ムー さん プロフィール

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ムーさん: 野人エッセイす
ハンドル名ムー さん
ブログタイトル野人エッセイす
ブログURLhttps://ameblo.jp/muu8/
サイト紹介文森羅万象から見つめた食の本質とは・・・
自由文(ブログテーマ)
食の本質と健康について
皮膚と表土と植物の仕組み
環境と健康を修復する協生農法
森羅万象の護身術
野人の食卓

肥料と農薬を使わない野菜と茶の販売
むー農園収穫体験ランチの案内
完全なミネラルバランスの塩作り体験
キス釣りと天ぷらランチの案内


参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供364回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2008/05/18 23:49

ムー さんのブログ記事

  • アケビ食べ放題 木の実講習会
  • 完熟ヤマガキ 全員試食 大好評ムカゴ 試食 早よせんか・・ 行くぞ今年もアケビが鈴なり食べきれないと言うか 採り切れないまだ・・ 食うのか?ビレッジスタッフのお土産よく遊び 学び よく食べたな賄いランチ猪スペアリブ 猪焼肉 スズキ刺身とスペアリブ 猪スズキ汁・・あちらは 桟橋ハゼ釣りと天ぷらランチが 2組 ハゼは大漁 今日は木の実講習会。 遠くはオーストラリア在住で実家の北海道旭川から参加。 最初に [続きを読む]
  • 一晩で澄んだ実験農園の水路
  •  最も深く 幅がある水路 山     E     U  水路の終点  まむしも水浴びに来そうだな・・排水溝と クレソン・ドジョウ池取水口 簡単〜  チョロチョロでじゅうぶん  山水エネルギーの実験水路工事から一夜明けた今朝、様子を見に行って来た。昨日はやや濁っていた水は澄み切り、既にカエルなどの生き物が水路で遊んでいた。 昨日は満水を待たず場を後にしたが、あらためて細かくチェックした。  [続きを読む]
  • 山水エネルギー実験水路完成
  • 現場合わせ水路工事まむし頭と翼 笹刈り半分完成すべて完成 冷たい山水の堰を切る注水実験大成功     風林火山 山文字左上 よく見えないが 最も広い池 と 排水路棚田 最上段ウォーター・トライアングル 右ワサビ田  左斜辺と底辺 水路  山水エネルギーを活用する実験農園の水路が開墾農園に1日で完成した。昨夜遅くまで概要図面を書いていたが断念、流動的な水の制御に平面図など役には立たない。現場合わせが [続きを読む]
  • NHKスペシャル「銚子川」
  • 三重県名張の実家で協生農法実践中の麦わらどんぐり。ブログの中で農家の親父とのやりとりがまた面白い。 取材で長期出張する度、親心から耕運機で耕される。そこで素直に・・「あ・・ありがとう」と言えるところが親孝行。 本業はNHKのディレクターで、昨年の春、「おはよう東海」で7県に協生農法を紹介した。 3年間野人記事を愛読、野人の考えも意向も知り尽くしていたので無条件で内容のチェックもせずおまかせ。番組は [続きを読む]
  • 山水エネルギー実験農園の造成
  • 今年3月昨年 11月  開墾農園に山水のエネルギー実験ゾーンを作ることにした。協生理論の道理、山水の生命エネルギー、その実績からパワーを確信したからだ。 11枚の棚田の一番広い中心部半反はここでは唯一の協生農園モデル。その下、半湿地の0,4反は水生ゾーンで、半分はワサビ・蛍の水路とクレソン・ドジョウの池にする予定だ。 ここに山水エネルギー実験ゾーンも造成、さらに最上段2枚に水路を作って山水を引き込 [続きを読む]
  • アフリカ マサ農業高校の紋章
  • マサ農業高校の紋章赤 太陽  青 川  緑 山(マサのⅯ)  白 アグリカルチャー猿人の・・人間文字下段 マサ農業  中段 高等専門  上段 学校マークをボランティアで制作した猿人原人にこき使われている  最近、頻繁に猿人が東京からやって来る。実家が鳥羽・伊勢と地元だから帰省のついでだな。 猿人は協生農法創世期・セファリのメンバーで、野人、原人、猿人・・と3番目に名が付いた男。他に、風人、庭人、蟲 [続きを読む]
  • ハモと太刀魚の鋭い歯 まむし親子の獲物
  • 相当デカいハモ恐竜みたいな顔だな・・   この土日はまむし頭の夏休み。昨日は、レンタルボート会員の釣り場への先導を兼ね、息子と二人でむータニックⅡで釣りに出かけた。 「賄いランチの おかずはまだか〜」・・と催促したが釣れておらず、食後に帰港した。獲物は本命のマダイではなく太刀魚とハモ、ちっこいタイが一匹・・・ まむし家には掟があり、タイを持ち帰るとカミさんに叱られるらしい。 「また こんなもん持ち [続きを読む]
  • 絵本男のママコンinつくば
