takac さん プロフィール

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takacさん: 寝袋かついで西日本ぶらぶら
ハンドル名takac さん
ブログタイトル寝袋かついで西日本ぶらぶら
ブログURLhttps://ameblo.jp/halfsize
サイト紹介文放浪旅が好きです。移動はバイクか徒歩。宿は屋外。飲み物はビール、アテは柿ピーがあれば御機嫌です。
自由文放浪旅が好きです。スケジュールにしばられたくないので、移動はバイク(XL250R)かレンタサイクルか徒歩、宿は屋外。飲み物はビール、アテは柿ピー、音楽はポータブルオーディオでJAZZバラードが流せれば、どこでも、ぼくのお気に入りのバーです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供131回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2008/05/12 22:23

takac さんのブログ記事

  • シーズン最終戦
  • 昨日が2018年のラストゲーム。軟球が新規格となり(M号ボール)、一説では旧規格ほど、ビヨンド効果はないという。 元々ぼくはビヨンドマックスの打球音が好きでない。打った時のカ〜ンという高い打球音が大好きだ。 ということで、ロッカーから古いバットを出してきて、グリップテープを貼り換える。ちょっと値が張るが思い切って本革仕様だ。ミズノの旧ロゴもいい感じ。 で、バッティングセンターに行って試し打ち。ポートレー [続きを読む]
  • 道央ぶらぶら(24)終
  • 日没後のフライトに備え、夕食は空港で。前日のザンギ(唐揚げ)に感激し、お別れにレストランでオーダーしたが、これは普通の唐揚げだった。 お腹にも物足らないボリュームだったので、関西圏の、どこにでもある、うどんのチェーン店にハシゴして、かけうどんでカロリー補給。 なんだか食事で味気ない最後となったが、たくさんの見物ができたので大満足の旅だった。 ということで、長々と続いた北海道旅シリーズ、これにておしま [続きを読む]
  • 道央ぶらぶら(23)
  • 博物館の見学が終わって帰路へ。往路とルートを変えたく、帰りのバスは森林公園駅で下車。が、こちらは函館本線の駅で、新千歳に向かうには乗換えが必要だった。旅先での路線把握は1、2日では難しい。 [続きを読む]
  • 陶芸
  • 去年の夏以来の焼き物チャレンジ。 ザッと無難なのを練り上げたあと、外し始める。 やっぱり、こういうのが、お得意なのね、自分。 土が信楽ゆえにカエル・シーサー・イノシシ(今回のテーマ)のハイブリッド。 作業時間の残りは、まだまだあったので、ドンドン外す。 イノシシの豆皿。 さて、どういう具合に素焼きが上がるやら…。 来週の着色に、ご注目! [続きを読む]
  • SRF-M100
  • 先の話の続きは、これ。 ジャンク覚悟で買ってきたソニーのAMステレオラジオ、100円。 案の定、故障品。が、通電はするようだ。 この時代のソニーの電化製品、故障するところはパターン化している。 調べてみると、コンデンサが原因のようだ。ということで、先の記事につながる。 で、まず分解。 買ってきたコンデンサの一種類を交換。 オームの法則以上の電気知識はないが、手先は器用なほうだ。半田ごては、お手のもの。 作業 [続きを読む]
  • 日本橋
  • と言っても、にっぽんばし(大阪)のほう。 平日午後だからだろうか、ぼくが記憶する、この街の賑わいがない…。 かつては、8ビットマイコン(PC-8801)やポケコン(SHARP)の少しでも安い店を探し、DOS/V機や中古無線機を漁った街。 少し向こうには通天閣も見える。 今回の目的は、これ、コンデンサー。 ばら売りがないということで、パック買いとなったが、必要とするのは、せいぜい2個。 さて、あとはどうする。パックでも [続きを読む]
  • 道央ぶらぶら(22)
  • 館内は、民俗学・自然学・歴史等のエリアに分けられ、充実した見学の時間を過ごすことができる。 ぼくはアイヌの伝統文様を調べたかったので、館内写真撮影OKは、とてもありがたい。 こういう土器を作った縄文人さん、いやはや天才ですなぁ。 [続きを読む]
  • 健康診断&アンチエイジング
  • ご記憶のとおり、暑かった今年の夏。ヘロヘロになって帰宅して、プシュッと開ける缶チューハイの美味いこと。平日は飲まないポリシーのぼくだったが、すっかり信念変えをしてしまった。片道20分ばかり歩く通勤路に各大手コンビニが一通り揃っているのも罪なことだ。気になる新缶が次々目に入る。 で、ちょっと気になっていたのは、この秋の健康診断の結果。ほぼ休肝日なしで検診日を迎えていたのだ。 元々、叩けば埃の舞い散る身だ [続きを読む]
  • 道央ぶらぶら(21)
