黄昏 さん プロフィール

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黄昏さん: 黄昏 -きのうの出来事-
ハンドル名黄昏 さん
ブログタイトル黄昏 -きのうの出来事-
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/japan4581
サイト紹介文スポーツと時事問題を喜怒哀楽で徒然なるままに綴る激ペンコラムです。今日も"ズバッ"と"ピリッ"と!
自由文扉を開けて下さい。
気になるスポーツニュースと野球(特に巨人)について、それから気になる政治・事件・芸能など三面記事から、喜怒哀楽を交え読み物(コラム)としてお届けします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供248回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2008/04/17 18:17

黄昏 さんのブログ記事

  • 喜怒哀楽。(三篇・その171)
  •   合同チーム… 結局は政治利用…。これで国内ではマイナーな競技も注目される、とのたまったらしい冬季五輪ホスト国の大統領。アイスホッケーはメダル圏外だから…、とのたまったらしい五輪ホスト国の首相。そう言えば長野五輪の始まる前にスピードスケートを見てアメンボの様だとコメントして顰蹙を買ったホスト市市長が居ましたが、今回のは統一だか融和だか何だかは存じませんが五輪を政治利用している南北国家の振る舞いは [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その170)
  •   これは訓練ではない… 右往左往…。ハワイにて北朝鮮からハワイに向けて弾道ミサイルが発射され非難を求める緊急メッセージが一斉に誤送信されたそうである。住民はもとより滞在中の観光客の携帯電話やテレビにも表示されたとか。メッセージの最後には「これは訓練ではない」とも記され結果的に騒動になったという事ですが、明日は我が身、日本でも起きたり起きなかったりするいわゆるヒューマンエラーですから始末が悪い。し [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その169)
  •   南北対話と日韓合意… 翻弄され…。結局は北に世論に翻弄され、政権維持のために何かに迎合しなければやっていけない国家なのだと改めて思うのは隣国・韓国でありましょう。保守系ではない政権が誕生すると決まって南北対話の動きが出て、保守系政権になると決まって断絶する、という国家としての継続性はまったくない。いわゆる慰安婦問題に関する日韓合意も同様であろう。国家間の正当な合意事項をゴールポストを動かせと日 [続きを読む]
  • 闘将を悼む…。(巨人は強くなければいけない)
  •    70歳…。 う〜ん、その死が早すぎるのかどうかは人の一生ですが残念であることに変わりはありません。選手として中日、監督として中日(二度)、阪神、楽天で功績を残させた星野仙一氏がお亡くなりになりました。選手時代は"燃える男"、監督時代は"闘将"と冠のつくプロ野球人生でしたが、どの立場にあっても非常に味のあるお話しをされる方としての印象も強く残っている数少ないプロ野球籍のひとりでありました。 プロ入 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その168)
  •   非公開部分公表… いつまで経っても…。ホントに近くて遠い国である。いわゆる慰安婦問題をめぐる日韓合意について交渉の過程などを検証して一方的に発表したわけですが、非公開部分について一線を越えた内容も含まれ外交上も非礼な対応をしたことになる。隣国メディアも右左関係なく非公開合意については一応の理解を示している様であるが、まぁ政権が変わる度に蒸し返されてはいい加減つき合い方を考え直した方がいいだろう [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その167)
  •   旧民主党… 右往左往…。この間の総選挙で分裂した旧民主党(民進党)ですが、統一会派と言うよりは次の参議院選挙のためなのでしょう保身のための右往左往が留まる事を知りません。理念や考えが合わなくなった、または理念や考えが近いという常套句を使って離党・入党を繰り返す一時は政権を担ったセンセイたちですが、党の代表が変わると決まって時の不満分子たちが声を上げるわけですが、この方たちの政党観は単なる自らが [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その166)
  •   クリスマス… そもそも何の日…。入りは珍しく私的な行動からとしますが、今日は朝から用事があり自家用車で出かけたわけですがラジオのスイッチを押すとクリスマスソングらしき曲が流れています。話しもそこそこに曲を流していました。何か思い出でもあるのでしょう、何かを読んでも曲を流していました。つまらない(本心はくだらない)と感じ放送局を変えましたが、そこでも同じ様な流れで曲を流していました。 AMもFM [続きを読む]
  • 新化の去る人・来る人、巨人軍2017年…秋から冬。(その9:新助っ人)
  •    これで終わりなのか…。 崩れかけた球界の盟主は、再びその栄光を取り戻し、連覇を成し遂げる野球を、本来あるべき姿を、完全に見失った…。まぁこれを来季の巨人に贈る言葉としようかと思案中なのだが、毎年同じような成績を残せるかどうかも分からない戦力、戦力として出てくるかどうかも分からない若手、穴が開いていようがいまいが他球団から選手を持ってくる姿勢(一応ルールには則っていますが…)、采配や指導に融通 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その165)
  •   国民栄誉賞… 検討、という事ですが…。将棋の羽生善治竜王と囲碁の井山裕太棋聖に国民栄誉賞を贈る事について検討を始めるそうであります。羽生善治竜王は将棋で史上初の「永世七冠」を達成、井山裕太棋聖は囲碁で初めて七冠を2度達成、という偉業を評価されたもので、今年は若い棋士の連勝記録が日々メディアを賑わしましたが将棋界も囲碁界も真の実力者がしのぎを削っているということがよくわかる事ではないでしょうか。 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その164)
