take@福島 さん プロフィール

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take@福島さん: 福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと
ハンドル名take@福島 さん
ブログタイトル福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと
ブログURLhttps://ameblo.jp/take1962/
サイト紹介文福島を全国に発信したいライターのブログです。
自由文大好きな福島を“全国区に!”という野望を抱きつつネットで、メールマガジンで、そして読売新聞のタウンリポーターとして自分の感動を、広く読者のみなさんに伝えようと、日々努力を重ねています!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2008/05/15 20:19

take@福島 さんのブログ記事

  • 「私たちのターニングポイント」開催に向けて、準備に余念がありません?
  • いよいよ今週末に迫った「私たちのターニングポイント」ゲストのお二人共、お話も上手でかつ素晴らしい方々なので、そのことに甘えて今までぼんやりと過ごしてきました。 さすがに「それじゃあいかん」と昨日から準備開始。用具・備品の買い出しから当日のプログラム作成・シナリオ製作そして司会の「一人」リハーサル・笑がんばってます〜♪ 新聞掲載の効果もあり、また県外在住の自分史仲間も郡山に駆けつけてくれることとなりま [続きを読む]
  • うふふ… が止まりません!
  • アヤシイ人じゃないですよ・笑 24日のトークイベントの準備を着々と進める中で思わず「うふふ」とつぶやく自分がいるのです。 あれ、やっぱり私は「アヤシイ人」でしょうか(^^; 「自分史の良さがなかなか伝わらない」「自分史に関心がある年齢層に偏りがある」「自分史に対する固定概念を崩したい」「いろいろな世代の方に自分史を楽しんでいただきたい」 自分史を広げる活動を始めてからずっと悩んでいたことでした。 その「解」 [続きを読む]
  • 7/6(金)【四つ目綴じ】和綴じノート教室を開催します?
  • 「和綴じ」というと、一定の世代以上の方には、どこか懐かしい響きがあるかもしれません。 ホチキスやクリップなどがなかった時代、作文や書道の練習帳などは目打ちで穴をあけ、和紙を裂いて紙縒(こより)を作って綴じていました。 つまり「和綴じ」(大和綴じ)です。 今回は和綴じ本のプロをお招きし、「大和綴じ」よりもしっかり綴じることができる「四つ目綴じ」を習います。    ↓使う道具はこんな感じ    左手にノート [続きを読む]
  • 1日遅れの「父の日」を夫婦でしっぽりと?
  • ▼1日遅れの父の日は、夫婦で「映画鑑賞&ランチ」を楽しみました?是枝監督がカンヌ国際映画祭で受賞したニュースを見たときに「俺も見たい!」と彼が言っていたことを思いだし朝イチの回で「万引き家族」を。ランチはこれまた彼が「食べてみたい」と言っていた駅から近い「ニャーベトナム」でベトナム料理を楽しみました。   ・   ・「万引き家族」ですが前知識ゼロで鑑賞したのでちょっと複雑な人間関係がなかなか理解で [続きを読む]
  • さびしいなぁ。仕事の区切りがついて
  • 4月からコツコツ伺いながら仕上げてきた書き仕事(自分史) が一段落したのでご請求書を送りました。 やりがいを感じられたお仕事でありまた、いただいたお返事が温かくって終わるのがさびしくて、なりません。 思えば、今年に入ってからそういうお仕事が続いているなぁと。さびしさの中にも、ありがたさをかみしめています。 これきりのご縁ではないと思うのでありがたさをかみしめながら次に行こう! ??私たちのターニングポイ [続きを読む]
  • 福興ライターのサイトをいろいろ手直ししています
  • 2011年の震災を機に制作した福興ライター?のサイトをその後の出来事の変遷と私自身の仕事の移り変わりにより少しずつ書き直しています。 今日は、1日かけてライター×福興ライター×自分史の変遷を書き出しました。 ご関心ある方にはぜひご覧頂きたいページです。これからも私は、自分と家族を育ててくれた福島の方々に貢献したいと考えているからです。 [続きを読む]
  • 6.24 私たちのターニングポイント開催します!
