mitsu-soul さん プロフィール

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mitsu-soulさん: くぅも晴れるや!!てぃらさんさん!!
ハンドル名mitsu-soul さん
ブログタイトルくぅも晴れるや!!てぃらさんさん!!
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/jizou_1969
サイト紹介文詩的な文章。病への怒り、他人への愛情、なんとなく感じた個人的な思い、いろいろの想いを書いています
自由文いろいろと悩む、凹む、考える、感じる、想う、そのような日々
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2008/06/01 20:15

mitsu-soul さんのブログ記事

  • 仕方がないよ
  • 誰かを憎んだり恨んだり怒ったりしても誰の徳にもならないよなんかね疲れているときはニコニコできないけど変顔なんかをしてみて顔の筋肉ゆるめるようにするよこれはよく妻がやっていることおやすみなさい [続きを読む]
  • やり場のないストレス
  • わたしの声は聞こえますか?という呼びかけ。冷蔵庫か?今度はパソコンからも呼びかけ。このモノから声が聞こえはじめるとやばいんだよ。電化製品だけではない。やり場のないストレスを声にしているみたいな感じのことをいっている。やり場のないストレス... [続きを読む]
  • なんだろうなぁ
  • だれでも知っていることをおいらは知らないことが多い誰もがどうでもいいと思うようなことをなんでかしらんけど考えてるあがあで発音されいがいとして発音されあといが組み合わさってあいとなりあいには意味があるそういうところをなんかすっとば... [続きを読む]
  • 堂々としてたらええ
  • 堂々としてたらええ行いは天がしっとる天はすべてを見てるはずや最後に審判があるからそのときなんらないねんから気にする必要はない幻聴がなんかいうてきよるなんか誘導しようとしよるしかし何とか薬を飲んで抑えていかないとなぁ天は見てるは... [続きを読む]
  • 音をただの音として聞くことができるのだったら病気になっていないなにがしかの言葉になり意味をもっているようだからつらいおもいをするそしてその環境をなかなか変えることもできない耳栓をしてもきこえるときもあっただから耳栓もしなくな... [続きを読む]
  • 光の子
  • 光の子と闇の子の争いがあるというがおいらに現れたのは光の子と闇の子の間の子供だった光と闇をもつその子は闇の立場からもう終わりにするといった何のことなのかわからない光の立場からは何も言われなかったふたつの面をもつ光と闇の子は世界が光... [続きを読む]
  • 祈り
  • そういやぁ最近祈ってなかったような助けを必死に求めても祈ることを忘れていたような必死になって助けを求めても表現しなかったら誰も気がつかない祈りに思いをこめて表現していないなるようになるとかどうでもいいとか投げてやったような... [続きを読む]
  • ブンブンうるさい冷蔵庫
  • ブンブンうるさい冷蔵庫その音が声に聴こえ始めた最初はうるさい音やなぁだったしかし神経質な私が気になってくるとしまいには声になってきためんどうくさいめんどうくさいと思っていると面倒が臭いんだと臭いのかといって神様が近づきにな... [続きを読む]
  • 伴走者
  • 夫婦って伴走者みたいなものだろうか紐でつながって伴走する一方が勝手に走ってはいけないし一緒になって走っていくお互いがお互いの伴走をするその病めるときも健やかなるときもともに手をたずさえすすんでいく絆をむすんでいく目の不自由な人の走... [続きを読む]
  • 言葉や思考
  • 言葉や思考なんてものは天からの授かりものだ自分が考えてるように思えても実際は降ってきたようにあたまのなかにはいってくる誰か良いガイドがついていれば良い言葉や思考がはいるそんなものはよいガイドに恵まれるかどうかそういうことの違いで... [続きを読む]
  • 病原
