利根の暑太郎 さん プロフィール

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利根の暑太郎さん: 利根の暑太郎の文
ハンドル名利根の暑太郎 さん
ブログタイトル利根の暑太郎の文
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/toneno_atutarou
サイト紹介文詩、エッセイ、ポップ音楽の詩、解説、自分の文載せてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2008/04/23 00:09

利根の暑太郎 さんのブログ記事

  • Helene Fischer - So nah wie du 
  • Helene Fischer so nah wie du                                                                             想像詩             そろそろ寂しくて     別になんでもない 人だけど     夜がそろそろ 落ちてくると     なぜか気になるの         私の心を 知るはずもない     黙っている私が 悪い [続きを読む]
  • 今度の総裁選は
  • 江戸幕府の時代と同じでないか。民主主義の日本なのだろうか。日本は、外圧がないと、悪い方に転げ落ちていく。将軍を中心に譜代大名に囲まれて、300年外様大名は、三人ほどいるが信念はどこに、体制を守ろうと、固まってしまっている。 [続きを読む]
  • のこのこ行って
  • のこのこ、中国に行って、尖閣は中国の領土と言われ。なんども言われれば、国際的に、解決していない問題だと思われる。中国潜水艦が尖閣に来たと、マスコミが取り上げれば、中国にとっては絶好の尖閣の所有主張。 [続きを読む]
  • Michelle Erste Sehnsucht 1993
  • Michelle Erste Sehnsucht 19932009年の文です。 動画見つかり、アップこれ、材料集めたら、女性がスターにか、憧れている様子の歌と思われます。しかし、部分的にわからずついに、独和辞書購入、少し、書きずらい内容だが・・ここまで来たら、放棄できないし。この人の経歴わかる。1972年生まれ、歌のコンクールで上位に入る。出演直前に軽い脳溢血になる、その後、欝となったという、30才、自殺未遂も・・。その後、犬の美容 [続きを読む]
  • うるわしい風
  • うるわしい風が 流れてゆく               黙っている風景に 風だけが               時の流れを 告げてくれる               金木犀の風も 少しの間だけ               流れつづけた 過ぎてしまった秋に               詩を書けなくなった 晩年は               なんと さびしいことか     [続きを読む]
  • 金木犀の香りの終わりを告げるもの
  •       金木犀の香りの終わりを告げるものは      秋の始まりなのに終わっていた      老いてきたこのように詩も      終わりを告げているのだろうか      香りを放った、黄色の花も      雨にまとまって 道路に落ちていた      町のあちこちで 嗅いできたのに      牧師さんと 教会のチラシを配っていた頃      まだ暑いのに  もう匂っていて      匂い出したと [続きを読む]
  • 真鍮製、六分儀
  •   レプリカなのです。海水の影響のある大気は塩分があり、金属はたちまち、腐食してしまう。腐食に強い  真鍮、黒く酸化するが、真鍮を金属磨きで、磨くときれいに、かがやく。  ヤフオクに出品していて、輸入製のです。大きさは、長さ、5インチです。人気ある品物。  円の六分の1なので、六分儀というのだろう。  現代は、使われないのだろう。船上で、測定している姿は、格好良いと、憧れたのだが。  真鍮は、腐食に [続きを読む]
  • タヒチの石ころ
  • なんで、石ころを集めたのかその時は当然の行為でも、すこしばかり時が経つと人と同様に、愚かなことと思う。それは、そこに感動のような感情がもう、すでにないからだが。ヤプログで、書いていたのを、ここに持ってきたのですが。これらを参考にして、六月閉め切り原稿つくらなくては、ならないので。まだ完成しない、間に合うのか。   ブーゲンビル公園   静かだ 時々子供連れの親子が   ボール遊びしている   通り [続きを読む]
  • 詩原稿を書かなくてはならない頃なので書くわけで
  • ここで、前に書いた詩で良いものを、それらを捨て去り、新しい詩を出すんだと下書きかいたけどまとめるのに苦労している。        詩人は 懐かしいものに助けを求める        夕方に肌に触れる やや冷えた風に        力を得て        習いごとは やればやるほど次第に        習熟するのに 詩ばかりはやろうとしても        思い通りにならず 無念のほぞを噛む       [続きを読む]
  • 2016年のミッシェル、健在であった。
  • ミッシェルのコーナ、最初の(10)のところにあるのであるか゛、今年の動画もあるが、コンビ、二人ともお元気であった。ベルリンとある。             あなたは馬鹿        今夜 あなたとここで会う        私は今でも 自分を疑う        あなたは女性で 僕と違う        心がつながって 理解していると        よいのですか        あなたの心の部屋から 閉め出 [続きを読む]
  • 豊洲モンダイ
  •   豊洲の問題は、地下の盛り土をしなくて、工事費が安くなり  そのお金はどこに行ったのか 追及していないようだ  そして、そのため地下に湧く湧水が汚染されている  それを改善するにはどうするかで解決できるのに  触れていないようだ  土の中の水処理装置がなおったなら、大分改善されたはずだ  地下の湧き水はコンクリート塗って遮断すれば解決するとも言う  しかし、作った時の地下の様子はおかしい  地下 [続きを読む]
  • Andrea Berg
  •              私をよく見て    夏の夕方 静かな時を    楽しんでいても とても退屈なの    突然 あなたの声がして    私はうれしく 外に出ます    あなたが私を 見てくれないと    夜はよく 眠れないの    私に好意を持って でも私は    応えません    私を見る目から 愛の強さを    感じたい            星の下で踊る 熱い吐息と空気    あなたが [続きを読む]
  • Andrea Berg
