美辞ん堂ふゆう さん プロフィール

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美辞ん堂ふゆうさん: 普通の日はないんですか!?
ハンドル名美辞ん堂ふゆう さん
ブログタイトル普通の日はないんですか!?
ブログURLhttp://fuyuugoout.blog.shinobi.jp/
サイト紹介文大きな波に流されるのでも、逆らうのでもなく、波に乗って進みなさいと、あなたは教えてくれましたね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供63回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2008/03/29 14:25

美辞ん堂ふゆう さんのブログ記事

  • 代行業
  • 先日、セミナーに関する情報検索の途中に「セミナー出席代行」という仕事を見つけて笑った。Facebookで友人たちに話すと、「主催者都合でサクラを呼ぶのは分かるけれど、自分が出席するはずのセミナーに代わりに出席してもらう、というのは意味があるのか?」と、ちょっとした議論になった。調べてみると、「代行業」にも様々なものがあり、・結婚式出席代行(よく聞く)・両親の代理(まぁ聞く)・墓参代行(増えている)・家事代 [続きを読む]
  • 事務所のランキング
  • 入ったばかりの事務所。講師ランキングでは15位。http://market.sbrain.co.jp/access_ranking/teacher/プランランキングでは4位。「病気だから見つけられた「自分だけの働き方」〜どんなときも心だけは自由に使える〜」http://market.sbrain.co.jp/access_ranking/plan/これらのことが、実際のご依頼につながるといいな。 [続きを読む]
  • 急きょ外科の診察へ
  • 昨日、昼ご飯中にいきなり腹痛に襲われた。痛みのピークは30秒ほどで去ったが、びびってしまいご飯がしばらく食べられなくなる。今日は、かかりつけの外科の先生のところへ。本日中の血液検査、腹部エコー検査、そして後日の上部内視鏡検査が決まる。「副脾があるね」と初めて教えられた。副脾とは、脾臓と同じ働きをする組織が脾臓とは別に存在する、という奇形の一種。普段は気にしなくていいけれど、脾臓の摘出をするような病気 [続きを読む]
  • 急きょ外科の診察へ
  • 昨日、昼ご飯中にいきなり腹痛に襲われた。痛みのピークは30秒ほどで去ったが、びびってしまいご飯がしばらく食べられなくなる。今日は、かかりつけの外科の先生のところへ。本日中の血液検査、腹部エコー検査、そして後日の上部内視鏡検査が決まる。「副脾があるね」と初めて教えられた。副脾とは、脾臓と同じ働きをする組織が脾臓とは別に存在する、という奇形の一種。普段は気にしなくていいけれど、脾臓の摘出をするような病気 [続きを読む]
  • 三ノ宮まで海を越えて行く
  • 急なことだが、10月27日に三ノ宮で講演の仕事が入った。前から一度やってみたかった「ベイシャトルで関空ー神戸を移動する」「講演で『海を越えてきました!』という」のを実現することができた。ずっと行きたかった「神戸どうぶつ王国」にも行くことができた。動物たちとってもかわいかった。 [続きを読む]
  • 他人事ではないと感じてもらえるように
  • セミナーでお話する内容に・他の人の著作権を侵害しないこと・根拠のあやふやな情報を拡散しないことがある。そして「他人事ではない」と感じてもらうために、・2016年暮れのキュレーションメディア問題の際に、私が1人の患者として運営する「耳のホームページ」の文章が勝手に使われていて驚いたこと・その内容がメニエール病そのものではなく、心理学のごく初歩的な内容であり、その分野の素人である私のサイトから文章を持って [続きを読む]
  • はじめてのフェリー1人旅をした
  • このたび、初めてのフェリー1人旅に出かけた。フェリー船中の記録などを記事にしたので、ご興味のある方はご覧ください。阪九フェリー「いずみ」に乗ってみた。2018年9月23日新門司港から乗船。【受講生の皆さんへ】「阪九フェリーはなぜ、神戸発着ではなく泉大津発着の航路に、先に新船を投入したのだろう?」という疑問を例として [続きを読む]
  • 6時間ぶりの食べ物にケンタッキーでうれし涙を流す日記
  • 外科のS先生のとこへ行く。朝から食パン1枚かじって、一仕事した。「診察前に駅前のパン屋さんでなんか食べよう」と、早めに家を出る。徒歩25分かけて最寄り駅まで行く途中、お巡りさんが交通を監視している交差点を通り過ぎる。通り過ぎてほんの数歩しか進んでいないところで、謎のカギを拾う。交通整理のお巡りさんに「カギ落ちてます」と持って行くと、事情を聴かれたり「お礼必要ですか?」と言われたり、激しく行きかう自動車 [続きを読む]
  • 旅から旅へ……
  • 自宅前の道路がほぼ使えなくなる工事が、急きょ行われることになった。買い物なども気軽にいけないことや、アトピー体質の私をホコリが直撃することの不便さを味わっている。しかし、次に企画している本の内容に、この経験が活かせることに気づいてから、気持ちがすーっと晴れてきた!困ったとき、「だったら泊まりにおいでよ」と言ってくれる友人がいる。なんてありがたいことだろう。乗り物に乗るのがとっても苦手だった私(パニ [続きを読む]
  • 人生に絶対ないだろう状況
