谷口晋一 さん プロフィール

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谷口晋一さん: スタバとモレスキン。
ハンドル名谷口晋一 さん
ブログタイトルスタバとモレスキン。
ブログURLhttp://doubleworkjob.blog71.fc2.com/
サイト紹介文『オンリーワンのセラピストになる!』著者が、カフェでふと浮かんだ言葉を手帳に書き留める様な…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2008/03/29 16:19

谷口晋一 さんのブログ記事

  • スタバ探訪記〜なんばパークス店
  • スタバ探訪記〜なんばパークス店難波エリアにはいくつかスタバはあるのですが、一番南にあるお店です。地下鉄の駅からはとにかく南に歩きますが、なんばパークスそのものがテーマパークの様で他のスタバとは少し趣が違います。で。最近は大阪、特に難波付近は中国の観光客が多いのですが、春節というこどあり難波のスタバというスタバはまさに中国語乱舞。といった様相です。ただ、このお店は前述の様に他のお店より南にあるのでた [続きを読む]
  • 彼と手を繋ぎながら歩いたこの道が好きで。
  • 今日は次男の高校の卒業式。彼が行ってる高校は自宅から歩いていける距離で、彼が通った保育園を通り過ぎていった先にあります。卒業式に向かう途中、その保育園までの道を通りながら高校へ。道すがら妻と保育園児だった頃の話なんかをしながら。僕は保育園児だった頃の彼と手を繋ぎながら歩いたこの道が好きで。彼にとっての高校生活がどうだったか?は家やその他のシーンなど、少し離れた位置から見ていてもよくわかりました。自 [続きを読む]
  • えー。僕の白Tシャツ知りませんか?
  • 僕は仕事ではいつもTシャツに黒ジャケットを羽織ってます。元々ファッションそのものに無頓着ですし、あまり窮屈でないそのスタイルが気にいって同じ形の黒ジャケットもTシャツも最初から2.3枚持ちます。最近は白Tシャツを好んで着てるのですが、我が家で思いもよらぬ問題が持ち上がってます。すぐに僕の白Tシャツが行方不明となるのです。出張が重なった時にないと困るので数枚買ってくると、なぜか数日後に僕のタンスに戻ってき [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜名古屋志段味店
  • スタバ探訪記〜名古屋志段味店先日オープンしたばかりとのことですが知人情報で早速利用。まだ空き地も広がるこのエリア。でもお店は広いスペースの一軒タイプ。駅構内やショッピングモールなどとは違う一軒家タイプのお店の場合、駐車場が鍵を握るのですがその点も完璧で停めやすい作りでした。なのでおそらくここはいける!と判断しての出店だったのでしょうね。店内は仕事途中の人もいましたが、近所の方が沢山集まってきている [続きを読む]
  • 染み付いているそれこそが何より大切なこととなる。
  • スタバに長く通ってますと、とっても微笑ましくて好きな瞬間に立ち会うことがあります。それは、以前スタッフだった人がしばらくしてお客さんとしてやってくる瞬間です。少し照れくさそうにパートナーを連れていたり、お子さんを連れて親顔していたり。現スタッフも再会をとても喜びますし、その人もそこで関わった人や空間を懐かしむ顔で溢れています。ちなみに僕の顔をおぼえていたりすると『あっ!』という感じになるんです。そ [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜京都タワーサンド店
  • スタバ探訪記〜京都タワーサンド店京都駅の京都タワーにあるスタバ。ショッピングモール一階はお土産屋さんが立ち並んでますが、店内は落ち着いてます。と言いましても京都タワービルの一階です。やはり多国籍ワールドで観光客も多く写真についてはまぁ奇跡の一枚です。ちなみに海外からの観光客だからといって凄いテンションか?と言えばそうではなく。みなさんスタバに来ると落ち着くのでしょうか。むしろ日本の学生さんの方がテ [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜TSUTAYA馬事公苑店
  • スタバ探訪記〜TSUTAYA馬事公苑店東京農大前にあるTSUTAYAとスタバのコラボ店。本棚が背景にある画像は知的に見えて、いわゆるインスタ映えします。ちなみに店内は本棚エリアと窓際エリアに分かれます。書店内の本も眺めることができるようですが三冊までとかいくつかのルールを決めた看板がどーんと正面にあって、のるほどTSUTAYAコラボに来たなぁと。要はマナーを守りましょうということですね。そしてこのお店。お子さん連れの [続きを読む]
