水野優 さん プロフィール

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水野優さん: 篤くベイビーフェイス
ハンドル名水野優 さん
ブログタイトル篤くベイビーフェイス
ブログURLhttp://mizunoatsuto.seesaa.net/
サイト紹介文内田篤人選手のファンブログ。ファンサイト『あつというまに』と連動。篤人中心。
自由文気ままにサッカーを語ります。内田篤人選手中心で同年代('87〜'88)選手についてもたまに。基本マイペース
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2008/03/23 00:39

水野優 さんのブログ記事

  • [18-3-31]さくらふるー結びー
  • 関東では桜が満開です。この週末は,淡い桜色に染まった競技場周りの緑地で穏やかなひとときを。週末のJリーグは2018年3月,今月は,記念すべき篤人くん三十路月!平成三十年に三十路になれるだなんて昭和63年生ならではの特別感もあっちゃんあっちゃったりなんかしちゃって。どうしてもこの特別なときをどうにかして特別な感じで祝いたい!というわけで,年度末の慌ただしさの中をかいくぐって,篤ブロ毎日更新チャレンジを決行 [続きを読む]
  • [18-3-30]未来予想図Ⅱ
  • 『将来の夢は』3月,卒業シーズン。けれどもう月末を控える今頃は,新しい生活への準備で大忙し。今シーズンは引っ越し業者が需要をカバーできなくて,思い通りの日程で転居ができないという悲鳴があちらこちらから…。夢を叶えるため,夢に近づくため,前を向く若者たち。夢は若者だけの特権か?いや,誰だって,夢を見ていいはずだ。「次はこうしてみよう」「あの場所に行きたい」「あの人に会ってみたい」夢は,人を動かす大き [続きを読む]
  • [18-3-29]未来予想図
  • 遠い先のような,近い目鼻先のような,未来。2018年3月,内田篤人みそじ月を記念して,当ブログでは「毎日更新」にチャレンジ中。残り3日となりましたー。3月29日の今日は……329……み…つく…3   29みらいをつくろうという無理やりな語呂合わせで,未来を考えてみましょう。21〜26日にかけて過去から現在に向けて駆け上がってきたので,自然な流れ(のはず)。10年先のことなんて誰にもわかるわけないけれ [続きを読む]
  • [18-3-28]昨日の日本代表見た?
  • 「日本そうとう苦戦してたね〜」「そだねー」「『そだねー』が特許出願されたらしいよー」「そだねー」国際親善試合は必ずしも結果が全てではないとはいえここまで差を見せつけられると…[キリンチャレンジカップ]日本1−2ウクライナ(スタッド・モーリス・デュフラン)3月27日の日本代表の試合は,どこをどう注目していいのか。日本代表が,ハリル監督が目指しているのはどんな形なのか。攻撃面ではFWの得点なし。日本の得点シー [続きを読む]
  • [18-3-27]内田篤人(30)誕生日おめでとう
  • やったぜみそじ!!!「アラサー」から「三十路」への昇格おめでとうございます!サッカーブログ3月21日〜26日にかけての『内田篤人物語(仮)』は,この日を盛大に迎えるための演出でござった。ざっくりと,この十数年を振り返ってみて,わかったこと。鹿島アントラーズなくて内田篤人を語ることはできない。勝ちにこだわる姿勢,負けない気持ち,強者としての振る舞い…「プロ選手として」必要なあらゆることは,すべて鹿島アン [続きを読む]
  • [18-3-26]試練,運命,そして言葉
  • 内田篤人物語(仮)第6話アイドル的人気を誇る彼の前に大きな試練が立ちはだかった。彼のキャリアは常に前向きであり続けるものなのだろうと,誰もが思っていた……。サッカーブログ2008年 北京五輪,惨敗2010年 南アフリカW杯,全ての試合,スタメンから外される…期待が大きかっただけに,この結果は納得いくものではなかった。さらに,けが,という現実を前に,彼のキャリアは幾度も「一回休み」の目に遭った。復帰するたび [続きを読む]
  • [18-3-25]まばゆい世界
  • 2008年夏,鹿島アントラーズからシャルケ04へ完全移籍した内田篤人選手。彼を待っていたのはいまだかつて見たことのない世界ばかりであった。ブンデスリーガはJリーグよりはるかにタフさが求められる世界。日本人の中では一般男性よりはいい体格を持ち合わせているはずの彼も,ドイツの屈強な男達の集団に入るとたちまち細身に錯覚してしまいそうだ。体格だけでない。求められる質の基準がものすごく高い。マガト監督(当時)の指 [続きを読む]
  • [18-3-24]ウッシーと呼ばれて
