Seven Investors さん プロフィール

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Seven Investorsさん: INVESTMENT LIFE
ハンドル名Seven Investors さん
ブログタイトルINVESTMENT LIFE
ブログURLhttps://ameblo.jp/price-revorlution/
サイト紹介文現役外務員が、商品・為替・株式を気ままに予想します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供404回 / 365日(平均7.7回/週) - 参加 2008/03/24 18:19

Seven Investors さんのブログ記事

  • 2月7日(木) 午前を終える前に〜東京商品〜
  • 東京金⑫4666円付近▼25円<様子見>昨夜のNY金は、NYダウの急反発など、株の戻りを眺めて、アジアタイムで残した戻り高値1350ドル付近から、20ドル以上も急落する展開に。センチメントが、弱気に傾いている事を象徴するような動きをここ数日見せており、株価の急落時にもヘッジ買いは限定的となっていた。東京金は、1/30に残した4653円の安値を一時割り込む動きを見せたが、足元では下髭で回復しており、この安値は年初高値を基点 [続きを読む]
  • 2月5日(月) 午前を終える前に〜東京商品〜
  • 東京金⑫4690円付近▼47円<様子見>やはり、仕掛けとくべきでしたかね…NFP明けの、値位置を見てからの売り始動と考えていましたが、やはりマーケットはそう都合良く売らせてはくれませんでしたね現状で、つつみ足が出現しており、いったん相場は崩されると思いますが、目先の戻りをひきつけて、ここは仕掛けてみたいところですかね。現状は、4710円辺りまでの戻り待ち。東京白金⑫3787円付近▼42円<様子見>こちらも大幅下落。 [続きを読む]
  • 2月2日(金) 午前を終える前に〜東京商品〜
  • 東京金⑫4735円付近△21円<様子見>昨日アプローチしていた転換線を、終値で上抜けると、本日は続伸となり、20日MAの待つ4734円に高値でタッチし、本日で、3日続伸となっている。個人的には、ここからは売り場待ちと見ているが、転換線の抜け方を見ても、目先は年始高値4793円を基点としたダウントレンドが意識されるレベル4750円付近までの上伸も視野に入るところ。今夜は米雇用統計が控えており、アノマリー的には強いと見られ [続きを読む]
  • 2月1日(木) 午前を終える前に〜東京商品〜
  • 東京金⑫4710円付近△28円<様子見継続>先月末からの急落に対する切り返しからの続伸となっており、切り下げてきた転換線(4715円)を、陽線で上抜けも足元では見せている。ただ、すでに転換線と20日MAのクロスも確認されている事もあり、個人的には現状は売り場待ち。本日が上髭残しの陽線となるようであれば、今夜から明日にかけての逆バリでの打診売りも検討しておきたいところ。東京白金⑫3515円付近△15円<買い方針→様子見> [続きを読む]
  • 金なう
  • 東京金⑩4780円▼2円『利食い撤退』4557円の買いはいったん利食い白金はまだHOLD。by ジョージ※個人の相場観です。売買は必ず御自身の判断で行ってください。 [続きを読む]
  • 12月22日(金) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金②1270.6ドル△1.0ドルNY金は狭いレンジでの動き。NYダウ急伸やドル高が上値を抑制していた。一方で、ランドの高止まり、そして年明け以降の上昇に対する思惑買いの動きが下落局面では値ごろ買いや打診買いをみせているという。結果的に狭いレンジの取引に。引き続き、200日移動平均線のある1277ドル台を視野に入れた展開との声も挙がっている。非鉄が一段と上昇しており、金市場の心理面での支援材料にもなっていた。白金は [続きを読む]
  • 12月20日(水) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金②1264.2ドル▼1.3ドルNY金は小幅安。1260ドル台で推移するなど、底固い動きをみせた。ランドの高止まりに加えて、ドル安・ユーロ高が進行したことで、前日の高値を更新し、1268.6ドルまで一時上伸した。20日移動平均線や半値戻りの水準である1270ドルや1271ドルを目指すとみられたが、高値警戒から利食い売りにその後、値を消すことに。ユーロとドルの金利の上昇を嫌気して、金利を生まない金が値を消していた。ユーロ金利の [続きを読む]
  • 12月19日(火) 午前を終える前に〜東京商品〜
  • 東京金⑩4557円付近△17円<売り方針→ドテン買い方針>長く放置されていましたが…⑧4639円の売りはドテン買いとします。先週時点で、一時4511円まで下落していた東京金ですが、RSIが27%まで下落したうえで、STCのダイバージェンスを見せるなど、明確な逆張り指標のサインとおりに反発となっていますね。足元では、切り下げてきた転換線を陽線で上抜けるなど、ここでも買いを示唆する形となっていることから、いったんひっくり返 [続きを読む]