  •  https://ameblo.jp/futamimasanao/entry-12404957563.html ママコンとはママの為のコンサート・・らしい。絵本男がママコン・・と思った人は残念〜 つくば市の大ホール(ノバホール)で開催される本格的コンサートの主要演目として、絵本男の絵本が使われることになった。 今日知ったのだが、謙虚な絵本男は何も言わなかった。もっと早よ言わんか バカタレ・・ これ・・・ と・・・ 言うことだな    この秋、絵本男の新作 [続きを読む]
  • 掃除不要・お野人邸の無臭トイレ
  • 主婦の負担は日々の炊事掃除洗濯・・空腹時の炊事はまあまあ楽しく、洗濯は全自動、しかし掃除は体力が必要で楽しくなさそうだ。 部屋や窓や風呂の掃除は広範囲で大変。トイレ掃除が大好きという人は滅多にいない。毎回臭ければなおさらで、あの臭いに慣れて快感になる人もいない。 確かに飲食店やドライブインや公共施設でトイレに入ると嫌な臭いは避けられない。だから毎日せっせと洗剤と水で掃除に励んでいる。 資源と労力の [続きを読む]
  • カルチャーショックの復元法 3
  • 協生理論は生命に関するもの全てに連動している。この理論は正しいが、これは間違っていると言うことはあり得ない。 一つ間違えば理論全てが成り立たない高分子連立方程式なのだ。理論が進むほど、間違いは自動的に修正出来るようになっている。 納得するかしないか・・も、物理論とは無縁であり、それを踏まえて学び直すとよい。 原人はソニーCSL研究所で実験農園の植物・土壌の成分分析を続けたが、それは現在の成分主体論 [続きを読む]
  • カルチャーショックの復元法 2
  • 野人は森羅万象から自然界の道理を引き出して公開したのであり、そこに人間界の道理は一切入らない。 理論に書いていないものは一切関係がないし、他説と併用も出来ない。 自分流の解釈は自由だが、間違いの元であり道理を誤る。 自由な解釈が通用する世界はいくらでもある。健康法、スポーツ、芸術、武術、思想、農法・・ しかし野人理論は他に誰も公開していない物理であり、物理には物理の学び方がある。基盤から一つずつ地道 [続きを読む]
  • カルチャーショックの復元法 1
  • カルチャーショックの復元法・・何ともよくわからん言葉使いだが、他に適当な表現が見当たらないのでこれでよいだろう。 カルチャーショックとは・・ 文化的衝撃と訳されることもある。文化とは人間の行動や考え方の指針となる価値体系。一つの社会に属する人々は文化を共有、そのため人間は自分の文化を基準にして相手を理解しようとするが,自分の文化と異なる文化に出会ったときには,さまざまのショックを受ける。 このように [続きを読む]
  • 沖縄からやって来た大東島の神様
  • 両先輩家 合同朝食会      神様   神様の次女  強力社長  沖縄から大東島の神様がマリンビレッジにやって来た。メッタ防リックな微笑みを持つ神様で、お野人は逆らえない。 大学の海洋学部・船舶設計の2年先輩に当たり、ビレッジ家主ゴーリキ社長の親友だ。この二人の命令で、お野人は何度か沖縄に足を運んだ。 目的は、2人が老後に遊んで暮らせる施設作りだ。本部半島にある自分の土地がどれだけあるのかわから [続きを読む]
  • 猪ニラ餃子とシシバカぶ〜
  • 猪バカぶ〜 ・・    まむし頭 翼 作猪ニラ餃子  まむし頭 翼 作お野人談話植物活用のエネルギー論  パチンコ競艇の物理学 お笑い 他 シシバカぶ〜 焼けた  ご飯よ〜          小猪スペアリブ 醤油ダレ   絵本男作スタッフも一緒にご飯・・美味しいな   シシバカぶ〜 6日の土曜日はお野人イベント「植物活用講習」交流会。 参加者4名にスタッフは野人を入れて5人。とっても気楽な1日だっ [続きを読む]
  • 唾液の仕組み 野人理論
  • 唾液の仕組み、唾液が持つ力についてはブログ開始以来何度も公開して来た。あらためてその精巧な仕組みと、それが壊れた時の不調と復元法を整理する。 口内には4つの仕組みがあり、その内3つは唾液だ。唾液の3つの仕組みとは消化機能維持に不可欠。食べ物の入り口である口内から出口の肛門までの機能をサポートしている。 一般的に言われている唾液の機能は「消化」と「抗菌」が主体で他は「潤滑」などだが、野人の言う機能と [続きを読む]
  • マタタビの干物とサルナシ酒
  • またたびの干物が出来上がった。薬膳スープ用のマタタビ虫こぶ酒は既にどっさりある。 これはまたたびの虫こぶを熱湯に通して干したものだが、薬膳スープにも料理にも使う。ラッキョのような形で黄熟する正常果と違って大仏様の頭のような恰好をしている。8月の半ば過ぎにもビレッジへやって来た原人に持たせたが、原人の必需品だ。 マタタビは数ある植物の中でも特殊な力を持ち、その威力は群を抜いている。疲れた時の滋養強 [続きを読む]
