vanboo さん プロフィール

  •  
vanbooさん: バンブーの五十路ロードレーサー日誌
ハンドル名vanboo さん
ブログタイトルバンブーの五十路ロードレーサー日誌
ブログURLhttp://vanboo.jp/blog/
サイト紹介文大阪在住51歳。カメラ、車、自転車、キャンプ、パソコンが趣味。2016年9月ホンダS660納車完了。
自由文大阪在住。51歳。妻と二人の息子を持つごく普通のサラリーマンです。
ただし只今腰痛でロードレース活動は一時停止中。
ヒマなのでカメラや車で遊んでます。2016年9月にホンダS660が納車されました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2008/05/23 13:59

vanboo さんのブログ記事

  • S660号のドリンクホルダーはコレで決まり
  • S660号のドリンクホルダーってかなり使いづらい位置にあります。こんなところにドリンクホルダーが・・左手で取ろうにも右手で取ろうにも微妙な位置。てことで、メーカーから純正オプション品(何と5940円!)も出ているのですが、助手席に座る人に邪魔になりますし、ソロキャンプ時の積載性にも問題となってしまいます。またエアコンの吹き出し口に取り付けるタイプも考えたのですが、風向きを調整するのに不便ですし、見た目もイ [続きを読む]
  • オープンエアドライブは冬に限ります
  • 久々にS660号でオープンエアドライブ。OLYMPUS STYLUS TG-4自宅からR26をひたすら南下してそのまま和歌山市内のラーメン店に寄って帰ってきました。知らぬ間に泉南から先の無料高速区間が和歌山市内まで伸びていてビックリ。みさき町あたりの混雑区間を見事に回避して一気に孝子峠を越えることができました。それにしてもオープンエアドライブはやはり冬に限ります。気温は10度ほどですが、両側の窓を閉めて(なぜかバックウインド [続きを読む]
  • マビック キシリウム プロ エグザリット・・・
  • 今更ながらロード用のホイールを新調。ま、要するに山籠もりするためのモチベーションアップ用です。笑以前から黒いリムのアルミクリンチャーモデルには興味はあったのですが、こうしてこのTIME号に装着してみると、恐ろしいほど似合ってるように思います。^^ちなみにこのホイールのスポークは前後輪とも一本だけイエロー色になっていましたが、それもわざわざブラック色に変更してもらい、そしてリムに貼られていた黄色いステッカ [続きを読む]
  • 紅葉の金剛山へトレッキング
  • やっと晴れた週末。奥方と一緒に近所の金剛山へ上りに行ってきました。ひたすら階段が続きます山頂付近は紅葉に色鮮やかな道金剛登山口に車を止めて「千早本道」という一番メジャーな登山道をチョイス。山頂までは約3km。標高差は約500m。朝8時にスタートしましたが、山から走るように下りてくる方々と次々に対向します。日課のように毎朝上る人がたくさんいらっしゃるらしい。(すご〜・・)上ってるときは汗をかきましたが、山頂 [続きを読む]
  • 倉敷で美術と絶品イタリアンを堪能する
  • 何だか雨続きの週末。キャンプもトレッキングも、そして自転車にも乗れないということで、奥様を連れてサクっと倉敷まで行ってきました。狙いは「大原美術館」。以前読んだ「楽園のカンヴァス」に登場する絵画がいくつか展示されていると知って、いつか行ってみたいと思っていたところです。アクセラ号で7時前に自宅を出発して、10時前に倉敷に到着。ちょっと早かったので、大原美術館の向かいにある「倉敷市立美術館」にも行って [続きを読む]
  • 丹波広域基幹林道でボッコボコ
  • タニタク氏からのお誘いで丹波広域基幹林道という長〜いダート道をグラベルロードで走りに行ってきました。すっごい山の中に車をデポ自転車に枝が引っ掛かってます雲海が広がってます全体的に走りやすいダート道です丹波広域基幹林道の案内板ゾンネ・ウント・グリュックでランチ休憩と、まあ写真では楽しそうな雰囲気ですが、この日のオラはとにかく絶不調。てことで、この後デポ地に還ってきたところで、何とリタイヤに。ま、月に [続きを読む]
  • 笑劇のレキシ大阪城ライブで足がバッキバキ
  • トラック野郎@師匠に誘われて、レキシというミュージシャンのワンマンライブを見てきました。レキシ 『お城でライブができる喜びを皆で分かち合おう』 ライブ場所は大阪城の西の丸庭園。開場は14時で開演は17時。で、師匠と他2名の計4名で、近くの駅前で13時半に待ち合わせ。ちなみに師匠はレキシのライブ経験済み。そして他2名はレキシファンだがライブは初めてと、双方とも結構テンション高め。対して私はファンでも何でもないが [続きを読む]
  • 赤目四十八滝でアルコールストーブ初体験
