伝兵衛 さん プロフィール

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伝兵衛さん: どら焼き親父写真館
ハンドル名伝兵衛 さん
ブログタイトルどら焼き親父写真館
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/scganishii
サイト紹介文鉄道写真を中心にした日々のブログです。毎日一記事以上は更新いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供114回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2008/04/22 17:19

伝兵衛 さんのブログ記事

  • 往年の名撮影地は草ボウボウ
  • 予定より少し早めに南勢地区のマンホールを撮影し終わったので、帰り道がてら紀勢本線の名撮影地を訪れてみました、紀勢本線非電化区間の有名撮影地の阿曽〜伊勢柏崎駅間の定番撮影地ですが、DD51型ディーゼル機関車が牽く貨物列車が走っていた頃は大勢の鉄道ファンで賑わいましたが、今では定番ポイントには住宅が建ち、線路際の雑草も伸び放題となり、走って来る列車も短い編成なので絵になりません。畑には雑草を刈るオジさ [続きを読む]
  • 秘境まで来てしまった。。。
  • 《1,967》三重県 旧南島町のマンホール三重県度会郡に存在した南島町(なんとうちょう)は“奥志摩の秘境”とも言われていましたが、2005(平成17)年に隣接する南勢町と合併し南伊勢町となりました。マンホールの蓋には、町の魚『イシダイ』と町の花『アジサイ』がデザインされています。撮影:2018年11月3日日本ブログ村 鉄道ランキングに参加しています。この文字を していただくとランキングが上がります [続きを読む]
  • 南勢牛鬼太鼓
  • 《1,966》三重県 旧南勢町のマンホール三重県度会郡に存在した南勢町(なんせいちょう)は、2005(平成17)年に隣接する南島町と合併し南伊勢町となりました。マンホールには、町に伝わる牛鬼伝説を元に作られた南勢牛鬼太鼓を演奏している姿がデザインされています。撮影:2018年11月3日日本ブログ村 鉄道ランキングに参加しています。この文字を していただくとランキングが上がります [続きを読む]
  • 伊勢えび大王
  • 《1,965》三重県 旧浜島町のマンホール三重県志摩半島南部に位置していた浜島町(はまじまちょう)は、2004(平成16)年に志摩郡阿児町、大王町、磯部町、志摩町と合併し、志摩市浜島町となりました。町の南側は英虞湾及び熊野灘に面しており伊勢海老を中心とした水産業が盛んで、マンホールの蓋には町のマスコットキャラである『伊勢えび大王』がデザインされています。撮影:2018年11月3日日本ブログ村 鉄道ランキ [続きを読む]
  • 志摩半島の最南端
  • 《1,964》三重県 旧志摩町のマンホール三重県志摩半島最南端に位置していた志摩町(しまちょう)は、2004(平成16)年に志摩郡浜島町、大王町、阿児町、磯部町と合併し志摩市となりました。真珠養殖業やアワビやイセ海老等の沿岸漁業も盛んな町です。町内を捜索して回りましたが、デザインマンホール蓋を発見することは出来ず、町章の入った規格物もマンホール蓋を探し出すのが精一杯でした。あまり良い天気ではありませんで [続きを読む]
  • よゐこの住んでる良い町は
  • 《1,963》三重県 旧大王町のマンホール三重県志摩半島南部に位置した大王町(だいおうちょう)は、2004(平成16)年に志摩郡阿児町、浜島町、磯部町、志摩町と合併し志摩市大王町となった、真珠養殖やのり養殖が盛んな町で、お笑いコンビ「濱口優(よゐこ)」も出身地でもあります。マンホールの蓋には、町の産業の一つでもある『アコヤ貝』と『真珠』が描かれています。撮影:2018年11月3日日本ブログ村 鉄道ランキ [続きを読む]
  • 俺ら岬の灯台守は。。。
  • 《1,961・1,962》三重県 旧阿児町のマンホール三重県志摩半島南部に位置した阿児町(あごちょう)は、伊勢志摩国立公園に代表される豊かな自然が魅力の観光産業や漁業、真珠産業で有名な町でしたが、2004(平成16)年に志摩郡大王町、浜島町、磯部町、志摩町と合併し志摩市となりました。マンホールの蓋には、映画「喜びも悲しみも歳年月」の舞台ともなった名所『安乗埼灯台』がデザインされています。筏が浮く英虞湾の風景が [続きを読む]
  • 入園せずに。。。
