ケーブル さん プロフィール

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ケーブルさん: Trend Rider Cable's Blog
ハンドル名ケーブル さん
ブログタイトルTrend Rider Cable's Blog
ブログURLhttp://fxmyportfolio.blog32.fc2.com/
サイト紹介文デイトレに近いスイング。ダウ理論、ライン分析でトレードしています。
自由文デイトレ・スキャルに挫折してスイングトレードに転向したばかりです。
ダウ理論、ライン分析が中心となります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2008/05/06 20:53

ケーブル さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ダイバージェンスの検証
  • ここのところエルダー博士のダイバージェンストレードという書籍を参考としてMACDのダイバージェンスについて書いています。何度か書いているとおりに、いくら良い手法であっても資金管理いわゆるマネーマネジメントを怠ってしまうと元も子もありません。ダイバージェンスが出ているから大丈夫だろうとかストップを入れなくても良いだろうとかは論外ですね。それと大事なことは過去検証をすることです。幸いこの手法はプライスの山 [続きを読む]
  • ダイバージェンストレードが好調すぎるぜ!
  • Amazonでたまたま購入したエルダー博士のダイバージェンストレードという電子書籍の手法が絶好調です!もっと早く読んでいればと後悔しているところですが。有名な投資苑シリーズなどでメンタルやらマネーマネジメントとか相場の本質みたいことを延々とぐちゃぐちゃ?書き連ねているエルダー博士の手法がこれだけかよって感じですが、それだけ研究しつされて効果的ってことなんでしょう。(余裕があれば投資苑シリーズの2も読んで [続きを読む]
  • ドル円、これからどうなる?
  • ドル円 これからどうなる?ということですが正直わかりません文字通り相場次第ですwかといってトレードするとなると自分が持っている能力内でなんとか予想していかなければいけませんね。ということで、日足と4時間足で分析してみました。当たるかどうかはわかりませんし、相場が回答を出してくれるまで何日もかかるかもしれません。もしかしたら、急落・急騰があってあっという間かもしれませんが日足移動平均線はごく一般的に [続きを読む]
  • ドル円 シンプル・ダイバージェンストレード
  • 人気指標であるMACDのダイバージェンスを利用したトレードに関する書籍を読みました。それは、エルダー博士のダイバージェンストレードという電子書籍です。電子書籍というとKindleやタブレットが必要かと思いますがWindowsでも読むことが可能で、どちらかというと大きなモニターの方が読みやすかったりします。(この記事のリンクはAmazonのアソシエイト・プログラムとなっています)エルダー博士といえば、心理学者であり投資苑 [続きを読む]
  • ポン円をシンプルに分析してみよう!
  • ポン円をシンプルに分析してみよう!・・・って勝手にやってろって感じですがwいろいろな分析手段があります。移動平均線、MACD、一目均衡表などなど。どれも有効ですし、そもそもテクニカル分析をしている方ならライン分析だろうがオシレーター分析だろうが同じ仲間?です。いちいち否定するようなことはないですね。ただテクニカル分析をやられる方は、ぜひともトレンドライン、サポレジライン、そしてダウ理論だけは最低でもマ [続きを読む]
  • ライン分析 ドル円
  • ここでは何回も同じことを書いています。なので、また同じことを書いてみようと思っていますwとにかくここのところ相場の中でヘリコプターが飛びまわったり、大英帝国が歴史を変えようとしたり、変な記者が思いのまま相場を動かしたりと大変ですが、そんな中で皆さまはいかがお過ごしでしょうか?さて話は変わりますが、それぞれ手法のようなものを誰もが持っているはずです。雰囲気だよって豪語しても、値位置やらロウソク足形状 [続きを読む]
  • RSI の考え方
  •  これは少し前6月3日のポンド円チャートです。 (実はこの時連続ダイバージェンスが発生して上目線でしたが) ( ノД`)  ごらんのようにRSIにトレンドラインを引いていますね。 以前から私は知っていた手法ですが、ちょっと見直しています。 ただし、これが万能なのか、さらにはロウソク足に直接引くラインとどう違うのか? 実際に使い方、判断の仕方次第では罫線分析を補助するツールとしてとても有益なものです。 ただ [続きを読む]
  • 押し目を狙わないことにする