  • 12月19日(火) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金②1265.5ドル△8.0ドルNY金は急伸。南アのランドが今年6月の水準まで急伸したことを好感して金の買いを促していた。NYダウの続騰を序盤は嫌気する場面も見られ、ドル安・ランド高によって市場の関心がランドに移行したが、株価の続伸には変わりないだけに、1270ドルを買う動きにはならず。一方、ランド高と株高を好感して白金が連騰し、915.3ドルまで一時急伸。安値から一気に40ドル近くも大きく買い直されている。1月限の整 [続きを読む]
  • 11月14日(火) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1278.9ドル△4.7ドルNY金は反発。前週末は20分足らずの時間で10ドルも急落する動きを演じた。その結果、12月限の取組が一気に5万枚程度、大幅に減少したが、今後とも整理商いによる下振れリスクは懸念されている。一方で、200日移動平均線のある1270ドルを維持したことで、テクニカルな買いにつながったともみられ、特に非鉄と銀の急伸が支援材料に。また、トランプ政権が指摘していた減税が1年延期される見通しになったこ [続きを読む]
  • 11月8日(水) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1275.8ドル▼5.8ドルNY金は反落。前日は原油や非鉄の強調地合いを好材料にして貴金属全面高の様相だったが、けん引役だった非鉄が急反落し、また原油が利食い売りで値を消したこと、さらにドル高も嫌気され、貴金属全面安の展開となった。金はここ最近のレンジ内で推移しているが、引き続き、原油や非鉄の動きから目が離せないという。その原油や非鉄の材料として注目される中国の貿易収支が8日に発表されるため、その動向 [続きを読む]
  • 11月7日(火) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1281.6ドル△12.4ドルNY金は急反発。ドル・ユーロなどの為替に左右されたというよりも、原油の大幅続伸や非鉄の急伸を材料にして、金が連想で買い進まれていた。原油はサウジ国内の混乱に対する懸念から大幅続伸となった。非鉄では、週明けはとりわけ銅とニッケルが急伸していたが、EVの急速な需要拡大に対する期待先行で、買い進まれていた。また、それまで急伸していたパラジウムの強調地合いも手伝って、NY銀や白金も [続きを読む]
  • 11月2日(木) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1277.3ドル△6.8ドルNY金は反発。欧州時間帯にかけて買いが先行したが、非鉄やパラジウムの急伸が支援材料となって、打診買いが膨らみ、1280ドル台に水準を切り上げていた。ただ、ADP雇用統計で、雇用者数が23万5000人が示されると、米利上げ観測を警戒した売りを浴びて、高値から10ドル近くも急落してしまった。その後発表される米ISM製造業景況感指数に対する懸念もあった。ただ、そのISM製造業景況感指数は予想を下回る弱 [続きを読む]
  • 11月1日(水) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1270.5ドル▼7.2ドルNY金は急反落。前日の高値である1279.9ドルは上抜けず、取引水準を切り下げることとなったが、現在開催されている米FOMCにおいて、タカ派的な見方が強まり、金市場からの資金引き揚げにつながったともみられている。つまり、今回のFOMCでの利上げは見送られるとの見方に変わりないものの、12月の利上げをより確実なものにする声明が打ち出されるとの観測が広がっていた。米FOMC後に予定されている新 [続きを読む]
  • 10月27日(金) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1269.6ドル▼9.4ドルNY金は急落。ドル高を嫌気した手じまい売りが膨らみ、また1270ドルを下回っている。期近12月限は10月66日に1262.8ドルの安値を示現しているが、それ以来の安値水準であり、期近12月限の一代足での200日移動平均線のある1266ドル台に迫る下落となった。ドル高とNYダウの急反発が売り材料になったが、ECBが示した資産買い入れの期間を来年9月もしくは必要に応じて9月以降も延長するとのハト派的な見解だ [続きを読む]
  • 10月24日(火) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1280.9ドル△0.4ドルドル高や株高の流れを嫌気して、週明けのNY金は安値更新をみせ、1273.6ドルの安値を示現。ただ、米国の取引時間帯に入り、ドル高や株高の流れが一巡したため、金市場での買い戻しの動きがみられ、1280ドル台回復へ。トランプ米大統領に対する北朝鮮やイランに対する強硬なスタンスに対するリスクも警戒され、戻り局面では打診買いにつながったという。それでも、この戻りはあくまでも自律反発との見方 [続きを読む]
