りすのどんぐり さん プロフィール

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りすのどんぐりさん: 女と男とアダルトチルドレン
ハンドル名りすのどんぐり さん
ブログタイトル女と男とアダルトチルドレン
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/hanakotori913
サイト紹介文「女と男は異星人」。その異星人同士nのコミュニケーションを考える
自由文「何のために生きるのか、人生の目的、結婚や恋愛に期待すること、パートナーに求めるもの、物事の受け止め方、コミュニケーションの方法、会話のスタイル、すべてが女と男では大きく違っている。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2008/02/22 14:40

りすのどんぐり さんのブログ記事

  • 今年の春の花とお別れ
  • スイートピーやゴテチャが今年は6月末まで咲き続けてくれた。6月最終週に突然ばたりと花が消えたスィトピー。7月まで咲かせようと頑張ったけどやはり難しかった。今年も忙しくて春の花アップできなかったので、今頃季節外れだけど春のお花達と名残を惜しみたい。今年楽しませてくれた花達をアップします。今年はパンジーも金魚草もポピーも初めて種まきました。(写真がない!)矢車草やポピーやスィトピーは動画にしたのでアップ [続きを読む]
  • 夏野菜を植える
  • 私は大変ケチである。スーパーに行っても値段が高い野菜は買わない。パブリカをいつも買いたいと思ってじーっと眺めるのだけど298円なんて値段を見ると、いつも買うのをやめてしまう。どうしてもパプリカが欲しいので、自分で育てることことにした。太陽市で苗を買ってきて、植えたらすぐに実をつけたけど、いつまで経っても緑のままだ。赤や黄色にならない!夫は早く食べないと腐るぞとせっつく。でも赤や黄色いパプリカが食べた [続きを読む]
  • 人生7回の急性アルコール中毒
  • 50年ぶりに寮の仲間にあった。でも不思議なんとなく誰だかわかる。五十年ぶりに会ったのに、体型とか結構変わってるけどそれでもわかる。一緒に過ごしたのはたった1年だった。寮には学生運動している人も多くて、色々なセクトからオルグが交替でやって来ていた。それが嫌で、一年で退寮することにした。寮で三月の卒業生とのお別れコンパをやった時、これで集団生活から解放される安堵感で一杯で、ついつい飲めない日本酒を、寮で [続きを読む]
  • 生まれて初めての同窓会参加
  • 小中高大と、同窓会というものに出たことがなかったが、この度は学生寮の同窓会が今回で最後になるというので、初めて参加することにした。12時に始まる会に間に合うにはいつも使ってる高速バスでは難しいので、前日ピーチて大阪入りした。宿はこれも格安で見つけた。一泊3000円。清潔で快適な部屋でした!夕方、宿に向かう途中で行ったことなかったお初天神へ。曽根崎心中が、今は恋人達の聖地とか。時代は移るものです。夕食は「 [続きを読む]
  • 種子法廃止という暴挙ー
  •  かってモンサントの策略で、立ち行かなくなったメキシコのトウモロコシ農家の人々はやむを得ず、アメリカにわたって安い賃金でこき使われるしか生きる方法がなかった。メキシコにあったたくさんのトウモロコシの品種をなくなさせたのはモンサントだ。そのために、生まれ育った土地でのトウモロコシづくりができなくなった人々が、アメリカに行くしかなくなったのに、今脳足りんのトランプが被害者面して、メキシコとの国境に壁を [続きを読む]
  • 性被害と女性―<フェミニズムは女の悔しさと祈りが生んだ思想です>
  • 歴史=HISTORYとは、<彼・男>たちの権力闘争の物語ではないだろうか。では女性の記録・物語HERSTORYとは何なのだろう。性被害との戦いの物語ではないかと私は思ってきた。愛媛県でも、性被害者のためのワンストップ支援センターがやっとオープンする運びになった。今準備が進んでいる。全国でまだワンストップ支援センターを開設していないのは、数県だけになった。昨年10月に米ハリウッドの有名女優たちが大物プロデューサーの [続きを読む]
  • 私のソウルフード ①「甘くない玉子焼き」
  •  ソウルフード(soul hood)とは、アメリカに奴隷として連れてこられた黒人の伝統料理の総称でありるらしい。そこから、地域で親しまれている郷土料理という意味でも使われているそうだ。この言葉が流通しだしたのは、アフリカ系系アメリカ人に関する事柄を指すのに「ソウル」(「魂」)という言葉がよく用いられるようになった1960年代ごろからだそうだ。私は、「懐かしい我が実家やふるさとの味」という意味で使ってきた。これ [続きを読む]
  • ドラマと性格診断・エゴグラム
  • 一月の「女性(私)のためのカウンセリング講座」でも、エゴグラムのことが話題に出ていた。「エゴグラム(Egogram)」とは、「エリック・バーン (Eric Berne) の交流分析における自我状態をもとに、弟子であるジョン・M・デュセイ (John M. Dusay) が考案した性格診断法で、人の心を5つに分類し、その5つの自我状態が放出する心的エネルギーの高さをグラフにしたもののことである。」その人が生きてきた過程が、自我状態に反映し性 [続きを読む]
  • インパチエンスの冬越し
  •  とうとう、昨年12月植物の冬越しのために棚を買った。ただでさえ狭い家の中に、本棚一つ増やすのは大変な決断だ。でも、おかげでインパチエンスを切り詰めたりしなくてもそのまま棚に並べることができたので冬のこの時期もずっと大好きな白い花を眺めていることができる。これは望外の幸せである。大した暖房もしてないのだが、しっかり花を次々と付けてくれている。白い花には、ほんとに癒される。 [続きを読む]
  • 孫たちの保養期間
  • きょうの飛行機で孫たちが東京に帰った。二週間しっかり滞在していった。また、東京での生活に戻っていくのを見送るのは複雑だ。関東の人たちは、まだあちこちに放射能のホットスポットがあることなど、綺麗に忘れ去っているかのようだ。フクイチからの放射能は今も漏れ続けているのに。長期間の休みには、せめてしっかり保養を取らせたいから、老体にムチ打って孫たちの滞在を引き受ける。チェリノブイリの子どもたちも、保養に来 [続きを読む]
  • 元旦早々のインフルエンザ?風邪?
