リマ さん プロフィール

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リマさん: HAPPYリマのスピリチュアルノート
ハンドル名リマ さん
ブログタイトルHAPPYリマのスピリチュアルノート
ブログURLhttp://rimaroom.jugem.jp/
サイト紹介文数秘&前世リーディング。悟りと不思議体験、宇宙人、古代文明、シャンバラ、ハイヤーセルフワークショップ
自由文シックハウス症候群により、山奥で療養中、前世がわかり、天使と話せるようになりました。現在は、人生のシナリオを読む数秘と前世リーディングを組み合わせたセッション、前世やハイヤーセルフワークを行っています。悟りを学び、宇宙人だったときの記憶、レムリアやアトランティスにいたときの記憶も思い出しました。誰もが、たくさんの天使やガイドのサポートを受けています。天使やガイドからのメッセージをお伝えします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供264回 / 365日(平均5.1回/週) - 参加 2008/01/29 14:35

リマ さんのブログ記事

  • マザーテレサとダイアナ元妃の前世
  • 【中世の戦争 一場面】マザーテレサとダイアナ元妃が晩年に交流があったのは、前世の縁によるものでした。先日瞑想していたら、二人の前世が出て来ました。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 そこは中世のヨーロッパの小国です。マザーはその国の王妃でした。ダイアナは王女。その地域では、いつも近隣の国同士で戦争をしていました。勝った国は、負けた国の兵士を全員殺していました。それに心を痛めた王妃は、国王に願い出て、捕虜とな [続きを読む]
  • マザーテレサとダイアナ妃の出会い
  • 【facebookより】 貧民街の聖女と呼ばれていたマザー・テレサ、イングランドのバラと呼ばれたダイアナ元皇太子妃。あまりにも違いすぎる二人の関係について書いてみます。 宗教的にはマザーテレサはカトリックのイエズス会、ダイアナ元妃はアングリカンでした。*アングリカンとは、15世紀にできたイングランド国教会のことです。当時の国王、ヘンリー8世が離婚しようとしましたが、ローマのバチカンでは認めてもらえないので、カ [続きを読む]
  • マザーテレサとダイアナ妃について
  • 【大きく成長した二人の王子】 先日、NHKTVでダイアナ妃のドキュメンタリー番組を見ました。BBC制作で、二人の王子、ウイリアム王子とヘンリー王子の証言を元にしたものでしたが、息子たちにとって母の死がいかに重かったかが述べられていました。ダイアナ妃が亡くなった当時は幼かった息子たちも、立派に成長していました。後半で、晩年、マザーテレサはダイアナ妃と親密に交流していたことも語られていました。 「息子が語る&ldq [続きを読む]
  • 気とオーラとスプーン曲げお茶会、大好評でした〜
  • 【昨日の成果です〜】 昨日のお茶会は、冷たい雨でした。ご参加のお二人様、ありがとうございました〜  ヾ(@^∇^@)ノ♪ 今回のお茶会は、読者Cさんのご希望から開催しました。気(エネルギー)を感じたいオーラが見えるようになりたいということで、おまけにスプーン曲げもしました。 気を感じるワークやオーラを見るワークをして、指先や手から気が出ているのを見たり、お互いに向き合って、相手のオーラを見ることが [続きを読む]
  • マザーテレサの心の手紙
  • マザーテレサ 来て、わたしの光になりなさい! – 2014/10/1マザーテレサ (著) ”Come Be My Light”マザーの死後、2007年に公表されたマザーの手紙の内容は、世界中に衝撃を与え、大ベストセラーになりました。日本語訳はマザーテレサ 来て、わたしの光になりなさい! –2014年に出版されました。それがこの本です。そこには、一般的に聖女と思われていたマザーの苦悩が記されていました。表の顔と裏の顔が違い [続きを読む]
  • 酒乱の彼の子を堕ろす決心について
  • こんにちは〜HAPPYリマです。(^ - ^)いつもありがとうございます。水子供養は必要ですか?の記事にコメント相談をいただきました。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜Sさんのコメント:妊娠が分かったそばから迷うことなく中絶という選択をする、と決めたことに揺らがない自分はおかしいのかと考え色々と調べているタイミングでここにたどり着きました。彼とは結婚まで話が進んだこともありました。酔うと親しき仲にも礼儀ありの線を超え人 [続きを読む]
  • マザーテレサの前世(インドの修行者)