  • 「【三つ子の魂百まで】と言われるけれど、そうは思わない。60歳だろうが、70歳だろうが、変わろうと思ったら人は変われる」このことを社会教育の現場で学んできた…と。 昨日、@あまの かずひこ (Jack Amano)さんの講演パワポを作るにあたり、以前いただいた講演記録を読み返して、でてきた言葉です。   経験から学んだ、いい言葉だなぁ〜。 ここに私の経験を付け加えるならばどんな師に巡り会えたかでも人生は変わるなあと思い [続きを読む]
  • 6.24 in 郡山 「私たちのターニングポイント」開催!
  • *******************************今の自分に疑問を抱いたらその時点で考えたらいい。あなたがなぜ、そこにいるのか?あなたはなぜ、それをやってきたのか?これから進む道のヒントはもしかしたらあなたが歩いてきた道の中にあるのかもしれない。あなたが気がついていないだけで!********************************年齢に関係なく、私たちには「人生のターニングポイント」があります。それは一度だけではありません。何回でも訪れ [続きを読む]
  • エガワコントラクターさん@喜多方で、初・アスパラ収穫体験!
  • ご存じでしたか?アスパラガスを生で食べることができることを! 私はエガワコントラクターさんのアスパラをいただくまで知りませんでした。 エガワコントラクターさんのことを知ったのは「東北食べる通信」さんからかあるいは「一般社団法人COOLAGRI」さんのサイトからなのか今となっては思い出せません。 ですが「いつかお目にかかりたい」「どんな仕事をされているのか知りたい」とずっと思っていました。 なぜならばエガワコ [続きを読む]
  • まなびあい南相馬さんから「聞き書き選書2」が届きました!
  • 南相馬市で活動している団体「まなびあい南相馬」さんから聞き書き選書が届きました。震災により原発避難、津波による被害など様々な苦難を強いられた南相馬の方たち。 そんな心の痛手を「聞き書き」によって癒やそうとした取り組みです。 主に高齢者の方たちが過去の生き生きした体験を語り合うことで自分が生きてきた心の誇りを取り戻しそのエピソードを次世代に引き継ごうというもの。 復興庁の「心の復興事業」の助成をうけて [続きを読む]
  • ほんとに「いいイベント」って集まった人数じゃないよね
  • 今年からちょっとがんばって定期的にイベントを立ちあげようと思っています。 まあ、一昨年くらいから自分史関連のイベントをやってきたので基本は、その数を増やす…的な意味なのですけれど。 その第一弾として震災後からお世話になっている柳津にある「花ホテル滝野のや」のご主人にご登壇いただきイベントのノウハウを教えていただきました。 その時に感じたのは…。「イベントって集まった人数」つまり収益ではなくて、集まっ [続きを読む]
  • 「ふくしま百年基金」設立発起人会(2)をアップしました!
  • ふくしま百年基金 設立発起人会後編をアップしました。 当日のワークショップでも伝えたのですが私自身は基金や、お金の使い方などにはまったくの素人です。 それよりも、そこに関わった方の熱意と情熱そこに惹かれて取材活動を続けてきました。 テクニックや技術はもちろん大切ですがそれは「想い」や「情熱」があってこそ!と考えています。 それらを含め、私はこの基金の設立発起人になれたことを光栄に思いますし、まだまだ周 [続きを読む]
  • 『ふくしま百年基金設立発起人会』 に参加しました
  • 他人からなんと言われようが、けなされようが自分の信じる道を行くのが人として正しい道なのだと思います。 なぜなら、その評価をするのは次世代の人たちだから。 もちろん人としての「道理」を外さない範囲でです。  ・  ・震災から7年間。微力ながらいろいろな人と出会いました。日本経済の最先端を行く方とか大企業の社長さんだとか政治家のみなさんとかここ福島県にいたからこそ、出会えた方が、たくさんいらっしゃぃます [続きを読む]
  • 相手と息を合わせるということ
  • 20歳代の後半から硬式テニスをはじめて早くも20年以上経ちました。(年齢を足し算しているそこのアナタ!笑) 独身時代の頃こそ「土日や連休は仲間達とテニス三昧!」ということがありましたが今現在は「運動不足解消」が主な目的になっています。…それでも日々、コーチから教わることは多く目下の私の課題は「相手と息を合わせる」こと。   なぜ息を合わせるのか? 人の身体(筋肉)は息をとめるとかたくなり息を吐くときに [続きを読む]
  • 自分の「強み」知っていますか?
