funfunfun409 さん プロフィール

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funfunfun409さん: funfunfun's Blog House ?2
ハンドル名funfunfun409 さん
ブログタイトルfunfunfun's Blog House ?2
ブログURLhttp://funfunfun409.blog82.fc2.com/
サイト紹介文音楽、愛車、出張先での出来事他、ランダムに書き綴っています。
自由文音楽、愛車、出張先での出来事他、ランダムに書き綴っています。
呑んだ喰った話に偏重しているのが気になります。
ちなみにHNは大好きなBeachBoysのヒットナンバーから取りました。
by funfunfun409
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供155回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2008/03/07 18:02

funfunfun409 さんのブログ記事

  • 定演終了
  • 10月20日。キタラ3階の大リハーサルで合奏。今回はミュートを使う曲があり、ミュートを差すと音程が上ずるのでトリガーを使う。AMUSEのユーフォニアムは音程がいいのでトリガー不要。勿体ない話だが、こういう時でもない限り使う機会がない。合奏を終えて翌日の練習会場に打楽器を運び、作業を終えて帰宅したのが23時前。10月21日。中島公園駅近くの施設で合奏を終えてキタラに向かう。20年近く常任指揮者だった先生が8月に亡くな [続きを読む]
  • 寶龍総本店
  • 10月20日。バンドの定演を翌日に控え、キタラで合奏練習前の腹拵え。ススキノの南7〜8条近辺で夕方5時頃に営業しているラーメン店は限られている。鴇の家は夜間のみの営業となり、天一は値段が高い、すすりの生豚肉は苦手という按配で、結局は寶龍総本店となる。味噌ラーメン(税込801円)表面を覆う脂が厚い割にスープは意外とあっさりめという万人向けの味。楽器を吹くのに喉が渇くといけないのは承知で全部飲み干す。混雑前で閑散 [続きを読む]
  • そば天国松乃家 本店
  • 10月17日。北広島市で翌日の準備。昼になったのでいつものそば天国に行くと駐車場が空っぽ。16・17日と臨時休業の貼り紙があり、どうやら慰安旅行っぽい。市街地へ向かう途中のラーメン店も隣の定食屋の駐車場が一杯。サンワドーの隣にある蕎麦屋に向かうと閉店して久しいようだった。そこの出入り口付近に商売っ気の無い喫茶店があり、ランチをやっているようだったので入ってみる。ピラフセット 500円。可愛い喫茶店でオッサン二 [続きを読む]
  • 麺処たざ和 TAZATON
  • 10月12日。当初は長寿庵で大盛りでも手繰ろうと向かったものの、18時の時点で店内は真っ暗、中に人の気配もなし。9年前に閉店した老舗店だが、建物も周囲も荒れた気配が無く、すぐにでも営業を再開出来そうな雰囲気だ。1昨日行った鳥辰に再訪するも貸切りの貼り紙。焼き鳥で軽く一杯やりたくて、一人でも入り易そうな店を検索して向かうと別の店に替わっている。今日はツイてないな・・・。看板に目を惹かれ、取り敢えず入ってみた [続きを読む]
  • ますや
  • 10月11日。昼から雨で、寄り道せずに宿に戻る。今回は未だラーメンを食べておらず、かといって繁華街で行きたい店もないので〔ますや〕に確認の電話。20時までと聞いて車から傘を持ち出して向かう。到着したのが19時半頃で、閉店30分前なのに出待ちの客が15名という混雑ぶり。厨房を独りで仕切る母さんは大忙しだ。隣のテーブル席では初老の紳士が日替わり定食を食べていた。ラーメン 660円。懐かしい食堂風の醤油味で、1度だけで [続きを読む]
  • 鳥辰
  • 定演が迫り、どうしても吹けない部分があるので楽器を持参した。98までの2小節がソロ部分で、指定のテンポが138。本番10日前の時点で115がやっと。この部分の旋律は自分だけなので相当ヤバいのだ。宿の6階より、20時頃の駅前周辺。空気の入れ替えで窓を開放すると、豚丼なのか焼き鳥なのか香ばしい匂いが流入してくる。もっと練習すべきだったのだが、誘惑に負けてしまった。よし栄寿しの閉店で足が遠のいていた八丁堀界隈だが、大 [続きを読む]
  • インデアン
  • 10月10日。年内最後の帯広出張で、芽室町に入ったのが14時半頃。懸案の2店はいずれも定休日。「とかちむら」でラーメンを出す店は臨時休業・・・。展示してあった昭和30年製のトラクタ。当時はガソリンが貴重品で、灯油で動くようになっている。今回の宿は十勝イン。駐車場が無料で1泊3,500円という安さはネット速度の遅さを補って有り余る。いつものインデアンまちなか店。朝から何も食べていなかったので、単品としては一番高価 [続きを読む]
