東京都議会議員 上田令子 さん プロフィール

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東京都議会議員 上田令子さん: 東京都議会議員 上田令子のお姐が行く!
ハンドル名東京都議会議員 上田令子 さん
ブログタイトル東京都議会議員 上田令子のお姐が行く!
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/edomam/
サイト紹介文花のお江戸の一大事!呼ばれもしないがお姐参上!今日も頼まれもしない世直しに奔走中〜
自由文東京都台東区上野出身。白百合女子大卒
大卒後高給優遇につられ入った外資系生保で花のOL生活を堪能するも数度の転職を経た経験から働くマザーズと女子たちのために何とかしたいと99年江戸川ワークマムhttp://www.geocities.jp/edoworkmom/
を発足。女子の明るい未来のために東奔西走している内に07年〜011年江戸川区議。13年東京都議会議員に。男子二人の母でもあります。
上田令子.com http://www.ueda-reiko.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2008/05/09 17:18

東京都議会議員 上田令子 さんのブログ記事

  • 地域政党自由を守る会推薦候補全当選!一票差に感謝!
  • 【自由を守る会再始動までの動き】 「自由を守る会」は、自由主義、民主主義、市場主義、地域主義、個人主義を基調とした、自由・自主・自律の精神のもと、国民の選択の自由、政府からの自由、内心の自由を守り、人々がのびのびと個性を活かすことのできる社会の実現を目指し、2014年11月21日に仲間達と結成した地域政党です。 この間、都議会においては、音喜多駿都議と上田の情報公開をもとに舛添知事と議会の豪華絢爛外遊の実 [続きを読む]
  • 地域政党「自由を守る会」の葛飾区議選対応について
  •  暴風雨が吹き荒れた台風とともに去った衆議院議員選挙。 終わってみますと、荒涼とした風景がそこには横たわっているかのようです。 無所属で江戸川区で区議会議員初当選以来の私のキャッチフレーズは「わたしは、ブレない。」 ぶれず、あきらめず、人に右だ、左だといわれても、地域と地域住民最優先のあるべき地方自治と地方議会を実現するため「みんなの当たり前を政治の当たり前に~税の無駄・不正癒着・天下りを許さない [続きを読む]
  • 議員の権能を行使でき、選良たる人を。
  •  衆院選一色の、12日間でしたね。当選ファーストの国政政局に振り回され、地域住民も地方自治も地方議会も置き去りです。「多岐にわたる地域課題。政府・国政の動向を伺い翻弄されモタモタしている暇は一瞬もない!自由・自主・自立の精神のもと早急に“地域のことは地域が決める”足場を組みなおさねば!」と、前回の衆院解散日の2014年11月21日に、私は地域政党自由を守る会を立ち上げたのです。複雑な思いを抱えつつ、今回は [続きを読む]
  • 質問女王再臨!財政委員会、無事自由な質疑敢行。
  • 本日午後1時より、財政委員会が開催されました。お陰様で、ダメ出しされることとなく、忖度することもなく、政局ネタにこだわることなく、イデオロギープロパガンダに振り回されることなく、お姐らしく細部にまで目を通す事務事業質疑35問、以下の項目を端的に斬り込みました。【財務局】■財政規律をどう具体的に実現していくか■入札適正化について■グリーンボンド「東京環境サポーター債」トライアルの評価と本格稼働にむけて [続きを読む]
  • 地域政党「自由を守る会」活動再開!
