ほ助 さん プロフィール

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ほ助さん: 花ヲツマミニ
ハンドル名ほ助 さん
ブログタイトル花ヲツマミニ
ブログURLhttp://hosukechan.blog25.fc2.com/
サイト紹介文家飲みツマミに情熱を傾ける日々
自由文簡単で綺麗なお料理を目指してます
遊びに来てくださーい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供179回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2008/04/28 02:35

ほ助 さんのブログ記事

  • 「チョコトーストと湯気の撮り方」
  • 今年は秋が短い・・・と言うか 秋っぽい季節感は殆ど無いまま、冬突入した感じ 福岡もすっかり寒くなりました 温かい飲み物に湯気立ちの写真の季節 湯気が写りこむことでコーヒーの周りに臨場感が生まれます 湯気撮りたいですよねー 寒い地方の方は逆に 湯気立ちし過ぎるとブツが見えないので 湯気納まり待ちするようです その分ゆっくり準備が出来るのは羨ましいな〜 暖かい九州では いくつか湯気立ちの写真には [続きを読む]
  • 「牡蠣のオムレツ」
  • この方が作ってるのを見て どうしても食べたくて、見た翌日 牡蠣を買ってきた・・・。 食べることに関してのフットワーク 我ながら失笑 よくよく考えたら和食でも牡蠣の卵とじとかあるもんね 合わないはずがない! 「なぜ今までやってみなかったんだろう?」と思えるくらい身近な組み合わせ ワタシは加熱用生牡蠣から作りました 先にバターワイン蒸しにした牡蠣を オムレツに入れる手順 煮汁も卵に忍ばせまし [続きを読む]
  • 「いわて短角牛のローストビーフ」
  • またしても素敵なお届け物が届きました 我が家のご馳走は、グルメなお友達で成り立っております; 見るからに自作ではムリーな美しいロゼのローストビーフは いわて短角牛だそうで銀座kanseiさんのお料理 完璧な赤身のお肉をここまで美味しくローストする方法 思いつきません; 「本当に美味しい牛肉って赤身なんだよね」と思わせてくれる逸品 美味しかった〜〜〜 薄切りバージョンと厚切りバージョンを同 [続きを読む]
  • 「マッシュポテトとソーセージで独り飲み」
  • 一人晩御飯の日は冷蔵庫にあるもので 器との組み合わせを楽しみつつ撮りながら飲む 最近の独り飲みの定番な過ごし方 色々手の込んだものは作らないので 殆んどワンプレート 週末イタリアンの日に作ったマッシュポテトとサラダ 常備菜保存容器から盛り付けた人参しりしりとカリフラワー手づくりウィンナー屋さんのあらびきと生ウィンナーはどちらもボイル 組み合わせを楽しみながらパンに乗せて食べるワンプレート [続きを読む]
  • 「たぬきのおむすびと土ものの器」
  • 今年初参加のおにぎりアクション2017、ラストおにぎりかなー 手を変え品を変え おにぎり投稿3つしてみました ワタシ的にはおにぎりの画像って何度見ても飽きないのだけどそろそろ皆さんは「もういいよ」と思ってるのかしら(笑)                      *おにぎりアクション2017は15日までの投稿までOKです 今日はたぬきのおむすびです 炊き立てのご飯に 麺つゆと天玉を混ぜ込んでむすんだ [続きを読む]
  • 「焼きおにアクション」
  • おにぎりアクション2017 締切間近なので 今日は焼きおにぎりで、おにぎりアクション こんがり焼いたパリパリの焼きおにぎりとお新香と緑茶 「日本人に生まれて良かった!」ブルゾン風に叫んでみる じゃこと銀杏をご飯に混ぜて ちょっと固めに握ったおにぎり しっかり手塩して、味も濃いめに仕上げます フライパンに薄く米油をひき 中火で触らず放置気味に焼きます 途中で触るとお米が崩れるので しっかり片面が [続きを読む]
  • 「里芋*2段活用」
  • 里芋も旬を迎えております ホクホクとろーっと甘みも含んでとっても美味しい 里芋は下ごしらえが大変なので敬遠しがちなのだけど 旬だから ちょっとだけ頑張ってみる それだけの価値がある美味しさ 1日目は美味しいお出汁で薄味に煮含めて 甘辛味噌で田楽 うまーーい 1日目の煮含めた里芋は 出汁ごと冷蔵してしっかり味を含ませておきます 翌日は片栗を塗して唐揚げ 揚げたてに美味しいお塩をパラパラと振りかけ 串 [続きを読む]
  • 「おにぎりアクションプレート」
