学研上津役教室 さん プロフィール

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学研上津役教室さん: 学研上津役教室の日記
ハンドル名学研上津役教室 さん
ブログタイトル学研上津役教室の日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/gakken-koujaku/
サイト紹介文北九州市八幡西区で学研教室を運営しています「学研上津役教室」と申します!
自由文http://gakken-koujaku.com/ 学研上津役教室のHPです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2008/02/16 12:09

学研上津役教室 さんのブログ記事

  • 今週もがんばりました
  • 上津役小学5年生の女の子 漢字が全く書けなかったお子さん。最近では、しっかり書ける様に。ただ、テストを予告すると、ご自宅でお母さんと一緒に暗記を行っていたとのこと。それが、今週のテストは、自分で暗記!しかも短時間で!だんだんとコツがつかめてきたらしい!漢字に気をよくしてか、算数の方も自信たっぷりに向き合う姿勢が伝わってくる。一つの科目、単元できっかけがつかめれば、他にも必ず波及してくる。そう信じて [続きを読む]
  • 学校に行けた。。
  • 木曜日に、しばらく学校に行けていなかった中学生のお宅を訪問したと書きましたが、翌日学校に行けたといういうことでした。。 もちろん、これからも色々あると思います。昨日は、久しぶりに教室にも顔を出してくれ談笑することができました。一歩ずつです。正直、涙が出そうでした。これからも、しっかりと向き合っていきたいと思います。 教室のみんなも何気なくあたたかく接してくれていました。本当に思いやりのある良い子供達 [続きを読む]
  • やらないといけないけれど・・・
  • 今日は、学校を休みがちなお子さんのご自宅を訪問。なかなか、面と向き合って話しをすることはできませんでしたが、私の一方的な話を布団の中で、きちんと聞いてくれていました。(伝わってきました。)やらないといけないのはわかっているけれど、できない。先日ブログに書いたAPUで充実した現在を過ごしているお子さんもそういう時期がありました。その時もご自宅に伺いました。 今日伺ったご家庭は、お父さん、お母さん、本 [続きを読む]
  • 『超ママ力』
  • 前職でお世話になった中山淳子さん(ももち浜ストア コメンテーター)が、書籍を出版され、現在ベストセラ―になっているそうです。ご興味のおありの方は、ぜひご一読されてみてください。ちなみに、中山さんは、地元、東筑高校ご出身です。 [続きを読む]
  • 目標達成のノウハウ
  • 従兄弟が九大で医師として働いています。その従兄弟は、とても思いやりがある。愛嬌がある。自慢の弟。成績をあげるコツ。色々聞いています。目標があれば、何でもできます。学研上津役教室には、こうした目標達成のノウハウがあふれています。ぜひ、一度体験にいらっしゃませんか。お気軽にお問合せください。 [続きを読む]
  • 今週もよくがんばりました!
  • 上津役小学校 1年生   さくらんぼ計算が苦手なお子さん。何度も練習。足し算はクリア!1年生の勉強は、簡単そうにみえて、中学、高校の基礎学力に大きく影響してくるので、気をぬかずに取り組むことが必要。がんばろう!できれば自信につながります! 中尾小学校 5年生   頭の回転がよく、記憶力も抜群。ただ、落ち着きがない。なので、集中して取り組むことの必要性を伝える。それからというもの、別人の様に、黙々と机に [続きを読む]
  • 寄り添いながら
  • 上津役小学5年生漢字が苦手で、ほぼ毎回確認テストを実施。しかし、なかなか覚えられない。なので、横に座って一緒に音読、意味を確認。時間はかかるけれども、寄り添いながら一歩一歩進めていきたい。少しずつだけど、着実にボキャブラリー、書ける漢字は増えてきている。これからも沢山覚えていこう! [続きを読む]
  • 東筑で1番
  • 教室は、何人かのスタッフによって支えられています。中には、お子さんが東筑で1番だった方もいらっしゃいます。教室には、ながいお子さんで、幼稚園から中学まで通ってくれています。その中には、ご近所の上津役中、沖田中、引野中、穴生中などで1、2番になったお子さんもいらっしゃます。それらのお子さん達の特徴は、東筑で1番をとったスタッフのお子さんと共通する部分が多い様です。とても参考になります。そのスタッフから [続きを読む]
  • 親子で
  • 中学生よく問い合わせで、「週二回ですか?」と質問があります。中学生は、試験前は塾になります。毎日、徹底的に試験対策を行います。これは、中学生のみんなの自発的な声から行っています。これらは、上津役教室の伝統になっています。やる気を引き出すことは、教室の役割の一つだと考えています。まぁ、楽しい教室です。 上津役小6年生思春期を迎え、親御さんの声が届きにくくなってきている様子。この点について、三者で話し合 [続きを読む]
  • めざせ英語名人!