  • 斜面も楽々登れる力丸君がやって来た
  •                             荒廃農地の再生作業に強い味方がやって来た。その名も・・・力丸君重量150kg 最大積載量350kg 牽引機能付狭い山道で脱輪した軽トラックも引っ張り出せる。 道なき道をボランティア読者の人海戦術でやって来たが、坂道や足場の悪い場所での大量の苗木や産物や廃棄物、器具の運搬は大変で危険。 力丸君はブルドーザーのようなキャタピラーでどんな悪路でも楽 [続きを読む]
  • 原人の一分 論文審査の決め手
  • 原人から電話があった。用件は協生農法実践マニュアル関係の確認だが、ネイチャー誌掲載のいきさつもだいたい聞いた。 詳細は控えるが、原人が自分からネイチャー誌に売り込んだわけでもなく、のんびり構えていた。だから「野人」なんて名を適当に入れて出したのだが、そのまま通過しちゃって焦ったらしい。 いい加減なところが原人らしくてよい加減ではないか。掲載審査の内容もほぼお野人の推測通りだった。 一昨日の記事「ネイ [続きを読む]
  • ネイチャー誌掲載の反響 2
  • 原人は野人理論を、蜘蛛の巣のように繋がった「ウェブ理論」と称した。こんな理論を作る物理学者は世界にはいませんと・・ 野人のイメージ・銀河の渦巻き理論と似たような表現だ。有機物と同じ高分子化合物・連立方程式だな。 野人は・・ 「そうか〜〜 理論 全部 お前にやる 」 「好きに使って・・・やれ 証明 」 地球の復元を託して・・原人にあげちゃった。 野人理論など単なる道具に過ぎず、山ほどあるし執着もない。  [続きを読む]
  • ネイチャー誌掲載の反響 1
  • 原人からの報告で協生理論がネイチャー誌に掲載されたことを公表したが、その反響は大きかった。 ブログ開始以来10年間で、最も反響が大きかったのは末期肺腺癌・余命2カ月、延命処置不可能のむー母の体を5カ月弱で復元した報告記事「むー母 病院卒業式」で、いいね、コメント、メール数もこれまで最大。むー母はお野人よりも人気があった。 今回はそれに続くカルチャーショックだったようだ。「アフリカの自立宣言ブルキナ [続きを読む]
  • 台風直撃 通過中・・
  • 大型で非常に強い台風が真上を通過中だ。今年は超が付くほどの台風の当たり年、マリンビレッジは開設以来の危機を迎えている。 レストガーデンの大型テントは前回の台風により破損中で、修理はまだ終わっていない。このまま強烈な暴風を受ければ半分は吹き飛ぶだろう。対策は万全を期したが、船も調理場の屋根も被害を受けるかもしれない。 世界各地で自然災害の被害が広まっているが、これも地球の怒りと受け取れないことはない [続きを読む]
  • むー茶 秋の特売
  • 今日は野人のお出番は ない・・難しいこと書かずに済むし 休養日だな   いくちゃんからのご案内 む〜茶・秋のお買い得セール 特上煎茶 100g 2袋特上煎茶  50g 1袋粉末緑茶  40g 1袋             計4袋セット 通常6800円が5000円約26%OFF・1800円のお値引です 50セット限定 お一人様 何セットでもOKご注文受付〆切 10月10日まで (無くなり次第終了です)商品 [続きを読む]
  • 奇跡と当たり前の境界
  • 奇跡という言葉はよく使われるが、足元を見れば宇宙生命体や超能力よりこちらのほうが感動的な奇跡が存在している。 人知で理解・解明出来ないのが奇跡なら世の中奇跡だらけだ。何故表土が必要なのか、何故植物が重力に逆らって日々延びるのか。生命体は何を「動力」として生長、自ら細胞を作り修復を続けるのか。人間は足元の表土の仕組み、生命の仕組みすら理解していない。 足元の無数の微生物・生命体の仕組みも解明出来ず宇 [続きを読む]
  • 科学の壁を超える意義
  • 「科学の壁」と言えば誰にでもわかる言葉だ。科学によって文明は構築され、その壁に守られて人類は暮らしを営んでいる。 科学文明の恩恵を被ることで安全で快適な日々が過ごせる。積み重ねた科学文明をすべて取り去れば、原始の暮らしが待っている。 壁は偶然出来たものではなく、一人の人間の発見によって積み重ねられたものであり、新たな発見と共に補修され、より強固なものになり現在に至る。 壁は、人類、人知の歴史そのもの [続きを読む]
  • 車で山散策 マタタビ アケビ
  • 山道でアケビ発見開墾農園 梅農園 探訪深山の国道沿いに マタタビ群生 大量のアケビ発見甘くて美味しいな〜  おじさん満足ご立派・・マタタビ発見 行って来い〜  お野人留守番・・よい香りのクロモジ猪鹿トマトシチュー ボラの味噌漬け 笹ご飯 笹水 クロモジ水 猪のスペアリブ梅母にいただいた栗 海水で茹でると超美味  植物活用イベントの翌日は「車で山散策」連日参加の5名を含む8名が車2台で出かけた。 マタ [続きを読む]