  •  本日、所属区市議会議員がいるにもかかわらず、昨日ブログで説明いたしました通り、本年4月3日に解党を余儀なくされた地域政党「自由を守る会」再結成の手続きを無事完了いたしました。 上田令子は地域政党「自由を守る会」代表に復帰いたしましたことをご報告申し上げます。 この地域政党は、今般立ち上げたものではなく、小池知事都政が誕生する前の平成26年11月21日に結党したものであります。つきましては、小池百合子知事 [続きを読む]
  • 〜藍より青く〜 今こそ、民主主義の原点回帰を。
  •  本日、私、上田令子は、都民ファーストの会、荒木千陽代表、増子ひろき幹事長、山内晃政調会長へ離党届を提出するとともに会派離脱を申し出ました。今回離党という決断にいたったことについき、都民ファーストの会にご期待頂きました皆々様に心よりお詫び申し上げます。 離党及び会派離脱を決断せざるを得なかった理由を、都民のみなさまと関係各位にご説明いたします。 なお、会派は離脱するものの、都民から負託を受けました [続きを読む]
  • 「都議の本懐」~都民ファーストの今~
  • 本日から来月5日までの予定で、都議会改選後初の本格的論戦の場になる、第三回定例会が始まりました。本日の本会議では、小池百合子知事が所信表明演説を全都議会議員を前に行いました。お姐は、来月、毎年恒例の新年度保育園申請直前保活セミナー「江戸川でワーキングマザーの仲間入り2017」(今回で19回目!)を開催します。小池知事就任直後の126億円の補正予算、平成29年度予算では403億円増の1,381億円と拡充しているものの [続きを読む]
  • 政府においても施設から里親主流の虐待児等保護対策へ!
  •  昨日開催された、厚労省による新たな社会的養育の在り方に関する検討会にて「新しい社会的養育ビジョン」が明らかにされ、要保護児童(虐待や貧困等何らかの事情により親と暮らせない子ども)達の受け皿が、これまでの施設養育から家庭養育を主流とするという画期的な方向転換が公表されました!! かねてより、上田個人として里親推進を東京都へ求める質疑を続け、また理解を求め広域的に進めていくために、要保護児童(虐待や [続きを読む]
  • 怒涛の19期から改革結実の新任期に向けて
  • 「最後の本会議最終日議席にて」 平成25年6月23日に、都議会議員一期目当選を果たし、本日を持ちまして、第19期の東京都議会の任期が満了となりました。 都議会は中二階、注目をされることはないという定説がありましたが、「嵐を呼ぶ女」?!(笑)お姐は、この4年間は常に都政政局台風の目のど真ん中にいることとなりました。2013年→ オリパラが東京に決定した直後というのに当時の猪瀬都知事が、医療法人から5000万円の資金提 [続きを読む]
  • 足は折れても心は折れぬ。
  • 東京都議会議員選挙の喧騒から早くも一週間が過ぎました。 誰が言い始めたか、選挙期間中の「魔の水曜日」というありがたくないジンクス。 初日の数日は気合も入りますし、最終日近くなればアドレナリンも出てやりきってしまいますが、中だるみの水曜日に、なにかしらアクシデントがおこるものでして…。 初めての区議会議員選挙では、選挙カー看板を高架下ガードにぶつけてあわや破損の危機に(業者さんの機敏な手配で無事回避 [続きを読む]
  • 選挙が変われば政治が変わる。無事当選を果たしました!
  •  上田令子は、「見て見ぬふりができぬ改革を進める自由」のため、しがらみをのない選挙・政治活動を2007年初当選以来続けてまいりました。 お陰様で、組織票の下支えがない中で、無事昨夜、NHK報道開始3分後、江戸川区の候補では、いの一番当確が出ました! 最終的には50,723票もの票を頂戴し、改めまして、江戸川区民の皆様にお礼を申し上げます。上田令子の4年間の実績を評価いただきましたこと、そして都民ファーストの理念 [続きを読む]
  • 真の改革者は誰か? 新しい都政が始まる明日に向けて
  • 明日、7月2日(日)は、いよいよ投票日です。 私は初当選以来、一度も組織ぐるみ、組織丸抱えの選挙をしたことはありません。選挙も当選も楽になるかもしれませんが、大切な自由、「見て見ぬふりをできぬことを改革する自由」を奪われるからです。今回も、お姐は自由を守る辛い苦しい選挙となってます。 皆様の、曇りのない一票をしがらみのないオンリーワン「上田令子」にお授けください。 さて、 お姐は、先ほど、船堀駅前 [続きを読む]
  • いよいよ明日から花のお江戸の夏の陣!