  • 外科のS先生のところへ。「おはようございます。すごい早くついてしまって」「いや、いいよ。他の患者さんがもう少しかかるから、大丈夫。調子はどうかな」「あの、今は非常事態なので」「前もそういってたな」「はははは。来週に、京都の某団体さんに企画を持って行かないとならず」「へぇえええ」「(事情説明)、私のやる企業向け、というかお勤めの人向けのセミナーとかは、受講したからといって、ものすごく利益が上がるわけ [続きを読む]
  • 恐ろしい話だが
  • 以前、セミナーに参加してくださった人が、「京都では同種のセミナーがなかなか見つからない」とお話しくださっていた。なんとか、京都でセミナーができないかな、と考えていたのだが。。。京都の某団体さんとの関係ができつつあり、研修の仕事をいただけるような感じ。来月初めに打合せにいく。朝から夕方までの研修はまだやったことがないので、不安な気もするけど、がんばろう。それしかない。。。 [続きを読む]
  • 岐阜講演が延期に
  • 講演先がある学校だったので、悪天候による休校措置に伴い、講演は延期に。しかし、私はプロである以上、はっきりと「来ないで」といわれるまでは、現地に近づくためのあらゆる手段を取らなければならない。前倒しして名古屋に泊まり、朝早くから中央線に乗り……で、多治見まで行ったところではっきりとストップがかかる。とはいえ、慌てて大阪に戻っても在来線は動いていないし、予定通り土岐市宿泊。翌日も、JRの在 [続きを読む]
  • 岐阜へ出張していた
  • めちゃくちゃ急な話だが、今週の金曜日は岐阜で講演。その下調べのために、週末は岐阜へ出張していた。せっかく来たのだから、地元で有名な「金神社」へ。金ぴかの大鳥居に感動し、おみくじもいただく。現地に来ないと分からないことは、多々あるもので、スケジュールをやりくりして、やってきてよかったと思った。行きはJR在来線で、米原を経由していくつもりが、土砂降りの影響で新幹線に乗り換えた。帰りはのんびり、近鉄特急。 [続きを読む]
  • 「もはや、ちゃんと商売になってしまったなぁ」
  • 外科のS先生のところへ行った。「おはようございます」「はい、おはよう。まず5月17日はどうやったんや? 仕事はできたん?」「あぁ(笑)、なんか遠い昔のことのようです」「そうか(笑)? あれからいろんなことがあって。まず、その日はたくさんの方が聞きに来てくださり、成功と言える内容でした」「良かったな」「で、一昨日が実は大学での講演で」「えぇっ! そんな仕事あったの?」「そうなんですよ(地震のこと、仕事を [続きを読む]
  • 発破技士学科試験に合格した
  • 私信:にゃん王さま拍手コメントありがとうございます!この記事に書きます通り、私は大丈夫だったのですが、震源地近くに住まう方々と接する機会をいただきました。ーーーーー6月18日、通勤通学の時間帯に震度6弱を記録する地震が!近畿の鉄道網が復旧したのは帰宅時間帯の終盤といってもいいころだった。このような状況では、翌19日に予定していた講演は無理だろうと半ばあきらめていたのだ。私だけじゃない、学生さんたちが登校 [続きを読む]
  • 発破技士という試験を受けた
  • 今日の学科試験は午後からの試験だったので、泊まる必要がなかった。学科試験だけ受けて、実技試験は受けないと言っていたら、友人たちから非難轟々。耳鼻科の先生にまで、「そりゃあ、実技受けといたほうがいいに決まってる」と言われる。でも実技講習は医療情報技士試験の直前(号泣)講習を受けるのを年明けまで伸ばそうかな?さて、発破技士学科試験の合格発表は6月19日。ホームページでも合格者の番号を閲覧できる。その日は [続きを読む]
  • 看護学部の学生さんに向けて
  • 東京での講演が無事終わり、ほっとした。6月には、某大学看護学部の学生さんに向けて、講演をすることになっている。長い間、医療関係者の方に助けられてきた。いつか先生方に、そしてコメディカルの皆さんに、何かの形で恩返しできたらと思ってきたけれど、こういうチャンスをいただけたことは、恩返しのチャンスなのかもしれない。 [続きを読む]
  • 新しい人生へと踏み出した人
  • この春で仕事を引退して、新しい人生へと踏み出した知人がいる。「3か月以内に連絡する」と言ってくれたので、あとおよそ1か月半を楽しみに過ごそう。……とか余裕かましている場合じゃない。私も、仕事の内容がだいぶ変わってきて、自分の足元がすくわれないよう必死で頑張らなくちゃいけなくなってるんだから。 [続きを読む]
  • 東京で講演する日が迫ってきた
  • S先生の言う通り、ここまできたら、誰が何を言っても状況は変えられない。これまで、お医者さんや薬剤師さんは「何かをしてくれる人」で、私がお医者さんや薬剤師さんに何かを提供する日が来るなんて、想像していなかった。もうやるしかないよね。 [続きを読む]
  • 痩せるのは許さへん
  • 循環器の先生のところへ。「調子はどうや?」「見て! 心拍数が65しかないよ。うれしー」「おぉお、えぇやんか」「で、言わんといけないことは……(ほかの科の説明)」「それとですね、来週の今日」「うん」「東京で講演の仕事をもらってしまって」「すごいやんか」「そのために、ごはん食べるどころじゃないんで、痩せても許してください」「痩せんのは許されへん」「えぇっ」「船を起こされへんようになるぞ」「あ [続きを読む]
  • ガレージを部屋化する計画
  • 先日、ガレージ部分で少し不幸なことがあってから、荷物を片づけたいと思うようになりました。「荷物があったばかりに、何か起こっていても気づけなかった」となるのが、心配になってきたのです。まず荷物を捨てたり、移動したり。45リットルの有料ごみ袋3倍と、資源ごみが出ます。 荷物と格闘する間に、このスペースで過ごしていたのですが、風の具合が気持ちよく、ものすごい過ごしやすい場所ではないかと思い始めます。お茶を淹 [続きを読む]