  • 女性の呼称が,一人の男性の愛称として使われるようになった。「ウッシー」ルーキーイヤーから主力を務め,鹿島アントラーズの連覇達成の立役者になった「ウッチー」。一躍時の人となった彼は常に熱い視線を浴び続けることとなった。この頃はまだ,他のクラブへの移籍,ましてや言葉もわからない海外へだなんて,想像さえできなかった。ある日掲示された鹿島からの5年契約は,絶大なる期待と信頼の証であった。背番号「2」に引き [続きを読む]
  • [18-3-23]ウッチーと呼ばれて
  • 「ウッチーには,2〜3年したらスタメン張ってもらわないと」鹿島に入団して間もなく,チームメイトであり大先輩の岩政選手から発破をかけられた。鹿島アントラーズに入団した彼は,「ウッチー」と呼ばれるようになった。「伝統」がある。「勝ち」にこだわる意識の強さがある。ここぞというときの強さ。鹿島アントラーズには「勝ち癖」とも言うべき絶対的な強さがある。にほんブログ村そんな強いクラブに入団したからには。2〜3 [続きを読む]
  • [18-3-22]内田篤人が鹿島を選んだ理由
  • プロか,進学か。高校3年生の少年は,複数のクラブからの熱いオファーを受け,人生の岐路に立っていた。清水東高校に訪れるスーツ姿の人は皆,年代別日本代表で名を轟かせた俊足スターを口説くためにあらゆる策を用意してきた………はずだった。ところがどっこい,お目当ての少年は実に人懐っこく,一体どちらが口説かれているのか?といった調子である。「大物になるに違いない。」各クラブのスカウトは皆そう確信したことだろう [続きを読む]
  • [18-3-21]早生まれは損なのだろうか
  • 早生まれは損なのだろうか。日本では年度は4月から始まり,3月で終わる。1987年4月9日に生まれた者と,1988年3月27日に生まれた者とでは,学年は同じだが,約1年の開きがある。同じおひつじ座だが,干支が違う。少なくとも小中学生くらいまでは,この11ヶ月の差はいかんともしがたいように見える。4月生まれで背の小さい者ももちろんいるのだが,彼らには「早生まれだから小さい」というコンプレックスから逃れることができない [続きを読む]
  • [18-3-20]内田篤人誕生日を祝う方法まとめ(あと7日)
  • 準備は早いほうがいい(切実)サッカーブログきたる,2018年3月27日は,内田篤人選手の,記念すべき三十路,30回目の誕生日です。幸運にも,国内で迎える(はず…)わけなので,ウン年ぶりの日本時間ぴったりで迎える誕生日でもあるわけなので盛大に祝いましょう。あと1週間。どうするか。どうやってお祝いするか?いまさら感あるけど,方法まとめ!【レベル1】SNSやHPを通じてメッセージを送るツイッターやブログ [続きを読む]
  • [18-3-19]パラグアイよフライアウェイ
  • 愛よファラウェイにのせて 東京五輪世代のU−21(21歳以下)日本代表が19日、羽田空港からパラグアイ遠征へ出発した。(日刊スポーツ 3月19日記事より)パラグアイへフライトしてった若き日本代表の面々。最新のメンバーは…  サッカーカテゴリ最新記事GK1 小島 亨介 コジマ リョウスケ(早稲田大)12 波多野 豪 ハタノ ゴウ(FC東京)23 山口 瑠伊 ヤマグチ ルイ(エストレマドゥーラUD/スペイン)DF  大南 拓磨 オオミナミ タクマ [続きを読む]
  • [18-3-18]流れをぶったぎる
  • 過去2年間,鳥栖と鹿島の対戦成績は4戦2勝2敗。どちらも,自ホームで勝利,同時に,アウェイは2戦とも敗れている。3月18日 J1リーグ2018第4節は,サガン鳥栖のホームでのキックオフとなる。……この流れでいくと,アウェイの鹿島は敗れてしまうのか?なんて杞憂だったか。サッカーブログ前半14分,エース金崎の右足が,そんな流れをぶったぎった。結果として鹿島が勝ち点3を死守した形になったが,選手も苦しいコメント [続きを読む]
  • [18-3-17]諦めない姿勢
  • 鹿島の小笠原のインタビューが載ってる記事と思って,開いてみたら。仙台の記事のほうがささった…。> 選手たちの最後までひたむきに戦う姿勢というものも、何か心を動かすものが届けられたのではないか仙台の 渡辺晋監督によるコメント。そうなんだよ。われわれがスポーツを見ると,競技選手の全身全霊のプレーに感銘を受ける。そして日常に戻ったとき,彼らのひたむきな姿に勇気をもらい,目の前に立ちはだかる困難を乗り越える [続きを読む]
  • [18-3-16]日本代表遠征メンバー発表だが…
  • 昨年のJリーグ王者川崎フロンターレと鹿島アントラーズから最多の3人ずつ選出されたらしい。日本代表でありながら,現所属クラブが海外,というこの奇妙な現象はいつから始まっていたんだっけ…?内田篤人は懸念のひざではなく『右ふともも裏』の張りを訴え,開幕戦より後の試合には国内外すべてベンチにすら入っていない。昨日発表された日本代表遠征メンバーに同学年の槙野と森重がリストアップされているのを見ると,この並び [続きを読む]
