谷口晋一 さん プロフィール

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谷口晋一さん: スタバとモレスキン。
ハンドル名谷口晋一 さん
ブログタイトルスタバとモレスキン。
ブログURLhttp://doubleworkjob.blog71.fc2.com/
サイト紹介文『オンリーワンのセラピストになる!』著者が、カフェでふと浮かんだ言葉を手帳に書き留める様な…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2008/03/29 16:19

谷口晋一 さんのブログ記事

  • スタバ探訪記〜銀座松屋通り店
  • スタバ探訪記〜銀座松屋通り店確か以前は5月頭の来訪でしたが、すっかり窓から見える木々が新緑の色から深緑色に変わってました。朝の9時台ということでお仕事途中と見られる方がチラホラ。で、これからショッピングかな?と思われる女性たちの姿がチラホラ。観光客の団体がチラホラ。朝のこの時間帯、銀座エリアはまだ全開ではありません。地域によっては朝9時台がピークのお店もあって、同じ時間帯でも人の流れというのが全然違 [続きを読む]
  • 一人(ピン)だからこそ。
  • いよいよ今週、渋谷にてセラピストの学校オープンキャンパスが開催されます。今回参加の面々。20年近いキャリアがあるセラピストたちや、それぞれのジャンル地域で活躍している個人セラピストたちが参加予定です。そんな彼らを見て。改めて学ばれる必要はないんじゃないかな?と思いきや。実はそんな彼らこそ“学び”に対して常に貪欲です。それも吸収しつつ自ら発したり、一般論を適用させていく能力がとても優れているなぁと。ま [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜知立上重原店
  • スタバ探訪記〜知立上重原店このお店。とにかく駐車場が広いなぁという印象です。それもそのはず。すぐのところに大手の自動車部品メーカーが数社あって車利用が前提の地域だからでしょう。自動車部品メーカーが近くということを言いましたが営業マンだけでなく、若い方たちが多かったです。勉強している人もいれば、おしゃべりに興じてる人も。それから。実業団選手(おそろいのポロシャツでわかる)なんかがくつろいでいて、企業 [続きを読む]
  • 【人生の目標は一つであってもそこに到達するための道は人の数だけある】
  • 【人生の目標は一つであってもそこに到達するための道は人の数だけある】〜佐藤英樹(教育者)向かうべき先が見えるまでがまずあーでもないこーでもないとあって。そこから到達するまでの道のりを辿っていく。それを最短で!が最善だと思い込んでいた頃から。そもそも何が最適か?を模索しはじめる様になり。色々歩いていたら道となっていた。僕の場合はそんな感じです。人の数だけとは言いますが、同じニンゲンでも辿る道は一つだ [続きを読む]
  • 旅先。銭湯。上等。
  • 長男の希望もあり家族で向かった東京。移動やご飯などは一緒ですが数時間自由行動枠があるのがなんとなくの我が家ルール。で。今回の僕はと言いますと。地元の銭湯に行ってきました。たぶんほとんどが地元の人。で外国の人も。全身や背中に模様のある人もチラホラ。それぞれの街にはそれぞれの銭湯があり、そこには独特のルールや主(ヌシ)がいて。脱衣所で脱いでドアを開けると。一瞬、僕をチラリと見るなり。『オマエ誰や?』的 [続きを読む]
  • 僕はこれさえ食べられれば!
  • 長男のベタなリクエストに応えるべく。朝5時発で東京到着。それぞれLINEで実況中継。スカイツリーで東京上空やら、お台場でガンダムレアプラモやら、上野で土偶やら。僕はこれさえ食べられれば!◇◆トピックス◇◆【書籍ご紹介】『セラピストは一生の仕事〜心づよいミカタとなる、セラピスト・シェルパ30』『セラピストの手帖』『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ〜 [続きを読む]
  • 時間の経過と共に熟成されていったような。
  • 長男が生まれて20年。大の甘党な長男。シャレのつもりがケーキ本気で喜んでました。振り返れば。産まれた瞬間から我が子溺愛ではなかったような。やはり時間の経過と共に熟成されていったのかな?という感覚があります。僕に父親という一つのフレーズが加わっての20年。ちなみに子どもの誕生日ってのは、そこまで成長したことへのお祝いでもありますが。父親であったり母親であった積み重ねを労うひと時だったりします。母親とし [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜すすきのイトーヨーカドー店
  • スタバ探訪記〜すすきのイトーヨーカドー店訪れたのは平日の夕方。この時間は隣のイトーヨーカドー店も開いていますので、お仕事帰りの人だけではなく、すすきのらしく?これから出勤する様な人もいます。やはりスマホやパソコンを眺めながらひとりの時間を過ごしている人が多いですね。店内は縦に長く、奥のソファスペースは空いている可能性があります。この奥スペースは何か考え事するときにはオススメです。すすきのというギュ [続きを読む]
  • 可愛いっちゃ可愛いが。そこなのか?