  • 先日トラコミュで知った#onigiriactionのため せっせと握りました 自分のためのご飯なのに すっかり気分はアフリカ・アジアの子供たちに作る気分 世界食料デーキャンペーン おにぎりの画像を#onigiriactionとタグを付けてSNSに投稿すると 1画像につき5食分の給食となって アフリカ・アジアの子供たちに届きます ワタシは最近トラコミュで知ったのだけど毎年恒例でやってるキャンペーンみたい お献立 明太子のもち [続きを読む]
  • 「ブッファラトマトソースのパスタ」
  • 「水牛のモッツアレラが食べたいな〜」と思えば 自宅からちょっと離れたところにある セレブスーパーに売ってたので食べたいタイミングで買えてたのだけど 最近、セレブスーパーのチーズコーナーが一変してしまって 欲しいチーズが全くなくなってしまいました(涙) これは結構ショックな出来事 多分、売れないんだろうね(i∀i*) 水牛のモッツアレラは特に賞味期限も短いので よく半額シール貼られてて「シメシメ」と満面 [続きを読む]
  • 「紅玉のケーキ」
  • 紅玉が出始めたので 大人買いジャムを作ってケーキも!ケーキは混ぜて焼くだけの簡単なものだけど紅玉がびっしりと入っているので香りも良くジューシーな出来上がり もともとのレシピはフードデレクター野村友里さんのお母様のレシピで本来は紅玉ぎっしりにちょっとだけ粉が入るケーキなのだけどちょっと粉を多めに朝食用にアレンジ満足感をUPさせました噛むとジンワリ紅玉のジューシーな果汁が広がります秋は焼き菓子の季節お手 [続きを読む]
  • 「お料理のデコレーション」
  • 夏の間 暑さとエアコン室外機熱風でベランダのハーブはほぼ瀕死の状態で「このまま息絶えるのかしら・・・寂」と、諦めていたのだけど秋になり涼しくなってから元気に葉を伸ばし始めました驚いたのは春しか芽を出さないはずの山椒の新芽が出てきたこと;数ヶ月も新芽を出すのを我慢してたんでしょうか健気過ぎ 最近の我が家のベランダハーブローズマリーは優秀で暑さにも全く動ぜず元気でしたどこでも育つハーブとしてローズマリ [続きを読む]
  • 「吹き寄せ松茸ご飯」
  • 自分で詰めておきながら 蓋開ける瞬間ワクワクする タネも仕掛けも知ってる本人が嬉しい ぷ パカッと蓋を開けて 吸いこむ松茸の良い香り 茶色い松茸ご飯に ちょっと紅葉を添えてみました 吹き寄せのスタイルです これがやりたくて数年前、秋用の抜き型を買っていました 満を持して 金時人参や 梅酢でムラに染めた大根、、薩摩芋の薄切り、南瓜の皮などを混ぜて使うと もっと艶やかな紅葉狩りが出来ま [続きを読む]
  • 「きのこのリゾット」
  • 「今年はきのこを沢山食べたい!」と思う秋の始まりでした 早々に外ご飯、 家ご飯でも松茸食べたし 買い物のたび、きのこを数種買って帰ります そのうち 「きのこの美味しいリゾットが食べたいな〜」と思ってて 香りの強い原木椎茸に出会った時がタイミング やっぱきのこって美味しいね 原木椎茸と舞茸をフライパンで焼きつけ 良い焼き加減で一旦取り出しておき そのままのフライパンで リゾット米を炒め、ブイ [続きを読む]
  • 「サラダとチーズの前菜 夜の料理写真」
  • 最近、夜の食事風景をインスタに載せています 夜の照明で撮る料理写真ってクオリティが低いのと 食事しながら、作りながら、飲みながら 落ち着いて撮れないので インスタ始めるまでは、撮る機会も少なかったのだけど 奥で誰かが食事する風景は(オットだけど) 案外臨場感があるもんだなーと思います 先日頂いた獺祭スパークリングをイタリアンに合わせて飲んでる風景 左から オリーブのニンニクトマト煮 フレッシュ [続きを読む]
  • 「味覚の変化、、と、焼き卵サンドイッチ」
  • 苦味系の豆 濃い目 ホットコーヒー ブラック が好み すっごく不思議なんだけど 年齢と共に量飲めなくなってきて(お酒もだけど) コーヒーの量が飲めなくなるなんて現象あるんですかね? 実家の母は未だに濃いコーヒーを大きなマグで飲んでるようだし コーヒーに関しては 年齢は関係ないのかしら コーヒーも減ったけど 勿論、酒量もかなり減りました そう言えば 赤ワインもめっきり飲む回数が減りました 昔は 「はぁ [続きを読む]
  • 「獺祭の宴」
  • 鼻息荒く テーブルセッティングまでリハをし挑んだ食事 この方から送られてきた素敵な数々 じゃーん 獺祭って中々自分で買う機会が無いのですが この槽場汲みは、また一段と入手困難 時期になるとファンが押し寄せ瞬く間に売り切れると言うお酒 無濾過 純米大吟醸 メーカー推奨 賞味2週間以内 鼻息荒く、いそいそとデパ地下へ 宴のご馳走を仕入れに出かけたのでした 遠足のおやつを買いに行く あのワクワク(^m^) [続きを読む]
  • 「梅生姜焼き定食」