  • 串鳥 北広島駅前店
  • 10月3日。この日から隣町への通い出張で、昼近くに銀行の用を済ませてから昼食。こちらの串鳥は11時半開店。前回は上ヒレカツ定食だった。今回はカツカレー。ライスとキャベツのお代わりが無料となっており、カレー類にはキャベツの皿がないから無理だと思っていたら、隣の客が卓上の取り皿にキャベツを盛って食べ始めた。食券を見るとその人もカツカレー。遠慮なく頂く。カツカレーはルウが別容器で量が多く、まるでライスをお代 [続きを読む]
  • ドライブイン憩
  • 9月29日。いきなり冷え込んだ。宿も暖房が入って風邪を引かずに済んだものの、毛布を借りるべきだった。昼に仕事が終わり、芽室町国道沿いの〔ドライブイン憩〕。老店主の顔を見たくなって3年ぶりの再訪。ヒマだから1人で切り盛りしているはずなのに店内はほぼ満員。「店が先か自分が先か」などと緩く笑っていた店主はデカイ声で「あ〜毎度さんです!」娘さんかな? 白い三角巾が似合う清楚な女性がテキパキ手伝っていて、まるで若 [続きを読む]
  • 青龍
  • 9月26日。宿より帯広市街地を望む。日が短くなり、5時過ぎから少しずつ明るくなる。この日の夕食はJR構内の青龍。正油と半チャーハンのセットが魅力的だが、正油は過去に食べていて、塩と半チャーハンのセットは無理らしい。味噌ラーメン。細い麺でスープもオーソドックス。繁華街の吟来が閉店してしまい、帯広中心部で昔懐かしいタイプのラーメンを出すのはこの店とますやぐらいになってしまった。並びの豚丼店と同じく、日によっ [続きを読む]
  • 白閃
  • 9月25日。今回は酒を飲まずに通す予定だったが、酒呑みというのは何だかんだと理由をでっち上げて飲みたくなるものだ。銚子1本ぐらいならいいだろうとか。という事で白閃。前回だし巻き卵は必須。コロッケ。これが効いてもう1品注文するのを断念。ダラ燗が尽きかけた頃に新メニューの天ざる。これで蕎麦屋酒となったのはいいが、コロッケが効いていて天ぷらと稲荷を収める腹がない。パックに詰めてもらい、トボトボと宿に戻る。 [続きを読む]
  • オビスイの弁当
  • 帯広の昼食はずっと木賊原通りの〔丸秀〕にお世話になっているのだが、お手伝いのオバちゃんが1週間ほど来られなくて手が回らないという。近くには4〜5人で予約して食べられるような店がないので弁当で済ませる事にした。帯広水産食品㈱が弁当もやっていて、チラシを見ると安くて種類が多い。3日間の内容。8時頃に電話注文してお金を集め、事務所に預けておけば昼前に届けてくれる。時間の節約にもなるし、これなら店に行かなくて [続きを読む]
  • 豚鶏茶・インデアン
  • 9月24日。占冠インター手前で小休憩。当初は復旧の見通しが立たなかった日勝峠は10月末までに開通の予定で、それに伴って道東道の無料措置も解除される。国道から占冠までの距離があるので所要時間は大して短縮されないものの、高低差が無いので走り易かったのは確か。今回の宿はJRイン。10年位前に泊まった時はホテルヒーローという名前だった。大浴場があり、丼物限定ながら朝食が付いて1泊5,000円は魅力的だ。それほど遠くはな [続きを読む]
  • 車検終了
  • 函館から帰宅したその日に引取り。今回は諸々重なって出費が嵩んだ。夏タイヤも交換時期に来ていたが車検はギリギリセーフなのでそのまま。次回も20万を超すようなら国産車(中古)に買い替えようかという話も出ている。国産車ならカローラフィルダー辺りか?入庫前に不具合が続いていたエアコンが問題なく作動するようなので助かった。2004年の最終モデルで13年目、9万キロを超えたが特に異常は無し。以前トラヴィックを手放した [続きを読む]
  • はこだて塩らーめん しなの
  • 9月8日。お陰様で無事に仕事を終える事が出来た。昔ならそのまま帰宅したものだが今は辛い。早朝に函館を発つ予定なので酒を飲まずに函館最後の夜を過ごす。夕食は宿に隣接するしなの。以前はつけ麺専門の〔麺神〕が入っていて10年程前に〔北浜商店〕。この店に替わった時期を思い出せないが、過去のブログ記事を調べたら未訪問だった。まさに灯台下暗しという事。20時過ぎにもかかわらず店は満員。ラーメンは塩が700円〜という価 [続きを読む]
  • よしだ支店
  • 9月6日。今回は快晴が続き、どうやら最後まで持ちこたえそうな按配。この日の夕食は松川町のよしだ支店。3度目の訪問となる。前日は電話確認したにもかかわらず終えていたので半信半疑で向かうと営業していた。今回はラーメンとチャーハン。ラーメンは初訪問時の感激が薄れてしまったものの、函館では珍しいタイプ。炒飯は炒め方も味付けも家庭的で、食堂に似つかわしいホッとする一品だ。 [続きを読む]