  • なんか。妻は鳥が好きで。着てるTシャツも鳥キャラがなぜか多いし、洗面所の歯ブラシ置きなんかもそうです。近くに来たカラスに話しかけてるし、子どもの頃の夢が鷹匠だったみたいだし、家の外にも知らぬ間に止まり木を作って餌置いてるし。2年くらい前にふと寄ったお店で。このデザインの手ぬぐいとペンケースをお土産で買った時があったのですが、異常に妻が喜びました。たまたま2年前のそのお店にいきましたら。新作のブックカ [続きを読む]
  • 【努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る。】
  • 【努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る。】〜井上 靖(小説家)うーん、たしかにそうだ。ま、自分のことですが。なにかと怠けてる時は不満を言ってるなぁ。もちろん自分の力じゃどうしようもないときもあるにはあるので。。それはまずブーブー言いまくってから。根拠なくていいので、希望も語ってみる。やっぱり希望を語るってのは。自身への期待でもあり、何かを始めるための宣言でもあり。◇◆トピックス◇◆【書籍ご [続きを読む]
  • 「次の未来を見出すものになるかもしれない。」といった自分への期待感。
  • 僕の周りだけなのかもしれませんが。バーチャルな繋がりとは別の、よりリアルな繋がりが今後益々求められるようになるだろうなぁ、と感じることが増えてきました。リアルに繋がろうとすればするほどエネルギーが必要とされ、そこには一種の期待感も起こります。その繋がりが「次の未来を見出すものになるかもしれない。」といったような自分への期待感ですね。ですので。リアルな繋がりとは、そこに集まって互いが変化成長を確かめ [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜ベストウェスタンホテル名古屋栄4丁目店
  • スタバ探訪記〜ベストウェスタンホテル名古屋栄4丁目店栄という名がつくスタバですが、栄の駅から少し歩きます。店内はホテルの一階にあって広くもなく狭くもなく。このあたりはホテルなどが多いのか、週末の昼間は結婚式やパーティー帰りの方が沢山いました。結婚式の後などは若い方達が式のことを話していたり、地元のこと?などで盛り上がってました。ちなみに訪れた日は蒸し暑い雨の日で女性は特に大変そうでしたね。また広小 [続きを読む]
  • まさにスタバ探訪道。
  • 僕がスタバに通い始める様になったのは12年前のこと。当時子どもたちは6.7歳。やっと朝寝る様になって週末自分の時間を取れる様になってきた頃でした。それまでは近所のカフェにいってたのですがなくなってしまって。ちなみにいまや全国区となったモーニングが有名なカフェにもいきましたがまったくダメで。たぶんコーヒーの味を極めたいと思っていないし、ましてやモーニングのコスパで評価もしない。ただただ。自宅でもないし、 [続きを読む]
  • 《知り合いじゃね?》機能があがってきてませんかね?