  • 10月19日(木) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1283.0ドル▼3.2ドルNY金は続落。欧州時間帯ではドル高進行が売り材料になって1290ドル台まで一時戻りをみせたNY金はまたマイナス圏に転じており、下げ幅を拡大することに。その後はドル高一服も、NYダウ先物の急伸を嫌気し、1280ドルを割り込むとストップロスの売りがヒットして、1278.6ドルの安値を示現した。その後はドル安・ユーロ高を好感して買い戻しに下げ幅を縮小。一時1285ドル台まで出直りをみせたが、株高が [続きを読む]
  • 10月18日(水) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1286.2ドル▼16.8ドルNY金は急落。地政学リスクも後退し、ストップロスの売りが相次いでヒットし、100日移動平均線のある1281ドル台を意識した下げをみせていた。1283.2ドルの安値でひとまず下げは一服しているが、週明けの高値から25ドル以降も一気に急落することに。ドル高・株高に加えて、中東情勢のリスク後退が大きな売り材料になっていたという。イラク中央政府軍がキルクーク油田地帯を一日で制圧したためで、ク [続きを読む]
  • 10月17日(火) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1303.0ドル▼1.6ドルNY金は反落。清算値決定後にドル高が進行し、貴金属全面安の展開を強いられ、金以外の貴金属も軒並み安値更新を強いられていた。欧州時間帯には中東情勢の緊迫化が地政学リスクを伴い、NY金は1308.4ドルまで買い進まれた。しかし、株高・ドル高を前にして、米国時間帯では利食い売りが先行。欧州時間帯に1000ドルの大台を示現していたパラジウムの値崩れも金市場の手じまい売りを助長したようだ。NY [続きを読む]
  • 今週のイベントスケジュール
  • 16日(月)中国消費者物価指数(9月)中国生産者物価指数(9月)米NY連銀製造業景況指数(10月)17日(火)英消費者物価指数(9月)英生産者物価指数(9月)独ZEW景況感指数(10月)米鉱工業生産(9月)フィラデルフィア連銀総裁、講演18日(水)米住宅着工件数(9月)米地区連銀経済報告(ベージュブック)NY連銀総裁、講演ダラス連銀総裁、講演中国共産党第19回全国代表大会開幕19日(木)豪雇用統計(9月)中国GDP(第3四半期) [続きを読む]
  • 10月13日(金) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1296.5ドル△7.6ドルNY金は急伸。ドル安進行を受けて、テクニカルな買いも促され、1299.8ドルまで急伸することに。ただ、ドル安も一服したことで、ひとまず1300ドルの大台回復は先送りされることに。市場では1290ドル台での下値固めの動きが予想され、それを経ての1300ドル台回復の見方が高まっている。1300ドルの大台を回復すると、半値戻りの1310ドル前後が目標になる。NY原油⑪50.60ドル▼0.70ドルNY原油は反落。IEAは月 [続きを読む]
  • 10月12日(木) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1288.9ドル▼4.9ドルNY金は反落。前日の高値を上抜けず、引き続き20日移動平均線が上値抵抗になっていた。北朝鮮の弾道ミサイル発射の可能性はなおくすぶっているものの、米国による軍事攻撃リスク懸念は目先、後退している。また、スペインの独立問題も独立宣言の延期もあり、こちらも後退へ。地政学リスクを手掛かりにして急伸したNY金は上げ一服へ。ドル安進行もあり、1290ドル台回復もみられるが、1300ドルはかなり大 [続きを読む]
  • 10月11日(水) 本日の入電〜金&石油〜
  • NY金⑫1293.8ドル△8.8ドルNY金は大幅続伸。米雇用統計発表後の安値から3分の1戻りとなる1296.0ドルを上抜き、20日移動平均線のあった1296.7ドルちょうどまで急伸した。ただ、それを上抜けず、結果的には1300ドルに抵抗をみせることになった。ドル安進行、さらに地政学リスクが材料となって急伸することになったものの、目先の戻り高値示現の様相もみせている。NY金は夏以降、地政学リスクで買われる局面は格好の売り場提供にな [続きを読む]
  • 白金なう
  • 東京白金⑧3352円△17円『ドテン買い方針』⑧3444円の売りはリカクからの、買い始動by ジョージ※個人の相場観です。売買は必ず御自身の判断で行ってください。 [続きを読む]
  • 今週のイベントスケジュール
  • 10日(火)衆院選公示黒田日銀総裁、あいさつ要旨ダラス連銀総裁、講演ミネアポリス連銀総裁、講演EU財務相理事会IMF世界経済見通し北朝鮮、朝鮮労働党創建記念日11日(水)米FOMC議事録シカゴ連銀総裁、講演サンフランシスコ連銀総裁、講演OPEC月報中国共産党第18期中央委員会第7回総会12日(木)米生産者物価指数(9月)米新規失業保険申請件数(7日までの週)パウエルFRB理事、講演ブレイナードFRB理事、ドラギECB総裁、パネル [続きを読む]