ぬくぬく さん プロフィール

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ぬくぬくさん: ぬくぬくの小部屋
ハンドル名ぬくぬく さん
ブログタイトルぬくぬくの小部屋
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/nukux2power
サイト紹介文バックアップみたいなブログ
自由文特に・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供130回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2008/04/02 21:37

ぬくぬく さんのブログ記事

  • 74式戦車H型
  • 74式戦車H型https://ncode.syosetu.com/n3986eh/なろうに投稿している小説です。他にもありますが、短編なのでこれを。暇な時にでも小説読みに来てください。↓↓↓こちらの応援もよろしくお願いします↓↓にほんブログ村 政治ブログ 国際政治・外交へ(文字を ) [続きを読む]
  • センシュボーエー
  • 昨日のニュースイッチとか言うヤフー板の記事を読んだが、まあ仕方ないよね。今は日本のほとんどの人が北海道(野球)の専守防衛(ルール)で南西諸島(ソフトボール)について論じてるから、それゃ、ルール違反だらけに見てるよね?それは当然だと思う。そもそも、北海道防衛は本土や米国から比較的安全な太平洋岸に援軍が来ることを前提での遅滞作戦だよ。それに対して、南西諸島防衛は島の外で撃退が叶わなければ遠距離攻撃する [続きを読む]
  • 逃避していたら・・・
  • 未だに異世界に逃避して、普通に異世界作品書き始めてしまった・・・そう、これは逃避。テンプレがとうとうベルサイユ条約まで進んだ。1919年だ。1907年に開発開始したガスタービンも早12年目、さすがにあと5年引っ張るのが限界だと思うんだ。関東大震災の翌年には完成してる・・・幸い、飛行機前提ではないから重構造だろうが、飛行機は1915年にライト兄弟が内燃機関を手に入れて飛ばしちまったから、な?飛行機にはレシプロ時代 [続きを読む]
  • 甲斐型戦艦の主砲口径が決まらない・・・
  • なろうに投下中の「地球は異世界と繋がりました」に登場させる戦艦の主砲口径が決まらない。デースから14インチを引き継ぐ、使うのは扶桑型、伊勢型だけどね。ただ、相手はオリハルコンヤジリのバリスタ備えた魔法船なんよね。速力で圧倒したいから35ノット欲しい。そうなると、14インチだと三万トンクラスの艦になるから20万馬力近い出力が必要になるよね・・・舷側装甲はミスリルだから、ドワーフと日本の魔法、工業力では254 [続きを読む]
  • 暗号指令が届いた
  • 家に帰ると発泡スチロールの箱が存在していた。宛先は高知心当たりはあるが、あるんだが、中身は、はて?何の暗号指令だ?これ・・・ミルクアイスの中には米が混ぜてある。まるで道の駅滝の宮で売られているうどんアイスではないか。雨が少い?いや、そうではない。麦ではなく米を使う。稲と麦では収穫率がかなり違う。種からの単位当たりの収穫率は米が130倍、麦は24倍だったか。もしかして、高知は最近雨が多いという事なのだろ [続きを読む]
  • 爆笑ものだが、しかし、事態は深刻
  • レンポタソが国籍選択宣言は昨年10月との証拠を提出した模様。これは、ゴリラ、失礼、アゴラなどで指摘されてきた経歴詐称が事実であったことが証明された。さて、選管はこの事態に如何なる対処をとるのだろうか?これを見逃せば、石原莞爾がノウノウと参謀本部で地位を築いた様に、国会では無責任が罷り通るようになってしまう。つまりは、「いつか来た道」なのだが、果たしてその危機感があるだろうか。黒電話やムンムンを笑え [続きを読む]
  • 戦艦
  • なろうに投稿してるテンプレチートの明日の投稿でデース登場。史実より小さい艦にはなるけど連装4基は変わらず。次は三連装にしたいけど、個人的に戦艦といえば、デースかながもんだな。戦艦としてのデザインは連装4基が一番だと思う。欲を言えば、リットリオの砲塔デザインで連装、大和の艦橋が理想やね。艦体は大和の坂は要らない。平甲板が良い。あ、でも、高雄型も良いな。まあ、それが駿河ちゃんな訳だが。絵がかける人に書 [続きを読む]
  • 背景
  • ゆゆゆでトンネルの所を使っていたけど、それより猪ノ鼻トンネルよりのこの景色を使って欲しかったなぁ〜こっちは時間によっては物凄くきれいなのに・・・ [続きを読む]
  • 第二十七話 西小島
  • 西小島に到着した。島はなだらかな稜線を描く山がひとつあるだけで、あとは丘陵地や平地といって良い。面積は小島というにはかなりあり、淡路島に近いだろうか。ここからわずか二十キロ先には小頭本島が見える。 小頭本島は千メートル超えの岩山がそびえており、島の周囲もその大半が切り立った崖になっている。 海面上昇以前は西小島と陸続きで、かなりの平野をもつ島だったらしいが、今やその面影はない。今の小頭本島では、最 [続きを読む]
  • 阿讃軽四耐久
  • 今日は軽四耐久第二戦でした。ぶつかってもたー何だろう、遅くなった・・・しかも、なんかよくわからん事になってるし。 [続きを読む]
  • 第二十六話 航試と西小島
  • コンバインらしきモノは案外簡単に完成した。 唐箕の上部を解放してふるいを取り付ける。これで葉や藁くずなどは吹き飛ぶ、ふるいから落ちてくるのは実だけになるはずだ。 まずはふるいに向かう風と落ちた実を選別する唐箕としての機能を両立するために風車直後に導風板を設けて分流する機構をつくる。さらに、後方にもくずを外に飛ばす用の風車を設置。 動力は機械の車輪から取り、風車を回すかたわら、クランク状の支柱を軸 [続きを読む]
  • 第二十五話 造船所
  • 普通型コンバイン。牛や馬に引かせるタイプは現在のようなこぎ胴があるわけではなく、ふるいのみしか備えていなかったそうだ。つまり、これではイネの脱穀などおぼつかない。麦やソバ、大豆ならそれで可能なのだが。このコンバインが使えるとしたら、三木丘陵から東の畑作地帯になる。広さもあるから問題はないだろうが、さて、作るのが大変だ。そして、製作途中でバインダーが作れそうな事に気が付いた。ただ、あのオタク趣味の塊 [続きを読む]
  • アリサカを超える者
  • 1930年代、それは世界的な自動小銃開発ブームであった。自動小銃の初端はロシアで開発されたフェドロフM1916だろう。この小銃、初の自動小銃でありながら、既に後のアサルトライフルの要素を備える銃であった。この小銃は日露戦争の塹壕線から、将来の戦争においては敵塹壕の後方まで侵攻する必要があり、その為には、敵機関銃と撃ち合える小銃を突撃部隊に配備する必要性から生まれたのである。たた、その為に構造は当時の機関銃 [続きを読む]