ハナ さん プロフィール

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ハナさん: 心を治すカウンセリング&IDDMと美味しいもの…hanae
ハンドル名ハナ さん
ブログタイトル心を治すカウンセリング&IDDMと美味しいもの…hanae
ブログURLhttps://ameblo.jp/pitisina/
サイト紹介文心のを治療することと、1型糖尿病があっても、美味し事を楽しめるという記録です。
自由文心の治療カウンセリングについて書いています。1型糖尿があっても楽しめる食べ歩き記録です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供326回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2008/05/14 09:38

ハナ さんのブログ記事

  • 誰から受け取りましょうか。
  • 愛を受け取る、ということが出来ないことがあります。 一つのケースとして、誰から受け取るかを限定している場合。たとえば母親とかがが、自分を愛してくれなかった、愛して欲しかった、という思いを残しているときに、母をゆるして思いを手放したつもりでも、他から受け取れない。 パートナーであったり、神の愛であったりを受け取れないということがなぜ起こるかというと、母親から愛して欲しかったという思いが、「母親が自分 [続きを読む]
  • イライラと怒りと不満
  • 子供達と夏休みの最後を満喫しつつ、もうこんな時間。 さて、イライラすることとか、怒りを感じることとか、怒ることとか、不満に思うことや不快感、色々あると思いますが、これはそれぞれ違う対応になるのがわかるでしょうか。 というか、イライラすると、良くない。怒ると、良くない。そんなジャッジメントありませんか? 怒ってはいけないイライラしてはいけないそんなことはありません。 心が整えられて、健全な状態に戻っても [続きを読む]
  • 劣っていても良いじゃ無いですか
  • 人より劣っていることを認められないとか自分を優れていると思いたいとか そういう人は他者を見下します自覚も無いんだから、しょうが無い。 ┐(´∀`)┌ヤレヤレ でも、私は他の人より優れてるのよ〜〜〜〜!!!っていうのがどうしても言葉の端にも態度にも出ちゃうのでバレバレ。それでも本人は、自分は清く美しいなんて姿勢で居ようとするので、うすうすにじみ出るマウンティング精神が、人を遠ざけます。 そういう場合、本当 [続きを読む]
  • 9月のご予約受付
  • 2018年9月---------- 3日(月)10:00 / 11:30 / 13:00 / 14:30 / 16:00 / 20:00 4日(火)13:00 5日(水)10:00 / 11:30 / 14:15 / 15:45 / 6日(木)10:00 / 11:30 / 13:00 / 20:30 7日(金)10:00 / 11:30 / 13:00 / 10日(月) 10:00 / 11:30 / 13:00 / 14:30 / 16:00 / 20:00 11日(火)12:00 / 13:30 / 20:00 [続きを読む]
  • 自己治癒力
  • 体は、転んですりむいてもかさぶたが出来て、新しい皮膚ができて、自然に治ります。 治そう!と思って治すわけじゃないですね。治れ!と念じるわけでも無いです。洗浄したり、傷を保護したりはしますが治るのは体の自動運転。けがだけでは無く、風邪や感染症でもそうですね。 しかし、体調が悪かったり、けがの状態が悪かったり、ケアを怠ると、しっかり治りませんし、長引いたり、悪化したりします。 心も同じように自己治癒力 [続きを読む]
  • 他者と自己の認識の違い
  • セルフイメージと、実際の事実が違うことは良くあること。 たとえば美女が、自分をブスだと思っているからと言ってブスだということにはならず、美女であることには変わりが無い。ただ、美意識の基準が違う時代や地域に行ったら美女であることが事実であるかどうかは変化するでしょうけど。 私は、長らく、自分自身のことを目立たなくて、印象も無くて、その他大勢で、誰からも覚えられないような存在だ、人から認識されない人と [続きを読む]
  • 子どもの進路は子どもが決める
  • 本来子どもの人生ですから子どもの進路を決めるのは子ども本人です が、しかし価値観を押しつける親も多い。 四大に入れとか、大学くらいは行けとか逆に、大学なんか遊びに行くような物だから行っても意味が無いとかここの学校にしなさいとかこういう進路にしなさいとかこういう職業はだめだとか、これになれとか。 中高大くらいだったら、もうある程度自分で考えられます。親が出来ることは、選択肢とそれに伴う未来の提示。 だ [続きを読む]