  • みなさんは自分の強みを知っていますか? 日本人は自己肯定感が低くそれゆえに自分を好きになれない。よその芝ばかり感じる人が多いそうです。 それは私達が悪いわけではない。そのように親から、祖父母からあるいは社会から教育されてきた結果です。 そして私もその一人であり長いこと自分に自信がもてない状況が続きました。 少しずつそれが変わったのは変えていったのは、変えていけたのは「変わろう」という自分の心の変化だっ [続きを読む]
  • ふくしまは美しい
  • 小春日和のお天気に背中を押されて郡山市の自宅から猪苗代町、会津若松市までドライブ。 磐梯山をはじめ、雪を残しつつも少しずつ緑が見えてくる早春の景色にふくしまの美しさを堪能しました。 埼玉県民から福島県民になって早18年。私はふくしまの自然が、景色が大好きです? [続きを読む]
  • 2018年 Yクリエイトを今年もよろしくお願いします!
  • 2018年が始まりましたね!みなさんは、年初の予定をたてられましたか? (福島県に福を興す人・団体・地域を応援する)福興ライター? 武田よしえは、2018年の初頭に以下のことを誓います。   ●福島県の復興を、輝きを目指してがんばっている方々を引き続き取材し、情報発信をしていく! そのために昨年暮れから少しずつ福興ライター?のページに手を加えています。あるタイミングで、トップページもリニューアルする予定です [続きを読む]
  • 福興ライターのサイトを微変更中です
  • 東日本大震災から、もう少しで7年が経とうとしています。 震災直後から「自分に何ができるのだろうか」と悩み、走り回った日々。 それは間違いなく、私自身の「自分史」として残りますが時代は日々、動いています。 一ライターとしては、やはり時代、環境の変化に対応していきたい。それは、すなわち、私個人の気持ちでもあります。 変わっていくできごとはあっても変わらない気持ちはあります。 いつでも、どこでも、私が会いにい [続きを読む]
  • 31日は「江戸東京博物館」武田に会いにいらしてください?
  • 毎年恒例の「自分史フェスティバル」が今年も江戸東京博物館で開催されます。 会期中は来場者のみなさまに楽しんでいただこうと様々な催しが企画されていますが中でも目玉は「自分史をつくっちゃおう」という企画。 私も講師の一人として登壇させていただきます。 「自分史を作りたい!けれどどうやったらわからない」 という方に向けて人生の十大ニュースをもとにプランをひもといて差し上げます! いずれの講座も無料です。今 [続きを読む]
  • いろいろな生き方がある「人生いろいろ」
  • エッセイストの桐島洋子さんが以前、人生を5つくらいの周期にたとえていらっしゃいました。 そこになぞらえるなら、私はもう自分の何かを次の世代に伝える年齢です。 また周りを見回せばそろそろ、その役回りを始めている人がいます。 でも一方で、ご自分のやりたいことに懸命に向き合っている人がいる。 その違いはなに? と思ったとき、気づいたことがあります。 物事の進み方がとても早くなっている今学校を卒業した時点ではな [続きを読む]
  • ビジネスにも役立つ自分史
  • 自分史に少しでも触れたことのある方ならご存じかと思いますが、 自分史って起業を考えている方あるいは就職活動を控えている方など自分の将来を考えている方にも、とっても役立つのです。 キャリアプランの中には自分史を作る項目が必ずあります。 また起業塾の中にも自分史を作る時間がもうけられていることがあります。 ニーズに合わせて、普段は「しっかり書く」自分史が中心ですがご要望があれば「自分の未来を見つける自分史 [続きを読む]