デザイア さん プロフィール

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デザイアさん: To the end of the world to which either comes ・・・
ハンドル名デザイア さん
ブログタイトルTo the end of the world to which either comes ・・・
ブログURLhttp://civer.blog122.fc2.com/
サイト紹介文二次創作+アニメの解説などなどなサイトでございです。
自由文初めまして。デザイアと言うものです。
魔法少女リリカルなのはの二次創作である、魔法少女リリカルなのはSAVERを連載中。ストーリーの一部。ジュデッカのコキュートスの中に入っているのは、イスカリオテのユダじゃなくて・・・イェス・キリスト?そんな感じの謎な感じの二次創作を書いております。
他には、適当に、クロスオーバーな作品を書いていたり・・・
後はアニメの紹介みたいな感じ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供362回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2008/02/20 22:41

デザイア さんのブログ記事

  • このはな綺譚 第二話 「春の旅路」
  • ARIAを見ているような気分になるよね。「ぷいにゅー」って声が聞こえてきそう。だから、ゆずが、あの、このはな亭と言う名の世界において見つける様々な素敵は、水無灯里がネオ・ヴェネツィアで素敵を見つける構図と同じなんですよね。それを確実に百合風味で抑えたような、そういう作品だと私は原作を見ていて思います。ゆずの見つける素敵と言うものが、皐を動かしているのが百合可愛いんですよねー。素敵は百合を動かして、素敵 [続きを読む]
  • 白い巨塔
  • 大学病院と言う名の人の醜い権力闘争が起きる場所。そういうことで、白い巨塔です。久しぶりに見直したら、とても面白かったのでね。何て言うか、この感動をどうのこうのって奴ですよ。まぁ、面倒くさいので、とりあえず、見直したら、凄い面白かった!!って言う、スタッフの力もあるけど、それは原作を執筆した山崎豊子先生の力量と言うのもあるのだろう。まぁ、どういう粗筋化は、それは、これを読む前に、白い巨塔のwikiやら、 [続きを読む]
  • 百合風の香る島 由佳先生と巫女少女
  • そんな感じで、この一作。漫画は微妙なのが多いけど、その分、キルタイムコミュニケーションの百合小説は完成度が高いです。これも、そう言う百合作品として、良い感じに完成度は高いですね。全体的な感想は下記に色々と書いたとして全体的な出来は良い方だと個人的には思いたい感じがしますね。結構、好きですね何て言うか、これは、レズレイプから始まる恋愛とでも言うべきか。いや、よく考えてみれば、そう言うきっかけは最初か [続きを読む]
  • 仮面ライダーアマゾンズセカンドシーズン。
  • シーズン2トラロック事件から5年が経ち、実験体のほとんどが駆逐され、世界は平和になりつつあった。だが、今度は人間に感染するようになったアマゾン細胞「溶原性細胞」が蔓延し、普通の人間がアマゾン化するという事態が発生していた。これに対し、政府は新組織・4Cを結成し、アマゾン化した人間を秘密裏に駆逐していた。そんな中、アマゾンに育てられ、4Cに教育を受けていた少年・千翼は、4Cを脱走後に不良集団・TEAM Xに拾われ [続きを読む]
  • ボールルームへようこそ第14話「結成」
  • 明ちゃん、でてきた。千夏ちゃんへの愛が深い展開のお話。ボールルームへようこその展開を色々と、これから、原作を読んだんですが、それ以上に、これから、あの二人の関係が尊くなるので読んでいただきたい。喧嘩百合カプですよ。千夏ちゃんと、明ちゃん。いや、あの二人の愛情っぷりは見ていて、個人的に、痛ましさもあるんだけど、それ以上に、そこにあるのは愛情の裏返りなのが、なんていうか、こう、それが良い感じに変わって [続きを読む]