  • 帰りのフライトまで時間が、まだまだあるので、「開拓の村」までのバスで通過した北海道博物館に寄ることにした。歩いても、さほど時間はかからないはずである。 森の中の静かな道を、彫刻作品を眺めながら歩いていると、ほどなく博物館に到着した。 [続きを読む]
  • 円谷系チョロQ
  • フリマサイトの消滅期限寸前のポイントで無理やり購入したウルトラメカ達。 缶コーヒーのオマケだったようだが、ぼくは缶ビールは飲んでも、缶コーヒーは飲まない。 こんなキャンペーンが、かつてあったとは全然知らなかった。 お気に入りは、これ。キリヤマ隊長の、”マグマライザー、発進!”という力強いセリフが伝わってくるようだ。 [続きを読む]
  • みかん
  • この前、スーパーで見つけた一本。 ベランダでは初夏に買ったミカンの苗の花々が、猛暑や台風やらを耐え、結果、4個を実らせてくれた。ありがたく先日、完食。 [続きを読む]
  • ブラック
  • ブラックフライデー?なにそれ?と、入店した大型小売店。 吸い寄せられるように、いつもの「かんかん」が並んでいる冷蔵棚をパトロール。 「ブラックレモンサワー」? 早速、買ってみた。そして帰宅して、開けてみた。 見た目からコーライメージで、ひと口含んでみると、すっぱ〜。なるほど、ブラック「レモン」サワー、ね。 色の正体はカラメルだった。 メーカーはお財布に、いつも優しいサンガリア。(感謝) [続きを読む]
  • 道央ぶらぶら(19)
  • この旅で是非行こうと思っていた場所、北海道開拓の村。 イメージは北海道の「明治村」(犬山市)だ。幸い午前は予報で晴れ。絵になる建物がたくさん移設保存されている。 紅葉も綺麗。 逐一、靴を脱ぐのは、後半面倒になってきたが、中に入ることのできる建物がほとんどだ。なつかしい祖母の家の匂いがした。農村の匂いだ。埃・柿渋・炭・肥料…。 地図を見ると、町から少し外れるだけだが、自然が豊か。アカゲラを初めて見た [続きを読む]
  • 道央ぶらぶら(18)
  • かなり予定時刻を過ぎてホテルに到着。で、この日のシメの一杯達。いずれも北海道限定品。 「サッポロクラシック 富良野VINTAGE」今となれば、あまり印象に残っていない…。 「ナポリンサワー」”ほんのりとした甘さ”らしいが、ぼくには、かなりの甘さ。 「りんごのほっぺ」いかん。ほぼジュースだ…。 なので、ホテルの自販機を頼って、急きょ濃度を補給。 [続きを読む]
  • 道央ぶらぶら(17)
  • ダイヤの乱れは夕刻まで及び、東室蘭着は数分後の接続予定の列車が出たあとだった。この日、食したのは昼過ぎの「ようかんツイスト」だけだったので、途中下車して、駅前の食堂へ。日替り定食のメインの魚が3種選べるようで、カレイの小さいの(何か名前があった)の焼き魚をオーダーした。エンガワの骨に気をつけていたが、幼魚だからか、そのまま食べることができた。大盛りご飯は標準料金のまま。品数の多い定食に大満足だ。 [続きを読む]
  • 道央ぶらぶら(15)
  • ダイヤの乱れは、上下線に及んでいたので、駅での待ち時間は当初どおり数十分で、戻る列車に間に合う予定だ。無人駅ながら、遠隔で案内放送もあって、他の乗客(帰る釣り人)もいたため、心細さは全くない。遠くには離れられないので、付近をウロウロ。 トイレを発見。念のため、用を済ませておこうと思い、ドアを開けると、器の中で、茶色い半固形物がウネウネ。 オッと〜!視覚から、強烈な臭いを想像したが、それは想像し過ぎ [続きを読む]
  • 道央ぶらぶら(14)
  • そして目指したのは、ここ。日本一の秘境駅「小幌」。 日に停車する列車は数本。駅の左右は、すぐトンネル、前は海、後ろは山。駅に道路が繋がっていないので、この駅へのアクセス手段は列車のみという驚きのロケーションで有名な駅だ。 ダイヤの乱れがあったので、行って戻れないというリスクもあったが、滅多に来れない北海道、ここまで来たら、もう少し先だ。思い切って、洞爺から、やって来た長万部行きの列車に乗り込んだ [続きを読む]
  • 道央ぶらぶら(13)
  • それでもまだ時間はある。次は山側へGO。 虻田小学校。健さんか寅さんの映画(ということは松竹系?)で、ハナ肇の役名が虻田だったことを思い出し、勝手に自分の中で、虻田さんは北海道という理解がしっくりくる地名。 今では少なくなった金次郎像も残っているが、柴は軽いし、もう少し背負おうよ、と思わなくもない。 名前を知らぬ美味しそうな実がなっていたが、旅のわが身、冒険するのは無人の海までにしておいた。 すっか [続きを読む]
  • KOBE豚饅サミット2018
  • 頑張った甲斐あって、締切り仕事のメドが土曜についたので、今日はお出かけ日和のもと、神戸へ。 目指すは、これ。 関西では肉まんでなく、豚まん(ぶたまん)。 この濁音による音感が食欲をそそる。 三宮、元町では、全国からの有名豚まんが勢ぞろい。 どこも行列で、昼どきには売り切れブースがチラホラ。 ぼくも、あるブースに並んで食したが、感想は、”なんだか…”(もうひとつ)。 やっぱり粉モンは生地のコシやで! 「5 [続きを読む]