  • この季節は戦争の特集も放送されていて
  • 原爆投下や、終戦があった夏という季節色々なところから、戦争の話を聞きます そろそろ、戦争を体験した方々が、長寿であっても亡くなられる方の方が多くなってきていて…もうすぐそういう方々の語り継がれる貴重な言葉が亡くなるのだと思うと、残念に思います。時間は止まらないので仕方ないですね。 「駅の子」とさげすまれた戦災孤児たちの話をNHKで見ました。 NHKスペシャル 印象的な言葉はとても多く時間は何の解決も与えて [続きを読む]
  • 言語化しにくいRCMのカウンセリング
  • RCメソッドのカウンセリングは一言で言うと体験してみないとわからない だと思います。 言葉で説明出来るんですけど言葉じゃ伝わらないなと思います。 たとえばね、ジャングルの奥地に住んでいる人に【ジェットコースターという乗り物とその乗り心地について】 というのを説明しようと思ったときに言葉で説明することは可能だけれど、それを理解するのは不可能じゃないかと思うんです。 そして人というのは自分の知っている知 [続きを読む]
  • 苦しみは中学生くらいから
  • 生きづらさやメンタル的な苦しさというのは子どもにもあって 今の時代は中学生くらいですでに自殺するケースがあります。 幼い子どもがそれをしないのは、脳が未発達なことも理由にあげられます。幼いほど生存本能が強い。だからどんな虐待親にも子どもはなつくけれどそれは生き抜くための本能。一番身近な大人に依存しなければ生きられないから。 脳が発達して視界がひらけてくると親に反抗したり逃げたりまたは死を選ぶことが可 [続きを読む]
  • 手放す苦しさ
  • 生い立ちは人それぞれなので環境により、人の性格により、傷の入り方や深さには違いがあります 確かにね、手放すと楽になる結果としてはそうなんだけどね 愛されたかったという叫びをあげながらどうしても欲しかったのにと嘆きながら苦しみながら手放さなければならないこともある 時々ニュースになったりするような重い傷にゆるせば楽になりますよ。なんて気軽には言えないのです。 ゴミ袋に入れられて外に出されたり下着だけで [続きを読む]
  • 性から目を背けすぎず
  • 子育てをしていると、子どもから性に関する質問を受けることがあると思います。 今どきは、5-6年生で赤ちゃんのことを学ぶので(昔は性教育が独立していましたが、今は赤ちゃんのことを中心に命を教えながら性につなげますね)その年齢であれば授業に関わる質問になると思いますが、小さい年齢であれば親に聞いてきますね。 赤ちゃんはどこから来るの?どうしたらあかちゃんができるの?あかちゃんはどこから産まれるの?このドラ [続きを読む]
  • 恩の文化
  • 日本は元々、恩や義理人情に厚い国ですよね。要は助け合い精神、共同の境界線により民族としての生き残りに成功したって事なのでしょうけど。 でも本来は助け合うためにあって、互いのためにあって「情けは人のためならず」なんて言葉もあって、助けることによって助けられる、そうしてうまく循環していく事は、良いことであると思います。 が、しかしせっかくのその良いシステムも、義務化すると苦しくなる。お礼を 「しなければ [続きを読む]
  • ハッシュタグにブーイング
  • ようやくプロフィールフォトの撮影に行ってきました。そんなわけで、自己紹介文とか考えていたらあっというまにもう深夜!ブログ書いてなかった〜!と慌てております。 娘とテレビを見ていたら「むかつくハッシュタグ」っていうのが色々と出ていました。 幸せアピールだったり可愛いのに、自虐だったりそういうのがイラッとされやすいようですね イラッとされるハッシュタグは主に、承認欲求が多いです。承認欲求満たしたくて [続きを読む]
  • ママは昔と違うね
  • 娘の感想が、それでした。昔のママはよく怒っていた。何にとか、何がとか、誰にという訳ではなく、怒りやすかった。いまは、ほとんど怒らなくなった。昔と全然ちがう。と。段階を踏んで、だんだんと怒らなくなりましたね。本当に、すごく怒りっぽかった。子育てが、年子2人になってからです。それ以前はほとんど怒らなかったかなー。引きこもってたし、怒るほどの何かが何もなかったのです。娘には『普通の状態だったら、ツンツン [続きを読む]
  • 男女が互いに気をつけるポイント
  • もちろん細かいことはいろいろありますけど男女がうまく与え合うための重要なポイント 、ここはしっかり押さえておきたい。 女は愛して欲しければ、男をけなさない、指摘しない、責めない。女は言葉が発達しているのですが、女性本人は多少厳しいことを言ったくらいに思っても、かなりのダメージを与える殺傷能力を持つ言葉を簡単に発して心をえぐります。それほど悪気がなくてもです。男は、痛くないふりをしますが内心では、心も [続きを読む]