  • [18-3-15]ドコドコどこ行くどこぞのド根性
  • ここ数年,テレビを見ない人が増えている。というか,そもそも部屋に,家に,テレビがない,という世帯も,ごろごろある。忙しい現代人は家でゆっくりテレビを見る時間がないのだろうか?というか,生活スタイル自体が変化してきていて,テレビがなくても生活に支障がない,むしろ,必要ないといったところだろうか。テレビの面白さは番組そのものだけでなく,時代・流行をダイレクトに反映したCMにも十分あると,個人的には思う [続きを読む]
  • [18-3-14]サムライハート(だぞ〜ん)
  • ここ数年,テレビを見ない人が増えている。というか,そもそも部屋に,家に,テレビがない,という世帯も,ごろごろある。忙しい現代人は家でゆっくりテレビを見る時間がないのだろうか?というか,生活スタイル自体が変化してきていて,テレビがなくても生活に支障がない,むしろ,必要ないといったところだろうか。テレビの面白さは番組そのものだけでなく,時代・流行をダイレクトに反映したCMにも十分あると,個人的には思う [続きを読む]
  • [18-3-13]怪我人続出…!シドニー戦プレビュー
  • 「誰が出てきても強い」鹿島といえど…西(そろそろ寛解)レアンドロ(2月7日〜全治4週間)三竿雄斗安部裕葵内田 篤人(2月末??〜全治??)遠藤 康(3月3日〜全治6週間)そして…負傷離脱。Jリーグ開幕からまだ3節だというのに,あちこちで負傷者が続出している。ロシアW杯を控えいつにもまして過密日程にあるのも確かだけど。それにしても今季は特に多い…気がする。先日のホーム広島戦で安西選手まで戦線離脱とは…。安西 [続きを読む]
  • [18-3-12]支援の輪をJクラブから(イベントざっくりまとめ)
  • 3月11日。現代の日本人なら忘れてはいけない日。当事者たちはできれば忘れてしまいたい日なのかもしれない。人によっては,過剰な「キャンペーン」を不快な売名行為だと非難したくなる気持ちもわからなくもない。とはいえ,「風物詩」と非難されようが,「保険会社の広告」と揶揄されようが,我々「非被災者」は「3月11日」に震災があったことを忘れないための日を設けるべきという考え方もある。それは,8月上旬のWWⅡ終戦にかけ [続きを読む]
  • [18-3-11]Never Forget the day 〜2011.3.11〜
  • 心地よい音というのは別の誰かにとっては耳障りな音であることもある。涼しげな波の音。海の見えるテラスから聞こえる音に心地よさを覚えられるのは,あの日あの場所にいなかったからだ。海の音に,未だ恐怖を覚える人も,少なからずいるでしょう。あの日から数日に渡って,抗えない大きな波が,大平洋側の東日本の町や村を,飲み込んでいった。変えることのできない事実。時間の経過とともに,克服していった人もいるでしょう。波 [続きを読む]
  • [18-3-09]Never Forget the day 〜2011.3.11〜
  • そうか,あの年に生まれた子は,もう小学生なんだな。「平成」という元号も終盤にさしかかり,いずれは「2011年=平成23年」という数字が思い出せなくなってくる日が来てしまうのだろうか。平成元年が1989年で,2000年が平成12年で,2011年は平成23年。この3つを押さえておけば西暦←→平成変換もこわくないっ(たぶん)サッカーブログそういえば,こんなこともありました。荒野行動…じゃなくて,イケメン行動。https://youtu.be [続きを読む]
  • [18-3-08]Never Forget the day 〜2011.3.11〜
  • えっ,これでいいの?って目を丸くしてしまった。茨城も,震災の記憶があるはずなんだけど…。茨城県の追悼・復興式典 今年から取りやめ 2018.3.4 10:47 産経ニュース【東日本大震災から7年】茨城県は東日本大震災の翌年から毎年3月11日に行ってきた「追悼・復興祈念式典」を震災7年の今年から取りやめる。代わりに8日から15日まで、県庁舎2階の県民ホール展示スペースで震災の記録資料展示会を行い、弔問記帳所を設け [続きを読む]
  • [18-3-07]ACL 2月までのおさらい
  • 国内リーグだけでなく,アジアの頂点をかけて挑むACLという海を渡るリーグもあってなかなかのハードスケジュールにある4クラブといえば……2018年のACL出場Jクラブがこちら サッカーブログ・川崎フロンターレ (前年Jリーグ1位)・鹿島アントラーズ (同2位)・セレッソ大阪 (天皇杯優勝)・柏レイソル (プレーオフによる繰り上げ)昨年のJリーグといえば……最終節の笛が鳴るまで鹿島の優勝がほぼ確実視され [続きを読む]