谷口晋一 さん プロフィール

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谷口晋一さん: スタバとモレスキン。
ハンドル名谷口晋一 さん
ブログタイトルスタバとモレスキン。
ブログURLhttp://doubleworkjob.blog71.fc2.com/
サイト紹介文『オンリーワンのセラピストになる!』著者が、カフェでふと浮かんだ言葉を手帳に書き留める様な…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2008/03/29 16:19

谷口晋一 さんのブログ記事

  • 僕の知ってる“オトナな大人”
  • 忘年会やら懇親会やら。ここのところ20代や30代前半の方とご飯食べたり話する機会があり、そのやりとりの中で。自分に自信がなかったり。その歩みにブレーキをかけたり。若さゆえと言えばそれまでですが、本人に至ってはそりゃ真剣そのもの。『そんな時どうだったんですか?』『どうしたら自信持てるようになれるんですか?』うーん。年上な皆さんだったらその場にいたらどんな風に話されます?ちょっと思い出してたんですよ。自分 [続きを読む]
  • 発信できる時代だからこそ。
  • 年末まであと2週間となり。全国あっちこっちへのペースも落ち、地元のスタバに立ち寄り見慣れた風景を眺める様になってきました。これから数週間。僕も内省する時間を増やしていきます。今や会社組織だけでなく個々人が事業活動をハードルなく発信できるような社会となってきました。それもずいぶん時間が経ちましたし、手法もまた多種多様となってきて。事業活動で言えば、目標計画その他は現況に合わせて常に見直していくのと同 [続きを読む]
  • 俺のアディオス。
  • 最近家族内で揉め事となっているのが俺の靴下問題。男三人似たような靴下のためそれぞれ『俺の靴下がどこかにいってる!』と日夜揉めております。で、結局洗濯物を取り込んだ段階で選びとることに。男三人が手を突っ込みながら微妙に違う柄や長さを組み合わせて奪い取っていく。次男がある靴下を指差して叫ぶ。『その靴下、俺のだから!アディオス、わかる?俺のアディオスっ!』アディオス?この三本ライン。たぶんアディダス。や [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜池袋明治通り店
  • スタバ探訪記〜池袋明治通り店一階から三階まで店舗のお店。平日の午後3時ころ利用したのですが、やはりほぼ満席でした。特にこのお店は学生さんが多いですね。ここで人気が高いのが2階の窓側の一人がけの席。皆さん他の席が空いていてもそこが空くのを待ってます。これはスマホやノートパソコンの電池補給のため。実は今回僕が座った席。その電池補給ラインを背に向けた場所でその席を待ってる人たちと近くて。なかなか珈琲をゆっ [続きを読む]
  • セラピスト・シェルパのベースにあるのは。
  • 札幌最後の予定は出版記念セミナーがあり参加してきました。大阪在住の穂口さんのセミナーを名古屋在住の僕が札幌で受ける。外は吹雪。内は笑いの嵐。なんだかカオスです。テーマはオンリーワンメニューの作り方。マーケッターとして1500店ものサロンの相談にのってきたセラピスト・シェルパ穂口さんがどのようにオンリーワンのメニューを構築してきたか?を書籍同様、セミナーでも丁寧に伝えてくれました。【繁盛サロンにするため [続きを読む]
  • 貧乏症といってもお金のことじゃなくて。
  • 昨日は何も仕事関連の予定を入れず。北海道で過ごしました。幸い仲間が日中は江別まで連れて行ってくれて現地のスタバやら温泉なんかも堪能できて。スタバの中にあった薪ストーブ眺めながらふと。実は僕は元々自分の中で時間貧乏症だと思ってまして。空いてる時間ができると理由なく不安でどんどんスケジュールを入れてしまいます。今までは確かにそれで回ってきたところもあるのですが、それってすごく時間に対して貧乏発想だなぁ [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜江別 蔦屋書店
  • スタバ探訪記〜江別 蔦屋書店札幌での仕事を終えて1日フリーとなったので仲間が連れてきてくれました。やはり郊外店は車でないといけませんし雪道ですから助かります。スタバにはツタヤグループのコラボ店が全国にあるのですが、TSUTAYAと蔦屋があるようです。広いスペースを使った蔦屋スタイル。本好きにはたまりませんね。そして。店内には薪ストーブが設置されています。駐車場からここにくるまでに薪を燃やす匂いがしたのはこ [続きを読む]
