さぎん さん プロフィール

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さぎんさん: アスまんが
ハンドル名さぎん さん
ブログタイトルアスまんが
ブログURLhttp://asmanga.blog61.fc2.com/
サイト紹介文気になったマンガや面白いマンガなど、気まぐれに紹介していきます。
自由文諸君、私はハヤテのごとくが大好きだ。
特に、ヒナギクと西沢さんが大好きだ。

ローゼンメイデンの翠星石と蒼星石も大好きだ。

もしかしたら百合気があるのかもしれないが
百合漫画はかしまししか読んだことがない。

他にも色々と好きな漫画はあるが
そこは見るのではなく感じて欲しい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 278日(平均0.2回/週) - 参加 2008/05/01 01:01

さぎん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 合法ロリ天国が描かれる?「ノブナガ先生の幼な妻」
  • 紺野あずれ先生の「ノブナガ先生の幼な妻」が発売されています。紺野先生の作品は、前作の私立はかない学園から入りました。はかない学園は、ぱんつ着用禁止の学校におけるラブコメです。読んだ感想は、紺野先生は天才だな(変態方向に)というものでした。「No Pants, No Problem!(ノーパンツ、ノープロブレム)」という表記も天才の所業ですな。さて、今作はどのような作品かと言うと…エロゲ大好きな主人公に、14歳のロリが子 [続きを読む]
  • ドルオタとアイドルの百合漫画「推しが武道館いってくれたら死ぬ」
  • 平尾アウリ先生の「推しが武道館いってくれたら死ぬ」が発売されています。一言で表そうとすると、ドルオタ百合漫画ですね。ドルオタ(主人公)とアイドル(ヒロイン)の百合物語です。この作品を紹介するに当たり重要なポイントが、ドルオタとアイドルの心理描写です。どうやら平尾先生がドルオタのようで、オタ側の心理描写は本場仕込み。一方アイドル側の心理描写もまた素晴らしい。A応Pなるアイドルグループとの対談(音楽ナタ [続きを読む]
  • 切ない百合の物語「やがて君になる」が最高な件
  • 仲谷 鳰(なかたに にお)先生の「やがて君になる」がとても良いです。まずざっくり紹介すると、心理描写をしっかりやるタイプの百合漫画です。キャラの思考回路には理由があり、それらは過去の経験に基づいているのです。そういった心の動きが、ゆっくりと丁寧に描かれています。あとは、珍しい設定だなと思いました。特に中心となる二人の関係性に、すごくこだわりを感じます。この関係性を中心に、物語が進んでいきます。細かい [続きを読む]
  • ネギ先生の本命との行く末が描かれた「UQ HOLDER! 15巻」
  • 赤松先生の「UQ HOLDER!」の15巻が発売されました。この1冊はもう、完全にネギま!ですね。ネギま!の読者であったならば、とにかく知りたかったネギの本命。ネギま!内では描かれることのなかったネギの本命との行く末が、遂に描かれました。ネギまの最終巻である38巻が発売されたのが2012年5月17日。約5年半待ちました!さぁ、一体どのような結末だったのでしょうか。続きは追記より↓↓↓↓↓↓↓ [続きを読む]
  • キリヱがかわいい、以上!「UQ HOLDER! 14巻」
  • 赤松先生の「UQ HOLDER」!の14巻が発売されました。なんというか、感無量です。自分をオタク堕ちさせた赤松先生が帰ってきた!という感じです。赤松先生はバトルを描きたいようで、ネギまの中盤くらいからバトル要素多めでした。赤松先生の画力は素晴らしいもので、バトルも楽しめるんですよ。ですが・・・赤松先生の真髄はやはりラブ要素にあるのです!それを久々に思い知らされた巻でした。やはり赤松先生の作品はこうでないと! [続きを読む]
  • ヲタクの彼氏彼女が欲しくなる「ヲタクに恋は難しい」
  • ふじた先生の「ヲタクに恋は難しい」が発売されています。「こんな彼氏・彼女が欲しい!」ヲタクを自覚している人であれば、そう思えるような・・・ヲタカップルがとても楽しそうにしている漫画です。この作品において推したい要素は、キャラとヲタネタです。この作品はキャラを作ってから話を考えるというアプローチらしく、会話シーンがとても面白い。そんなキャラ達が繰り広げるヲタネタ、これが完全に自分のツボを押さえていた [続きを読む]
  • ヤっちゃう少女漫画「漫画家とヤクザ」が超おすすめ!
  • コダ先生の漫画家とヤクザが発売されています。ティーンズラブというジャンルの作品です。ざっくり言うと、直接的表現をしちゃう少女漫画という感じです。今まではほとんど読んだことがないどころか、全く知らなかったジャンルだったのですが・・・少なくともこの作品に関して言えば、自分の超どストライクでした。ヤってしまう少女漫画、こいつは実にたまらんですよ。続きは追記より↓↓↓↓↓↓↓ [続きを読む]
  • 百合道まっしぐら 「制服のヴァンピレスロード」
  • コソコソと復活しようかと。松本トモキ先生の制服のヴァンピレスロードが発売されています。松本トモキ先生と言えばプラナス・ガールの作者として記憶している人もいるのではないでしょうか。■参考URL:ピーチソーダな「プラナス・ガール」が実に面白かった前作では男の娘の魅力を伝えてくれた松本先生。本作は一体どのような作品となっているのでしょうか。続きは追記より↓↓↓↓↓↓↓ [続きを読む]
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