  • 《1,960》三重県 スペイン村のマンホール三重県旧磯部町(現志摩市)には、近畿日本鉄道が志摩郡磯部町の協力を得て開発した『志摩スペイン村』なるリゾート施設が存在します。入園料(パスポート)が¥5,300.と高価なため、マンホール撮影だけのために入園する意思はありませんでしたが、駐車場入口手前でマンホールを発見することができました。マンホールの蓋には志摩スペイン村のキャラクターである『ドン・キホーテ(右) [続きを読む]
  • 的矢で黒潮に乗れ
  • 《1,959》三重県 旧磯部町のマンホール三重県志摩半島に位置する磯部町(いそべちょう)は、2004(平成16)年に志摩郡阿児町、大王町、浜島町、志摩町と合併して志摩市磯部町となりました。的矢湾に面し「あおさのり」や「的矢かき」の養殖が盛んな町です。マンホールの蓋には、パールロード奥志摩ラインに架かる赤い『的矢大橋』がデザインされています。撮影:2018年11月3日日本ブログ村 鉄道ランキングに参加して [続きを読む]
  • ゴジラ上陸
  • 《1,958》三重県 鳥羽市のマンホール三重県南東部に位置する鳥羽市(とばし)は、市域全体が伊勢志摩国立公園に指定されており、鳥羽港は漁港と海上交通の両方で重要な存在です。また市内の石鏡漁港は、1954年の映画『ゴジラ』でゴジラが初上陸した架空の島「大戸島」として撮影が行われたことでも知られていますが、やはり同じ市内石鏡出身の演歌歌手「鳥羽一郎」の方が有名かもしれません。マンホールの蓋には、上部に『海 [続きを読む]
  • 看板でお茶を濁して
  • 《1,957》三重県 旧二見町のマンホール三重県度会郡にあった二見町(ふたみちょう)は、2005(平成17)年に伊勢市、小俣町、御薗村と合併し、新しい伊勢市となりました。マンホール蓋には、町の名物『夫婦石』の日の出風景が、周囲には、町の花『ヒマワリ』がデザインされています。実際に江戸時代から浮世絵にもなる夫婦岩の日の出や月の出も見てみたいものですが、先を急ぐので、JR二見駅前に立てられている観光協会の看 [続きを読む]
  • 満開の臥竜梅も見てみたい
  • 《1,955・1,956》三重県 旧御薗村のマンホールかつて三重県度会郡にあった御薗村(みそのむら)は、2005(平成17)年に伊勢市、二見町、小俣町と合併し、新しい伊勢市となりました。村内域で最も高い所でも高度6メートルに達しない平坦な地域で、土壌は腐植土のため水田は少なく、御薗大根などの畑作が発達しました。村内に一枚しか設置されていない、『臥竜梅』がデザインされた蓋も発見することができました。撮影:201 [続きを読む]
  • 伊勢参拝の宿場町
  • 《1,954》三重県 玉城町のマンホール三重県度会郡に位置する玉城町(たまきちょう)は、かつて伊勢神宮への参宮客で宿場町として賑わった町で、マンホールの蓋には町章を中心し、町の花『さくら』がデザインされています。撮影:2018年11月3日日本ブログ村 鉄道ランキングに参加しています。この文字を していただくとランキングが上がります [続きを読む]
  • ドンのお祝い
  • 【2018年10月17日】東京都議会のドンと呼ばれた内田茂先生の旭日綬章受章を祝う会が東京プリンスホテルで開かれ、重鎮な後援者の皆様と共に出席して来ました。発起人の森喜朗先生はじめ麻生太郎・管義偉・二階俊博先生らの挨拶は一時間を越える長丁場。お陰で乾杯の頃にはウエルカムドリンクで酔っ払ってしましました。元横綱の日馬富士関も姿を見せましたが、あまりの迫力に「どうして殴っちゃったの?」とは聞けませんで [続きを読む]
  • 孫のお宮参り
  • 【2018年10月7日】長女夫婦に産まれた、伝兵衛にとっては初孫のお宮参りのために神田明神へ参拝です。一ヶ月は過ぎてしまったものの、婿殿のご両親の上京に合わせ、少し遅れてのお宮参りとなりましたが、台風で強風との天気予報も良い方に外れ、暑いくらいの好天気となりました。この日は大安とあって、お宮参りや七五三詣での四組と同時にお祓いを受けましたが、神職の皆さんに「伝兵衛さん、今日はどうしたんですか?」と [続きを読む]
  • クラブを新調してヤル気を出しても100切れず
  • 【2018年9月2日】地元若手有志により結成される“AKBeast”の年一回のゴルフコンペが、茨城県のザ・インペリアルカントリークラブで開催されました。ハンデが現役時代のままの『15』しかないので、優勝どころか上位入賞さえも狙えませんが、前回のドライバーに続き、アイアンも全て買い替えコンペに挑みました。米国の古いコースに見られる、大地をえぐり取ったような形のバンカーがグリーン周りを守っており、要所 [続きを読む]
