一八 さん プロフィール

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一八さん: 我が道・輪が道・一本道・自転車道
ハンドル名一八 さん
ブログタイトル我が道・輪が道・一本道・自転車道
ブログURLhttps://k1k8-kk18.at.webry.info/
サイト紹介文沈滞ムードの大阪競輪界を「盛り上げ隊」やね。
自由文平成23年は近畿のSS班が村上義弘だけやが、SS9人のうちの一人やから価値があるわ。大阪からのSS班誕生を楽しみにしてたんやが、当分は無理かも知れんなぁ。今後も南修二や稲川翔、佐川翔吾、岡崎智哉中心に応援していくけど、やっぱり基本は頑張れ近畿やろね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2008/04/25 16:38

一八 さんのブログ記事

  • 12/16四方山話
  • ◆亡き母親の命日なんで、お寺様がお参りに来てくれるんで、朝から掃除でバタバタや。昨夜は地下鉄の人身事故で遅くなって寝不足でも10時過ぎには全てを整えとかんとね。以前はマッチの本数もチェックしてたが、今はライターでええんや。お寺に行ってもチャッカーを置いてあるわ。雨予報も幸いに降るのは夕方になってくれて助かったよ。午後にロードレーサーで大泉緑地へ行けるからね。休みの日は少しでも鍛えて、しっかり推奨・予 [続きを読む]
  • 唐津は山田康二が逃げ切りG1初優勝
  • ◆唐津「GⅠダイヤモンドカップ」優勝戦は①号艇を手にした山田康二選手が逃げ切り、初のGⅠ優勝を飾ったんや。予選トップ通過を果たし、初日オープニングの逃げ切りで計時した1分45秒6は、自身が準優でマークしたのと同タイムで、シリーズの1番時計や。それほど旋回スピードもさることながら節イチに仕上がったエンジンのパワーも優勝へ導いたんや。コンマ11のスタートは4番目の劣勢でも、1マークを先マイすると一気にぶっちぎる [続きを読む]
  • 唐津G1ダイヤモンドC優勝戦の本命は山田康二
  • ◆唐津「GⅠダイヤモンドカップ」優勝戦①号艇は予選トップ通過を果たした地元のホープ山田康二選手。準優勝戦は峰竜太選手も篠崎元志選手もインで2着に敗れるなか、しっかりと逃げ切り、初のGⅠ優勝へ王手をかけた。昨年は常滑でGⅡ優勝を飾り、脚光を浴び出したんや。今大会も2日目ドリーム戦を⑥コース捲り、3日目は⑤コース捲りを決め、快速ぶりを発揮。そして、師匠・峰竜太選手も手にしていない地元GⅠ優勝を勝ち取るチャン [続きを読む]
  • 唐津G1ダイヤモンドCは準優勝戦。山田康二が予選トップ通過
  • ◆唐津「GⅠダイヤモンドカップ」は準優勝戦を迎える。予選トップ通過は山田康二選手が正念場の4日目を執念の2連対絡みを果たして決めたんや。すでにGⅡ優勝は昨年6月の常滑で手にしているが、あと12Rのイン逃げ二発で初のGⅠ優勝に輝く。師匠の峰竜太選手も3位で好枠をゲット。さらに上野真之介選手、安河内将選手も予選突破と、峰竜太一門は4人全て優出を狙う。予選2位は篠崎元志選手で昨12Rはイン桐生順平選手を3コース捲り差し [続きを読む]
  • 唐津G1ダイヤモンドC3日目
  • ◆唐津「GⅠダイヤモンドカップ」2日目のメイン12Rドリーム戦は⑥号艇・山田康二選手が強烈な6コース捲りで快勝した。初日の峰竜太選手に続き師弟でドリーム勝ちとはビックリ。得点争いでも3位に浮上して、さらに鋭発攻めに期待をかけたい。2周1マークで2〜3番手を争ってた白井英治選手が振り込み6着に沈み、18位まで下がったのが痛い。ただ、舟足は上々なんで、巻き返しは可能や。 [続きを読む]
  • 唐津G1ダイヤモンドCは2日目