  • つうかあ#01「Exhibition」
  • 「つうかあ」喧嘩百合ップルの話だと思ったら、なんか、あれ。なんか違う方面に言ってるような気がするのは気のせいだろうか。あれを杞憂と捉えるべきなのだろうか。それとも、なんか、色々とあるのかなーとか、そういうことを考えて心配になる。一応、視聴を継続するつもりではあるけどねー。何だろう。漠然とした南都やらな感じがしてあれですね。ただ、なんていうか、他のカプが個人的に百合を感じるというか、そういう部分は描 [続きを読む]
  • 結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章- 第01話 「わしおすみ」
  • 1期を見て、もろにハマってしまった、このアニメ。しかし、これを見ると、後の話を見ると、なんか、この悲劇しかつながらない展開は見ていて辛い。やっぱり、なんていうかさー、こういう前日談って見ていて辛いよね。乃木さん、後に、ああなるし、そう考えると箕輪さんはどうなるんだろ……まさかの戦死ですかね……いや、あり得そうだよー。この後の本編に出ているわけでもないし、そう言うのあり得そうで、あり得そうで。しかし [続きを読む]
  • 牙狼 -VANISHING LINE- 第1話 「SWORD」
  • 大河とも鋼牙とも流牙とも雷牙ともレオンとも雷吼とも違う、豪胆な新たな黄金騎士であるソードの活躍には期待したい。一話から面白かった。良い感じに牙狼として始まってくれたような感じがします。後は、この一話のテンションのまま、突き進んでほしいというのが個人的な願望ではあるんですが。まぁ、前回の話とか、前回のアニメとか色々とありましたね。さて、まぁ、キーワードはエルドラド。南アメリカのアンデス地方に伝わる黄 [続きを読む]
  • ウルトラマンジード第14話「シャドーの影」
  • さて、まぁ、融合獣ではない新たな怪獣であるゼガンと言う存在なのですが、皆さん的に、この怪獣、何かありそうな感じですよね。胸にカラータイマーとかありますし。そういう部分が気になって仕方ないですよねー。今までは、融合獣だったので、やっぱり、こういう怪獣は嬉しいですよね。オリジナルかどうかは、それは、二話構成らしいのであれですけど。それにしても、ゼナのことは、確かに良く解らない。って思ったけど、それ以上 [続きを読む]
  • ボールルームへようこそ13話
  • 賀寿君が面白くて仕方ない。いや、そうではなくて。問題は、それからです。とうとう、パートナーを見つけたけど、まぁ、いいや。来週は、千夏と喧嘩別れした彼女が出てきます。底にある深い愛情というのは尊いです。ま、そこは見ていただければと。ここでのパートナーはダンス上でのパートナーであることはご存じのとおりですし。いやはや、面白くなってきた。良いよね。ああいう、青春な感じ。なんか、見ていて羨ましい。いや、マ [続きを読む]
  • このはな綺譚 第一話「さくやこのはな」
  • 原作者は大好きな伊藤ハチ先生。単行本は既に購入済みであるって言うか、百合姫時代から買ってました。まさか、コミックバーズで復活するとは思わな方、あの時期とか、あの時期とか、まぁ、伊藤ハチ先生自体は様々な百合漫画を描いていますけどね。小百合さんの妹は天使とか、そう言うのとか。ついでに、これは、バーズに移籍してから、色々と変わったような気がする。個人的に、伊藤はち先生と言えば、あれですよ。さつゆずさん。 [続きを読む]
  • SAKANAQUARIUM2017 10th ANNIVERSARY Arena Session 6.1ch Sound Around
  • 10月1日、神無月の巫女の日に、そんな感じで、まぁ、サカナクションってアーティストなんですけどね。友人から教えてもらったアーティストで、そっからドはまりした感じ。ある意味、メジャーデビュー当時から追っていると言っても良いくらいですwそんなライブに、静岡以来、今年、二回目ですけど、凄いライブに行ってきましたよ。演出、凄いし、曲調の中毒性は凄いし、音質にとても気を使ってるしで、色んなアーティストのライブに [続きを読む]