  • ドイツ語の原文で、あらましがわかったのを、まとめました。             私をよく見て    夏の夕方 静かな時を    楽しんでいても とても退屈なの    突然 あなたの声がして    私はうれしく 外に出ます    あなたが私を 見てくれないと    夜はよく 眠れないの    私に好意を持って でも私は    応えません    私を見る目から 愛の強さを    感じたい       [続きを読む]
  • たりないものが満たされたと
  • 夜更けの中、いつも詩作はしたいと思っていたが活字の魅力に恥じらうように驚いた時期もあったが詩はやっていても進歩するものでなく退化することもあると知った。他の世界では、熟練していくのが当たり前のことなのにだ。若い日に太陽が光に当たる風景 葉らの輝きを求め葉裏の風の揺らぐものらの文句を書いたり南の風景を求めた それは自分が闇があるからなのだ現に夢に見た物は 悲惨なものだった黄色い寒天の大気を愛した真鍮 [続きを読む]
  • たりないものが満たされたと
  • 夜更けの中、いつも詩作はしたいと思っていたが活字の魅力に恥じらうように驚いた時期もあったが詩はやっていても進歩するものでなく退化することもあると知った。他の世界では、熟練していくのが当たり前のことなのにだ。若い日に太陽が光に当たる風景 葉らの輝きを求め葉裏の風の揺らぐものらの文句を書いたり南の風景を求めた それは自分が闇があるからなのだ現に夢に見た物は 悲惨なものだった黄色い寒天の大気を愛した真鍮 [続きを読む]
  • NYUSHA / НЮША - Наедине (Official Clip)
  • NYUSHA / НЮША - Наедине (Official Clip) HDОбъединение моей мечтыНаедине теперь я и тыЭто облако из огняРастопило мои снегаТо ли я - не я, то ли ты - мечтаЯ надеждой окутанаИ теперь дни я путаюТо ли без тебя жизнь моя пустаОбъединение [続きを読む]
  • NYUSHA / НЮША - Наедине (Official Clip)
  • NYUSHA / НЮША - Наедине (Official Clip) HDОбъединение моей мечтыНаедине теперь я и тыЭто облако из огняРастопило мои снегаТо ли я - не я, то ли ты - мечтаЯ надеждой окутанаИ теперь дни я путаюТо ли без тебя жизнь моя пустаОбъединение [続きを読む]
  • 南スーダンの自衛隊駆けつけ警護
  • 南スーダンの自衛隊駆けつけ警護について考えてみた。国連の平和維持活動、PKOとしてやっているわけで。国際紛争を解決する手段として、武力を行使するわけでない。それは憲法違反か紛争の当事者のどちらかに、駆けつけなければ良いのか。平和維持活動している、団体が誰かに襲われたら、駆れけつけ警護は人道的に行っても、良いように取れる。平和維持活動は紛争当事者でない。 [続きを読む]
  • 南スーダンの自衛隊駆けつけ警護
  • 南スーダンの自衛隊駆けつけ警護について考えてみた。国連の平和維持活動、PKOとしてやっているわけで。国際紛争を解決する手段として、武力を行使するわけでない。それは憲法違反か紛争の当事者のどちらかに、駆けつけなければ良いのか。平和維持活動している、団体が誰かに襲われたら、駆れけつけ警護は人道的に行っても、良いように取れる。平和維持活動は紛争当事者でない。 [続きを読む]
  • ロシアの侵略
  •               北方領土をロシアは               先の戦争で取ったのだから              自分の物と言う              おかしくないかい              負けた日本は他国を攻めたと                      言って悪かったとみな思っているんだ              隣国は今もそれをたてに攻め立てる            [続きを読む]
  • ロシアの侵略
  •               北方領土をロシアは               先の戦争で取ったのだから              自分の物と言う              おかしくないかい              負けた日本は他国を攻めたと                      言って悪かったとみな思っているんだ              隣国は今もそれをたてに攻め立てる            [続きを読む]
  • アポリネールの詩の一部の解釈
  • たまたま、アポリネールの詩を家を失った男の歌                      飯島 耕一 訳 1903年とある。   一部     家々の門の ありとある灯で      燃えている とある通りの曲がり角に     灯は血の色をした霧の傷口     いくつもの門が悲しんでいたそこに     あの少年に似た一人の女がいた   ロンドンでと書いてあるのでパリでない。パリと思 [続きを読む]
  • アポリネールの詩の一部の解釈
  • たまたま、アポリネールの詩を家を失った男の歌                      飯島 耕一 訳 1903年とある。   一部     家々の門の ありとある灯で      燃えている とある通りの曲がり角に     灯は血の色をした霧の傷口     いくつもの門が悲しんでいたそこに     あの少年に似た一人の女がいた   ロンドンでと書いてあるのでパリでない。パリと思 [続きを読む]
  • 彫像萌え出でて
  • タヒチ密林のヒノイ、と書いたように木々に囲まれて、西洋人のマスクの彫像当時、カメラのフイルムが滑っていて、撮り直しに再び撮りに行ったし覚えていて行けた。歩いて行けたのだから、パピエテのそばだった。車は殆どなく、娘さんも、せいぜいスクーターに乗っていた静かな環境だった二度目に来た時は、年月が経ったのと、街は変わっていた。どこかわからない、もう、彫像はないのかも知れない。ヒノイという地名はガイドに見あ [続きを読む]
  • 彫像萌え出でて
  • タヒチ密林のヒノイ、と書いたように木々に囲まれて、西洋人のマスクの彫像当時、カメラのフイルムが滑っていて、撮り直しに再び撮りに行ったし覚えていて行けた。歩いて行けたのだから、パピエテのそばだった。車は殆どなく、娘さんも、せいぜいスクーターに乗っていた静かな環境だった二度目に来た時は、年月が経ったのと、街は変わっていた。どこかわからない、もう、彫像はないのかも知れない。ヒノイという地名はガイドに見あ [続きを読む]