  • ◆唐津「GⅠダイヤモンドカップ」初日のメイン12Rドリーム戦は地元のエース①号艇・峰竜太選手が人気通りに逃げ切り、唐津でのイン35連勝をマークした。全場での同一ボートレース場記録は吉村和明選手の37連勝なんで、予選1位通過なら準優勝戦、優勝とも①号艇の可能性が高くなり1位に並ぶんや。ただ、エンジンは弱く、エンジンの生命線・クランクシャフトを交換する荒療治を施して勝てたようや。それでも劣勢は否めないとコメント [続きを読む]
  • 唐津G1ダイヤモンドCが開幕
  • ◆唐津「GⅠダイヤモンドカップ」が開幕する。地元のエース峰竜太選手が人気を集めるシリーズやが、引き当てた31号機は2連率21.7%と低いが、近況は上向き加減なんで、エンジン調整では一変の可能性も十分。まず、初日のメイン12Rドリーム戦で逃げ切り、弾みをつけるか。エース機12号機は深谷知広選手が手に入れ、活躍を期待したい。 [続きを読む]
  • 12/8四方山話
  • ◆睡眠を貪りたかったんか、布団から出る気がせん。暖房も効いてるし、寒いわけでも無い。そやのに眠い。目が覚めん。昼過ぎまでにロードレーサーに乗らんとバタバタする。そう、5時半が同期会=忘年会の集合時間なんで、逆算すると4時には出発OKにしとかんとね。いつものこっちゃが、時間厳守がモットーや。急な寒波なんで、やっぱりダウンジャケットかな。黒かエンジか、それともレザーか、迷いながらエンジに決めたわ。今度は手 [続きを読む]
  • 12/7四方山話
  • ◆曇り空なんで体感は冷んやりするわ。病院から帰って昼ご飯を食し、ロードレーサーに乗って大泉緑地へ向かう段取りや。なんやかやと結論も出んことを考えてると4時になってたわ。まあ、1時間ほど乗るだけなんで暗くなる前に帰宅せんとね。出発前にロードレーサーを持って出ると、お向かいさんの電動自転車の修理に来てた「CYCLE DOCK まめ屋」の人が、フレームを見て「アルフレックスじゃないですか。懐かしい」と声をかけてくれ [続きを読む]
  • 12/6四方山話
  • ◆雨予報は周知の上なんで、とにかく雨の降らん時間帯に合わせてロードレーサーに乗ることしか考えてへん何度も雨雲レーダーを動かせると昼前に1時間ほど曇り空になりそうなんで、しっかりと出発時間を間違わんように準備しだしたわ。。僅か1時間程度でも5連休は鍛えると決めてたんでね。10時半ごろからロードレーサーを組んで11時前に大泉緑地へ向かったんや。気温は低くないがグローブは指切りでは無いよ。濡れると冷たいし、カ [続きを読む]
  • 12/4四方山話
  • ◆2時前に寝て6時頃に目が覚め、そのまま9時半まで眠ってたわ。起き上がれんほど疲れてたんかな。とにかく、眼の疲れがすごい。目をつぶってたい、そんな気持ちや。もちろん、身体にも力が入らん。休みやから寝とけ、と脳が指示してるんやろね。逆らわんように目を閉じて起きたくなるまで布団の中でゆっくりしてたわ。それでも10時半には起きて新聞を見ながら朝食や。外は気温も17〜19度ぐらい。ロードレーサーで出かけるには絶好 [続きを読む]
  • 浜名湖65周年は茅原悠紀が逃走V奪取
  • ◆浜名湖「開設65周年GⅠ浜名湖賞」優勝戦の①号艇を手に入れた茅原悠紀選手がコンマ15のトップスタートで逃げ切り、昨年2月・中国地区ダービー以来のGⅠ優勝を飾った。レースは枠番通りのオールスローで、流れも茅原選手に味方や。捲らせず、差させずの圧逃で、来年3月の戸田SGクラシックへの出場権をゲットした。今年はグランプリ出場も叶わなかったが、やっとリズムアップしたんで、次走は12月10日からの唐津GⅠダイヤモンドカ [続きを読む]
  • 浜名湖65周年の優勝戦本命は茅原悠紀
  • ◆浜名湖「開設65周年GⅠ浜名湖賞」優勝戦の①号艇は予選トップ通過の河合佑樹選手選手が2着に敗れ、11R準優勝戦を逃げ切った茅原悠紀選手が手に入れた。昨年2月・中国地区ダービー以来のGⅠ優勝へ王手をかけた。10R準優勝戦は田村隆信選手が逃げ切り、優勝戦の②号艇。そして、③号艇から⑥号艇まで静岡勢がズラリと並んだ。 [続きを読む]
