Seven Investors さん プロフィール

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Seven Investorsさん: INVESTMENT LIFE
ハンドル名Seven Investors さん
ブログタイトルINVESTMENT LIFE
ブログURLhttps://ameblo.jp/price-revorlution/
サイト紹介文現役外務員が、商品・為替・株式を気ままに予想します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供109回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2008/03/24 18:19

Seven Investors さんのブログ記事

  • 白金なう
  • 東京白金⑧2975円▼9円『ドテン売り方針始動』2894円の買いはリカクからの、売り始動だコノヤローYOU、いっちゃいなよby ジョージ※個人の相場観です。売買は必ず御自身の判断で行ってください [続きを読む]
  • 各社予想 9月米非農業部門雇用者数
  • JPモルガン        +17.5万人第一生命経済研究所  +16.8万人ドイツ証券         +22.5万人バークレイズ・キャピタル +20.0万人BNPパリバ       +17.5万人HSBC          +18.2万人マネースクウェア・ジャパン +14.0万人みずほ総合研究所  +18.5万人モルガン・スタンレー +20.6万人市場コンセンサス +18.5万人前回         +20.1万人 by ジョージ [続きを読む]
  • FOMC
  • FRB政策金利 予想 2.00-2.25%結果 2.00-2.25%現行 1.75-2.00% 予想通り政策金利であるフェデラルファンド(FF)金利誘導目標の、利上げを決定。メンバー金利見通し2018年2.125% 4人2.375% 12人2019年2.125% 1人2.375% 1人2.625% 1人2.875% 4人3.125% 4人3.625% 1人2019年の中央値は3.125% 年内あと1ページ回と来年3回の利上げFOMC声明文・政策スタンスはなお緩和的の文言削除。(そのほかの文言は前回を踏 [続きを読む]
  • 9月19日(水) 日中取引を終えて〜東京商品〜
  • 東京金⑧4331円△21円<買い方針継続>一時は、きれいにタートルスープとなり、反落への警戒もしておりましたが、とりあえずは4325円を再び上回る形となってくれたので一安心。これで二役好転入りとなっているが、目先は直近高値更新のタイミングで、そのまま待ち構える雲の中に飛び込めるかがポイントなる。そうなれば、目先4370円までの続伸はとりあえずで想定できそうですが。⑧4271円の買いはHOLD。東京白金⑧2944円△62円<買 [続きを読む]
  • 9月3日(月) 日中取引を終えて〜東京商品〜
  • またまた、感覚が空いてしまいましたが…帰ってまいりました、どうもジョージですなかなかのフラフラっぷりですが、また宜しくお願い致しますでは、早速東京金⑧4271円▼14円<売り方針→買い方針>4553円の売りは、リカクのドテン買いまぁ、今回もしばらく空きまして…HOLDが功を奏した訳ですが、結果オーライですな足元では8/16以降の切り返しに、均衡表ベースでも買いを示唆する形となっており、ここはいったん売りは撤退として [続きを読む]
  • 6月8日(金) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑧1303.0ドル△1.6ドルNY金は小幅高。米長期金利の低下でドル安が進行し、金の買い材料となっていたが、G7やFOMCを控えて、様子見ムードが広がっていた。また、来週のECB理事会に対するタカ派ムードが広がっていることで、ユーロが対ドルで買い戻しが強まっている事も、金の支援材料となったが、戻りは売られて上げ一服となっていた。NY原油⑦65.95ドル△1.22ドルWTIは急反発。ベネズエラ政府が原油輸出に関して不可抗力条項を [続きを読む]
  • 6月5日(火) 日中取引を終えて〜東京商品〜
  • 東京金④4554円△9円<売り方針継続>午後からは、Glovexが軟調ムードとなる中、ドル円が再び本日高値となる110円トライの円安となったことで、東京金はじわりと買われる展開に。ただ、結果的には引けで注目していた4555円は取り返せずに取引を終えており、引き続き同位置の転換線が抵抗として意識されている。引き続き、プチトライアングルのブレイクに注目。④4553円の売りHOLD。東京白金④3184円▼6円<買い方針継続>こちらは [続きを読む]
  • 6月5日(火) 午前を終える前に〜東京商品〜
  • 東京金④4554円付近△9円昨夜のNY金は小幅安となっていたが、本日はドル円が110円を試す円安にふれたことで、東京金はプラス圏で推移している。ここしばらくは、4555円の均衡表雲下限が意識される展開が続いており、現状もそれがポイントなっており、昨夜からは切り下げてきた転換線が、その高値をきっちりと押さえ込んでいる。同線は目先、横ばいで推移する計算となるため、4555〜4558円付近を終値で超えてこない限りは、ここが目 [続きを読む]