  • 【インドの修行者  サドゥー 】 瞑想中にマザーテレサの所へ行きました。マザーは、雲の中の愛の教会の前でくつろいでいました。リマ:マザー、こんにちは〜あら、前よりお若く見えますね。マザー:気がつかなかったけど、最近、元気が湧いてくるのはそのせいかも。私、インドの前世を思い出したわ。インドで修行者だったの。上半身ハダカで、腰巻きだけの姿飢えてやせ衰えて、とうとう道ばたに倒れてそのまま死んだわ。リマ:そ [続きを読む]
  • 成田不動尊にお詣りしてきました。
  • 【成田山新勝寺の総門】昨日は、急に思い立って成田不動尊(正式には成田山新勝寺)にお詣りに行ってきました。暑くなる予報だったので早朝に出かけましたが、一日中曇りで涼しかったです。成田駅から表参道を20分ほど歩くと大きな総門が現れてきます。境内にいるのは外国の人ばかりです。【お線香の煙を浴びる外国人観光客】アジア系が最も多く、インド系、白人系は少なかったです。みんなで代わる代わる楽しそうに記念写真を撮っ [続きを読む]
  • 10月19日(木)気とオーラとスプーン曲げお茶会します〜
  • 【ついさっき、曲げました〜】 急ですが、10月19日(木)10:00〜「気とオーラとスプーン曲げお茶会」します〜ヽ(´∀`)ノ 場所は船堀駅近くです。都営新宿線船堀駅(新宿から30分、または本八幡から10分)お申し込みの方に詳しい場所をお知らせします。 読者Cさんのリクエストです。久しぶりのお茶会です。 前半では、気=エネルギーを集めて感じたり、オーラを見る練習をして遊びます。定番のスプーン曲げもあった [続きを読む]
  • 目次99 2017/10/03-
  • HAPPY☆リマのスピリチュアルノート目次992017/10/03-   マザーテレサとダイアナ元妃の前世 (10/24)http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2299マザーテレサとダイアナ妃の出会い (10/22)http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2298マザーテレサとダイアナ妃について (10/21)http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2297気とオーラとスプーン曲げお茶会、楽しかったです。 (10/20)http://rimaroom.jugem.jp/?eid=2296マザーテレサの心の手紙 (10/17)ht [続きを読む]
  • 【動画】マザー・テレサ研究
  • 1_マザー・テレサ研究 第1章:アグネスの召命マザーテレサ研究? 16:39 マザーテレサについて調べているうちに、彼女にどんどん興味が湧いてきました。 死後発表されたマザーの手紙や関係者の証言から、マザーが聖女ではなかったことが明らかになりました。 ノーベル平和賞の授賞式でも、こう言っていました。「わたしは受賞に値しないが、 世界の最も貧しい人々に代わって賞を受けました。」 聖女のイメージは、マスコミが作り上 [続きを読む]
  • 私の前世はアフリカに入植した白人妻でした。
  • 【グレートトレック:グレート=トレックとは、1830年代後半から40年代初めまでにケープ植民地のオランダ系入植者が、イギリスによる支配をきらい、その手の届かない自由の天地を求めて、北へ北へと向かった、集団的な大移動のことをいう。彼らは、そのつど100〜300人の一団を組み、幌馬車を連ねてケープを脱出した。その総数は、彼らと行動をともにしたコイコイ人、黒人奴隷を含めて約1万人前後にのぼったという。】 [続きを読む]
  • 【動画】エジプトの神々は、シリウスから来ていた
  • 2405【4】日本の縄文とドゴンをつなぐ謎の点と線byはやし浩司2017/10/02 に公開2405(4)+2352(7)+2292(5)+1518+1517 エジプトの神々は、シリウスから来ていた、その証拠と証明+ツタンカーメン家族の謎+ドゴン族とシリウスをつなぐ、奇妙な関係+イシスとオシリスの物語は、裏切り、死、そして復活の、壮大な恋愛物語でもある。 はやし浩司さんの最近の動画です。短い動画がいくつかつなげてあります。【イシス、オシリス、ホルス [続きを読む]
  • マザー・テレサの数秘鑑定
  • マザー・テレサ 愛と祈りのことば (PHP文庫) – 2000/9/1ホセ ルイス・ゴンザレス‐バラド (編集)Amazonで一番評価の高い本です。 マザー・テレサの数秘鑑定をしてみました。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 マザー・テレサ(Mother Teresa)本名Agnes Gonxha Bejaxhiu1910年8月26日 - 1997年9月5日87才没誕生数9 (慈悲、人類愛、カリスマ)仕事・才能数7(精神性、スピリチュアル、信頼)人格数11(直観、パワフル、母 [続きを読む]
  • マザーテレサの生涯年表
