Yokohamabaron さん プロフィール

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Yokohamabaronさん: Angels−Lily
ハンドル名Yokohamabaron さん
ブログタイトルAngels−Lily
ブログURLhttp://yokohamabaron.blog.shinobi.jp
サイト紹介文登山、キャンプ,スキー、旅行を楽しんでいます。もちろん温泉付です。
自由文還暦を記念してブログを開設しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2008/02/20 15:39

Yokohamabaron さんのブログ記事

  • もうすぐ高尾山からのダイヤモンド富士
  • 富士山頂から夕日が沈む瞬間に、まるでダイヤモンドが輝くような光景が見られますが、高尾山からの「タイヤモンド富士」がもうすぐですね。【時期】2017年12月20日(水)〜24日(日)【時刻】16時〜16時15分ごろ参観ポイントは高尾山山頂とケーブルカー高尾山駅から徒歩約40分)「もみじ台」(高尾山山頂より徒歩約5分)ですね。ケーブルカーも動いてますから暖かい服装で出かけるといいですね。詳細はこちら。応援ぽちをよろしく [続きを読む]
  • 宮城県教委は冬の登山計画事前提出を高校に義務付け
  • 宮城県教委は部活動で冬山に入る高校の山岳部など向けに、活動計画の事前提出などを定めた通知を公私立の全高校に出したそうだ。冬山では雪をかき分けて進むラッセル訓練や雪上での炊事など、基礎的な技術習得が目的の活動にとどめるよう求めている。通知では、12〜1月としていた冬山の定義を「時期に関わらず雪崩による滑落など遭難事故が起こり得る環境」と変更し、高校生の雪山登山はこれまで通り原則禁止し、限定的に容認する [続きを読む]
  • さよなら、諏訪湖おやこはくちょう丸
  • 1991年の就航以来、26年にわたって諏訪湖の観光客を楽しませてきた大型遊覧船「おやこはくちょう丸」が11月30日に乗客の減少などから運航を終えた。最終便の乗客はデッキから桟橋に色とりどりの紙テそうだープを投げ、別れを惜しんだそうだ。 最終便の船長のは20年余、おやこはくちょう丸のかじを取ってきたそうだ。乗客を降ろした後、「人の命を預かってきたこれまでのことが頭に浮かび、目頭が熱くなった」と話したそうだ。残る [続きを読む]
  • 山梨県の登山届提出義務化へ向けて
  • 2017年10月に施行された登山の安全確保に関する条例による富士山、南アルプス、八ケ岳での登山届(登山計画書)提出義務化を2年後に控えて、山梨県は市町村や警察署、山岳団体の代表者による「安全登山推進会議」を設けて初会合を開き、登山者の指導体制を整備することなどを確認したそうだ。登山届の提出は2019年10月までに義務化され、内容の確認や登山口での指導体制の整備が課題とされている。山梨県観光資源課が把握する提出 [続きを読む]
  • 山梨県警がSNSで遭難ストップ
  • 山梨県内で今年発生した山岳遭難は11月15日現在で155件に上り、遭難者とともに過去最多だった昨年を上回る事態となっているそうだ。 「雪のない低い山だから大丈夫というのは妄想」「照明もたざる者山に入るべからず」などと山梨県警のツイッターは今月に入って頻繁に山中での注意事項が投稿されている。中には「山で道に迷うと最悪死にます」と厳しいメッセージも並んでいるそうだ山梨県警は登山者が利用する駅や登山口などで遭難 [続きを読む]
  • 箱根へ紅葉狩り
