mitsu-soul さん プロフィール

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mitsu-soulさん: くぅも晴れるや!!てぃらさんさん!!
ハンドル名mitsu-soul さん
ブログタイトルくぅも晴れるや!!てぃらさんさん!!
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/jizou_1969
サイト紹介文詩的な文章。病への怒り、他人への愛情、なんとなく感じた個人的な思い、いろいろの想いを書いています
自由文いろいろと悩む、凹む、考える、感じる、想う、そのような日々
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2008/06/01 20:15

mitsu-soul さんのブログ記事

  • 乞う与える
  • わたしは最近は乞うてばっかりだ何かを与えるということを忘れている自分の何かを与える何もなければ誠意でもいい与えていかないといけないのに乞うてばっかりだ与えるものに与えられるという簡単なことも忘れていた乞うてばかりの乞食になっていた... [続きを読む]
  • もうええから
  • この世界の外側から考えてみようよこの宇宙を外側から見たらどうだろう宇宙を形成するのに何が神の遺伝子として必要だったか何がこの宇宙を維持しているのか宇宙の外側ってどうなってるのかこの世界からは見えないと思うよでもこの宇宙についてずっ... [続きを読む]
  • ひとはなぁ自分の考えの殻をかぶっとるのだよ頭のなかは自分の言葉であふれているいつも考えているんだよだからひとの話を聴いていても自分なりに解釈するそのままの言葉として理解しようとしないんだよ最初になぁ自分が危機に瀕したらそ... [続きを読む]
  • 妄想宇宙
  • 宇宙の遺伝子が素粒子それぞれが働き原子を構成していくの?そとの宇宙がありそこからこの宇宙が作られた?ホーキング博士が神はいないといったが親が子供を産み子は親を神のように思う完璧な親なんかいなくて親にも欠点とか長所とかある神は理... [続きを読む]
  • それそれ
  • 見る景色は自分が動いたところ自分が動いたところだけ景色は変わって見えるいつも同じ景色に安心しいつもと違う景色に冒険を感じるテレビやパソコンがなかったら実際の足で動かないと景色は変わらないいつもと違う駅で降りると少し新鮮な気分に... [続きを読む]
  • 相槌
  • なにかの話をしていて応答するのに反射的に「うそ〜」とか「ほんとうに〜」とかつかってしまう何も疑っているわけではないが出てくる言葉がそうなのだでこの反射的に出てくる言葉はあまりよろしくないなぁと思うようになってきたからとりあ... [続きを読む]
  • からっぽの世界
  • いいかげん気がつくべきだこの世界はからっぽなのだと自分が動いてはじめて何がしかの意味が生じる何もしなければ何もないなかみが大事なのさなかみはそれぞれが勝手に作ってるこの世界自体はからっぽなんだよパソコンも動かすソフトがなければか... [続きを読む]
  • あ・あ・あ
  • 幻聴がひどいから薬を増やしたけど落ち着くだけで幻聴は消えないそらぁそうかなぁ幻聴はこころの現実の音なんだからそれを聞いてひろってくるのが耳なにか因果がある因果の種を探していくとぶち当たることが山ほどあった今現在の生活も一因どうし... [続きを読む]
  • 告白
  • おいらは学生時代にまぎらわしい表現をして相手にまちがって伝えそれがまた曲がって伝わって言い逃れのためにある先生の名前を出したそのことがどうしても自分を許せなくなりそのある先生に謝りたいという思いが強くなって幻聴が聴こえるよう... [続きを読む]
  • 仕方がないよ
  • 誰かを憎んだり恨んだり怒ったりしても誰の徳にもならないよなんかね疲れているときはニコニコできないけど変顔なんかをしてみて顔の筋肉ゆるめるようにするよこれはよく妻がやっていることおやすみなさい [続きを読む]
  • やり場のないストレス
