めめ さん プロフィール

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めめさん: Les jours en rose フランス語圏での暮らし
ハンドル名めめ さん
ブログタイトルLes jours en rose フランス語圏での暮らし
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/Narcisse/
サイト紹介文フランス語圏で暮らしています。
自由文二男一女の母。夫はフランス系カナダ人。東部カナダのケベックシティと、フランスのパリ6区が生活拠点。2005年当初から使って来たタイトル「フランス語的生活」から「フランス語圏での暮らし」に変更しました。『Les jours en rose』の意味は、フランス語で「ばら色の日々」「ばら色を纏った日々」「ばら色に染まる日々」。「レ ジュール アン ローズ」と読みます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供198回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2008/04/08 02:46

めめ さんのブログ記事

  • [日記]ドラマ『わろてんか』の台詞
  • 今日の『わろてんか』第39話の台詞より。 藤吉の母である北村啄子がてんに向かって 「男はんというのは夢ばっかり語って酔い潰れて気楽なもんやなあ。 そやから女子(おなご)の助けがなくてはならんのや。 芸人探しであれ何であれ手綱を締めるのはあんたの仕事」 ほんとにその通り、しみじみと。 ランキングに参加しています [続きを読む]
  • [日記]寂しい田舎暮らし
  • 今日、久しぶりに田舎の家に帰った。 といっても数時間足らずの滞在だが。 今まで家族が一緒にいたからこそ、こんな田舎の大きな家で暮らすことが出来たが、 もう今ではとてもこんな寂しいところでは暮らせない。 目の前に広がる湖も、今の私には大した魅力的には映らない。 赤ん坊の頃から街暮らしだったせいなのか。 小学生から中学生にかけての4年間ほど、やはり田舎の家で暮らしたことがあるが、 家の裏に広がる大きな森などが [続きを読む]
  • [最近のつぶやき]ドラマ『トットちゃん!』 その不可解さ
  • トットちゃんの母親である朝さん。 その朝さんの父親が耐えられないほどの偏屈オヤジでドラマを観ていて心底呆れてしまった。 戦争中に娘家族を疎開させなかったり、トットちゃんたち孫に一目だって会おうともしない。 本当にあんな人だったのだろうか。 で、そんな偏屈オヤジにへこへこと諂うように傅く朝さんの母親にも腹が立った。 夫をコントロールも出来ないような女性だったのか。 呆れるばかり。 ランキングに参加していま [続きを読む]
  • [雑記]フェイクニュースの害
  • トランプが日本の次に訪れた韓国では機中泊??で、 更には、なんでもその機中でKFCを食べていた??という写真までアップしてる バカ丸出しなフェイクニュースがあるようだが… あの写真は昨年オハイオにて撮影されたもので トランプ本人のツイッターでも一目瞭然。 画像検索ですぐにフェイクと分かるものを あんな写真を何の疑いも持たずに本気にする輩がいるというのも実に情けない限り。 ランキングに参加しています [続きを読む]
  • [お気に入り]「HERO」 桜井和寿
  • ドラマ『この声をきみに』にて、またまたお気に入りの詩を見つけた。 桜井和寿さんというのはミスターなんとかというグループでこれを歌っている?そうですね。 ドラマではひとつの詩として紹介されています。 「HERO」桜井和寿 例えば誰か一人の命と 引き換えに世界を救えるとして 僕は誰かが名乗り出るのを待っているだけの男だ 愛すべきたくさんの人たちが 僕を臆病者に変えてしまったんだ 小さい頃に身振り手振りを 真似て [続きを読む]
  • [日記]〈視力年齢テスト〉 あなたの視力は何歳レベル?
  • 視力年齢テストというのをやってみたら、なんでも「あなたの視力年齢は10代 精密な望遠鏡レベル! 10代レベルの眼年齢のあなた! 一般人とは差別化された非常に優秀な視覚能力を持っていますね!」 だそうです。 というか、この反応は誰にでも同じく当たるのではないかと思っていますが。 で、更には以下の文章が続きます。 ◎ あなたの目の状態は、非常に精密な望遠鏡レベルです! 10代レベルの眼年齢を持っているあな [続きを読む]
  • [日記]ハロウィン
  • ここ2日ほどずっと暴風雨が続いていたが、今朝、少しだけ太陽が顔を出した。 でもまだ風は強いし、気温も10℃にも届かずに寒いままハロウィン当日を迎えた。 夜の最低気温はなんと−2℃、体感温度が−5℃という意地の悪いお天気。 あまり寒いと子供たちの仮装も大変。 折角仮装したのに上にコートなんか着たくないだろうし。 毎年のことだが、嘗ての我が子たちのハロウィン時代を懐かしく思い出す。 ランキングに参加しています [続きを読む]
  • [日記]ドラマ『コウノドリ』
  • やっとやっと日本でも麻酔薬を使った無痛分娩が少しずつ広まって来たようですね。 いいことです。 私が暮らしている国では会陰切開も少しずつ減って来ているようです。 いつまでも原始的な出産ではダメですね。 もう西暦2000年をとっくに超えているのだから。 此処では1990年代からすでに麻酔薬を使った無痛分娩が定着しています。 二男と長女はまさにそれで楽々出産しました。 彼らは現在それぞれ26歳と22歳になっています。 ラ [続きを読む]