  • 佐久三縁日は恒例のビール担当
  • 【2018年8月25日】昨年、一昨年と雨に見舞われた神田佐久間町こども縁日も、今年は雨に心配が無い中で盛大に行われ、伝兵衛は今年もビール係としてお手伝いとなりました。近隣にマンションが建ったためか見慣れない家族連れが多く見られ、稀にみる猛暑のためかビールの売り上げは例年以上です。メイン会場の清美通りも人人人で他のブースの様子も見に行かれないほどの混雑ぶりで、ビールブースから遠くには離れられないにも [続きを読む]
  • 遂に孫一号が誕生
  • 【2018年8月25日】7月20日に長女夫婦に女の子が誕生し、遂に伝兵衛もお爺ちゃんになりました。13歳で母親を亡くしし、20歳で父親を亡くした伝兵衛にとっては、両親に孫を見せてあげることができなかったことが心残りではありましたが、自分の孫の誕生を見ることができ、抱くことができたことは感無量の一言です。名前は娘夫妻により、夏の暑い時期に産まれたこともあり『陽葵(ひまり)』と名付けられ、古い人間の伝 [続きを読む]
  • 勉強になる納涼会
  • 【2018年8月24日】今年も秋葉原の芳林公園で開催される外神田文化体育会の納涼大会を表敬訪問して来ました。櫓などの会場設営・広告・食品販売など、秋葉原東部納涼大会実行委員として、毎年勉強させていただいています。日本ブログ村 鉄道ランキングに参加しています。この文字を していただくとランキングが上がります [続きを読む]
  • 偲ぶ会でお別れ
  • 【2018年8月18日】7月2日にすい臓癌で亡くなった『明治大学野球部を愛する会』会長でもあり、明治大学校友会豊島区地域支部の幹部としても活躍していた島倉仁志氏とのお別れの会が校友会豊島区地域支部と愛する会合同で開催されました。会場となった池袋のメトロポリタンプラザビルには、野球部の善波監督や選手たちをはじめ、200名を越える同志が集まり、島倉氏のを偲びました。幹事さんからは、会場内で氏の思い出を [続きを読む]
  • 秋田駅前で新発見!
  • 《1,953》秋田県 秋田市のマンホール 秋田県五城目町へ旅をし、帰りの秋田駅前で発見した秋田県秋田市(あきたし)のマンホールは、以前(2008年)に撮影したバージョンとは竿灯の凹凸が違うバージョンなのでコレクションに登録しました。撮影:2018年8月16日日本ブログ村 鉄道ランキングに参加しています。この文字を していただくとランキングが上がります [続きを読む]
  • 東京へ帰る前に稲庭うどん
  • 【2018年8月16日】前夜から未明に降り続け、町全域に避難勧告まで出した大雨は、朝になり小康状態になったものの、奥羽線・羽越線・田沢湖線・男鹿線の在来線は運転中止状態。東京への帰路は、最寄りの八郎潟駅まで宿のバスで送っていただくはずでしたが、直接秋田駅まで送っていただくこととなりました。秋田駅に到着すると指定席券を購入してある東京行きの秋田新幹線こまち号は平常運行とのことで一安心。お昼ご飯を兼ね [続きを読む]
  • 五城目町きゃどっこ祭り・夜の部
  • 【2018年8月15日】きゃどっこ祭りの昼の部を終え「ふるさと五城目館」で地元の方に勧められるままに飲んだ秋田の酒にほろ酔いになりながらも、千代田区親善大使一行は「五城目館」で浴衣に着替え、千代田区の半纏を羽織って、きゃどっこ祭りのメインイベントである盆踊りへ参加です。“きゃどっこ(道路の意)”の名の通り、町のメイン通りで太鼓を打ち鳴らし、五城目の踊りを楽しみます。最初は千代田区の皆さんと踊ってい [続きを読む]
  • 五城目町きゃどっこ祭り・昼の部
  • 【2018年8月15日】小倉温泉に一泊した千代田区親善大使一行は、美味しいあきたこまちでの朝食を済ませ、きゃどっこ祭りの開催される五城目町雀館運動公園へ向かい、今にも雨が降り出しそうな空を心配しながら、千代田区協賛ブースで子供向けゲームを手伝います。五城目町の産業の中心は林業ですので、都会の祭りでは見られないような丸太切りコンテストや、秋田の街道名物のババヘラアイスの出店もあり、秋田らしい祭りを味 [続きを読む]
  • 秋田が熱いっ!!
  • 【2018年8月14日】五城目町観光を終えた千代田区親善大使一行は、昭和初期に建てられた土蔵づくりの農業倉庫を生まれかわらせた『五城館』で、千代田区から同行の職員や五城目町の町長さんや町議さんら町の皆さんと親睦会です。“だまこ鍋”や“熊肉”などの秋田の郷土料理を、五城目の銘酒で楽しみます。親睦会の最後はA川町議さんの手締め。手締めについてレクチャーも求められましたが、場所が神田でなく五城目町なので [続きを読む]