  • わたしの声は聞こえますか?という呼びかけ。冷蔵庫か?今度はパソコンからも呼びかけ。このモノから声が聞こえはじめるとやばいんだよ。電化製品だけではない。やり場のないストレスを声にしているみたいな感じのことをいっている。やり場のないストレス... [続きを読む]
  • なんだろうなぁ
  • だれでも知っていることをおいらは知らないことが多い誰もがどうでもいいと思うようなことをなんでかしらんけど考えてるあがあで発音されいがいとして発音されあといが組み合わさってあいとなりあいには意味があるそういうところをなんかすっとば... [続きを読む]
  • 堂々としてたらええ
  • 堂々としてたらええ行いは天がしっとる天はすべてを見てるはずや最後に審判があるからそのときなんらないねんから気にする必要はない幻聴がなんかいうてきよるなんか誘導しようとしよるしかし何とか薬を飲んで抑えていかないとなぁ天は見てるは... [続きを読む]
  • 音をただの音として聞くことができるのだったら病気になっていないなにがしかの言葉になり意味をもっているようだからつらいおもいをするそしてその環境をなかなか変えることもできない耳栓をしてもきこえるときもあっただから耳栓もしなくな... [続きを読む]
  • 光の子
  • 光の子と闇の子の争いがあるというがおいらに現れたのは光の子と闇の子の間の子供だった光と闇をもつその子は闇の立場からもう終わりにするといった何のことなのかわからない光の立場からは何も言われなかったふたつの面をもつ光と闇の子は世界が光... [続きを読む]
  • 祈り
  • そういやぁ最近祈ってなかったような助けを必死に求めても祈ることを忘れていたような必死になって助けを求めても表現しなかったら誰も気がつかない祈りに思いをこめて表現していないなるようになるとかどうでもいいとか投げてやったような... [続きを読む]
  • ブンブンうるさい冷蔵庫
  • ブンブンうるさい冷蔵庫その音が声に聴こえ始めた最初はうるさい音やなぁだったしかし神経質な私が気になってくるとしまいには声になってきためんどうくさいめんどうくさいと思っていると面倒が臭いんだと臭いのかといって神様が近づきにな... [続きを読む]
  • 伴走者
  • 夫婦って伴走者みたいなものだろうか紐でつながって伴走する一方が勝手に走ってはいけないし一緒になって走っていくお互いがお互いの伴走をするその病めるときも健やかなるときもともに手をたずさえすすんでいく絆をむすんでいく目の不自由な人の走... [続きを読む]
  • 言葉や思考
  • 言葉や思考なんてものは天からの授かりものだ自分が考えてるように思えても実際は降ってきたようにあたまのなかにはいってくる誰か良いガイドがついていれば良い言葉や思考がはいるそんなものはよいガイドに恵まれるかどうかそういうことの違いで... [続きを読む]
  • 病原
  • 病原のエントロピーは拡散して消失したのか激しい症状を4度起こして音に対して鈍感になりつつあり光に対しても鈍感になりつつありいろいろの自分の中の戒律をゆるめそうこうしていくうちに病原の思いというかそういうものが消えていってるような気が... [続きを読む]
  • 2012・07・11にfacebookに投稿した記事
  • 妄想小説『悟り』時を越えたとき生命はひとつになる。時のなかにおいて宇宙が存在し事象が存在する。時を越えたとき存在は大きなひとつとして認識され感情は次第に消失し心地の良い光となりその先に流れになる。存在はひとつであると時の中においても感じ... [続きを読む]
  • 五感
  • 目に見えるものそれは映像で自分の姿は直接見られない何か移動したり動いたりしてはじめて景色が変わるただ見えているものだ聴こえているものそれは音で自分の声をまともに聞けないいろいろの音をひろいまたいろいろの音を聞かないにおいを... [続きを読む]
  • 宇宙って
  • 宇宙の話を聴くと何となく西遊記の孫悟空を思い出す世界の果てまで行ったはずが御釈迦さんの手のひらの中でしかない宇宙の果てまで人類が思考をめぐらせようとそこは御釈迦さんの手のひらの上でしかないそう思われてならないのだ宇宙の人類の知り... [続きを読む]