  • 病原のエントロピーは拡散して消失したのか激しい症状を4度起こして音に対して鈍感になりつつあり光に対しても鈍感になりつつありいろいろの自分の中の戒律をゆるめそうこうしていくうちに病原の思いというかそういうものが消えていってるような気が... [続きを読む]
  • 2012・07・11にfacebookに投稿した記事
  • 妄想小説『悟り』時を越えたとき生命はひとつになる。時のなかにおいて宇宙が存在し事象が存在する。時を越えたとき存在は大きなひとつとして認識され感情は次第に消失し心地の良い光となりその先に流れになる。存在はひとつであると時の中においても感じ... [続きを読む]
  • 五感
  • 目に見えるものそれは映像で自分の姿は直接見られない何か移動したり動いたりしてはじめて景色が変わるただ見えているものだ聴こえているものそれは音で自分の声をまともに聞けないいろいろの音をひろいまたいろいろの音を聞かないにおいを... [続きを読む]
  • 宇宙って
  • 宇宙の話を聴くと何となく西遊記の孫悟空を思い出す世界の果てまで行ったはずが御釈迦さんの手のひらの中でしかない宇宙の果てまで人類が思考をめぐらせようとそこは御釈迦さんの手のひらの上でしかないそう思われてならないのだ宇宙の人類の知り... [続きを読む]
  • 6年前の今日facebookに載せた言葉
  • あなたのこえがひとをたすけるあなたのこえがひとをいやすあなたのこえがひとをきずつける あなたのこえがあいをつたえるあなたのこえがえがおにするあなたのこえがのろいをはくあなたはどんなこえをかけていますかみちにさくはなにあなたはどんなこ... [続きを読む]
  • 占いと夢と
  • 夢を見た古いアパートに引っ越すアパートは広い表札が気になり玄関に行き木の表札があるのに気がつく大家が用意していたようだ表札がしっくり合わないから業者を呼ぶと業者は墨でおいらの名前に死去と書く何でそうかくとといつめるといままで... [続きを読む]
  • むかしのおいらなら
  • むかしのおいらならこんな状況下ならとりあえず足か手を動かそうとどこかに意味もなく出かけていたんやろうなぁ写真がわからんなら写真とりまくりにどっかにでかけて思うままにテーマもなく写真を撮りにいくんやろうなぁ絵のほうも何かを描く... [続きを読む]
  • 相談事
  • 相談事は生徒が先生に教えてもらおうとしているわけではない相談してくる人はなにかの問題をもっているなにかの問題が何なのかそこを確認している問題を確認したら吐き出したいだけなのかもしれない別に答えを求めていないのかもしれない問題を確... [続きを読む]
  • 貧乏招き猫
  • 猫の冬が入院から帰ってきたやっと退院できたのだ3泊4日の入院費用は55000円保険が効いて25000円おいらの小遣い2か月分がなくなるくびにはエリザベスカラーをつけている3・4日したら経過観察をするらしい冬は帰ってきて病院に入院していたのが... [続きを読む]
  • 貧乏招き猫
  • 今日猫の冬を病院に連れて行った案の定尿道閉塞が起きていたらしく尿道を確保したけれども膀胱に石がたまっているらしくカテーテルを通して膀胱を洗浄するのに3・4日入院しなければならなくなったお金はない費用は次の収入のときに払うそのと... [続きを読む]
  • 貧乏招き猫
  • 冬は今年も膀胱が悪くなったこの猫は障がい者なのかすぐに膀胱が悪くなる拾ってきてすぐから膀胱の病気で病院に通っている食べ物もそれようの食べ物なのだなぜこの猫冬はおいらたち夫婦に拾われなければならなかったのだろうこのこは病気で... [続きを読む]
  • 完全に無になったらからだは固まって止まるまったく動かなくなる逆に無になろうとするならまったく動かずに固まると考え事が減ってくる?座禅のときの固まった状態を作るすると無になりそうになる寝るとき動いていると何がしかを考えている... [続きを読む]
  • どうでもええこと
  • 四六時中あたまの中でしゃべっていても明日になったら忘れているどうでもいいことあたまの中ではなしていてもどうせ明日になったら覚えていないそれを一生懸命はなしたところで覚えていないどうでもいいことどうでもよくないことは覚えているほと... [続きを読む]