  • ウルトラマンジード……は、総集編です。
  • なんか、ゼガンとか、そういうのが出るっぽいですね。そういう感じで、総集編はゆっくりと見るのが基本。こういうかいは骨休めが出来て良いです。やっぱり、こういうのは重要というか、なんというか、そういう感じがしますね。こっから、入る人も色々といるだろうということでね。これが、重要な伏線になることもあるし。色々とあります。尚且つ、総集編というのは見ていて楽しいですし。牙狼の総集編のように、ただで終わらないス [続きを読む]
  • 10月。
  • そんな感じで、今年も、神無月がやってきました。私が一番敬愛する百合カップルの誕生日である。そういう感じで、今年は、肌に合わないくせに。文才もない癖に……長文+真面目なお話をですね。書きました。いや、マジで……あの、前々から、やりたいと思っていたので、もう、誰もやりそうにないので、クロスオーバーをですね。やりました。あの、去年、放映した百合アニメのレガリアと。クロスオーバーしました。ついでに、ゲスト [続きを読む]
  • アクションヒロインチアフルーツSTAGE12「情熱☆フルーツ」
  • 誰が仕組むのか、誰が望むのか満ちる物が満ち、たわむ物がたわむためられたエネルギーが出口を求めて沸騰する欲望と野心、策謀と疑惑、誇りと意地舞台が整い役者が揃えば、暴走が始まるそして、先頭を走るのは、いつもあいつ結論から言って、泣いちゃいました。プリンセスプリンシパルも泣いちゃうしで、今期の百合アニメは泣かせに来ますね……ただ、涙腺が弱くなってしまっただけなのかもしれませんが。皆が皆、助け合うという、 [続きを読む]
  • ブレードランナー ブラックアウト 2022
  • 見終わったけど、一作目って言うか、最初のブレードランナーの映画を見ないと、これは解らない奴じゃね?って思った。でも、楽しかったけどね。ブレードランナー は映画自体、好きだし。とりあえず、何故、こういう事件を起こしたのか。って言うのは短いながらも良く描いているし、そういう意味で、あれです。ブレードランナーを見たほうが、より解りやすいのでは?とか、んなことを思いました。ロイ・バッティみたいなのがいれば [続きを読む]
  • ボールルームへようこそ #12「出会い」
  • 始まったー。プリプリが終わっても、これがあるのは幸福と言えばいいのか、何と言えばいいのか。でも、楽しいです。ぷりぷりの方はねー。面白かったー・……でも、プリンセスプリンシパルが終わっても、そうそう悲観的になれない理由は、このアニメの尊さというものがあるからな気がしないでもないです。そういう感じで、あの高校生になった賀寿先輩が見ていて楽しいです。原作を購入していて思ったのは、その楽しさです。ついでに [続きを読む]
  • 『ウルトラマンジード』第12話「僕の名前」
  • そんな感じで、今回の話なんですけどね。前回、あそこまでやると、今回の復活劇って、かなり難しいことになると思うわけです。それを如何に最高の復活劇として描くのか、それが、最大の何とやらな気がします。あ、思ったんですが、ウルトラマンジードって本筋にゼロが絡まない物語の方が面白いと最近、感じるようになりました。ゼロが絡むと、どうもね。しかも、あっちはパワーアップしちゃったし。シャーないのかもですが。リクは [続きを読む]
  • アクションヒロインチアフルーツ STAGE11「城ヶ根御前の憂鬱」
  • 円谷プロに怒られないかどうか心配である(・ω・)チアフルーツ、今日は林壮太郎さんが脚本だったか(・ω・)荒川さんと林壮太郎さんの脚本は特撮ネタがふんだんにに盛り込まれてる感凄い(・ω・)そんな感じで、序盤から引っ張られていた不運要素が良い感じにシリアスとして、でも、チアフルーツらしさを保って、今回は、良く良い塩梅が取れていたのではなかろうか?そういうことを思います。とってつけたようなシリアス展開は [続きを読む]