  • なんかここのところ。Facebookの《知り合いじゃね?》機能があがってきてませんかね?ここ数日。『おー!なつかしいっ!』というドンピシャが多くて。そう感じて思わず連絡取りたくなる人には共通点があるんですよねぇ。・リアルに会った回数というより、腹割ってやりとりしたことが一度でもある。・今は接点が少なく、もしくはなくなって数年という長めの月日が経っている。・その人の今の歩みが(僕からみて)全然ブレてないと感 [続きを読む]
  • なんだろ、この早朝からの切ない気持ちは。
  • 『名古屋駅に6時半くらい。送ってくれる?ちょっと早いけど。』一日休みを取った妻が出かけるとのことで。“日帰りひとり旅”みたいです。駅まで送る途中の車中で今回はどこいくの?と聞いたら。嬉しそうに語るんだ、それが。それを要約しますと。1.元々美術館とか博物館巡りが好きなんだけど君(僕のこと)に話しても喜んで付き合ってくれないだろうから。2.前々から気になっていた芸術家の作品展が長野県の美術館で開かれること [続きを読む]
  • ジジイになったから。
  • 先日知人からiPhone 6plusを譲ってもらって。SIM差し替えながらSEと使い分けるスタイルにしてみようと。で、昨晩LINEやらいくつかのアプリを入れたり同期させたりしてました。色々やっててわかったのですが、同じiPhone、同じアプリでも表示デザインが微妙に違うんですね。あぁこんな感じで見れるんだ。と。いかに今まで自分の視界(SEでの画面)が全てだと思い込んでいたか。。そもそもなぜスマホを2台も?録画編集とか文字入力の [続きを読む]
  • 使命を抱く人は弱音を吐ける人。
  • 使命を抱き何かに取り組む。そんな人の印象って。まったく弱音を吐かずに黙々と、もしくはエネルギッシュに物事に取り組んでいる風と思いがちですが。実は僕の周囲の人たちはそうではありません。『どーしよー』『いやぁまいった』など。むしろどんどん弱音を吐いています。まるで、「怖い怖い」と言いながらお化け屋敷の中に入ってく子どもみたいです。その先に“光の景色”が見えているけどそこに辿り着くまではちょっと色々ある [続きを読む]
  • 随分変わった手帳とジブン。
  • あぁ。2018年も半年過ぎたのですねぇ。実は5月末まで別の手帳を使っていましたので、手帳を見返しましたが5月まではまったくの白紙なのですが。元々僕は手書き派。で、ここ4.5年の間、同じメーカー同じスタイルのものでした。ですが。2017年の6月で手帳をまったく別のものに変えました。機能的にはまったく不満はないのですが、ただ毎日触れる中でどうもしっくりいかなくなってくる。2017年の9月末まで3ヶ月間それを使います。そし [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜宇都宮パセオ店
  • スタバ探訪記〜宇都宮パセオ店実は宇都宮にあるスタバでは初利用。駅近くのお店は少なく、ほとんどがロードサイド店のようです。ここは宇都宮駅ビルの一階にあるお店で店内はL字型でソファも長テーブルもあって。味やメニューには変化ありませんが、各地域のスタバに来たなぁと感じるのはスタッフとのやりとりで方言や微妙なイントネーションの違いを感じることです。ここのスタッフも栃木のイントネーションだったような。それか [続きを読む]
  • 【愚か者ははるか遠いところに幸福を探し求め、賢い者は足元で幸福を育てる。】
  • 【愚か者ははるか遠いところに幸福を探し求め、賢い者は足元で幸福を育てる。】〜ジェームズ・オッペンハイム(詩人)僕も遠いそこに幸福があると探していたなぁ。。いや、過去形じゃなくて今も時々。そんな時は大抵、自分自身が整理できてないとき。それは物理的な遠さでもないし、時間的な遠さでもなく。自分が見えていないところからくる、ボヤッと先にあるそれです。それは結局は探すのではなく、育てていくものだとしたら。い [続きを読む]
  • ごめんなさい。明日から頑張ります。
  • いつもいく、近所でかかりつけのお医者さん。とっても優しくて注射が嫌いな僕でも通えます。そんな先生が定期的にしてる血液検査の結果を見て一言。『まぁ大体合格点だけど。食事。。がんばれる?』ごめんなさい。明日から頑張ります。◇◆トピックス◇◆【書籍ご紹介】『セラピストは一生の仕事〜心づよいミカタとなる、セラピスト・シェルパ30』『セラピストの手帖』『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』資格だけのセ [続きを読む]
  • 『そこに山があるから』的な。
  • いく先々で呆れられ、たしなめられます。それもコンスタントに。『よくまぁ色んな所行きますよね?』『ねぇ?ちゃんと家に帰ってるの?』など。僕は“移動そのもの”が好きな様です。20代の頃から出張となると、前の晩からウキウキ。別にいく先々にいきつけのご飯屋があるわけでもなく、観光を合わせるわけでもなく。なんなんでしょうね?そりゃ体力的な低下は否めませんが、そこに待ってる何かがありゃ全然苦になりません。遠足で [続きを読む]
  • 僕にとって信頼できる少しの情報とは。
  • ここ十数年。情報はとにかく入れるもの。という考えがベースにありました。ひたすら沢山の情報を持っていることが価値。また情報を得ようとするその貪欲さこそが評価されている様な気がして。しかし。やみくもに入れさえすれば良いということではまったくなくなりました。たとえば緩やかな中で信頼関係を構築した人たちやその場からの、信頼できる少しの情報を起点とすることで。必死に集めた情報よりもはるかに価値があることに気 [続きを読む]