  • 【若い頃のマザーテレサ、聡明で意志の強いお顔ですね〜】 簡単に、といっても長くなってしまいました〜 (^ - ^) マザーテレサの生涯をまとめてみました。 ◇マザーテレサの誕生 1910年(明治43年)8月26日、マケドニア〈旧ユーゴスラビア〉で誕生。本名アグネス・ゴンジャ・ボヤジュ(Agnesë Gonxhe Bojaxhiu)9才の時に父親が亡くなる。1928年9月26日(18才)、アグネスは修道女になろうと決心し、アイルランドへ渡り、ロレー [続きを読む]
  • 【動画】江原啓之がマザーテレサを語る。
  • 江原啓之がマザーテレサを語る。6:342015/10/25 に公開 マザー・テレサにはまっているリマです。(^ - ^) 江原さんがマザーについて語っている動画を見つけました。江原さんの穏やかな声が、マザーへの尊敬を表しています。ぜひ、聞いてみてくださいね。マザーテレサの生き方は、世界中の人々の愛の心を目覚めさせたのですね。説教してきかせても、それは人とふれあう場にはなりません。ほうきをもってだれかの家をきれいにしてあげ [続きを読む]
  • あの世のマザー・テレサ4 霊界インタビュー
  • マザー・テレサのことば―神さまへのおくりもの – 1976/8マザー・テレサ (著), 半田 基子 (翻訳) こんにちは〜 HAPPYリマです。(*⌒▽⌒*)θ〜♪あの世でも元気いっぱいのマザー・テレサさんに今まで気になっていたことをお聞きしました。名付けて霊界インタビューです。リマ:あの〜、マザーにお聞きしたいことがあるんですが・・・(ΘoΘ)マザー:何ですか?私忙しいんです。さっさと質問してちょうだ [続きを読む]
  • あの世のマザーテレサ3 霊界の愛の教会
  • マザー・テレサ 日々のことば 文庫 – 2009/10マザーテレサ (著), ジャヤ チャリハ編 マザー・テレサ(Mother Teresa, 1910年8月26日 - 1997年9月5日)、87才没誕生数 27/9 条件付7 再び、あの世のマザーテレサに会いに行きました。霊界のマザーの施設です。ベッドの上で、死んだはずの男性が大きな声で叫んでいました。(高齢のインド人、痩せている。上半身ハダカ)「死んだらイエス様が迎えにくるって言っていたじゃ [続きを読む]
  • あの世のマザー・テレサに会いに行きました〜2 お手伝い
  • 【天国の門 イメージ】 あの世のマザー・テレサに会いに行きました〜1 の続きです。 マザー・テレサ:さあ、あなたもぼんやりしていないで、手伝って。リマ:え〜、何をしたらいいの!?(ΘoΘ)マザー:仕事は自分で見つけるのよ。私は忙しいんだから。でも、あなたなら、これから来る人たちの交通整理がいいんじゃない?リマ:はあ、やってみます〜向こうの方を見たら、下界から続々と亡くなった人たちの魂がやっ [続きを読む]
  • 安室 奈美恵さん、引退宣言で、数秘を鑑定しました。
  • 朝のTVで国民的歌姫と呼ばれている安室奈美恵さん(40才)の引退宣言が流れていました。コメンテーターたちが「意外だ!ショックだ!」と話していました。 安室奈美恵さんといえば、『第38回日本レコード大賞』では「Don't wanna cry」で史上最年少(当時19歳)で大賞を受賞したり、ほとんどのCDはミリオンセラーとなるなど、数々の話題で賑わっていました。 今どうして、引退宣言を出したのでしょうか?数秘でどこまでわかるかな [続きを読む]
  • あの世のマザー・テレサに会いに行きました〜1 テディさん
  • 夕べ寝る前の瞑想の時、「あの世でマザー・テレサはどうしているのかしら。会いに行けるかな〜」とふと思って、会いに行ってみました。すると、広くて明るいところに白い大きな病院のような建物がありました。その中で、マザー・テレサがニコニコしながら走り回っていました。写真で見るような白いサリーを着ていました。生前より、お元気そうでした。何より、喜びに満ちあふれているのでした。挨拶して、話しかけてみました。す [続きを読む]
  • 過敏で繊細すぎて苦しいです。
  • 【天使の像、画像は 天使が運ぶギリシャの風 AWAPLAZAからお借りしました。】 こんにちは〜HAPPYリマです。(^ - ^)いつも、コメント相談に書き込みありがとうございます。こんなご相談をいただきました。私も化学物質過敏症だったので、マミさんのお気持ちは痛いほどわかります。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 こんにちは。以前、個人セッションでお世話になりました。その節はありがとうございました。私は化学物質過敏症(MCS) [続きを読む]
  • 『古代の洞窟』1著者ロブサン・ランパについて
  • 古代の洞窟―チベット少年僧の不思議な物語 – 2008/7T.ロブサン ランパ (著), 野村 安正 (翻訳) 最近、魔術やチベットにはまっているリマです。ヽ(´∀`)ノこの本は、ひさしぶりにワクワクして、夢中になって読みました。内容は、ロブサン・ランパというチベットの少年が7才でラマ僧院に入り、超能力修行をする過程が描かれています。慈愛に満ちた師匠の元でどのように学んでいったかが、厳しい僧院の生活と共に [続きを読む]