  • 11月8日から9日にかけて強羅、仙石原へと紅葉鑑賞に出かけてきました。箱根美術館は苔庭辺りは6分の紅葉でした。強羅公園も広々していて秋を感じる風景が楽しめました。昼食は無農薬北海道産新そば粉のおそばをいただきました。そののちに仙石原へ移動して、五百羅漢と紅葉が美しい長安寺に行きました。観光バスの来ない静かな穴場です。 応援ぽちをよろしくです。人気ブログランキングにほんブログ村 [続きを読む]
  • 紅葉期の山岳遭難防げ
  • 山梨県内で10月末までに発生した山岳遭難は135件で、過去最悪だった昨年同期を上回るペースで推移している。10月以降は防寒具やライトを携帯しないなど準備不足が原因とみられるケースが目立ち、紅葉シーズンを迎えて入山者が増えるので遭難のリスクが高まると警戒し、年間ワースト記録の更新を防ぐ構えのようだ。長野県警地域課によると、昨年同期と比べて5件増、遭難者は146人で同8人増で、いずれも統計を取り始めた1965年以降で [続きを読む]
  • 長野県教委が高校山岳部にビーコン貸与
  • 栃木県で今年3月に登山講習中の高校生ら8人が死亡した雪崩事故を受け、長野県教委は今冬から県内の高校山岳部の指導者や生徒のパーティー全員を対象に、雪崩に遭った場合の捜索に役立つ「ビーコン」の貸与を始める方針を決めたそうだ。栃木の事故の犠牲者はビーコンを携帯しておらず、発見までに時間を要した点を踏まえて、雪山登山の安全確保に必要と判断したとのこと。ビーコンはスイッチを入れると、微弱な電波を発信。ビーコン [続きを読む]
  • 山岳フォーラム2017が開催
  • 2011年に始まり、本年で第7回を迎える山岳フォーラムが11月25日、26日に松本市で行われます。山岳フォーラム2017 WEB サイトを公開し(こちら)プログラムの詳細などが見れます。。安全登山はもちろん、山からもたらされる様々な恵みを考えるフォーラムとして開催しています。山の日制定の趣旨である、山に親しむ機会を得て山の恩恵に感謝し、次代を担う子どもたちと一緒に山の未来を創造し、「山の日」が目指す山のもつ多様な魅力 [続きを読む]
  • 紅葉の火打山・妙高山登山
  • 10月1日快晴と東京を10:30AM出発し、紅葉の火打山、妙高山へと出かけた。当日は笹ヶ峰高原の宿に宿泊してよく2日からの登山計画である。しかし天気は下り坂に入り曇り出してきました。宿の夕食はおいしかったですよ。 笹ヶ峰の紅葉は始まったばかりです。 そして翌朝6:15AM出発です。 まだ緑の林道を進み黒沢橋から十二曲へと昇っていきます。十二曲を登りきるとそこから急登にはいります。会談と大きな岩が登りにくいですね。 [続きを読む]
  • 大山の山頂にも輝く“ダイヤ”
  • 中国地方最高峰の大山(1729m)の山頂と日の出が重なる「ダイヤモンド大山」が8月19日早朝に南部町福成の母塚山で見られたそうだ。大山の背後から朝日が昇り暖かな光が里山を照らしている。町によると、気象条件によるが3月下旬と9月中旬ごろ、母塚山からダイヤモンド大山を見ることができるという。 この日の鳥取県の日の出は午前5時49分に母塚山の展望駐車場には深夜から写真愛好家が集まり、大山山頂から朝日がのぞくと年に数 [続きを読む]
  • 世界遺産の白神山地核心地域にニホンジカ
  • 環境省東北地方環境事務所は青森、秋田両県にまたがる白神山地の世界遺産核心地域に当たる青森県鯵ケ沢町の国有林で、ニホンジカが確認されたと発表した。核心地域でニホンジカが確認されたのは初めてだそうだが食害が心配ですね。確認されたのはオス1頭で、8月6日夕に東北森林管理局が入山者の調査のために設置していた自動撮影装置に写っていたそうだ。このほか、12〜23日にも青森県深浦町と西目屋村の世界遺産地域の周辺部計3 [続きを読む]