  • 英語を習いはじめたお子さん。発音がみるみるうちに良くなってきています。しかし、発音、会話だけでは中学に入って点数はとれません。中学に入ると、決められた時間内で、どれだけ沢山の情報を暗記、処理できるかが問われます。その中で、暗記にも取り組んで頂いています。結果、きっちり覚えてきてくれていました!いいぞ〜!その調子!英語名人めざしてがんばろう! [続きを読む]
  • 永犬丸中学の2年生
  • テストで20点台と低迷していましたが、今回の中間テストで60点台をたたき出しました!ここまで長かった…。学問に王道はありません。教室との相性。先生との相性が、成績アップには一番重要。これからも全生徒としっかり向き合って参ります。Sちゃん、次もがんばろう! [続きを読む]
  • 少しずつ。一つずつ。
  • 学年1位経験の男の子。ここに来て反抗期。 宿題をすっぽかしたり・・・。 ゲームに夢中になったり・・・ 「2日休んだら、やります」と約束したのに、無断欠席。 「これから、どうしたい?」 涙をためていました。本人は、わかっています。多くの生徒がそう。だから、ぼんやりでいいので、短期、中期、長期の目標を聞いてみました。 「勉強はしたい?」 「・・・」 「やりたくなければ、勉強せんでもいいんばい」 「・・・」 「それ [続きを読む]
  • 小学生のみんなも頑張っています。
  • 塔野小学校男の子。これまで字が乱れがちでしたが、最近では、丁寧に綺麗な字が書ける様になってきました。プリントを解くスピードも速くなりました。字は、綺麗に書くことで得点アップにつながります。 中尾小学校1年生の男の子。英語コースを選択。最近、発音がとてもよくなってきました。抜き打ちのアルファベットテストもほぼ満点!吸収力に驚かされます。 上津役小学校6年の女の子。速さの問題。スムーズに取り組めています。 [続きを読む]
  • 9割の中学3年生が得点大幅アップ!
  • 今回の中間考査で、ほとんどの生徒が、点数が大幅にアップしました! 初の○○〇点台(彼女の目標)突破!「先生、はじめてなんよ〜!」 他には「90点以上いくつか(彼の目標)とれましたよ!」 はたまた、「450点(5科目9割)大幅にこえたよ!」 など、喜ぶ姿が沢山! モチベーションも良好!何より受験勉強を楽しめてるのがいい!きっと、将来役に立つよ。次も頑張ろう! [続きを読む]
  • 中間考査おわりました。
  • 夏休みに入って、連日指導でバタバタしていました。このバタバタは、9月に入っての実力考査で実を結び、今回の中間考査でも、多くの生徒が飛躍的に成績が向上しました。みんな、ここまで、本当によく頑張った!次の目標に向けて頑張ろう! [続きを読む]
  • 寄り添いながら
  • 大きな数ができない小学3年生の女の子。悔しくて大粒の涙が…。プリントを使い、時間がきても練習。涙は続いていましたが、次第にできるように。すると、にっこり笑顔。帰る時には、今まで聞いたことのないくらいの大きな声で「ありがとうございました!」 その声を聞いて、思わず涙が出そうになりました。。がんばれMちゃん!少しずつでいい。不器用でもいい。その頑張りは必ず将来生かされるから。だって大きな数できるようにな [続きを読む]
  • あゆみ
  • 小学6年生の女の子。学校の算数のまとめテストが100点。国語の文章問題が100点。嬉しそうに持ってきてくれました。その他にも「『大変よい』 が20ちかくあったんよ〜」と嬉しそうに話をしてくれるお子さんも。小さな成功体験を一つでも多く経験できる様に教室ではサポートを行って参ります。 [続きを読む]
  • なぜ、塾を運営しているのか?