  • 江戸八
  • 9月5日。4泊もするとそろそろ疲れを感じ始める。いつも出発前に未訪の候補店を幾つか選定しているのだが、今回は幸珍だけで終わってしまいそうだ。宮前通りの江戸八。母さんが独りでやっていた。麺類はともかくとしてカツ丼は母さんに作ってもらうに限る。カツ丼ともりそばのセットにする。単品で注文するより260円安い。蕎麦は大した事は無いがカツ丼は人気がある。見ただけでお判り頂けよう。常連客と雑談する母さんの訛りが凄く [続きを読む]
  • ジムニーと脱兎号
  • 函館の仕事場は近くに陸運支局があるので時々珍しい車にお目にかかる。走行中の姿を見た時、ボンネットの形状と絶妙な錆び具合からして初代ブルーバード以前の車種だろうと判断し、停車したので改めて眺めると黄色い軽ナンバー・・・アレッ?見事に騙された。オーナーに訊くと30年ほど前のスズキのジムニーで、ボンネットがオプションで販売されていたのだそうだ。日産のフィガロなんかが流行ったバブル時代。スズキもこういう事を [続きを読む]
  • レストラン和家(棒二本館)
  • 9月3日。この日の夕食は棒二森屋の和家。定位置から見える風景も来るたびに変貌する。キラリスが完成し、更地も埋まりつつある。この寂れ感が堪らない。客は自分の他に老婦人2人組のみ。食後のコーヒーを啜りながら雑談が続く。厨房から中華鍋を煽る音が聞こえてくる。普段なら帰り支度の時間なのに邪魔しちゃって悪いな〜と思いつつ夕暮れの街並みを眺める。定番の昔風醤油ラーメンとチャーハン。セットが無かったので単品の注文 [続きを読む]
  • マル米食堂
  • 9月2日。国道と宮前通りの交差点に北ガスの大きな建物とタンクがある。かつては駅前から宮前通り〜湯の川まで市電が通っていて、バス路線に変更後も〔ガス会社〕の停留所名が引き継がれた。地元の人が一様に〔北ガス〕ではなく〔ガス会社〕と呼ぶ理由。18時24分。ずいぶんと日没が早くなった。この日の夕食はマル米。土曜日なのに客は誰もいない。印度カレーライスは自分でルウをかける。このみすぼらしい店内に立派な食器、そして [続きを読む]
  • 幸珍
  • 9月2日。この日は事務仕事なので時間に余裕がある。産業道路を走り、昭和にある中国料理店に向かう。開店と同時に駐車場が満杯となり、薄暗い店内はお客で埋まっていく。客の大半があんかけ炒飯・麻婆炒飯を注文している。初老の店主が中華鍋を操る動作に無駄がない。炒飯 750円。見た目は小振りだが量は多い。蕎麦屋のラーメンは大体回ったので、炒飯巡りも悪くないかな? と思う。 [続きを読む]
  • 山岡家 万代店
  • 国道沿い北洋銀駐車場並びの古い建物が壊されて更地になっていた。〔鉄板焼 のきした〕の後に共栄食堂が入り、閉店してから噂を聞かないのでフェイドアウトした模様。7月にオープンした山岡家万代店 。この日9番目の朝ラー客という事か?小刻みに値上げするから価格表示は邪魔という事か?この店のスープはかなりアッサリ目。これで旭川・北見・帯広そして函館も、宿から仕事先に向かう途中に赤い看板が目に入ってしまうという悩ま [続きを読む]
  • 丸南本店 170901
  • 今回の宿はスマイル函館。この時期の連泊となると数か月前に予約しないといけない。裏口から出たところ。道路が拡幅されてセンターラインが引かれた。モッキリ屋はいつも大繁盛。カウンタ席が空いているのを確認してから撮影し、厨房に挨拶して着席する。焼鳥くわ焼き風鶏自体の味が濃いので甘辛のタレに負けていない。焼きねぎ三昧ビジュアル感が素晴らしい。ネギに乗せられた梅肉と蕎麦味噌、もう一つの野菜は・・・分からないの [続きを読む]
  • 三八飯店本店
  • 9月1日。前日車検で車を預けてたので軽自動車で長距離運転。カーナビ替わりのスマホをセットし、前日届いたバッハのCDを聴きながら向かった。車幅の狭さから来る横揺れと上り坂のパワー不足感は否めないが、慣れてくると大して気にならず、疲れを感じる事無く走行出来た。出発してから3時間、お昼は長万部の三八飯店。あんかけ焼きそばとチャーハンのセット。見た目よりも麺の量が少ない。チャーハンの量とのバランスを考えるとこ [続きを読む]
  • ホテルノースシティ
  • 8月29日。日増しに秋の色が深まる。事務所の冷房温度が1度上がり、上着で歩いても暑くなくなり、寝冷えして肩凝りが再発したりする。久し振りにノースシティのレストランで昼食。8月からランチメニューが大幅に改変された。日替わりが消え、和洋中700円からの構成となり、サラダやドリンクバーのコーナーが設けられる。300円のサラダ+ドリンクバーで待つ。担々麺 800円。辛みは殆どなく、擦りゴマ風味が優先するマイルドな味わい [続きを読む]