  •  去る6月16日に開催されました、小池百合子都知事と語る上田令子都政報告会は、お陰様で小池百合子東京都知事選挙戦と同じく、いわゆる組織的動員を全くかけずに600名余のご参加を頂きました。 上田の政策や活動に賛同して、しがらみなくおいでいただいた皆々様、お姐の一大事!と駆けつけてくれた、ママ仲間とボランティアの皆々様に心より御礼を申し上げます。ありがとうございました。 小池知事からは、理事者(役人)が嫌が [続きを読む]
  • 一期四年の集大成。本会議場最後の「討論」
  •  いよいよ東京都議会本会議第二回定例会も終わり戦闘モードになってまいりました。一期四年を締め括る最後の本会議発言「討論」お姐が担当させて頂きました。※動画はこちら。平成29年第二回定例会6月7日00:55:25あたりから、お姐が登場します。 NHKやTBSなどでも自民党との対立という姿で取り上げられてましたが、私からすれば、07年初当選以来、自民党東京都連(都議会・区市議会)が隠然と都内の議会運営を仕切り、改革マイン [続きを読む]
  • 6.16小池百合子知事江戸川区にきたる!〜上田令子決起集会〜
  • 今、東京都議会という日本最大の地方議会は、「東京大改革」を進めることで大きく動き始めています。そして迎える7月の東京都議会改選。東京の未来がかかった重要な花のお江戸の一大事!元祖改革派のお姐の役割が益々重要になっています。区議時代から組織もしがらみもなく皆様ひとりひとりに支えて頂き上田令子の今日があります。 今回も引き続き、皆々様のさらなる応援、さらなるご支援を結集し、目に見える形で応援して頂きたく [続きを読む]
  • 精神科病院の死亡退院問題。ついに国が動く!
  •  敬愛し、長年国と地方自治とで連携して政策課題に取り組んできました、三人のお子様の母であり医師でもある薬師寺 みちよ参議院議員が、平成29年4月25日の厚生労働委員会にて、精神病院の死亡退院の多さを指摘、塩崎厚生労働臣が実態を把握していないことを認め、原因究明と調査に乗り出すことを国が明言したのであります! 私も都立松沢病院の死亡退院の多さをかねてより指摘してまいりました。松沢病院の死亡退院数は毎年80〜 [続きを読む]
  • 自治体連携による保育園待機児童解消を実現
  •  今年3月中旬、世田谷区、練馬区、武蔵野市、三鷹市などの区界で運営されている杉並区の認可保育園で定員や、定期預かりで空きのある保育園が出ているという話を聞きました。杉並区は、待機児童解消に積極的に取り組んでいる自治体なので、保育園の特性上、新たに整備された保育園が多い地域では特に2歳以上の年齢の定員に空きがでるようになって、定期預かりでは0、1歳でも空きがあることも推察されました。確認しましたところ [続きを読む]
  • 障がいがあってもアカデミックな学びの場を
  •  「折れない心を創りたい」 本日入学式にお邪魔した鞍手ゆたか福祉会「カレッジ早稲田」長谷川正人理事長(写真右)の言葉です。 この「カレッジ早稲田」は、特別支援学校高等部を卒業した人たちに「就労」と「福祉施設」以外の第三の選択肢として「学びの場」を提供する日本で初めての知的障碍者のための大学(福祉型大学)です。福岡を皮切りに長崎、北九州、久留米と開設。さらに26年4月に「カレッジ早稲田」(東京都新宿区 [続きを読む]
  • 幼稚園の保育園参入UPで待機児童対策!
  •  「保育園待機児童対策」はお姐の一丁目一番地の政策です。1994年長男妊娠中にマタハラで転職をせざるを得ず、江戸川区では公立保育園でゼロ歳児保育を(いまだに)実施していないことに苦労をし、1999年働きながら楽しい子育てを!を願い江戸川ワークマムを創設し、江戸川区議会に陳情するも、働く母親の立場で民間も含めた保育の拡充に理解を示す、区議会議員は当時は男女とも皆無で、それであれば、私がなろう!と江戸川区議と [続きを読む]