  • 豚の生姜焼き ウチはオットがあまり食べたがらないので 滅多に作らないのだけど 普通は、男子大好きメニューのtop3に入りますよね 男性知人で「生姜焼きが大好物」という話は聞けど 「好きじゃない」「嫌い」って話は聞いたことがない 確かにガッツリご飯が食べられるおかずですもんね 甘さ控えめで濃すぎない生姜焼きが好きです そのままオツマミにも出来そうな ワタシの好みとしては、仕上げに、ちょっと梅 [続きを読む]
  • 「秋茄子とがんもの鶏そぼろ餡」
  • 鳥獣戯画にハマっています 京都高山寺に伝わる紙本墨画の絵巻「鳥獣戯画」 この絵柄は平安末〜鎌倉初期に描かれたもので 日本最古の漫画とも言われています 動物たちの相撲や水遊びが描かれ なんともかわいくユーモラス 描かれたものが日本に長らく愛される文様になっているなんて 作者が知ったら驚くでしょうね〜 時空を超えた「うふふ」と洩れる笑い なんとも可愛らしい お料理は、前記事の続編です がんもを多 [続きを読む]
  • 「揚げたてがんも」
  • ちょっと涼しくなったころに食べたくなっちゃう 手づくりのがんもどき 揚げたてのがんもって本当美味しいんですよ おつまみバージョンで小さく丸めて 熱々の揚げたてをピックで頂く 何とも嬉しい瞬間です 家庭料理ですからね 何を入れてもOKなんです 残り物のひじきの五目煮だとか 金平牛蒡だとか こんにゃくの煮つけだとか ちょっとずつ冷蔵庫に残っているおかずの残りものだったり 野菜室のくず野菜だったり [続きを読む]
  • 「栗のボロネーゼ」
  • 今年はなんだか気分が乗らない栗仕事 毎年嬉々として渋皮煮に甘露煮にと作るのだけど やっと栗ご飯を炊いた程度 外ご飯で食べる機会もあったので 満喫しちゃったんでしょうか 何だか重い腰を持ち上げられずにいます 栗ご飯を炊いたときに除けておいた栗6粒でボロネーゼ 栗の茹で汁で生パスタを茹でる ちょっとだけ渋皮も茹で汁に入れます 栗の香りがほんのり薫るパスタに ボロネーゼソースと茹でた栗を和えて盛り [続きを読む]
  • 「今年も牡蠣のコンフィ」
  • 簡単で美味しい 保存も結構効くので 毎年作ってます 牡蠣のコンフィ オイル煮です おつまみの一品として小さなお皿にちょこんと乗せる1個でも嬉しい箸休めになります 和食でも洋食でも食べたいので 最近はハーブの香りはつけず ベーシックにニンニクと塩とオリーブオイルだけ 食べる時にパセリやローズマリーで香りを添える感じにしてます 作り方 1.しっかり振り洗い、しっかり水切り、キッチンぺーパーで水気を押 [続きを読む]
  • 「のりタル エビフライの助弁」
  • *助弁とは、ほ助ちゃん弁当の略です この前の夜に 串カツの夕食だったので 残ったエビフライを「のりタル」で食べたお話 のり弁って美味しいですよねー 海苔の香りと ご飯に挟んだ醤油おかかの香りが 蓋を開けた時のご馳走 海苔弁の主役はあくまでもご飯 ご飯を美味しく食べるために 香りのよい海苔 醤油おかかや紫蘇昆布 梅干し 「なんならおかずがなくても良い・・・」くらい美味しい 新米のお弁当です♪ [続きを読む]
  • 「きのこのスープとラピュタパン」
  • 栗ときのこのクリーム煮を作った日の翌日 お鍋にまとわりついたクリーム煮を牛乳やコンソメキューブを足し なんとなくスープっぽく仕上がったところに バターで炒めた舞茸とトマトとパセリを浮かべてみました とっても美味しく出来たんですよ きっと、前夜のクリーム煮のきのこや栗からたっぷりエキスが出てたんでしょうね 芳香な香りに美味しいコクのスープに仕上がりました 鍋にへばりついたクリームは絶対捨 [続きを読む]
  • 「栗むすびのワンプレート」
  • トラコミュで見かけた栗の顔むすびがあまりにも可愛かったので 真似っこしてみようと思ってたんですよね で、栗ご飯を炊いたので 「あ、これタイミングじゃん」とワクワクおむすびを作ってみました 栗むすび 作って食べるまでは結構自己満足で ニヤニヤしてたんですが いざ、そのトラコミュの記事を見直しに行ってみると 胡麻は白ごま使用で表情も作ってあったんで 出来上がりが違いすぎる; 黒胡麻だと、漫画に [続きを読む]
  • 「サーモンときのこのグラタン」
  • グラタンが増えるシーズンになりました ベシャメルソースと合わせたい食材が色々出てくる季節でもあるし 熱々のグラタンと赤ワインが食べたいな〜と思える季節でもある 基本のベシャメルソースを沢山作りおいて メニューを変えて楽しめるのも嬉しい 家族が食卓に着いてから グラタンを運ぶワンシーンも秋冬の楽しい風景ですよね〜 熱々のグラタンを取り分ける作業も大好きで ついつい大き目のサイズの耐熱皿ば [続きを読む]