、うさぎ@神泉の2号店?姉妹店?セカンドブランド?らしいです。ホール女性の接客は好感度高いもの。醤油ら〜麺(750円)ありゃ、丼ちっちゃ。鶏清湯ベースに炭火焼のチャーシューから出ているものかそれ以外なのか、何かしらを炙った香ばしさが特徴的。鯖節もかなり効いていて粉っぽいくらいに [続きを読む]
  • 【年末限定】 ラーメン巌哲@早稲田 「薄口鴨醤油」
  • 2017年12月訪問分。年に1〜2回程度足を運ぶお店ですが、記事にするのは3年半ぶりみたい。薄口鴨醤油(920円)12月19日から始まった恒例の年末限定献立。その中から、2017年末が初お目見えとなったこちらのメニュー。鴨出汁×薄口醤油ということで、同じく年末限定である流星軒の「年越し鴨中華そば」を否応無く意識。しかし、関東人にラーメンとして食べさせるには少々無理がないかい?というのが率直な感想。それが巌哲さんの持ち [続きを読む]
  • ラーメン 雪ぐに@中田 「ミソラーメン+半熟玉子」
  • 昨年の暮れ、それもクリスマスイブのこと。久方振りにフリーで食べ歩ける時間が出来まして、どこへ行こうか思案。昨年は個人的に色々あり、一部のお店に対しては新作のお誘いなどもお断りしてしまったことなどもあって(現在でもそれを引きずっている部分もありますが)、この日はそのあたりを考慮して訪問先を決めました。その1軒目は雪ぐに@中田。開店直後の到着でしたが外待ち4名で、入店&着席までに30分かかりました。明日は [続きを読む]
  • 中華そば 勝本@水道橋 「塩そば」「濃厚煮干しそば」
  • つけそば神田勝本の素晴らしさに触発され、それではと昨年12月上旬訪問。こちらは2015年3月のオープンであり、神田勝本の方が後発なので順序的には逆ではありますが。券売機。「塩そば」「中華そば」「濃厚煮干しそば」「濃厚煮干しつけそば」といったラインアップ。それが卓上メニューだと「中華そば」「塩そば」…の順。当初はオーソドックスな「中華そば」推しだったのが、その後「塩そば」推しに変わったのか、あるいは「塩そ [続きを読む]
  • 成都正宗担々麺 つじ田@小川町 「成都汁なし担々麺」
  • 靖国通り沿い、「バリ男」→「ぱんだ」(未訪)と入れ替わった場所に2016年7月にオープンしたつじ田ブランドの担々麺専門店。「西麻布どぎゃん」が閉店して以降、この場所は代々つじ田系が開店・閉店を繰り返しているということになるでしょうか。昨年11月下旬訪問。正宗式と成都式のそれぞれ汁ありと汁なし、そして麻婆豆腐というメニュー展開。辛くないメニューは存在しません。ご覧の通り、辛さと痺れは調整可能。自分は同店の [続きを読む]
  • 和丸 本店@大船 「蔵出し味噌らーめん芳醇」
  • 訪問予定だった麺屋502が臨休だったことによるリカバリー先がこちら。閉店したパチンコ店「パラッツォ大船店」の並びにして麺屋こころの隣に2017年7月オープン。同時期に近くの仲通り商店街にも支店「和丸 仲通り店」を出店されています。カウンター6席+テーブル14席ほど、後会計制。メインのラーメンは「進化系喜多方ラーメン」を謳ったもの。醤油と味噌、淡麗と芳醇とで同価格というのも内容を考えるとちょっと不思議…?そして [続きを読む]
  • 中華そば さとう 大船店 「中華そば」「半カレーライス」
  • 穴守稲荷にある同店名の2号店として2017年5月オープン。夏休みにフラれたりもして、昨年11月中旬に初訪問しました。ネット上で拾った情報を総合すれば、穴守稲荷の方がご実家でそちらを弟さんが、そして1号店をオープンさせた頃より大船に住まわれたお兄さんがこのたび2号店をオープンさせる運びとなった、ということのようです。店内はL字カウンター10席ほど、前金制。店主さんご夫婦でしょうか、接客はとても丁寧で好感。メニュ [続きを読む]