  • 大晦日から咳がひどくなっていたが、新年あけるや否や数年ぶりの風邪の症状に参ってしまった。前にインフルエンザっぽい風邪で病院に行ったのは何年前だったか思い出せない。久々の強烈なインフルエンザ級の風邪である。とにかくしんどい。寝込みたいが、東京から孫たちが、県内から息子と彼女が来ているので寝込むに寝込めない。それでも、2日と3日の食事は夫に任せてどうどう寝込んだ。4日目の今日少々楽になってきたかなと思っ [続きを読む]
  • 冬支度ー春秋咲の花の引っ越し
  • ここ2〜3年、この季節は春夏秋と咲き続けてくれた花たちのうち、いくつかを選んで、家の中に入れて、冬越しさせる試みに忙しい。ずっと咲き続けてくれた花たちのうち、このまま寒さでからすのが惜しい花がたくさんある。特にインパチエンスに執着している。インパチエンスには思い出がたくさんある。子育てが忙しかった頃は、子どもは放っておいて、庭で草花の世話に明け暮れていた。インパチエンスを、大鉢に大きく育てるのが得意 [続きを読む]
  • 日航機123便墜落事故への疑念ー32年目の真実
  • 1985年8月12日の夕方、日航機123便が行方不明だというニュースを、私は長男を出産して入院していたNTT病院のテレビで知った。この狭い人口密集国日本で飛行機の行方が分からない??「なんだか変だ。おかしいぞ!」という疑念が心の中でむくむくと大きくなっていった。 それから、ずっといろいろな目撃情報やら、飛び交う諸説をできる限り読んできたが、自分なりにこれが真相だろうと思うまでには至っていない。 今回、当時 [続きを読む]
  • つぶれない会社に勤める病気にならない夫は存在しません。
  • これから結婚を考える女性たちに、西原理恵子さんがしているアドバイスが、日頃私が思っていることとあまりにピッタリ一緒だったので、紹介したくなりました。それは「つぶれない会社に勤める病気にならない夫は存在しません。」ということです。「絶対に人生のかじ取りを人に任せないこと。」と西原さんは続けます。「王子様を待たないで。お寿司(すし)も指輪も自分で買おう」――。そう女の子たちに伝えるエッセー「女の子が生 [続きを読む]
  • 映画「『知事抹殺』の真実」上映会をおすすめします。
  • すごく長い間、ブログを休んでしまいました。この間にしていたことは映画「『知事抹殺』の真実」 の松山上映会に、没頭していました。おかげで、当日券が100枚も売れるという異例のことが生じ、2回上映はいずれも満席になりました。ただ、この度は予算の関係で映画社の人に頼まず、自分たちでプロジェクタ―で上映したのですが、会館で貸してくれたプロジェクターが古かったのか、二回めの上映の時にオーバーヒートしてしまい、プ [続きを読む]
  • 安倍首相のこれまでのうそで一番罪が重いうそは?