  • 50の八ケ岳登山道
  • 諏訪山岳会今年で50周年を迎えた記念に八ケ岳連峰の登山道の50ルートをピックアップし、会のホームページで紹介している。(こちらのHP)http://suwa-ac.main.jp/_pages/docs/yatu-50r.html諏訪山岳会は市内外の25人ほどが所属しており、毎月の定例山行などで岩登りや沢登り、冬山登山などの技術を磨いている。初心者向けの市民登山を毎年企画するなど、登山者の裾野を広げる活動を続けているほか、諏訪地区山岳遭難防止対策協会の [続きを読む]
  • 御嶽山頂付近整備で山荘を避難所とシェルター新設
  • 2014年9月に噴火し入山規制が続いている御嶽山の山頂付近について、地元の木曽郡木曽町と王滝村が今後行う避難所などの整備計画概要が判明したそうだ。木曽町は今秋に剣ケ峰直下の「御嶽頂上山荘」の解体を始めて来年にその敷地内にシェルターを新設するそうだ。王滝村は来年、「王滝頂上山荘」を避難所に改修する方針にしている。長野、岐阜両県や周辺市町村でつくる御嶽山火山防災協議会で調整がつけば、両町村は早ければ来秋、 [続きを読む]
  • 尾瀬サミット
  • 尾瀬保護財団の「尾瀬サミット2017」が行われたそうだ。のサミットで課題に挙がったのは尾瀬国立公園の入山者数は減少傾向に歯止めがかからず、村営の山小屋「尾瀬沼ヒュッテ」が入山者や宿泊客の減少で山小屋が厳しい経営に直面しているそうだ。尾瀬の活性化には、環境保全や遭難救助など多様な機能を担う山小屋の活性化が欠かせないと訴えているようだ。また、食害からニッコウキスゲを守るため、ニホンジカの直接捕獲や進入防止 [続きを読む]
  • 栗沢山がCM効果で人気
  • 南アルプス駒ケ岳(2967m)を間近に望む長野・山梨県境の北沢峠から2時間ほどで着く栗沢山(2714m)が注目されているそうだ。歌手の宇多田ヒカルさんが出演し、昨年秋に放送された飲料水のテレビCMがきっかけで、登山者たちはCMをまねて途中の清流や山頂で写真を撮ってSNSで感想を発信したりして楽しんでいるようだ。 CMは「水の山行ってきた」という宇多田さんのつぶやきが表示されて始まり、北沢峠から仙水峠を経て、栗沢山を目 [続きを読む]
  • 上高地の遊歩道改修工事終了
  • 北アルプス上高地で2015年10月から行われていた上高地帝国ホテルと上高地バスターミナルをつなぐ遊歩道の改修工事が終わったようだ。工事中、上高地を訪れた観光客は大型バスが通る県道を歩いていたが、7月中旬から新しい遊歩道を使えるようになった。 遊歩道は全長680m、幅1.8mで改修前の遊歩道は全て木道で、穴が開いたりへこんだりするなど傷みが目立っていたが、環境省が2億1000万円かけた今回の改修では520mの区間をアスファ [続きを読む]
  • 奥多摩の川乗林道通行止
  • 平成29年8月6日(日)川乗林道(川乗橋ゲートより先)において大規模な落石が発生したため、歩行者通行止となりました。 そのため、川乗橋バス停から百尋ノ滝・川苔山方面へ行くことはできないそうですよ。また、エスケープルートとしての利用もできませんので、登山計画を立てる際にはご注意くださいと発表されてます。https://www.okutama-vc.com/2017/08/10/川乗林道通行止のお知らせ/応援ぽちをよろしくです。人気ブログランキ [続きを読む]
  • 上高地の徳沢キャンプ場近くにキツネが