  • この世界に入ったきっかけも。長く携わってきた理由も。
  • 昨日再会した二人。セラピストの学校の前身、セラポート時代に出会った名古屋の面々で14年くらいセラピスト業界で接点を持させてもらってる間柄。まぁお互い歳もとりゃ、色んなこともあり。昔話に花が咲きました。取り組むスタイルやジャンルは変化しつつも。一つの業界に留まり、大きなライフテーマについては変わりはない。それぞれこの世界に入ったきっかけも。長く携わってこれた理由も。結局のところ、たまたま。でした。しか [続きを読む]
  • 餃子の皮メーカーさんへ。切実なお願い。
  • 昨晩妻から『餃子の皮買ってきて』と連絡あり。普段利用しないスーパーでしたが、夜も遅くパッと寄って21時半頃帰宅。着替えてたら次男がニヤニヤしながらわざわざ部屋にやってきて台所を指差し、『呼んでるよ』はぁ。大体こういうのって喜びのパターンではない。まずは台所に向かう。机に並べられた餃子の皮。。ん?なぜか四角い。『とにかく包んでください』『はい。。』10個、20個、30個。ひたすら包む。無言で包む。何回包んで [続きを読む]
  • ただそれは“不幸になる”というのとは違いますから。
  • モハメド・アリを評した言葉で【自分で自分を定義した人】というのがありますが。世の中どんな環境にいる人であっても『自分のストーリーや枠組みは自分で描く』ってことが大切でそれを他人に描かせちゃいけません。シンドくても最初から自身でそれを想像し、都度都度それを修正し、そして終え方も決める。これをひたすら自分の中で繰り返す。ま、当たり前のことなんでしょうけど。改めて誰しもその覚悟が必要なんだと思います。僕 [続きを読む]
  • “閃き”に関しても量が質を高める。
  • 真冬の朝5時ですので寒さが身に沁みますが、散歩する習慣はかれこれ5年くらい続いてます。なぜやめずにできてるのか?と言えば、健康維持とかそういうのもあるにはあるのですが、閃き(ひらめき)が浮かぶコトがあるのでやめられません。先日たまたま見たテレビでも『閃きはぼーっとしてるとき。』なんてのを言ってました。僕は“閃き”に関しても『量が質を高めるもの』と思ってまして。なのでまぁ閃いては一瞬の輝きだけというこ [続きを読む]
  • 本物が本物だと気づくとき。
  • 武道の世界やコンタクト系の世界では、掴んだ瞬間。当てた瞬間。構えた瞬間。間合いに入った瞬間など。『あ、本物だ』と感ずると聞きますが。上記に限らずたとえば人と人とを繋げたときなど、本物が(相手を)本物だと気づくとき。往々にしてそれも“一瞬”です。とりあえずは相手の実績や背景などを伝えることは伝えます。ですが、彼らにとってそんな説明はどうでもよくて。直に対峙してこそ分かる一瞬の感覚で勝手にビリっとして [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜渋谷三丁目店
  • スタバ探訪記〜渋谷三丁目店宮益坂下からテクテク坂上まで登った所にあるお店。不思議なんですがなぜ宮益坂上という交差点が近いのにそれに関する店名にしなかったのでしょうかねぇ?ちなみに渋谷という地名のついたお店は知ってるだけで9店舗あり。しかも渋谷ニ丁目店!というのさえあります。地の利がない僕にとって待ち合わせ場所にするにはリスクありです。という理由ではないと思いますが、週末の昼間というのにも関わらずと [続きを読む]
  • 著者にはそれをすべて受容していく責任と覚悟が求められる。
  • 今日はこれから渋谷で出版記念イベントがありご招待されて行ってきます。書籍のタイトルは『愛する人を失ったとき あなたにおこること』(日貿出版社)http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4817082488/グリーフケアに関するテーマを記した書籍です。セラピストである著者との出会いは10年以上前。2009年レクチャリングアカデミーの受講生でもあって。実はアカデミーでも出版についての講義がありましたが当時まさかこうして書籍となる [続きを読む]
  • 【あなたの幸福は、社会がどう変わっていくかによって決定されない】
  • 【あなたの幸福は、社会がどう変わっていくかによって決定されない】〜岸見一郎(哲学者)これから起こるであろう社会の変化について。僕自身も強く興味を持ってますし、時には私見も発します。しかし一方で。日々変わりゆく社会と個々人の幸福感が連動しているか?と言われれば、まったくそうじゃない。確かにこれからも。社会全体の変化にともなっての様々な感覚に陥ることもあるでしょうけど。なんでもかんでも自分を変わりゆく [続きを読む]