  •  安倍信三氏が息をするようにはいた嘘の数々。毎日いくつもあるから数えきれませんが、私は一番罪が重いのは、国会で津波による全電源喪失の備えを聞かれたときに、「全電源崩壊は起こりえない」と何の根拠もなく大ウソをついたことです。その数年後、ほんとに全電源喪失が起き、原発がメルトダウンし福島県民が大被害を受け、故郷から避難しなければならない事態に至ったのに、まき散らした放射能で世界中の人に被害を与えたのに [続きを読む]
  • 電話勝手連ー女性議員比率全国47都道府県中46位からの脱出
  • 女性議員ゼロの町に初めての女性議員を誕生させるために昨日今日と二日間で、300本の電話をかけました。夜に電話するのは、家族団欒に踏み込むようでこれまでは、どうしても気が引けたのですが最終日となるとそんなことも言っておられず、20時59分ぎりぎりまでかけまくりました。かけて良かったと思う電話が、50本に2本あると、がぜんモチベーションが上がります。だいだい50本中3本はそんなうれしい出会いがあり、電話かけ楽しめ [続きを読む]
  • 衝撃のドキュメンタリ映画「知事抹殺の真実」を見ました。
  • ドキュメンタリー映画「『知事抹殺』の真実」を見てきました。企画・製作者と大学の同級だという友人が「DVDを借りたので一緒に見よう」と誘ってくれたのです。パソコンで見る予定でしたが、素敵な上映会場を借りることができ、大画面で贅沢に4人で見ました。見終って、絶句でした。「ここまでやるのか!」「こんな手段を使うのか!」「何の関係もない無垢の一般市民を平気でここまで追い詰め、自殺未遂者を出し、そのことで無実 [続きを読む]
  • 夜泣き貝って食べたことありますか?
  •  昨日、夜の映画会の打ち合わせまで少し時間があったので、花の苗を物色した後、「ディック店美沢」の2階に上がってみた。2階は野菜やら果物が売っていると聞いていたが今まで上がったことがなかった。上がってビックリ、ちょっとした産直市だ。肉や魚お酒まで置いてある。お肉は土日は3割引きだそうだ。魚売り場で、今まで見たことのない貝が売っていた。「夜泣き貝」という。貝に目がないのと、新しいものが大好きな私は迷わ [続きを読む]
  • 夜泣き貝って食べたことありますか?
  •  昨日、夜の映画会の打ち合わせまで少し時間があったので、花の苗を物色した後、「ディック店美沢」の2階に上がってみた。2階は野菜やら果物が売っていると聞いていたが今まで上がったことがなかった。上がってビックリ、ちょっとした産直市だ。肉や魚お酒まで置いてある。お肉は土日は3割引きだそうだ。魚売り場で、今まで見たことのない貝が売っていた。「夜泣き貝」という。貝に目がないのと、新しいものが大好きな私は迷わ [続きを読む]
  • AV問題は男性問題ー「ウーマンリブの旗手」田中美津さんに聞く
  • 「何を怖れるーフェミニズムを生きた女たち」から久しぶりの田中美津さん。いつも彼女の言葉の的確さに心打たれる。「いのちの女たちへ」なんて表現いったい誰ができる!もうしびれるとしか言いようがないのだ。田中美津語録を作りたい〜「AVを見ていると男のコンプレックスの深さや生き難さを感じてしまいます。前から、この男目線で作られているAVを女性たちにこそ見てほしいと思っていました。「男によって幸せになる」とい [続きを読む]
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  • 「何を怖れるーフェミニズムを生きた女たち」から久しぶりの田中美津さん。いつも彼女の言葉の的確さに心打たれる。「いのちの女たちへ」なんて表現いったい誰ができる!もうしびれるとしか言いようがないのだ。田中美津語録を作りたい〜「AVを見ていると男のコンプレックスの深さや生き難さを感じてしまいます。前から、この男目線で作られているAVを女性たちにこそ見てほしいと思っていました。「男によって幸せになる」とい [続きを読む]
  • 非対立というあり方
  • 昨日は国会中継を見て首相の答弁を聞いていたら、かっかと腹が立ってきて怒りの発作に襲われ、テレビ画面に向かって、向こう三軒両隣に聞こえるような大声で怒鳴りまくってしまった。しかし、冷静になって考えたら安倍氏に腹立てても、何の効果もないですね。国会もお互いの揚げ足取りに終始するようになっては、見ていてつまらないし、大切なことが議論されないままになってしまう。国民が関心持たなくなってしまうかもしれ [続きを読む]
  • 非対立というあり方
  • 昨日は国会中継を見て首相の答弁を聞いていたら、かっかと腹が立ってきて怒りの発作に襲われ、テレビ画面に向かって、向こう三軒両隣に聞こえるような大声で怒鳴りまくってしまった。しかし、冷静になって考えたら安倍氏に腹立てても、何の効果もないですね。国会もお互いの揚げ足取りに終始するようになっては、見ていてつまらないし、大切なことが議論されないままになってしまう。国民が関心持たなくなってしまうかもしれ [続きを読む]
  • 情けない・恥ずかしい国会中継での首相の答弁
  • たまに国会中継を見るが、耐えられないで、たいていすぐ消してしまう。もっとちゃんと見るべきなのだろうが、とにかく質問に対する政府の答弁が、いつもいつも質問からずれていて、形式ばった型どおりのことを言って済ますので、聞いていられない。質問する野党も、質問にちゃんと回答していないのに、追求が甘い。それにしても、今国会の森友学園問題での野党の質疑に応える首相の答弁のお粗末さにはあきれた。野党に核心に迫る質 [続きを読む]