  • これを、川の幅を広げ過ぎないということでもあると。
  • 軸を定める。このことは様々なシーンで人が活動をしていく上で語られることです。これを僕は、川の幅を広げ過ぎない。ということでもあると思ってます。川幅が広いと水量が多くなると感じますが、無理に広げれば川底が見え隠れし淀んでくる。水を流すことに必死になってしまう。実はこれ僕自身のテーマでもあって。あれもやりたい、これもやりたい、といった『川幅を広げたい欲求』が今でも頭をもたげます。しかしそれは、『川幅が [続きを読む]
  • オッさんがコシいわしただけなのに。
  • みんな優しいのですね。昨日にかけて沢山のコメントや直メッセ、直アドバイスなど本当にありがとうございます。不思議ですよね、それだけで痛みも和らぎます。なんとかかんとか北海道行きの便に乗れそうです。こういった時に普段対人援助のお仕事をしているセラピストたちの習性と言いますか、本能の様なものを垣間見ることができます。ほんの少しの情報でご自身のセラピーアプローチを通してケアしようとしてくれます。http://dou [続きを読む]
  • や、やってもうた。
  • 深夜出張から帰り。慌てて荷物を整理してて。後ろでくつろぐ妻に振り向きながら立ち上がったら。背中から腰にかけて。や、やってもうた。。『ん?いわしたん?』と妻。明日から20キロの荷物持って雪の札幌なんですよねぇ。雪など積もってない名古屋でもペンギン歩きみたいなのに。しかしなんで腰を痛めることを「コシいわす」って言うんでしょうねぇ?そんなことより今は息しても痛い(涙)◇◆トピックス◇◆【書籍ご紹介】『セラ [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜JR秋葉原ラチ内店
  • スタバ探訪記〜JR秋葉原ラチ内店平日の朝晩はごったがえす秋葉原駅の総武線。訪れたのは週末でしたので寄りました。それでも多いですね、人は。このお店は移動通路の三角エリアをベースに作ったお店なのでしょう、ソファもなければ狭いし個々の机などはありません。ただ。このお店の好きな所はカウンター式のテーブルなんです。線路の枕木だと思うのですが、レンガ風壁と相まって古き良き時代のカウンターバーに入った気持ちになり [続きを読む]
  • 知らないことすら知らない。ということにどう向き合うか?
  • 昨日今日と旧学校をリノベした空間で開催されたアロマ&ハーブEXPOに訪れました。夕方からの講義を担当することもあり、朝一で自書サインをせっせとしてあとはブースをゆっくり回ろうと。荷物を置いて身軽にしてブース会場に降りたら。ひゃー物凄い人です。人をかき分け今までご縁いただいている先生方のブース出展されているところに顔出して。Essence of Heal®?の小林ケイさんは新たな協会を立ち上げる中で白に統一した仲間たち [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜下北沢店
  • スタバ探訪記〜下北沢店下北沢駅からすぐですが、いわゆる閑静な住宅街にポツンとあるような雰囲気が素敵なお店です。オススメはやはり地下。打ちっ放しのコンクリート壁を見ながら階段を下がっていきますと。パッと目に入るのが長ソファの上のクッション。なんだかこれだけで秘密基地での会議ができそうです。店内は10人以上いるのに無人か?というくらいに静かでした。下北沢界隈の人たちは気配を消すことに長けた人たちなのか? [続きを読む]
  • えー。作った記憶はございません。
  • 珍しく僕がカレーを作ったときのこと。数日後、三人の会話が聴こえてきました。『この前のカレー、珍しく美味しかったね』と妻。続けて『この前のカレー、珍しく肉が入ってたね』と長男。すると次男がかぶせるように『この前は珍しく野菜スープカレーじゃなかったってことだよ』えー。僕は野菜スープカレーを作った記憶はございません。画像はこの前札幌で食べた本物のスープカレー。シャビシャビで肉薄なカレーではない。◇◆トピ [続きを読む]
  • プロフェッショナリズムとは?を再確認する。
  • 昨日開催した大阪でのオープンキャンパスも。ジャンルに関係なく様々なセラピストが集まってくれました。他エリア同様に10年以上活動されているセラピストも数多く、大阪だけでなく兵庫、京都、奈良など近隣エリアで活動しているセラピストも来てくれました。この個人セラピストたちが集うオープンキャンパス。今なにかと取り上げられることの多いオンラインサロンの様なバーチャルな場ではなく、リアルでかつオープンな場を提供し [続きを読む]