  • このブログでは押し目買い、戻り売りという手法を主に書いています。その押し目の目安としては、移動平均線を使用したりフィボナッチあるいはトレンドライン、水平線、ロウソク足形などが目安になるでしょう。実際、この手法は王道的であり、かつ効果的であることは間違いがありません。私も基本的には、この戦略です。しかし押し目狙いを実践されている方は、なかなか難しさを感じているのではないでしょうか?つまり、本当に移動 [続きを読む]
  • ドル円 ユーロドル ポンドドルの現状分析(ポンドドル追加画像あり)
  • 主要三通貨ペア、ドル円、ユーロドル、ポンドドルを主として、中長期足での分析そして勝手な予想をこのブログに記事として残していこうと思います。しばらく経過してから。その予想がどうなったかなどもアップデートしていく予定です。ただし中長期なので結果がはっきり出てからになるでしょうね。素人の分析ですから、ごくごく参考程度に。 大外れの可能性が大きいですからwまた基本的には、予想というよりも現状認識といったと [続きを読む]
  • フィボナッチによって戦略を立ててみる
  • ふと考えると、このブログでは私が常用しているフィボナッチリトレースメント、略してフィボについて詳しく書いていませんでした。フィボナッチというのはイタリアの数学者で、この人が発見(開発?)した黄金比率のことですね。既に多くのサイト等で詳しく説明があるのでぜひ検索してみてください。私なりに、ざっくり解説すると、人間がなにかの物体や形状等を見て、心地よいと思え、または落ち着き、安定さらには美しさを感じる [続きを読む]
  • チャートを素っ裸にする Keep it simple, stupid 2
  • 以前、Keep it simple, stupid 略してKISSという記事を書きました。その要旨は、なるべく普段見るチャートを単純にして考えてみよう、しかし、その単純化にたどり着くためには学習やら長い試行錯誤が必要であるといったものでした。私は、いつもここに書いているとおり、ライン分析が主な手法となります。トレンドラインとサポートレジスタンスライン、つまり斜め線と水平線ですね。その2つのなかでもトレンドラインが得意という [続きを読む]
  • 損切り貧乏 こんな糞相場、損切りなんてしていたら勝てないよ(# ゚Д゚)
  • 損切り、そして損切貧乏といった記事タイトルのようなことは結構いたるところで、あきらめの言葉、嘆きの言葉とともにしばしば目にすることがあります。特に為替掲示板などに、ずっぽりと常駐などしていると、『なんだ、この無理ゲーは?』 『きっちり損切りなんてしてたらいつまで経っても勝てない』などとか、挙句の果てには、『損切りは罪』などといった書き込みをよく目にします。心の叫びですねw実際に、数千万円とか億レベ [続きを読む]
  • 待つこと 見逃さないこと あきらめること
  • よくポジポジ病といったことが言われます。エントリーが多すぎてどうしても勝てないってことでしょうね。ただ実力がある短期トレーダーの場合は、むしろポジポジであった方が大数の法則やらで、やればやるほど儲けられるのかもしれません。問題は、確固としたルールもなく、あるいはルールもないままに値ごろ感やら相場の雰囲気で多くエントリーしてしまうということでしょう。ルールがない人で、その上、ちょっとした知識があるほ [続きを読む]
  • 行く年来る年 検証生活
  • 昨年の10月ころからの相場で自分の手法があまりうまくいかない・・・・・・というよりも応用や値ごろ感のような部分が増えてきました。なので、時間はかかりましたが、何度目かの徹底検証を始めました。新たな手法を開発というよりも、ルールの確認、リミットストップの調整といったもっぱら再確認というかリハビリの意味が大きかったのです。実施したのは、ユーロドル、ドル円、オージードルの3ペアで4時間足が過去5年間、30分足 [続きを読む]
  • 負けるはずがないのがFX 
  • ダウ理論、チャートパターン、サポートレジスタンス、ロウソク足パターン、資金管理、自己管理等々習得あるいは克服しなければいけないことは多々あります。しかし、実際それほどのことではありません。たとえば、ピアノやらギターなどの楽器を習得する・自転車、自動車の運転を習得する・テニス、サッカー、野球などのスポーツを習得する、あるいは、数学、英語などを習得する・・・・・単純には比較できないのは分かっていますが [続きを読む]
  • FXにKISSされたい! Keep it simple, stupid
  • FXブログやらFX教材など、あるいは上級者の言葉などでよく聞くのは、「できるだけシンプルに考えることだよ」ってことです。格好が良いですね。私もサラッと言ってみたいもんですw確かに私もかつてはオシレーターの面白さ、不思議さにすっかりはまってしまって、ひとつのチャートに移動平均線5本、MACD、ストキャス、ADXそしてQQEだとかRSIを表示させていました。ここではオシレーター批判をしたくはありませんが、実際長年トレー [続きを読む]
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