  •   北… こちらも風物詩…。年も押し迫るころに取り上げられる話題モノのひとつとなっているのが今年の漢字でありますが今年は「北」という事で、決められた方々が決めるわけでもなくある種の投票結果(多く寄せられた漢字)ですから、何とも感慨もありませんしピンともきませんね。(理由などを)言われて"あぁ〜"といったところでしょうか。それよりも日々伝えられる"北"(北朝鮮)からの日本海側地域への木造船や身元不明の遺 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その163)
  •  エンジェルス… 早々に…。随分と早く決まったようにも見えますが、まぁ直接話しを聞く球団を絞り込んだ段階で契約先は見えていたわけですからビビッとくれば引き延ばしてもしょうがないという事でしょう。日本時間9日にエンジェルス入団会見を行った大谷翔平選手、背番号17のユニフォームに腕を通しメジャーでの二刀流に向けて区切りを迎えたといったところでしょうかね。どの程度、細部にわたって契約が交わされたのかは現 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その162)
  •   W杯組み合わせ… 最後の枠…。来年2019年に行われるサッカーワールドカップロシア大会の組み合わせが決まりました。抽選会の模様は生中継されていたので何気に観てしまいましたが、抽選方法を知っているだけに最後の最後に日本がコールされるとは少々ズッコケましたね。これによって日本は対戦国対策や現地ベースキャンプ地選びなどが本格化するのでしょうが、一番の問題は間違いなく選手選考でしょう。 これまでの選手 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その161)
  •   横綱引退… 致し方ない…。横綱・日馬富士が引退しました。まぁ事情はどうであれ土俵を去っていくことは寂しいことです。本位だろうがそうでなかろうが手を出した行為が行き過ぎていたとされるわけですから、協会などの処分前に自ら身を引くのは当然の行動だろう。横綱としての決断は尊重するが、しかし現在の騒動が収束するまで(メディアが取り上げなくなるまで?)は当事者責任はあるだろう。相撲人生の幕引きは結構だが、 [続きを読む]
  • 新化の去る人・来る人、巨人軍2017年…秋から冬。(その7:残留交渉)
  •    FAについては正式発表後に…。 ふた昔前ぐらいまでは銭闘や銭冬、厳冬などといわれていた契約更改ですが、まぁ今どきの巨人の選手が球団提示に対して文句の言える立場ではないでしょう。言えるのはそれなりの数字を残した一握りの選手ですが、代理人交渉もままならぬ巨人にあって自ら自分に有利なデータを用意して少しでも上積みを勝ち取ろうという選手も居ないという事はいわゆる査定システムに納得しているということか [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その160)
  •   九州場所終わる… いよいよ本格化…。自らの物言い的な所作に物言いはあったようですが横綱・白鵬が14勝1敗で40回目の優勝を飾りました。今場所は暴行事件もあり意地でも全勝優勝をと考えていたとは思いますが、事情や状況、相撲内容はどうであれ前人未到の40回目の優勝ですから、横綱としてなんとか面目は保たれたのではないでしょうか。まぁ今場所は取り組みの様子はそこそこに暴行事件一色のメディアでしたが、相撲 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その159)
  •   幼児教育無償化… なんでも無償化なの…。キモ入りなのか否かはさておいて総選挙でも公約としていたいわゆる幼児教育無償化ですが、0歳からだろうが3歳からだろうが無償化も結構だが受け入れ態勢、要は箱を多く用意してもらった方が世の子育て組は納得すると思うのだがどうなんでしょうか。箱や保育担当を早急に用意することは難しいが無償化する方が手っ取り早いからというお話しもあるが、無償化だけでで助かるという方は [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その158)
  •   サザエさん… 広告費削減の一環…。その昔、「ひかる、ひかる、東芝…」というCMソングを流して番組のスポンサーをつとめていた東芝、不正会計問題発覚以降の経営立て直しも、もはや末期的状態なのでしょうか。人員削減や事業所の閉鎖、事業売却など手を尽くしているのか、まぁ時代の波にも押されていることはあるのでしょうが経営陣だけの判断も許されるはずもなく、ついに「サザエさん」のスポンサーを降板するそうです。 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その158)
  •   サザエさん… 広告費削減の一環…。その昔、「ひかる、ひかる、東芝…」というCMソングを流して番組のスポンサーをつとめていた東芝、不正会計問題発覚以降の経営立て直しも、もはや末期的状態なのでしょうか。人員削減や事業所の閉鎖、事業売却など手を尽くしているのか、まぁ時代の波にも押されていることはあるのでしょうが経営陣だけの判断も許されるはずもなく、ついに「サザエさん」のスポンサーを降板するそうです。 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その157)
  •   稲葉ジャパン… 初タイトルでいいの…。アジアプロ野球チャンピオンシップと銘打たれた大会ですが昔風に言えば三か国対抗戦、来年以降も長きに続くのかどうかは誰の思惑にかかっているのかは知る由もございませんが、稲葉新監督の初陣となった第一回大会は日本代表、新体制となったいわゆる侍ジャパンが初制覇という事で幕を閉じました。観戦記を続けたかったわけですが、まぁその様な時間が取れずではありましたが試合は録画 [続きを読む]
  • 【侍ジャパン<1>】初陣…。
  •    はて…。 目指すは2020年東京オリンピックにおける金メダル獲得という侍ジャパンですが、新体制となり最初の公式戦の様な大会が今回行われているアジアプロ野球チャンピオンシップ2017。要は3カ国対抗戦なんですかね、今回が第1回大会で2021年に第2回大会が行われるそうだとか…。代表招集選手の規定はあり優勝賞金も出るそうですが、どの様なモチベーションで選手は戦うのか、日本的には定期的に代表戦は行 [続きを読む]