  • 私は、お子さん達に、勉強は「本来楽しいものである」ということを、わかってもらうために塾を運営しています。楽しさを発見できれば、点数や偏差値などは、後から必ずついてきます。一生、学ぶことができます。小手先の試験対策で、点数アップにつなげても、その子は、おそらく将来迷うことになるでしょう。何故ならば、自分で考えることをしていないからです。学習を行うなかで苦しみは必ず発生しますが、本来、楽しいものである [続きを読む]
  • 元気をいただいています
  • 教室の準備をしていると、どこからともなく「しゅとうせんせ〜」 小学低学年の男の子が、元気よく声をかけてくれました。 こどもたちから、「せんせ〜」と声をかけられると、元気がわいてきます。 やる気があまり出ない時でも、スイッチを入れてくれます。 小さい頃からの付き合いに感謝です。 こうした生徒さんは、中学や高校や大学になっても顔を出してくれます。 いつまで経っても黄色い帽子姿のままですが・・。 勉強に遊びに [続きを読む]
  • 一喜一憂しない
  • 教室では、基本的に「認めて褒めて」ということを意識して指導を行う様にしています。ただ、少し結果を残すと有頂天になる生徒さんがいます。過信していると必ず足元をすくわれます。過信する生徒さんは、他者と比べたり、他者批判をすることがあります。その時は、全力で注意をします。(いきなり注意する訳ではなく、事前にサインは送ります・・。)順位の中には、各人が精いっぱい頑張っての結果であることもあります。もちろん [続きを読む]
  • 教室では子育ての相談なども行っています。お店などで、泣き叫ぶ幼児さんの姿をたまに見かけることがあります。その姿を見て、親御さんの向き合い方に疑問を感じます。小さいお子さんは、話をうまく伝えられないため、泣き叫んで行動でアピールしてしまいます。それまでに、何らかのサインは何度も発せられているはずなんです。ただ、親御さんはそれを見過ごしている様です。その結果、泣き叫んでしまう。お子さん達は、親御さんの [続きを読む]
  • 投げ出さずに取り組めるかどうかが大切
  • プリントを取り組んでますと、始めの1ヶ月は、非常にやる気があるのですが、 1ヶ月過ぎると、だんだんと、当初のやる気がなくなってきます。 そして、そのやる気がなくなってきた時の向き合い方によって、 そのお子さんの成績はかわります。 そこで、我慢して取り組めるお子さんは、確実に上位をキープできます。 その時、親御さんの向き合い方も成績を左右します。 きちんと宿題という約束事を守る様、見守ることが大切です。 や [続きを読む]
  • 小さい頃の積み重ねが大切
  • 小学6年生まで通ってくれた元生徒さんが、期末試験の結果を持ってきてくれました。小学生時分に「10番以内に入れる」と伝えていた通り、10番以内に入っていました。こうした10番以内の元生徒さんは沢山います。もちろん、在籍生も10番以内けっこういました!テストは、その先が大切ですが、各々の地道な頑張りの結果は嬉しいものです。こうした頑張りは、中学に入って急には出せません。小さい時からの積み重ねがあってからこそで [続きを読む]