  • 関わる人たちすべての意識に定着する存在。
  • 今日はセラピストの学校オープンキャンパス。大阪に向かっています。今回会場として提供くださるのはわくらくさん。代表の三根さんは17.8年前かな?出会った仲間の一人。初対面で『ミルクの旅』でヨーグルト一緒に食べたのは互いを紹介するときの鉄板ネタみたいな。:http://wakrak.com/そのわくらくさん。つい昨日の記事で知ったのですが中小企業庁の創業機運醸成賞を受賞。驚きというよりもまさに!という様な賞です。おそらく、 [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜名古屋志段味店
  • スタバ探訪記〜名古屋志段味店名古屋と言いましても。かなり東に位置していて自然豊かなエリアにあるお店です。周辺もまだ開発途中な感じがいいですね。スタバの郊外店って。開店当時は『えーっ?そこに?』なんて場所が多いのですが、それから5年10年すると街もどんどん整っていくから不思議です。店内は広いスペースで、たぶん地域の人だと思いますが時間を過ごして。やはり街もここに住む人も。そこに加わってこういった雰囲気 [続きを読む]
  • ワンダーランド化しつつある我が家。
  • 今から一ヶ月ちょっと前の土曜の夕方。妻から『亀を拾いました。一応拾得物として今から警察に届けてきます』とのLINE。目をつぶって1分ほど映像化して天を仰ぐ。亀?交番?拾得物?なぜかお隣さんの玄関にひっくりかえってた亀→妻にヘルプがかかる→次男が意気揚々と登場→あまりのデカさと凶暴さに悲鳴あげながら捕獲。ま、外来種ですからその辺に放流する訳にもいかず。交番に届けてご近所には回覧板で『亀預かってます』と回 [続きを読む]
  • 一年分くらいの生ハムと共に。
  • 昨日はプライベートでも仕事でもお世話になっているスプリングノートさんの10周年記念(初日)で渋谷へ。もうですね、渋谷で飲食で個人経営で10年続けることがどれだけすごいことか!飲食に関する店舗についてはまったくの素人ですが顔出すようになって8.9年。変わらないものとどんどん変わるものがあります。毎回変わっているのは店内レイアウト。いきなりジャングルみたいになってるときもあるし、カウンター奥の棚に並べてる小 [続きを読む]
  • セラピーとレクチャーは山と海の様に違うものです。
  • 最近はセラピストが施術やセッションなどセラピーをするのと同時に。その伝承や活動スタイルの伝達など、スクールや教室、講座など“レクチャー”するケースが増えてきました。そのスタイル自体は今のセラピスト業界の発展を考える上では必然的なものと考えます(その理由はまたいつの日か)と同時に。セラピストにとってのセラピーとレクチャー。これをひとまとめに捉えてはいけないとも考えています。僕の立場で言えばコンサルテ [続きを読む]
  • 【人間は精神が拡がるときと、とじこもるときが必ずある。】
  • 【人間は精神が拡がるときと、とじこもるときが必ずある。強烈にとじこもりがちな人ほど逆にひろがるときがくる。】〜岡本太郎(芸術家)たとえ周囲からみて何も様子が変わってなくても。『なんなんだ、これは?』と自分でもよくわからなくなってるとき。この、精神のとじこもりと拡がりの感覚なのかな?とも思います。ただ僕は場合はあまり大げさには捉えていませんで、風船を膨らませるイメージなのですが。一気に風船を膨らます [続きを読む]
  • その背中が語る。鳥羽一郎ならぬ、
  • 先週は月曜から金曜まで。色んなイベントなど参加したこともあり沢山の人にお会いしたなぁ。やはり様々な事にチャレンジしている人たちと会うのはいいですね!それと同時に。発想や歩み、スケールやスピード感を他人と比較している自分もまたそこにいます。共通言語の近い世界で性別や世代だけでなく、スタンスやビジョンに共通点があれば尚更のこと。そういった時は。無性により静かな場で自然に“まみれたく”なります。週末天気 [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜三宮磯上通店
  • スタバ探訪記〜三宮磯上通店三宮駅周辺には沢山のスタバがありますが、こちらのお店は歩いて少し先にあります。ビルの一階のテナントですので店内も広くて落ち着きますね。印象的なのは壁添いにある六角形のテーブル。狭い中でも隣の人が通り抜ける時にテーブルに当たらないなどよく考えられてますね。で、また神戸ということもあって異国情緒な雰囲気に浸れるのは、、僕だけかな?店内は見る限り地元の人ばかりで観光客の人はいま [続きを読む]