pepper さん プロフィール

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pepperさん: Artな日々 おたより帳
ハンドル名pepper さん
ブログタイトルArtな日々 おたより帳
ブログURLhttps://artnahibi.exblog.jp/
サイト紹介文平凡な毎日でも面白いことがいっぱい!わたしなりの見方感じ方を写真に切り取ったり描いたり楽しんでます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供138回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2008/05/07 14:39

pepper さんのブログ記事

  • もしかして君はマルハナバチ?
  • ブラシの木の開花と同時にブンブンと蜂がやって来るようになりました。一週間になります。昆虫には詳しくないので蜂なのか何なのか全く自信がありません。今までハナアブというものかも?と思っていたんですがネットでいろんな蜂を見つけてもしやマルハナバチでは?と思いはじめました。ふかふかの黒と黄色の姿が愛らしくて飛んでくるところを毎日、チェックせずにはいられなくなりました。花粉を後ろ足にいっぱ... [続きを読む]
  • しあわせホルモン
  • 心地よい風が街を吹き抜けます。さわやかな季節になりました。花が咲き揃い木々の緑も深まります。ア〜生きていてよかった〜と思ってしまう、そんな季節です。深呼吸したらセロトニンとかドーパミンとかいわゆるしあわせホルモンが脳内にあふれ出てきているようなそんな気持ちになります・・・ [続きを読む]
  • カワハギ君
  • のむヨーグルトのパッケージです。裏も表もおもしろいので絵を描いたり切ったり貼ったりして利用します。裏面をクネッとつぶしてみたらなんだか、お魚のカワハギみたい・・・マジックで目を描いて尾とヒレをつけて三白眼のカワハギくん、出来ました〜〜 [続きを読む]
  • 港のカフェにて
  • 下関港の天候が悪化してきたのでひとまず熱いコーヒーを!入ったお店はちょっとマニアックなところでした〜カウンター越しに見えたのはビートルズのアビーロードの写真と数え切れないほどのミニカー。マスターにおたずねしたところウブロのミニカーとか。店内から、荒れる海峡を眺めておりました・・・耳に入るのは、さまざまな外国語。これもまた、波の様〜〜荒れる海峡の向こうにわたしの住む門司港が... [続きを読む]
  • 連絡船で海峡へ
  • 少量の雨なら大丈夫!とか思っていたらちょっと甘かったネ!午後になるとますます大荒れの関門海峡を連絡線で下関へ。遠くで見ていたコンテナ船が海上ではウソみたいに巨大なかたまりなのでえらく驚いてしまいました!晴れて美しい穏やかな海もあるけど鉛色のとげとげしい時もある・・・ [続きを読む]
  • 強風の関門海峡
  • 全国的に変なお天気だったんですね。昨日の雨が上がってやれやれ・・と思っていたら港は、ものすごい風!気を許すと、風に足をとられてひっくり返るのではないかと思われました!下関方面からの強風で波頭が白くあわ立つのが見えてうわっ!これって台風並み!!今夜の花火も取り止めになりました。気温も、現在15℃寒い連休です。 [続きを読む]
  • 佐賀平野にクリークあり
  • 佐賀の通りの特徴、家々をはさんでいたるところに水路が目に付きます。クリークですね。平らな土地なのでクリークの水はザアザア流れることはないようです。佐賀平野の水田に水を確保するために工夫された水路です。雨水も無駄に出来ないんですね。わたしは港から急に山が迫っているところで暮らしているせいかどこまでも続く広い広い平地にはただただ驚くばかりです。淀んだ水路はやはりちょっぴり... [続きを読む]
  • 下を向いて歩こう〜タイル入りマンホール
  • 佐賀市です。歩道のマンホール(四角いふただけど・・)にムツゴロウのユニークなデザインのタイルを発見!これって有田焼なんでしょうね。ネットで調べてみたらマンホールデザインがすごいことになってました!ところで、佐賀の街ってほんとのんびりしてますねーこのゆるーい感じで今度はゆっくりと他のマンホールの絵など見つけてみたいものです。下を向いて歩いてみて・・・ [続きを読む]
  • 公園散歩で春紅葉を楽しむ
  • きれいな紅葉が公園内にあったのを思い出しました。快晴の日が続きます。チラチラとこもれびが射してますます紅葉が美しい!プロペラ状の紅葉の種がいっぱいでした。もみじの大樹。張り出した枝えだの先っぽまでみずみずしい若葉がいっぱい! [続きを読む]
  • 関門海峡
  • 映画のロケで高倉健さんもこの場所に立ちました・・・とレトロの案内にあります^^手前が九州関門橋を渡れば本州。関門海峡は潮の流れが激しいので時間によっては流れに逆らって大型船でも全く先へ進めないこともあります。一見、かわいい箱庭のように見えるけれど実は、力強くて男性っぽい景色がそこに広がっていました。 [続きを読む]