  • 浜名湖65周年は準優勝戦。予選トップ通過は河合佑樹
  • ◆浜名湖「開設65周年GⅠ浜名湖賞」は正念場の準優勝戦を迎える。激戦の予選をトップ通過したのは4勝マークの地元・河合佑樹選手。勝てばGⅠ初優出、そして初優勝、さらに来年3月のSGクラシック(戸田)へも出場が叶う。まずは準優勝戦を逃げ切って道を開くか。2位は茅原悠紀選手、3位は田村隆信選手で、ともに準優勝戦①号艇を手に優出を目指す。 [続きを読む]
  • 浜名湖65周年は予選最終日
  • ◆浜名湖「開設65周年GⅠ浜名湖賞」は予選最終日を迎える。準優入りを目指して火花が散る。その前に3日目はインへ捻じ込んだ長岡良也選手に、必勝を期した平本真之選手が①号艇でフライングに散り、3周2マークで内へ突っ込んだ赤岩善生選手が不良航法で減点7と波乱の連続やった。そんな中で地元の河合佑樹選手①①②①着がイン逃げを決め3勝目、現時点の得点トップに立ったんや。まだ、GⅠの優出が無いんで気合も入るやろね。この [続きを読む]
  • 浜名湖65周年は3日目
  • ◆浜名湖「開設65周年GⅠ浜名湖賞」2日目のメイン12Rドリーム戦はインに構えた坪井康晴選手がコンマ15のトップスタートを決め逃げ切った。2コースの田村隆信選手み2着をがっちりキープ。桐生順平選手や峰竜太選手は、まだ切れ味が足りないかな。序盤戦を終え得点トップは河合佑樹選手①①②着で初日ドリーム勝ちの井口佳典選手①①④着で2位に付けている。続いて田村隆信選手③①②着→茅原悠紀選手④②①着→坪井康晴選手④②①着 [続きを読む]
  • 浜名湖65周年は2日目
  • ◆浜名湖「開設65周年GⅠ浜名湖賞」初日のメイン12Rドリーム戦は4カドを奪った湯川浩司選手が強烈な捲りを放ったが、インの井口佳典選手が受け止めて2マークを先マイ、そのまま押し切った。いきなり大整備に着手した地元・菊地孝平選手は5着に敗れたが、少しは機力アップに繋がったようで、巻き返しに期待がかかる。地元勢では深谷知広選手がイン逃げのあと、9Rで3艇フライングで戦列を離れ1着を手にして連勝。2度目の浜名湖周年優 [続きを読む]
  • 11/27四方山話
  • ◆今朝のサンスポに12月19日から住之江で開催の「SG第33回グランプリ(シリーズ含む)」と12月26日から開催の「プレミアムGⅠ第7回クイーンズクライマックス」の出場選出順位が載ってたんや。グランプリはSG2冠、GⅠV3の毒島誠選手がトップ。クイーンズクライマックスは小野生奈選手が2年連続1位で、さらにSGシリーズ戦にも3年連続出場する。紅一点、男勝りのスピード戦が楽しみや。※異議申請期間を経て29日に正式発表※ [続きを読む]
  • 11/26四方山話。ナイター競輪祭・浅井康太の優勝コメント
  • ◆小倉ドームで初の「ナイターGⅠ第60回競輪祭」が開催され、優勝は切れ味鋭く抜け出した浅井康太が獲得した。GⅠ優勝は2011年のオールスター以来で通算3回目。12月30日は静岡競輪場で3回目のKEIRINグランプリ優勝を目指す。レースは太田竜馬が追い上げ先行に出かけた赤板前で、脇本雄太は柴崎淳ー浅井康太を連れて残り2周を突っ張り先行で一気にスパート。4番手に構えた平原康多が2角から捲り上げ、ブロックする柴崎でもつれて開 [続きを読む]
  • 芦屋SG優勝へ馬場貴也が絶好枠。レディースCは守屋美穂がV最短
  • ◆芦屋「SG第21回チャレンジカップ&GⅡ第5回レディースチャレンジカップ」は優勝戦を迎える。SGチャレンジCの準優勝戦は12R、11Rは馬場貴也選手、峰竜太選手が順当に逃げ切ったが、10Rは抜群のピット離れでインを奪取した赤岩善生選手が逃げ切り大波乱を演出。とにかくイン逃げ3連発の流れで、とくに馬場貴也選手の1着タイム1分44秒4は24場新記録を樹立する快速ぶり。初のSG優出で初戴冠の夢も膨らんできた。勝てばダービーの守田 [続きを読む]