  • 奥方のNEW登山靴の履き慣らしがてらに赤目四十八滝までトレッキングに行ってきました。赤目滝に入ってすぐの売店の駐車場に車を止めて(駐車料金800円なり)、その売店でおばちゃんに勧められたお弁当(2つで1800円なり)を買ってから出発。入口にある「オオサンショウウオセンター」で入場料(2人で800円なり)を払っていざ渓谷へと入っていきます。赤目四十八滝トレッキングコース図マイナスイオンたっぷりです姉妹滝荷担滝(に [続きを読む]
  • 奥方用登山靴「キャラバンC1_02S」を購入
  • 立山で奥方の登山靴が崩壊してしまいましたので、改めて新品を購入。Caravan C1_02S崩壊といってもソールが剥がれただけですので修理しても良かったのですが、もうかなり年代ものですし、そんなに料金的に変わるわけでもありませんので、新品に買いなおしです。最初は私が使っているのと同じモンベル製品で探していたのですが、イマイチしっくりこない様子でしたので、週末に天王寺の「ヨシミスポーツ」まで遠征。それにしても懐か [続きを読む]
  • S660 納車1年後インプレッション
  • S660号が納車されて1年経ちました。現在の走行距離は11000km。丸一年経過しても特に問題となるようなこともなくいたって良好です。(当たり前です)特にエンジンやミッションは納車直後に比べると圧倒的にスムーズになりました。ただしエンジンについてはマフラー交換した効果も大きいと思われます。私のS660号での最大で唯一のカスタムパーツですが、やはり純正マフラーとは雲泥の差。音質はもちろんエンジンの回り方も全く変わり [続きを読む]
  • グラベルロードで母子大池林道へ
  • 翌日曜日はアクセラ号にグラベルロードを積んで篠山方面へ単独プチ遠征。お気に入りのダート道「母子大池林道」を走り、お気に入りの日帰り温泉「花山乃湯」でゆっくり体を癒し、そしてお気に入りのラーメン屋さん「しぇからしか」で美味しいとんこつラーメンを堪能して帰るという、まことに贅沢な休日を満喫してまいりました。緑あふれる母子大池林道 (Canon PowerShot SX710 HS)母子大池にて (Canon PowerShot SX710 HS)とて [続きを読む]
  • 滝畑ダムから岩湧山へトレッキングトレーニング
  • 9月に入って気温も下がってきましたので、早速奥さんと近くの岩湧山へトレーニングがてら登ってきました。立木の向こうの青空へ (OLYMPUS TG-4)一気に視界が広がりました (OLYMPUS TG-4)頂上にてコーヒー休憩 (OLYMPUS TG-4)朝8時前に滝畑ダムの奥にあるお店の駐車場に車をデポ。駐車料金は1000円とちょっと高め。でも岩湧山へはすぐ脇から登れるしトイレも使えてとても便利な駐車場です。この駐車場から岩湧山山頂までは片 [続きを読む]
  • 絶景の雷鳥沢キャンプ場で夫婦キャンプ vol.4
  • 最後に記念撮影それにしても良いキャンプ場でした。大きなザックを背負ってしか行けない超不便なキャンプ場ですが、そこまでしても行く価値が十分にあると思います。ま、もしここが車で行けるようになると、車と人で溢れかえってしまうでしょう。^^;とりあえず上りますあっという間に小さくなるキャンプ場延々と上ります・・また地獄谷を過ぎますみくりが池温泉に到着途中で休憩を入れながら、1時間ほどでみくりが池温泉に到着。フ [続きを読む]
  • 絶景の雷鳥沢キャンプ場で夫婦キャンプ vol.3
  • テント内の気温は7度。外は相当冷え込んでそうな感じ。ジャンパーを着込み、手袋を装着して、カメラを持ってテントの外へと出ます。夜空を見上げると、東の大日連山の方角にはもうオリオン座が輝いていました。天の川は反対の西側に薄く見えます。星は見事に満天の空に広がっていますが、全体的に薄雲がかかっている感じ。でも逆にこれならソフトフィルターがなくてもいけるでしょう。早速撮影に入ります。オリオン座が輝いてます [続きを読む]
  • 絶景の雷鳥沢キャンプ場で夫婦キャンプ vol.2
  • まさに大自然の中にあるキャンプ場です。雷鳥沢キャンプ場雷鳥沢キャンプ場ネットではよく見る光景ですが、実際に自分の目で見ると何だか感動してしまいます。まるで桃源郷のよう。何だか夢を見てるような気分になります。キャンプ場へと下りていきます徐々に近づいてきましたひたすら下ります。重いザックが容赦なしに足腰にのしかかって攻めてきます。でも徐々に近づいてくるキャンプ場を見てると、自然とテンションも上がってき [続きを読む]
  • 絶景の雷鳥沢キャンプ場で夫婦キャンプ vol.1
  • ついに行ってきました「雷鳥沢キャンプ場」へ。雷鳥沢キャンプ場午前5時に大阪の自宅を出発。阪和道〜近畿道〜名神高速と乗り継いた後、京都東で下りて湖西道路経由で敦賀まで出てから北陸道に入って富山へと向かいます。そのまま米原から北陸道を進むよりも約2000円の経費節減。距離的にも短くなるので、朝早い混まないうちなら30分程度の差で済みます。湖西道路辺りまでは雨が降ったり止んだり状態でしたが、敦賀から北陸道に乗 [続きを読む]
  • 山岳テント「モンベルステラリッジ2」を買っちゃった!