  • モノの価値はそれを手にする自分への価値に繋がるもの。
  • 高校卒業間近な次男。「いいバイク屋知らない?」と。休みの日。街外れのバイク屋へ。並んだスクーターをじっーと見続ける次男。僕はバイク屋のお兄さんと『やっぱりスクーター便利だよね』などと談笑。すると数十台と並ぶスクーターに隠れて、端っこで埃にまみれ、見たことない形のバイクを見つけて。しばらくまたがったりエンジンかけたりして。『コレ売ってもらえますか?』と即買い。ホンダソロ。調べてみたら2003年に発売され [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜鎌倉御成町店
  • スタバ探訪記〜鎌倉御成町店日本で唯一かはわかりませんが、プール付きのコンセプトショップです。もともと漫画家横山隆一氏の邸宅だったものをスタバにしたということで数年前にお邪魔したのですが。リザーブショップとなっていてずいぶんレイアウトが変わってしまってました。と、言いますのも以前訪れたときは『フクちゃん』の絵が飾られていたのですがそれもリザーブカウンターとなってまして。唯一そのプールだけは残っていて [続きを読む]
  • 手の中には種火がある。という事実があればいい。
  • 先日。自身の状態となんとなーくイメージしているこれからのことをつらつらと相手に語っていましたら。『谷口さんって。導火線に火がつくというより、虫眼鏡で光を集めている感じ』と言われましたことがあります。火花散らす様な。導火線に火がつくというより。ジジっと光が集まり、ある一定の熱に達してボッとなる。うーん。まさに言い得て妙!で。皆さんは火がつく時ってどんな感じなんでしょうか?電気がパッとつくスイッチオン [続きを読む]
  • 人の持ってる資質をカテゴライズする。
  • 人の資質をカテゴリー化する手法や考え方。世の中にたくさんありますし、ここ数年で本当に増えたなぁって。きっとそれだけ現代が益々それを言語化することを求めているのだろうなと思います。確かにカテゴライズされることは帰属意識が高まるのでなんとなくは安心する。なので僕自身も各々の資質表現については“薄く広く”押さえています。もちろんそこでワイワイ?と帰属意識を持てるのも結構楽しめますし。まぁ薄く広くなので資 [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜JRセントラルタワーズ店
  • スタバ探訪記〜JRセントラルタワーズ店名古屋駅付近のビルは今建設ラッシュ。その中でこのお店は昔からあるビル上のお店です。ビルをまたいで最近できたJRゲートタワー店は日本で一番高い位置にあるスタバだと当時騒がれていました。ちなみにこのお店はスタバ店舗以外に数店舗テナントが入っている空間のため、雑多な雰囲気は否めません。しかし。唯一落ち着ける空間がこの店にもあります。奥の柱の隣、ナプキンなど置いてあるスペ [続きを読む]
  • 得意とするもの、得てでないものを自覚してる人
  • 先日国内でのベトナム人雇用活動を繋ぐ事業をされている代表と初交流。今の僕がまったくわかっていない世界、そしておそらく数年後に身に染みてくるであろう世界。特定の分野で走り続けてる人の話は本当に面白く、現状包み隠さずトントンと話が展開していくわけです。自身が得意とするもの、得てでないものを自覚してる人と話すと、とにかくこれがありがたい。『(この分野に関して)僕には突破力がありますから』うーん。そう言い [続きを読む]
  • 静かに。ただ静かに。
  • 朝、妻と近所のカフェへ。4日ぶりの帰宅ということもあり、そんな時はやはり色々と出来事があるのでしょう。妻がよく話します。元々彼女は話が上手いのでそれを聞くのは全然苦ではありません。が、しかし。彼女専門の子ども向けの自作教材について語るとき。僕はいったいどういう反応をしたらいいのでしょうか?“倍数メガネ”とか“部首トランプ”とか。興味深そうに反応すると彼女は嬉々として説明が止まらなくなり、興味なさそ [続きを読む]
  • 謙遜という名のお米にへりくだり汁ダク牛丼でもいけない。
  • 関東で雪の降り積もった今週前半。業界出版社へ顔を出し、逗子まで足を運んで互いの情報を交換し合ったり、プロ同士お引き合わせしたり。★ 決して大きくはない一つの業界が時代時代で繋がっていくhttp://relax-d.com/contents_1320.htmlさて今回縁あって逗子で引き合わせたプロセラピストのお二人。アロマというジャンルカテゴリのブログランキングで常にトップランキングエリアです。http://blog.with2.net/sp/?cid=1342時々プロ [続きを読む]