  • 北アルプス上高地の徳沢キャンプ場の近くにキツネがすみ着き、夜間にキャンプ場のテント外に置いた靴がなくなったり、ごみを入れた袋が散らかされたりといった被害が出ているそうだ。専門家は、キャンプ場周辺で個体数が増えれば、一帯の生態系に影響を与えかねないと指摘し、徳沢地区の関係者はキャンプ場利用者に持ち物やごみの管理に注意するよう呼び掛けている。山小屋「徳沢園」によると、キャンプ場でキツネが頻繁に目撃され [続きを読む]
  • 塩谷湧水の里で40.8kmウォーキング
  • 8月11日の山の日にしおや湧水の里ウォーク2017(こちらのサイト) に参加してきた。4月には塩谷地獄の100kmウォーク(こちら)を歩いたので完歩は間違いないと思っての参加でしたが何せ真夏の大会なので暑さにやられてしまうかなと、心配したが当日は25度以下で楽でした。横浜から参加なので焼いた駅前のビジネスホテルに前泊して駅に迎えに来たバスに乗り込み会場へと向かった。町営バスですがナンバーが408(しおや)です 8 [続きを読む]
  • 山岳事故の減少へケータイ圏外でも登山者の位置把握
  • 博報堂アイ・スタジオがLPWAネットワークを活用した山岳向けネットワークインフラ「TREK TRACK」を8月18日に開始すると発表した。LPWAを使用した一般ユーザー向けのサービスは、TREK TRACKが初としている。詳細は(こちら) 「TREK TRACK」用の小型GPSデバイス(右)を利用してウェブから、登山者の現在位置をリアルタイム表示する仕組みだそうだ。TREK TRACKは、LPWA通信を用いたゲートウェイと小型GPS端末を組み合わせることで、 [続きを読む]
  • 御嶽山の噴火警戒レベル1に明日にも引き下げ
  • 長野県は長野、岐阜両県などでつくる御嶽山火山防災協議会の会合が8日に行われ噴火警戒レベルを現在の2(火口周辺規制)から1(活火山であることに留意)に引き下げることについて気象庁と地元が協議し同庁が同日にもレベル1に引き下げるようだ。御嶽山は現在、レベル2に伴い、火口からおおむね1km圏内を入山規制中だが協議会では、気象庁から火山活動の説明を受けてレベル引き下げ後にどんな形で規制緩和を進めるか検討するという [続きを読む]
  • 山梨県の上半期山岳遭難最多
  • 山梨県警が発表した今年上半期(1〜6月)の山岳遭難の発生状況によると、発生件数は昨年同期と比べて6件増の54件、遭難者数は同4人増の58人で、いずれも統計を取り始めた1965年以降で最多だった昨年同期を上回ったそうだ。死者数は同3人増の12人で県警によると、発生件数と遭難者数は過去最多だった2016年を上回るペースだそうだ。遭難者のうち県外在住者は53人で91.4%を占めた。居住地を都道府県別にみると、神奈川が16人で最多 [続きを読む]
  • 広河原山荘建て替え計画
  • 南アルプス市が同市芦安芦倉の市広河原山荘の移転を計画しているそうだ。築30年以上が経過し、老朽化が進んでいるためで、現在の野呂川右岸から、緊急車両の乗り入れのしやすさなどを考慮して林道の通る左岸側への新築を目指しているようだ。山荘は南アルプス北部の登山拠点・広河原に位置し、1985年7月に完成し鉄骨造り3階建てで、延べ床面積は445?あり現在、NPO法人芦安ファンクラブが管理をし、宿泊や休憩の受け入れ、食事提供 [続きを読む]
  • デジタル簡易無線で山岳情報登山者と共有
  • 山形県飯豊町観光協会が業務用のデジタル簡易無線局で、無線機を持つ登山者と山岳情報を共有するユニークな運用を始めたそうだ。デジタル簡易無線局は規制緩和に伴い増加が見込まれており、将来的には置賜地方の観光情報発信のツールに発展させたい考えのようだ。山形、福島、新潟の3県にまたがる飯豊連峰には、四季を通して数多くの登山者が訪れている。観光協会は、これまでイベント会場での連絡用などに使っていたデジタル簡易 [続きを読む]