  • 先日上高地に行ってから、どうしても涸沢カールへの夢が捨てきれず、ついに山岳テントに手を出してしまいました。モンベル ステラリッジ2「アライテント エアライズ」とどっちにするか少し悩んみましたが、ふるさと納税でモンベルポイントがゲットできると知って即断。笑ちなみに以前はモンベルポイント還元率は50%だったのですが、例の総務省からの通達で何と今年7月から30%になってしまったらしい。(ちと遅かった・・^^;)山岳 [続きを読む]
  • 絶景の小梨平キャンプ場で夫婦キャンプ vol.3
  • 翌朝6時起床。それにしても山男&山ガール(かなり多い)たちの朝は早い。もう午前4時くらいから周りがガサゴソと騒がしくなってきてました。ま、それはそうと今日もとても良いお天気です。テントの中から穂高連峰を望む小梨平キャンプ場の朝梓川から穂高連峰を望む朝日が差し込む穂高連峰素晴らしく気持ちの良い朝のひととき。梓川のせせらぎと小鳥たちのさえずりが澄んだ空気の中で響き渡ります。PRIMUSのバーナーで湯を沸かし、 [続きを読む]
  • 絶景の小梨平キャンプ場で夫婦キャンプ vol.2
  • ここ上高地は、穂高岳や槍ヶ岳、焼岳などへの登山だけではなく、レベルに応じたウォーキングコースも結構楽しめるようになっています。上高地ウォーキングマップてことで、小梨平キャンプ場から2時間程度で楽しめるルートとして、明神池方面へのトレッキングに行ってみることにします。で、まずは河童橋へ。河童橋いやいやこの日は平日だというのに結構な混雑ぶり。(難波の戎橋かと・・)でも橋からの眺めは、ホントにまるで絵の [続きを読む]
  • 絶景の小梨平キャンプ場で夫婦キャンプ vol.1
  • 私の中での「行ってみたいキャンプ場ベスト5」のトップにランクされているキャンプ場に奥さんとついに行ってきました。小梨平キャンプ場上高地の「森のリゾート小梨」という施設の中にある「小梨平キャンプ場」というキャンプ場。昨年「キャンプと星と…」という私のお気に入りブログで紹介されているを見て、「これは一度行ってみたいな」とまさに夢に見ていたところです。金曜日の朝6時。アクセラ号にキャップ用品一式とカメラ機 [続きを読む]
  • Canon EOS 6D MarkⅡが発売されちゃいました!
  • 現在の私の愛機は「Canon EOS 6D」。暗所高感度撮影でのノイズに強く、そしてフルサイズとしてはリーズナブルですので、星撮りマニアの間でも使っている人が非常に多い一眼レフ機です。それが約5年ぶりに完全モデルチェンジ。何とバリアングル液晶が搭載され、そしてインターバル&バルブタイマーも内蔵されるなど、現行6Dで星撮りをする際の弱点が見事に解消され、しかも映像素子および映像エンジンともに大幅にスペックアップさ [続きを読む]
  • 西表島でSUPボードを初体験
  • 実は5月末にまた八重山へ行って遊んでました。今回のメンバーは6名。期間は3泊4日。で、その2日目に西表島で初めてやったSUPボードがとても面白かったので、少しご紹介を・・。SUPボードとは「スタンドアップパドルボード」の略で、大きめのサーフボードのようなボードの上に立って漕ぐ、まだメジャーになって数年程度の新しいギアです。西表島「Roots/琉津」さんのツアーに参加カヌーとはまた違った楽しさです立っても座ってもOK [続きを読む]
  • 仕事帰りにS660で大台ケ原まで星撮りへ
  • 先週末はS660号で大台ケ原方面へ。そこで以前から一度星空を撮ってみたいなと思っていたスポットに行ってみました。大台ケ原辻堂林道にて (Canon EOS6D・SIGMA 15mm F2.8 EX ISHEYE・マニュアル露出・F2.8・25秒・ISO6400・2枚比較明合成)かつて何度も出場した「ヒルクライム大台ケ原」という自転車レースのコース途中にあるヘアピンカーブ。当時はまさかココで星空撮影をするなんてことは思ってもみませんでしたが、なかなか良 [続きを読む]
  • 若狭幹線へグラベルツーリング
  • バイク乗りなら誰でも知ってる「ツーリングマップル」。2年ほど前にバイクにハマっていたころに購入してたのですが、その後バイクから遠ざかるとともに本棚の肥やしになっていました。それが最近になって林道探索のガイド本としてかなり活用できることが判り、今や通勤の行き帰りには目を皿のようにして良さげなグラベル道を見つけては、ネットでその詳細を調査する毎日を過ごしております。で、そのツーリングマップル関西版の中 [続きを読む]