  • 子どもの個性も色々です
  • 普段はブログ更新は朝だったのですが夏休み中は夜になりそうです。 夏休みは、我が子たちも夏のアルバイト (家の家事手伝い) を頑張っております。夏休みは、夏祭りがあったり、遊べる日があったりするので、どうやらお小遣いを増やしたいらしく、せっせと家を磨いてくれていてとても助かります(お小遣い取られるけど)やらされてる感を持たずに家事スキルを得させる、ついでにお小遣いももらえるという感じです。 そうした [続きを読む]
  • 自分を整える日
  • 今日は自分を整える日で、師匠である万紀子さんにカウンセリングをしてもらいました。自分で苦戦しながらやるよりも、甘えられるところは甘えてもよし、と思っております。第三者の目は大事だし。認定カウンセラーになりましたが、定期メンテナンスはします。自分が常に、歪みがないことが何よりも大事。人は【完璧】になる日は来ないので、死ぬまでメンテナンスが必要ですが、それは悲観することではなく、体にも、栄養や適度な運 [続きを読む]
  • 実は洋服を買うのが苦手だった(店員さんが)
  • つい昨日気が付いたことなのですが近々結婚式があるとか、認定カウンセラーのプロフィール用の写真を撮るとかを予定しているため、お店に洋服を見に行きました。 そして買い物をしながら自分自身の変化に気が付きました。店員さんに、どういった服やどういったコーディネートが良いか相談している自分が居るのです。 以前だったら、洋服を買うことが抵抗がアリ恥ずかしかったり苦しかったりしました 通販は気楽で良いけれど、実際 [続きを読む]
  • 自己否定を取り除く
  • 近頃、数人から言われた事…「思ってたカウンセリングのイメージと全然違う」そうだと思います。おっしゃるとおりだと思います。私自身もカウンセリングという単語を使った何かやセラピーと呼ばれる何かはいくつか受けた経験がありますが、即時解決するようなカウンセリングは初体験で正直これをカウンセリングと表現して良いのだろうか?と思います。だって治療なんだもん。心のゴミ屋敷掃除。不法投棄された土地の整備。悪徳業者 [続きを読む]
  • 自分の心の土地の所有権
  • 心の中は自分のものです心というのは誰にも取られることが無いようにに見えて取られます。取らせることもしない方が良い。 時に、心の領域を誰かに占領されてしまうんですね。だいたい一番多いのはお母さんでしょうけど。自分の心の半分が、お母さんの価値観やお母さんの人生、お母さんの期待で埋まっちゃう。 その自分の心の領地からお母さんを追い出したとしても他に何を入れて良いかわからないと、別のものを入れます 夫だった [続きを読む]
  • 変わるために必要なこと
  • できれば、カウンセリング受けなくてもブログとかで情報を得て自分でなんとかできたらいいのに…ということはあると思います。人に話したくない、人にはこんなこと言えない、知られたくない。そういう気持ちもあるでしょうし、高いお金を払って効果があるかどうか確証もないのに…とか。人にこんなこと話せない…というのは、お気持ちよくわかります。こう言っちゃなんですけどね肛門科とか産婦人科とか泌尿器科とか、恥ずかしさ [続きを読む]
  • 見たくない気持ち
  • 心を整理していると必ず出てくるのが、見たくない気持ち、なのではないかなと思います。 見たくないから無い事にする良い子で居たいいい人で居たい自分の中にそんな黒い気持ちがあるなんて認めたくない 怒ってないよ恨んでないよそのことは別に気にしてないよ〜って言ってても、結局本音は少しずつにじみ出てくる 親が自分にこういう否定的なことを言った昔のことだからもうゆるしてるし、気にしてないんだけどって言う割には、過 [続きを読む]
  • 心が限界に…
  • 頑張っているつもりは無くても頑張っていたり親の期待に応えたかったり 自分の気持ちとは本当は違っててたくさん頑張っていたり境界線を侵害されていたり 限界を超えると体を壊します 体力を超えれば病気になるし心も体とつながっているから心が限界になれば体に出る。「病は気から」 は、実際には気の持ちようという事では無く、心が病めば体も病む、という事なのだと思います。 眠れなくなる食欲が無くなる腹痛・嘔吐・下痢 [続きを読む]
  • 夏休みが始まります
  • 昨日は寝る前に 「明日はこの話を書こう…、あ、あれもいいな…」と、二つ思いついたはずなのに 朝起きたらやっぱり予想通りスッポーーーンって抜けててこの時間まで考えたけど結局思い出せませんでした(笑) ポンコツやもん…(-_-)特技)短期記憶喪失 短期記憶を長期記憶にするには何度も反芻して定着させねばならぬ、けど反芻する前にすっぽーんって抜けていく。しかしものすごく雑学王な感じなのでそういう記憶ばっかりどん [続きを読む]